シエド(オリキャラ)×クシナ、ヒナタです。
下品な描写や乱暴な描写が続きます。
クシナ、ヒナタ好きは閲覧注意です。
「さてと……じゃあ本番と行くか……」
シエドはそう言うと、クシナの光の牢を解除して彼女の体を引き寄せる。
「ナルト。お前の母ちゃん、お前の目の前で犯してやるよ」
シエドはそう言って、彼女の体を抱き上げる。そしてそのまま彼女に口づけをし、口の中を蹂躙していく。
「んっ……ふっ……」
クシナの口から甘い吐息が漏れる。彼女はシエドの舌を受け入れてしまっていたのだ……。
やがて2人の唇が離れると、銀色に輝く糸を引く……。
「やめろってばよ!!」
叫んで近付こうとするナルトだが、影分身たちによって拘束されてしまう。
「黙って見ときな。お前の母ちゃん、相当スケベだぜ?」
シエドの言う通り、クシナは恍惚とした表情を浮かべていた。そして彼女は自分から服を脱ぎ始める……。
「へへっ、エロい女だぜ……」
そう言って笑うシエドに、ナルトは怒り狂う。しかし影分身によって押さえつけられているため動けないでいた。
(ちくしょう……母ちゃん!)
「見ろよナルト。これがお前の母ちゃんの裸、だ。興奮するだろ~? おっぱいも綺麗でエロいし、マンコもグチョ濡れじゃねぇか、なぁ」
シエドはそう言うと、クシナの股間に手を伸ばした。そして彼女の割れ目をそっと撫でる。
「あんっ!」
クシナはビクッと体を震わせて反応するが、すぐに甘い声を上げる。その反応を見たシエドはニヤリと笑うと、彼女の胸に顔を突っ込んだ。そしてそのまま両手で胸を揉みしだく。
「スゥ~ハァ~……んん~、たまらないねぇ~!」
そして時折、彼女の乳首を指で摘まんだり、引っ張ったり、指先を高速で動かしたり、舌で舐めたりと様々な刺激を与えていく。その度にクシナは体をビクビクと震わせた。
「あ……ああっ……んんっ!」
(や、やめろってばよぉ!)
ナルトは叫ぶが影分身たちに口を塞がれているため、言葉を発することが出来ない。
「ナルト、お前の母ちゃんのおっぱい貰うわ!」
シエドは一度ナルトの方を見てそう言うと、クシナの乳首に吸い付いた。
チチュウッ! ヂュウウウッ!!
「あっ! だ、だめぇっ!」
クシナの言葉を無視してしゃぶり続けるシエド。そしてもう片方の乳房も手で掴み揉みしだいていく。
モミモミッ! ムニュゥッ!
すると、彼女の乳首から液体が溢れ出してくる。シエドは喉を動かしている。
ナルトには母の胸から何が出て、シエドが何をしているのかわかった。
(そんな……母ちゃんの母乳を……?)
クシナは頬を赤く染め、切なげに眉を寄せて喘いでいる。その様子はとても美しかったが同時に酷く官能的でもあった。
やがてクシナの胸から口を離すシエド。
「ぷはぁ~! うめぇうめぇ! クシナの乳は最高だな! さてと……。こっちも飲んで喉を潤しますかぁ」
シエドはクシナの胸から顔を放すと今度は彼女の股間に顔を近づけた。
「お、おい! それ以上はやめろてくれ! 母ちゃんに酷いことしないでくれってばよ!」
影分身に塞がれていた口が解放され、ナルトは叫んだ。
しかしシエドは、彼を一瞥してニヤリと笑みを浮かべると彼女の股間に鼻を近づけた。
「スンスン……。クッセェなぁ! クシナのマンコ、愛液の臭いしかしねぇぜ!」
「い、言わないでぇ……」
クシナは顔を真っ赤にしている。そんな彼女に構わずにシエドは割れ目を開き、中に舌をねじ込んだ。
ニュルル……ッ! グチョッ! ジュプゥウウッ!!
(ああっ……!)
ビクンッ!と大きく体を震わせるクシナだったが、すぐに甘い声へと変わった。そして彼女の股間からは愛液がどんどん溢れ出してくる……。その量は尋常ではなく、まるで失禁したかのように流れ出ていた。
「おいおい、もうこんなにビショ濡れじゃねぇかよ」
シエドはクシナにそう言うと、今度は彼女のクリトリスを口に含み、強く吸い上げた。
「ひゃうんっ!」
クシナは甲高い声を上げると体を仰け反らせた。そして次の瞬間には絶頂を迎えてしまう……。
プシャァアアッ! ジョロロッ!ジョボォオッ! 大量の潮を吹き出して床を濡らすクシナを見て、シエドが笑う。
「ハハッ! 凄ぇなこりゃあ! この量の潮、ナルトが見たら驚くだろうな」
そう言って笑い続けるシエド。一方クシナはビクビクと痙攣している。どうやら連続絶頂をしているようだ。
そんな母の姿に、ナルトは涙を流して叫ぶ……。
「やめろってばよぉぉおおおお!! 母ちゃあぁぁぁぁん!!」
彼の叫びを無視し、シエドはズボンを下ろす。
ブリンッ! とナルトのモノとは比べものにならないくらいのエグチンコが顔を出した。
「はぁ……はぁ……出たぁ♡」
クシナは顔を赤らめ、瞳を潤ませる。
「えっ……」
ナルトには彼女の反応が信じられなかった。
そんな彼に視線を向け、クシナは困ったように笑った。
「だから言ったでしょ? "これ以上の地獄を見ることになってもいいの?"って……。本当にごめんねナルト……。私、シエド君のおちんちん、だぁ~い好きになっちゃったのぉ♡」
そう言ってシエドに擦り寄るクシナ。その姿はまるで淫魔のようだ。
(そ、そんな……)
「へへっ! じゃあそろそろ本番といくか!」
シエドはそう言うと、ゆっくりとクシナの中に挿入した。ズブブッ!!という音と共に、彼のモノが根元まで入っていく。
「あぁんっ!!」
あまりの快感に声を上げるクシナ。そんな彼女をシエドは容赦なく攻め立てる。
パンッ!パァンッ!!グチュッ!!
「あんっ! 気持ちいいよぉ! ゴリゴリってぇ! 子宮の入り口ノックされてるぅぅっ!!」
「へへっ、ここだろ? お前の弱点はよ!」
シエドはそう言うとさらに激しく腰を動かす。そしてクシナの一番感じる場所を探り当てるとそこを中心に攻め立てる。
「四代目とどっちがいいんだクシナ? 正直に言ってみろよ? ご褒美をくれてやるぞ?」
シエドはそう言うと、クシナの耳元で囁く。
「シ、シエド君のおちんちんですぅ~♡ あの人よりも太くて硬くて熱いおちんちんですぅうう!!♡」
クシナの答えに満足げな表情を浮かべるシエド。
「嘘だってばよ……母ちゃん……」
ナルトは絶望してしまっている。
シエドはラストスパートをかけるべく激しく動き出した……。
パンッパァンッ!!!グチュッ!ジュプゥウウッ!!!バチュンッ!パァンッ!ズブブッ!!ギュポッ!チュポンッ!
「ああっ!イくぞクシナっ!」
「出してぇええ~!中に出してぇえええっ! たっくさん赤ちゃん作りましょう♡シエド君っ♡」
ビュルルルーッ!!ドクッドクッ!!ビューッ!!ブピュウッ!!
「ああっ!熱いぃいいいっ!!」
2人は同時に絶頂を迎えた。そしてクシナの中に大量の精液を流し込んでいく……。
「あ、あぁ……出てるぅ……」
クシナはうっとりとした表情を浮かべて呟いた。
「どうして……どうしてこんなことすんだってばよ……シエド……」
ナルトは怒りよりも悲しみの籠った瞳で、シエドを睨みつける。
「なんでかって? そんなの決まってるじゃねぇか! お前の母ちゃんを俺の女にするためだよ!」
シエドはそう言うと、クシナの中からペニスを抜いた。すると、そこからゴポッと音を立てて白濁液が溢れ出てくる……。その量はとても一度や二度で出せる量ではなく、明らかに10回以上は出されている量だ。クシナのお腹はまるで妊婦のように膨らんでいた……。
「なぁナルト。悔しいか? 悲しいか? そうだよな。お前とお前の母ちゃんは美しい親子の絆で結ばれていたんだからな。ま、それを俺がぶっ壊してやったわけだが……。ククッ、いい気味だ!」
シエドはそう言うと、ナルトの方を見て笑った。
「そういやヒナタはどうしたんだ、ナルト? 一緒じゃないのか?」
「そ、それは……」
言葉に詰まるナルト。その反応を見たシエドはニヤリと笑った。
彼の視線に何かを感じ取るナルト。
自分もそうだが、ここ最近のヒナタの様子は少しおかしかった。そして数日前に日向の家に出掛けたきり、まだ帰って来ていないのだ。
ナルトの不安が大きくなっていく。
(そういえば……コイツ……昔、俺とヒナタがデートしてる時に絡んできて、ヒナタのことナンパしてたってばよ……ま、まさか……!)
ナルトの不安を察したシエドが、ニヤリと口角を上げる。
「会いたいか? 愛する妻に、よ」
「ヒ、ヒナタに……な、なにも……してねぇよな?」
震える声で尋ねるナルトに、シエドは笑いながら答えた。
「心配だよな。そりゃあそうだ。安心しろ、今すぐに会わせてやるさ。……ほら、お前の後ろにヒナタがいるぜ。振り返って抱きしめてやるといい」
シエドは声色を優しくし、ナルトに囁く。ナルトは恐る恐るといった感じで振り向いた。
「ヒ、ヒナタ……なのか?」
そこには確かに愛する妻の姿があった。だが、どこか様子がおかしいように感じる……。
なぜなら彼女は目隠しをされ、口にはボールのようなものを咥えさせられ、体を大きめのローブのようなもので隠されていたからだ。
「ヒ、ヒナ……タ……?」
ナルトが耳を澄ますと……静かな空に、聞きなれない音が聞こえる。
ヴイィィィィイィインッ!! その音が強くなると、ヒナタの下腹部が激しく振動した。
ヴブブブッ!!
「んっ!んんっ!!」
ヒナタはくぐもった声を上げ、体を仰け反らせる……。
「な……なんだってばよ……」
歩を進め、彼女に近づく度にその音は大きさを増していく。
ナルトの心臓の鼓動が早くなる。
それでも少しずつ彼女に近付いていくナルト。
そして……。
「ヒナタ……ひっ!」
ローブを捲ったナルトは小さく悲鳴を上げる。
そこには両乳首に振動するローターを張り付けられ、膣内には極太のバイブが挿入されているヒナタの姿があった……。
そして口枷代わりのボールからはポタポタとよだれが溢れ出し、地面に大きなシミを作っている……。
さらに腰には紐のようなものが付けられ、精液がたっぷりと入った使用済みのコンドームがいくつもぶらさがっている。
「ヒ、ヒナタァッ!! ヒナタタタッ!」
ナルトは思わず叫び、彼女の目隠しを外す。その瞳は虚ろだが、恍惚とした表情を浮かべていた……。
「んんっ!んっ♡」
ヒナタは突然目隠しを外されたことで少し驚いたようだったが、すぐに快楽に身を委ねたようだ。
「て、てめぇっ! ヒナタに何をしたってばよ!? 答えろぉっ!」
怒りのままに叫ぶナルトにシエドは平然と答える。
「見ての通りだよ。散々犯して俺の女にしてやったんだ」
その言葉に、ナルトは絶句する。そして……彼はゆっくりと口を開いた。
「な、なんでそんなことすんだよ……」
「決まってるだろ? お前を絶望させるためだよ」
シエドの言葉に、ナルトは言葉を失う……。
そんな彼に追い討ちをかけるようにシエドは続ける。
「俺は昔からお前のことが嫌いだったよ……。いつも俺の欲しいものを手に入れて、皆から愛されていて……。ずっと羨ましくて仕方なかったぜ」
シエドはそう言うとナルトを睨みつける。その瞳には憎悪の炎が揺らめいていた。
「だから俺はお前に復讐するためにこの里に戻ってきたんだ! お前を絶望させるためにな!!」
シエドの叫びを聞き、ナルトは拳を強く握り締める。そして彼は口を開いた。
「俺が憎いなら俺を殺せばいいってばよ……。でもヒナタや母ちゃんは関係ねぇだろ……!」
シエドはその言葉に対し鼻で笑うと、答えた。
「フンッ! 確かにそうだな……。でも俺はお前を殺すつもりはない」
「……どういうことだってばよ?」
シエドはニヤリと笑みを浮かべると口を開く。
「お前を殺すことよりも、俺にはやりたいことがある。その前にお前の反抗心を徹底的に叩き潰すのさ。……お前の目の前でお前の大切なモノを俺が奪うことでなぁ!!」
シエドの言葉にナルトは絶句する……。そんな彼に追い討ちをかけるようにシエドは続ける。
「お前はそこで見ているがいい。最愛の女が犯される様を!」
シエドはそう言うとヒナタの方を向いた。
そして手を翳すと、一瞬でヒナタの体は彼の元へと引き寄せられる。
「ヒナタッ! シエドてめぇっ!!」
ナルトはヒナタを抱き留めようとするが、すでに彼女の体はシエドの腕の中にあった。
クク、と笑うとシエドはヒナタの口のボールを外す。
「ヒナタよぉ、ほら愛しのナルトだぜ? 何か声を掛けてやったらどうだ?」
シエドはそう言うと、ヒナタの尻を軽く叩く。すると彼女はビクッと体を震わせたあと、ナルトを見つめた。
「ナ、ナルト君……あ、あの……ご、ごめんなさい……。私、ナルト君以外の人に……お、おま○こを犯されて……イってしまいました……」
ヒナタはそう言うと恥ずかしそうに俯く。彼女からそんな言葉が出るなど信じられないといった表情のナルト。
「そ、そんな……ヒナタ……」
「ククッ、そうだぜヒナタ? お前は俺の女になったんだ。もうお前の体は俺なしじゃ生きられないんだよ」
「や、やめろってばよ!」
ナルトは叫ぶがシエドには聞く耳を持っていない。
ペロッとヒナタの頬を舐める。彼女はビクッと反応し、小さく声を上げた。
「や、やめて……ください……」
ヒナタはそう言うとシエドから離れようとするが、彼の力には敵わない。
シエドはヒナタの胸を揉みながら耳元で囁く。
「おいおい、つれないこと言うなよヒナタ? お前の体はこんなに喜んでるじゃねぇか。ナルトの前だからって遠慮するなよ。お前だって見てたろ? この数日、ナルトが何をしてたのか……。それに、俺たちが何をしてたのか」
シエドはそう言うとヒナタの胸を強く握った。すると彼女はビクンと体を震わせる。
「あっ!♡」
そして今度は優しく撫で回すように愛撫を始めた。ヒナタの口から甘い吐息が漏れる。
「んっ! はぁ……あっ♡」
「ほら、正直に言ってみろよ。ナルトといない数日間、俺がお前にどんなことをしてきたのかを……」
シエドはそう言うとヒナタの耳に舌を入れ込んだ。ピチャッという音が脳に直接響くような感覚に襲われる。
「はぁん!♡ そ、それは……」
ヒナタは顔を真っ赤に染めて俯くが、すぐに顔を上げ口を開いた……。
そして……。
「わ、私はシエド様に調教して頂きました……。毎日、気絶するまで犯されて……何度も中出しされてしまいました……」
ヒナタの言葉を聞いたナルトは驚愕の表情を浮かべる。
しかしすぐにシエドを睨みつける。
「てめぇっ! ヒナタになんてことしやがるんだ!!」
ナルトの言葉に、シエドは鼻で笑う。そして彼に見せつけるようにヒナタの体を弄び始めた……。
「お前が言えた義理かよ? シズネやいのを無理やり犯したくせによ?」
「くっ……そ、それは……許されねぇことだ……。でも……ヒナタや母ちゃんをお前が好き放題するのは許せねぇってばよ!」
ナルトの言葉に、シエドはニヤリと笑みを浮かべた。
そしてヒナタの耳元で囁く。
「どうだ? お前は俺の女になるべきだろ?」
「そ、それは……」
ヒナタは口籠もるが、彼女の体は正直だった……。
乳首はピンと立ち上がり、股間からは愛液が流れ出ている。まるで愛する男を誘惑するかのように……。
(私はナルト君の奥さんであの子たちのお母さんなのに……それなのにこんな……!)
ヒナタは自分のあさましい体の変化に絶望した。そんな様子を見て、シエドは満足げな表情を浮かべる。