「影の復讐」「木ノ葉の淫獣」の続きのようなものです。
オリキャラ×クシナです。
下品な描写や暴力的な描写が続きます。
クシナ好きは閲覧注意です。
翌日、サクラから貰った薬を飲んだことでナルトの異常な性欲と奇妙な体質は抑えられた。薬を時間に合わせて服用することで、問題なく生活できるようになったのだ。
「もう大丈夫そうね。一応処方箋渡しとくから、定期的に飲んでね」とサクラは言った。ナルトは「助かるってばよ! サクラちゃん、本当にありがとうだってばよ!!」
「どういたしまして! それじゃ、私は帰るわね」とサクラは言うと、自宅へと帰って行った。
「ヒナタ、いろいろと迷惑かけて本当にごめんな……」
ナルトはヒナタに謝る。
「ううん、気にしないで。私の方こそごめんなさい……」とヒナタも謝った。
シエドはナルトの様子を能力で観察していた。
「さすがはサクラだ。こうも短時間でナルトの病気を治しちまうとはな。まぁいいさ。おかげで面白い物も見れたしな。さて、それじゃあナルトの母ちゃんを生き返らせますかねぇ……」
シエドはニヤリと笑うと、ナルトの母・クシナを生き返らせるために準備を始めた。
そして蘇生術を使用し、うずまきクシナを呼び出した。
「えっ、え~っと、ここはどこだってばね……」
クシナがキョロキョロと周りを見渡す。
「クシナさん、初めまして! 僕ナルトくんの友達のシエドと申します! あなたを生き返らせたのはナルトくんで、実はあなたの前でもう一度ヒナタさんの結婚式をしたいとのことだそうです。僕はあなたを式場まで案内する係を仰せつかりました! さぁ行きましょう!」
とシエドは告げる。
「ナルトが……生き返らせた……?結婚式をもう一度……?」クシナはまだ状況を理解できていなかったが、とりあえず彼に従い式場に向かうことにした……。
「ナルトが生き返らせたって、穢土転生? でもそんな禁術を使うとも思えないし……。ねぇ、あなたはナルトとはどれくらい仲良くしてくれているの?」
「そうですねぇ、アカデミーの頃からとても仲が良かったので、親友と言っても差し支えないのではないかなぁと……」
シエドは適当に答える。
「へぇ……それは素晴らしいわね。ナルトと仲良くしてくれてありがとうね」
とクシナは笑顔で言った。
「いえいえ、お安い御用ですよ!」
シエドも返事をする。
そしてシエドは、彼が”式場”と呼ぶ施設へとクシナを誘導した。
シエドが扉を閉め、後ろを振り返ると同時にクシナがャクラの鎖で彼を縛った。
「なっ!?」
驚いた声を出すシエドをクシナが睨みつける。
「ナルトの親友だなんてよく言えたってばね! ナルトのことをいじめていたのは、あなたね?」
クシナは鋭い目つきでシエドを睨んだ。
「な、何を仰っているのかさっぱり分かりませんね……」
とシエドは惚けてみせる。だがクシナに通用するはずがない。
「ちっ、そうだよ。ナルトのせい、というか九尾のせいで俺の両親は殺されたんだよ!! そう、クシナさんあんたも無関係じゃないだろ?まあ、あんたはたまたま九尾が封印された人柱力だっただけだが……。とにかく俺はナルトを許さない! あいつだけが英雄扱いされるのは!」
とシエドは叫んだ。
「はぁ……。呆れたってばね……」
とクシナは大きなため息をつく。そして彼女はシエドの鎖を強く引っ張ると、そのまま彼の頰を叩いた。
パァンッ!という音が響き渡ると同時に、シエドの体が吹き飛ぶ。
「ぐっ……な、何を……」
シエドは驚きを隠せない様子でクシナを見る。
クシナは冷たい目で彼を見下ろしながら口を開いた。
「ナルトの思いや苦労も知らずに……。あの子はね、あんたみたいな奴がまた出てこないようにするために、一人で戦っていたの! あんたみたいな復讐心で行動したわけじゃないの!!」
クシナは強い口調で言う。
「う、うるせぇ!! どうしてあいつばかり!
俺も両親も! 九尾のガキに殺されたんだ!! 俺だってあいつをぶっ殺してぇよ!!」
シエドは叫ぶ。するとクシナは再び彼の頰を叩いた。パァンッ!という音が響き渡ると同時に、シエドの体が吹き飛ぶ。
「ぐあっ!!」
シエドは地面に転がりながら悶絶する。そんな彼を見下ろすクシナ。
しかし次の瞬間、チャクラの鎖はクシナ自身に巻き付く。
「くっ……どういうことだってばね?」
クシナは驚いた表情で呟く。
「ククク……あんたを生き返らせたのはナルトじゃない、俺だ」
シエドはニヤリと笑う。
「目的は何?」
クシナが尋ねる。
「俺はナルトに復讐がしたい。そのためにアイツの大事なものを全て奪ってやりたいのさ……」
シエドが答える。そして続ける。
「そして既に俺はアイツの大切な女性を奪ってやったのさ!」
シエドは愉快そうに笑いながら言った。
「えっ……どういう……」
クシナは目を見開いた。
「そのままの意味さ。ヒナタを犯してやったのさ!」
シエドが叫ぶ。するとクシナは怒りに満ちた顔で叫んだ。
「そんな……許さないってばね!!」
クシナの身体にチャクラが漲る。
「はっ! 無駄だよ」
とシエドは嘲り笑う。そしてクシナの身体に巻き付いた鎖をさらに強く締め上げた! ミシッミシッという音と共に、クシナの身体はどんどん締め付けられていく……。
「くっ……!」
「ククク……さぁて俺はもう1人犯したい奴を見つけてねぇ……。誰だと思う?」
シエドはニヤニヤと笑いながらクシナの顔を見る。
「くっ……まさか……!?」
クシナが何かを察したように呟く。
「そうさ、お前のことだよ!」
とシエドは叫ぶと同時に鎖を手繰り、クシナを引き寄せる。
シエドの両手がクシナの体に触れた瞬間、彼女は思わずビクッと身体を震わせた。
「フン、いい反応するじゃねぇか……」
シエドはニヤリと笑う。そして彼の両手がクシナの胸を揉み始めた。
「うっ……や、やめなさいってばね!!」
クシナが叫ぶ。だがシエドの手は止まらない!
「いいねぇ……その反応……」
シエドはクシナの耳元で囁くように言うと、そのまま彼女の耳を舐め始めた。
「ナルトの嫁ヒナタもナルトの母クシナも俺のモノにしてやるよ!」
シエドはクシナの胸を揉みしだきながら、彼女の耳元に囁き続ける。するとクシナの顔が少しずつ紅潮していった。
「くっ……この変態……!」
クシナは歯を食い縛りながら、抵抗するがシエドの力には敵わない……。
そして彼は胸だけでは飽き足らず、スカートの中に手を滑り込ませていく!
「や、やめて……」と弱々しく呟くクシナだったが、シエドはニヤリと笑うとそのまま彼女の下着越しに秘部に触れる!「ひゃっ!」という声と共にクシナの身体がビクッと震えた。
「へへっ、感じているじゃねぇか……」とシエドは嘲笑うと、ゆっくりと指を動かし始める……。「んっ……くっ……」とクシナの口から吐息が漏れ始めた。
「ほらほら、気持ちいいんだろ?」
シエドは囁きながら手を動かし続ける。すると徐々にクシナの呼吸が激しくなっていく……。
「あんたもどうせ、四代目しか男を知らねぇんだろ? ククク……それにあんたが死んだときはナルトを出産してすぐだったみたいだな。じゃあSEXもご無沙汰だろうねぇ……。どれ、俺が溜まったモンを発散させてやろうか?」
シエドはそう言いながらクシナのショーツの中に手を入れると直接秘所に触れ始めた。そしてクシナの反応を伺うかのように指先を割れ目に沿って上下させる……。
「くっ……最低な奴ね!」
クシナは必死に耐えるが、彼女の体は正直に反応してしまう……。
(このままじゃまずいってばね……!)とクシナは思うがどうすることもできないでいた……。
するとシエドは急に手を引き抜く!そして自らの指をスンスン……と嗅いだ後、シエドはニヤリと笑い口を開いた。
「ククッ……いいメスの匂いだな。興奮してきたぜ……」
シエドはそう言うと再びクシナのスカートの中に手を入れると、彼女の股間に手を這わせていく……。そして彼は指先で下着越しにクシナの割れ目をなぞり始めた!
「くっ……」
クシナは唇を噛み締める。するとシエドはさらに激しく指を動かし始めた!
「あっ……くぅ……」とクシナの口から小さな喘ぎが漏れる。さらにシエドが指を上下させると、ぐちゅっという音と共にクシナの身体がビクビクっと痙攣し始めた……!
「んっ……はぁはぁ……」
クシナが悶える。
「おいおい、もうイッちまったのかよ……」
シエドは呆れたように呟く。だがクシナはまだ負けていなかった! 彼女はキッと睨むと叫んだ。
「絶対に許さないってばね!!」
クシナの怒気に満ちた声にシエドはニヤリと笑うと
「息子をいじめていた男に犯される気分はどうだ?」
と尋ねてきた。
「うるさいってばね!!」
クシナは再び叫ぶと、渾身の力を込めてシエドの腹部に拳を叩き込んだ! しかし全く効いていない。
「お前もいじめてやるよ、裸にひん剥いてな!そしてヒナタ同様、犯してやる。犯して、嬲って、快楽に溺れさせてやる。へへへ……楽しみだな……お前も俺の奴隷にしてやる!!」
シエドはそう言うと、クシナを縛っていた鎖を解く。
そして彼女の服を引きちぎると全裸にした。クシナの美しい肢体が露わになる……!
「くっ……」
クシナは悔しそうな表情で睨むが、抵抗はできない。シエドはそんなクシナの体を舐め回すように見つめるとニヤリと笑い告げた。「さてと、まずはパンティの匂いチェックだ……」
シエドはそう言うとクシナから剥ぎ取った下着に鼻を近づける……。
「クンカクンカ……くっせぇなぁ!最高だぜ!!」
シエドは嬉しそうに言うとクシナの脱ぎたてパンティの匂いを嗅ぎ始めた。そして彼はその匂いを堪能した後、自らの鼻に押し当てる。
「はぁ……最高だぜ……」
シエドが呟くと、クシナの怒りに満ちた声が響いた!
「この変態!最低な奴!」
クシナは叫ぶが、シエドは全く動じない。それどころかさらに興奮しているようだ……!
「いいねぇ……もっと罵ってくれよぉ!」
彼は再びクシナの下着の匂いを嗅ぎ始めた。
そして恍惚とした表情を浮かべながら、「あぁ……この匂いたまらねぇぜ」と呟く。
クシナは再び怒りが込み上げてくるのを感じたが、今はどうすることもできない……。
彼女は悔しさに歯嚙みしながら、ただ耐えるしかなかった……。
「クンカクンカ……クッセェ!
とシエドが叫ぶとクシナは顔を真っ赤にしながら叫んだ!
「やめろってばね!!」
だがシエドは止まらない。
「ククッ……これは洗っても取れねぇくらいの強烈な臭いだなぁ?この臭いが染み込んだ下着は俺が貰ってやるよ」
シエドはニヤニヤと笑いながら、クシナの脱ぎたてパンティの匂いを嗅いでいる。
そして彼はおもむろに立ち上がると、自らのズボンを脱ぎ始めた。クシナに見せつけるようにゆっくりと脱いでいく……。彼の股間にあるものは大きく勃起しており、血管が浮き上がっている……。そしてその先端からは透明の液体が滲み出ていた。彼は下着を脱ぐとクシナの顔に近づけてくる……。
シエドはニヤリと笑うと、自らのペニスをクシナの顔に押し付ける!
クシナは必死に顔を背けようとするがシエドの力が強く逃れることができない。するとシエドはクシナに命令した!
「舐めろ」と。
クシナは首を横に振る。だがシエドは彼女を無理矢理押さえつけると強引に口の中にねじ込んできた!
「むぐぅ!?」
クシナが苦しそうな声を上げる。しかしシエドはお構いなしに腰を動かし始めた……! シエドの巨大なペニスがクシナの口の中を蹂躙していく……!喉の奥まで突かれると、彼女は涙を流して苦しんだ。シエドは彼女の頭を掴むとさらに激しく動かした!そして絶頂を迎えた彼は大量の精液を放出した!!ビュルルルッ!という音と共に熱い液体が大量に放出される!!そのあまりの量の多さにクシナは思わず吐き出してしまう……。
「どうだ? 四代目のと比べてみて?」
シエドはクシナの髪を掴み、無理矢理上を向かせた。
「ううっ……」
クシナが嗚咽する。しかしシエドはまだ満足していないようで、再び彼女の口に自らのものを突き入れる。今度はゆっくりとした動作でピストン運動を始めた……。クシナは涙を浮かべながら耐えていたが、やがて限界を迎えたのか涙を流し始めた……。
「おっぱい滅茶苦茶にさせろ! パイズリさせろ!!」
シエドはそう言うとクシナの胸を揉みしだいた……!そして彼は自らのものを彼女の胸に挟み込むと上下に動かし始めた……!そしてあっという間に絶頂を迎えると再び大量の精液を放出した!ビュルルルルッ!!という音と共に発射された液体がクシナの顔や胸にかかる……。
「うひょ~、エロい母ちゃんだぜぇ! ククッ」
シエドは笑いながら言った。するとシエドはクシナを押し倒し、彼女の胸にむしゃぶりつく。クシナの口からは喘ぎ声が漏れ出ていた。シエドは彼女の胸を舐め回した。チチュウチュウッという音が鳴り響く。
「やめてってばね!」
クシナが叫ぶが、シエドは止めようとしない。それどころかますます興奮しているようで、彼女の乳首を指で引っ張ったり、乳首を甘噛みしたりする。クシナは必死に抵抗しようとするが、シエドの力には敵わない。そしてシエドは高速で彼女の乳首を指で弾き始めた!
「あぁっ!!」クシナは叫ぶ。
指で強く握ると、母乳が噴出した。
シエドはクシナの乳首から手を離すと今度は彼女の大きな胸を鷲掴みにし、激しく揉みしだいた!
「くっ……やめてってばね!!」
クシナが叫ぶがシエドには届かない。彼は母乳まみれになった手をペロッと舐めると興奮したように叫んだ!
「母乳じゃん!! 甘いっ! 美味いぜ!最高だ!」と叫ぶ。そして直接乳首に吸い付いた。
「いただきま~す!」
シエドはクシナの母乳を吸い上げると、クシナの口から喘ぎ声が漏れた。チチュウという音を立てて吸うたびに、クシナの身体がビクビクッと震える。シエドは満足げに笑うと再び激しく胸を揉み始めた……。
「最高だぜ!このオッパイ!」シエドの唇がクシナの大きな胸に吸い付く!そして舌で舐め回した……!そして唇で乳首を挟み込むと思いっきり吸い上げる!チチュウ!!と音を立てて母乳を吸い取った後、今度は甘噛みをした……!!
「いやぁぁっ!!」
クシナは叫ぶが、シエドは止める気はないようだ。彼女の胸から溢れ出す母乳をゴクゴクと飲み干していく。そしてシエドはクシナの大きな胸に顔を埋めると、チュパチュパと音を立ててしゃぶり始めた……!
「ああぁっ……」クシナは顔を赤らめ、切なげに眉を寄せる。シエドが乳首を吸い上げるたびに、彼女は身体をビクンッと震わせた。
「おおぉぉ! 美味い!最高だ!」とシエドが叫ぶ。
そして
「こっちも舐めさせろや!」とシエドはクシナの股を開かせると、彼女の秘所へと顔を近づけた。そして鼻を押し当てる。
「クンクン! くっせぇな! たまらねぇぜ!」
シエドの鼻がクリトリスに触れた瞬間、クシナの身体が大きく跳ね上がった。
「ああぁっ!!」
と彼女は声を上げる。シエドは彼女の陰唇を指で開くと、そこに舌を差し入れた……!そして膣内を舐め回していく……。
「うひょ~!! 美味いぜぇ!」とシエドが叫ぶ!そして彼はさらに激しく舌を動かし始めた!クチュクチュという音が響き渡る……!クシナは顔を真っ赤にしながら悶えた。
「やめてぇ……もう許してってばね!」
クシナは涙声で懇願するが、シエドは聞く耳を持たないようだ。それどころかますます興奮し始めているように見える……。
「息子をいじめてたガキに舐められる気分はどうだぁ? うへへっ……たまらねぇぜ!」
シエドは言いながらさらに激しく舌を動かす!クシナの口からは喘ぎ声が漏れ出ていた。シエドは彼女の秘所を舐め回し、溢れ出る愛液を飲み干していく……。そして絶頂を迎えたクシナの身体がビクンッ!と跳ね上がった。
「ククク!ケツ穴も舐めてやる!」
シエドはそう言うとクシナのお尻に吸い付いた!そして彼女の肛門をベロベロと舐め回す!クシナは悲鳴を上げた。そして絶頂を迎える。しかしシエドは止まらない!
クシナは恐怖に顔を歪めるが、シエドは構わずに舌を突き入れた。そして中を舐め回し、吸い上げていく……! クシナは涙を流しながら悶えた。だがシエドは決して彼女を逃がさない。執拗に舐め回し続ける……。やがて彼女は絶頂を迎えたようだ。ビクンッ!と体が痙攣し、秘部からは大量の愛液が流れ出す。シエドはクシナの股間を舐め回し終えると満足したように笑った。
「苦げぇ! クソ味最高!!」
クシナの股間からは愛液が滴り落ちている……。
「クソまみれのクッソ穴くっせ!」
シエドは叫ぶと、またしてもクシナの肛門を舐めはじめた。
「やだっ! そこはダメッ!」とクシナが叫ぶが、シエドは気にせずに舐め続ける……。そして次の瞬間、彼女の肛門の中に舌を侵入させた。
「やめて!!」
クシナが叫ぶと同時に、シエドは彼女の肛門を激しく吸い始める! チュパチュパという音が響き渡る中、クシナは涙を流して耐えていた。シエドは彼女の尻穴の味を堪能すると、ようやく口を離す。そして勃起したペニスを取り出した……。
「どれどれナルトの母ちゃんのマンコの締まり具合はどうかな?」
とシエドが言う。するとクシナが慌てて叫んだ。
「それだけはダメ! あの子とあの人のためにも……お願いだからやめてってばね!」
懇願する。しかしシエドはニヤリと笑うだけで、やめる気配はない。
彼女は覚悟を決めたように目を閉じた。そして次の瞬間、彼女の股間に激痛が走る……!
「あっ! あぁっ!」という悲鳴が響き渡る。シエドのペニスがクシナの中に挿入されたのだ……!彼女の目から涙が流れる……。だが彼は構わずに腰を動かし始めた。パンッ!パァンッという音が響き渡る。クシナの口からは喘ぎ声が漏れ出ていた。シエドは容赦なくピストン運動を続けていく……。
「くぅ! 本当に人妻の締まりかよっ!! やっぱり経験人数1人だし、ナルト産んですぐ死んだからご無沙汰で締まりがよくなってやがる!!」
シエドが叫ぶ。そしてさらに激しく腰を動かし続けた!
「あぁっ! んっ!」クシナの口から喘ぎ声が漏れる。シエドは彼女の胸を揉みしだきつつ、腰を動かし続ける……!
クシナは涙を流しながら耐えていたが、やがて絶頂を迎えたようだ……。
「っああぁぁっ!!」と彼女は絶叫し、身体を痙攣させる……。同時に膣内が激しく収縮し、シエドのものを締め付ける……!
「へへへ、息子をいじめてた男の精子で妊娠しやがれ!」
シエドはそう言うと、彼女の膣奥まで突き入れ……そして射精した。熱い液体がクシナの子宮に流れ込んでいく……! クシナは涙を流しながら歯を食いしばった。シエドのモノはまだ射精を続けている……。そしてようやく出し終えたのか、シエドはペニスを引き抜いた。クシナの股間からは大量の精液が流れ出ており、彼女の太ももや床に飛び散っている。
「へへ……最高だぜ……」
シエドはそう言うとクシナを抱きしめる。そして彼女の耳に口を近づけると囁いた。
「どうだ? 息子を犯すよりも興奮したろ? 俺の女になる気になったか?」とシエドが言うが、クシナは黙ったままだ。するとシエドはニヤリと笑うと言った。
「ならもう一度ぶち込んでやるぜ!」
彼は再び勃起したペニスを取り出すと、再びクシナの股間に挿入した……!そして激しく腰を動かし始める……!
「もうやめてってばね!」
しかしシエドは止まらない。それどころかますます興奮しているようだ……。
「おらぁ! もっと泣けっ!」
と言いながら、さらに激しくピストン運動を続ける……!パンッ!パァンッと肌がぶつかり合う音が響き渡る中、シエドは容赦なく攻め立て続けた……!やがて限界が訪れたのか、彼はクシナの中に欲望を解き放つ……!
「うおおぉぉ!!」
シエドが叫ぶと同時に熱い液体が流れ込んでくるのを感じたクシナは絶望の表情を浮かべた……。
(ああ……私、汚れちゃったってばね)
クシナは心の中で呟いた。シエドは満足げに笑いつつ、クシナの頭を撫でてやっている。
「へへっ! これで俺の女だな!」
シエドが言った瞬間、クシナはハッとした顔になった。
彼女は涙を流した。そして小さく呟く……。
「はい……」と。
するとシエドは嬉しそうに笑うと、再び彼女に口づけをしたのだった……。
「そしたら、またぶち込んでやるぜ!」
シエドはそう言うと再びクシナを押し倒した。そして彼女の両足を抱え上げ、正常位の体勢をとると、ゆっくりと挿入していった……。
「あぁんっ……」
クシナは甘い声で鳴く。彼女の顔はすっかり蕩けてしまっていた……。そしてシエドはゆっくりと動き始める。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく……。パンッ!パァンッと肌を打つ音が響き渡る中、シエドの動きが激しくなるにつれてクシナの口から漏れる声も大きくなっていった……。
「んっ……あぁっ!」
クシナが叫ぶと同時に絶頂を迎えたようだ。彼女の膣内が激しく収縮し、シエドのものを締め付ける!シエドは歯を食いしばって耐えていたが、やがて限界を迎えたようで再び精液を放出した!熱い液体が再び流れ込んでくるのを感じたクシナは身体を震わせる。シエドは満足げに息を吐いた後、ゆっくりと引き抜いた。
「へへ……ナルトの母ちゃんゲットだぜ!」
シエドはそう言うとクシナを抱きしめる。そして彼女の耳に口を近づけた……
「へへっ! これから毎日可愛がってやるから覚悟しな!」
と彼は言った。
クシナは何も言わずにただ涙を流していた……。
……が、ただ涙をながしているだけではなかった。
その瞳の奥には、明確に快楽におぼれる色が宿っていたのだ。