「影の復讐」「木ノ葉の淫獣」の続きのようなものです。
オリキャラ×ヒナタ、ナルト×シズネです。
下品な描写や暴力的な描写が続きます。
ヒナタ、シズネ、ナルト好きは閲覧注意です。
特にナルトのキャラ崩壊が凄まじいです。
だぁ~!
がぁっ!!
その日、ナルトは薬の服用を忘れた。
「がぁっ!!」
とナルトは叫び射精する。
次の瞬間には
「ぬぅっ!!」
という叫びと共におならをしてしまった。
「やべぇってばよ、薬を忘れちまった」
とナルトは1人呟く。
ナルトの呼吸は乱れ、フゥフゥと興奮したように息をしている。
「ハァ……ハァ……」
とナルトは興奮を抑えきれずに呼吸する。
「やべぇ!本当にやばいってばよ!」
とそこへ、彼の補佐をしてくれているシズネがやって来る。
「ナルト君!? どうかしましたか!?」
彼の叫び声を聞いて、慌てて駆けつけたようだ。
「シ、シズネのねえちゃん!?」
(ま、まずいってばよ! 今、女の人が近くに来たら……オレ……)
とナルトは焦った。
「な、なんでもないってばよ!」
とナルトは必死に取り繕う。しかしシズネは心配そうにナルトの顔を覗き込んできた。
(だ、ダメだってばよ……)とナルトは思ったが遅かった。
「あれ?なんか顔が赤いですよ?」
と言って彼女はナルトの顔に触れようとしたのだ。
(まずいっ!)
と思った時にはすでに遅く、シズネの手が触れた瞬間、全身に電流が走ったかのような衝撃を感じた。そして次の瞬間には射精してしまったのだ……。
「がぁっ!!」
という叫び声と共に体を震わせるナルト。
ズボンを履いているため、幸いにも射精したことはシズネにはバレていないようだったが、突然叫んだナルトに戸惑いを隠せない様子だった。
「ナルト君!? ほ、ほんとに大丈夫ですか!?」
と心配そうに声をかけるシズネだったが、その言葉はナルトの耳に入ってはいなかった。彼はただ呆然としていた……。そして数分後、ようやく落ち着いたのかゆっくりと口を開くと言った。
「だ、大丈夫だってばよ……」
(やべぇ……)
とナルトは思った。何故なら今さっき射精したばかりだというのに股間が熱くなり始めたからだ。しかもそれだけではなく、体の奥底から湧き上がってくるような衝動を感じるようになっていたのだ……
「シ、シズネのねえちゃん、申し訳ないけど1人にして欲しいってばよ! 頼む!」
とナルトは必死に懇願した。しかしシズネは心配そうにナルトを見つめている。
「わ、わかりました……何かあったら呼んでくださいね?」
と言うと彼女は部屋から出て行った。
(ふぅ……助かったってばよ)
と思いながらナルトは股間を触る。するとそこは再び勃起していたのだった……。そして彼はゆっくりとズボンを脱いでいくと下着も脱ぎ捨てた。そこには反り返った自分のモノがあったのだ。
(やべぇなこれ……)
と心の中で呟くナルトだったが、同時に興奮もしていた。
「フッフゥッ~!! あ~出る出るシン! シン!」
とナルトが叫びながら発射すると、そこから精液が大量に飛び出した。それは床一面に広がっていったのだ……。
(もっと出したいってばよ!)
と思ったナルトは自ら自分のモノを握り締める。そしてその手を上下に動かし始めたのである。途端に強烈な快感に襲われるナルトだったが、それでもまだ満足できないようだ……。
「これは一旦中抜けして、薬を取りに行かねぇとだってばよ……」
と呟くナルトだったが、彼のモノはまだビンビンに勃起したままだった。
(仕方ねぇ……)
と思った彼は再び自慰を始めたのである……。
「ハァッ! ハアッ!」
という息遣いと共にナルトは激しく手を動かす。そしてついに絶頂を迎えたようだ。
「がぁっ!!」
と叫びながら大量の精液を発射したのだった……。
薬を取りに向かおうとしたナルトだったが、今の状態で女性と接触するのは大変だと判断してヒナタに連絡を取る。
「ヒ、ヒナタァ。オレってば薬忘れちまったってばよ……。すまねぇけど届けに来て欲しいってばよ」
「わ、わかった。今から届けに行くね」
と言うと彼女は電話を切った。
そして数分後にヒナタはナルトの部屋までやって来たのである。
「ナ、ナルト君……」
と部屋に入って来たヒナタを見て、ナルトの理性は完全に崩壊してしまったようだ……。
「フッフゥ~ッ!!」
という声と共に彼はヒナタを押し倒した。突然の出来事で驚くヒナタだったがすぐに状況を理解したようだ。
彼女はナルトを押し返すと、薬を投与しようと試みる。しかしナルトはそれを振り払い、そのまま強引にキスをしてきたのである……
「んっ!?」
しばらくした後で口を離すと2人の口の間に銀色の橋がかかった。それを見た瞬間、彼は完全に理性を失ってしまったようである。そのまま服を脱ぎ始める彼を見て、慌てて止めるヒナタだったが無駄に終わったようだ……。
「ナ、ナルト君、仕事中でしょ!? こ、こんなこと……だ、だめだよ!」
と言うヒナタだったがナルトは聞く耳を持たなかった。そして彼は強引に服を脱がせ始める……。抵抗しようとするヒナタだったが理性を失ったナルトにの力の前には、全く意味が無かったようだ。そのまま下着姿になった彼女を見たナルトは我慢できなくなったのか、再びヒナタを押し倒すとその胸に手を伸ばしたのである……。
「あっ! んっ……」
という声と共に反応するヒナタを見てさらに興奮度が増していくナルトだった……。
「ナ、ナルト君……やめてぇ」
そんな彼女の声も今の彼には届かなかったようだ。そのまま彼はヒナタの胸を揉んでいく……
「あんっ……」
と喘ぐ彼女を見てさらに激しく責め立てていくナルトであった。
そしてとうとう我慢できなくなったのか、彼は強引に自分のモノを彼女の秘部に押し当てると挿入してしまったのである……。
「あぁっ!」
という叫びと共に体を大きく仰け反らせる彼女だったがナルトの動きが止まることはなかった。むしろ激しさを増したようにさえ思えるほどだ……。
(こ、こんなのダメなのにぃ)と思いながらも体は正直に反応してしまうヒナタ。
「出る出るシン! いっくじょ~!! がぁっ!!」
という声と共に彼のモノから精液が大量に放出された。それはヒナタの中に入り込み、子宮を満たしていく……。ナルトは満足したのかゆっくりと引き抜いたのだがまだ元気が残っているようだ。その証拠に未だに勃起しているのである……。
「ハァ……ハァ……」
興奮からか目が血走り、快楽を求める獣のようになっているナルトを見てヒナタは戦慄した。
(このままだとナルト君は大変なことになる……)
「こ、これは!? い、いったい何が……」
物音と声を聞き、部屋に入ってきたシズネは裸で抱き合うナルトとヒナタを見て、理解が追いついていないようだ。
「シ、シズネのねえちゃん!これは違うんだってばよ!」
と言う彼だが全く説得力が無い……。
「……い、いくら夫婦だからって仕事中に!? こ、こんな真昼間から何をやっているんですかぁ!?」
顔を赤くして目を背けるシズネ。
そして火影の仕事部屋から走って逃げる。
……が。
「待ってくれってばよ!」
と言って追いかけて来るナルト。
そして次第に、彼の理性が失われていく。
「フゥーッ! ハァッ!」
と言いながらナルトはを追いかける。その姿はまさに獣そのものだと言えるだろう……。必死に逃げる彼女だったが結局は捕まってしまったようだ。そしてそのまま押し倒されてしまったのである。
そして次の瞬間であった。ナルトに強引にキスをされてしまったのである……。
「んむぅぅっ!?」
と声を上げるシズネだったが、抵抗する間もなく口内まで侵入を許してしまったようだ……。
(う、うそでしょ!?)
一瞬の隙を見て、彼を振り払ったシズネはナルトに平手打ちを食らわせる。
「最低っ!」
だが彼女の上に覆い被さるような体勢となっていたナルトは、より一層興奮しているようだ。
「シズネのねえちゃん! シズネのねえちゃん! シズネのねえちゃんっ!!」
と言いながら彼女の胸を鷲掴みにした……。
「い、いやっ! ナルト君、何を!?」
彼女が抗議するよりも早く、ナルトはシズネの胸をはだけさせる。
そしてそのまま彼女の胸を揉み始めたのだ……。
「あっ! いやっ……」
という声と共に反応するシズネだったが、それでもまだ抵抗しているようだった。ナルトは彼女の乳首を摘まんだり、吸ったりし始める。すると次第に固くなり始めてきたようだ……。
「や、やめてぇナルト君っ……」
と弱々しく訴える彼女を無視してナルトは責め続ける。しばらくすると彼女の口から甘い吐息が漏れ始めたようだった。それを見た彼はさらに激しくなっていく……。
「ちょっと! 何してるのっ!?」
止めに入ろうとするヒナタだったが、彼女を押さえつける影があった。
「おっと、ヒナタァ。邪魔はさせないぜ」
「シエド……くん……」
再び自分の前に現れたシエドを見て、彼からの陵辱による悲痛と快楽を思い出し、ヒナタは恐怖で震え始めたようだ。
「へへっ、いい顔するじゃねえか!もっと見せてくれよ!」
とシエドはヒナタの服を脱がせ始める……。
「い、いやっ!やめてぇ!!」
というヒナタの叫びも虚しく、彼女は下着姿にされてしまったのである。
そしてそのまま強引に押し倒されたヒナタだったが、抵抗しようにも力が入らないようだった。そんなヒナタを見てシエドはさらに興奮しているようだ。
彼は指をパチンッと鳴らす。
「これで俺とお前は、誰からも姿も見えなけりゃ声も聞こえない状態になったぜ。いつでもどこでもヤリ放題ってわけだ。せっかくだし、ナルトがシズネを犯してる近くで俺たちもやろうぜ?」
シエドはヒナタを抱きかかえると、ナルトとシズネの元へと移動する。
シズネは抵抗するだけ無駄とわかり、顔を覆って肩を震わせている。
ヒナタとシエドの姿と声は、2人から知覚できないため、遠慮なく隣にヒナタを寝かせるシエド。
「お~い、ナルト~。お前がシズネとヤってる間に、お前の大切な奥さん犯しちゃうぞ~? ……なぁんてな」
聞こえないとわかっていながら、わざとらしくそう言って笑うシエド。
「お、お願い……。あなたとするのは覚悟してるけど、こんな……シズネさんに酷いことしてるナルト君の近くでするのはやめて……。早くナルト君を止めて、ください」
ヒナタは自分に覆い被さるシエドに懇願する。
自分が犯されることよりも、ナルトが他の女性、しかもシズネに乱暴しているのを、すぐ隣で見ているしかないという辛さが勝ってしまったようだ。
「やっぱりヒナタは優しいな……」
そんな彼女の優しさに感動したのか、シエドはキスをしようとするが……。
「い、いやっ!」
と顔を背けられたのだった……。
「おいおい、そんなに嫌がることないだろ?俺たちの仲じゃないか」
と言って再び顔を近づけるシエド。こうして2人は唇を重ねた。
シエドによって、快楽の虜になっていたヒナタ。
あれ以来、ナルトでは満足できなくなり、自分で自慰行為をすることでなんとか発散していたヒナタにとって、シエドとの交わりは嫌悪すべきものから快楽を求めるものへと変わっていったようだ。
しかし、それでもヒナタの心にナルトの存在が根付いていたようだった。シエドによって犯されている間も、彼女は必死に彼のことを想い続けていたのだ……。
(ナ、ナルト君……)
そんな彼女の心情を読み取ったのか、シエドは一層激しく責め立てるのだった。やがて絶頂を迎えたのか身体を震わせるヒナタ……。
「フゥ……気持ちよかったぜ」
と満足そうな笑みを浮かべるシエドに対して、ヒナタはぐったりしているようだった。
一方のナルトは、シズネの胸にむしゃぶりついていた。
彼女は、快楽を堪えながら涙をポロポロ流してナルトの陵辱に耐えている。
「だぁ~! あぁ~」
ナルトはそう奇声を上げながら顔を胸から話すと、彼女の下半身へと向かう。
嫌がる彼女を押さえつけると、下着を剥ぎ取るナルト。
そしてシズネの足をガバッと広げさせる。
「本当にもうやめてナルト君!」
頭を振りながら叫ぶシズネ。
「シズネねえちゃんのお尻! おマ◯コ! シズネねえちゃんのお尻! おマ◯コ! フッフゥ~! 舐めよ舐めよ舐めたろう!」
とナルトはシズネの秘部に顔を近づけると、そのまま舌を這わせる。そしてそのまま膣内へと侵入させたのだった……。
「いやぁっ!」
と悲鳴を上げるシズネだったが、ナルトには聞こえていないようだ。彼は一心不乱になって舐め続けている……。
「だぁ~! しょっぱうめぇ!」
ズゾゾ! ジュルル! と音を立てて吸い付くナルト。その音がさらにシズネの羞恥心を煽る……。
「もうやめてぇ……」
と懇願する彼女だったが、ナルトは吸い続ける。
そして我慢できなくなったのか、彼はズボンを脱ぎ捨てる。
「え……!? お、お願いだからそれだけはやめて!」
というシズネの声も空しく、彼は彼女の秘部にモノを挿入したのだった……。
「いやぁ~! いやぁぁぁ~!」
泣き叫ぶシズネだったが、ナルトは構わずピストン運動を繰り返す。そしてついに限界を迎えたようだ……。
「あはぁんぁあはぁ! だぁ~! がぁっ!!」
ナルトは激しく腰を打ちつけ、シズネの中に射精したのだった……。
「あぁ~、気持ちよかったってばよ!」
と満足げに言うナルト。しかしシズネの方はというと、絶望に打ちひしがれていた……。
「まだイケそうな気がするぅ~!」
ナルトは恍惚の表情を浮かべると、嗚咽するシズネの腰を掴む。
そしてバックの姿勢になると、再び挿入したのだった……。
「い、いやぁぁ~!!」
と叫ぶシズネを無視して、ナルトは激しくピストン運動を繰り返す。
その横では、ナルト達に見えてはいないもののシエドとヒナタの行為も続いていた。
ヒナタは先ほどまではナルトとシズネのことを心配していたのだが、彼との行為で快楽に支配されてしまい、すでにシエドとの行為に夢中になっているようだった……。
そしてついに絶頂を迎えるヒナタ……。
「だ、ダメぇ!! イッちゃうぅ!」
という叫びと共に身体を震わせて果ててしまった。
そんなヒナタを見て、シエドはニヤリと笑みを浮かべる。
「へへっ! もう我慢できねえ! 孕めよヒナタァ!」
と叫びながらヒナタの中に精を解き放つシエド。
「うぅ……」
という声と共にぐったりするヒナタだったが、その表情はどこか幸せそうでもあった……。
そんなヒナタの様子を見て満足したのかシエドはズボンを履き直す。そしてナルトの方を見たのだが、そこにはぐったりとしたシズネと満足そうにへたり込むナルトの姿があった。
シエドは、ナルトがヒナタ以外の女を犯した、という事実に愉悦を感じるとヒナタを連れて火影の屋敷を後にするのだった……。