ナルト×いのです。
下品な描写や乱暴な描写が続きます。
いの、ナルト好きは閲覧注意です。
前回に続き、ナルトのキャラ崩壊が凄まじいです。
当たり前ですが、ナルトはこんな酷い人間ではありません。
いのに対する扱いもかなり酷いです。
いのはNARUTOの中でも好きな見た目のキャラなので、ついいじめたくなっちゃいました。
すまねぇってばよ……。
絡みの描写はちょっと乱雑というか、乱暴かもしれません。(いつもですが……)
そんなある日のことだった。
ナルトはいつものように、休みの日は薬を飲まないで過ごしており、その日も同じだった。
朝起きてから部屋で1人自慰行為をしているのだ。
今日はヒナタがボルト、ヒマワリと共に日向の家に出掛けているため、ナルトは1人の時間を作ることができたのだ。
これはナルトの症状を知っているヒナタの気遣いでもあった。
1人で思う存分発散できるようにヒナタは家を開けているのだ。
「あぁ~、ヒナタァ……」
と自慰行為をしながら呟くナルト。
一糸まとわぬ姿でベッドの上で座り込み、股を広げて股間をしごくその姿は自分で見ても滑稽だな、と感じるナルト。
だが、その手は止まらない。
今日も今日とてオナニーに耽るナルトだったが……。
ピンポーン、と家のチャイムが鳴る。
「ハァ……ハァ……くっ、いい時にぃ! ったく、誰だってばよ。こんなときに!」
と苛立ちながらも、慌てて服を着るナルト。
「はいはーい! 今開けますってばよ!」
と言いながらドアを開けるとそこに立っていたのは、花束を持ったナルトの同期、山中いのだった。
「あら、ナルトじゃない! ヒナタは留守? これ、ヒナタに頼まれてた花よ」
と花束を差し出すいの。ナルトはそれを受け取ると礼を言う。
「すまねぇな、ヒナタが留守でよ。花、サンキューだってばよ!」
そのままお金を渡してドアを閉めようとするナルトだったが、いのがドアを手で押さえる。
「待って待って! どうせアンタのことだから、花の飾り方とかわかんないでしょ? ただ水に入れればいいってわけじゃないんだから」
と言ういの。ナルトは嫌な予感がしつつも、家に招き入れるのだった……。
「へぇ~、ヒナタのおかげで家はかなり綺麗なのね。あ、この花瓶に花入れておくわね? それにしても、アンタもすっかり所帯じみちゃって」
とからかうように言ういの。ナルトは頭をかきながら答える。
「ま、まあな! へへっ!」
照れ笑いを浮かべるナルトだったが、内心は焦っていた。
(やべっ! 早く帰ってもらわねぇと……)
と焦るナルトだったが、いのはそんな彼に構わず話を続ける。
「でもヒナタって優しいわよね~。いつも旦那さんの心配をしてるし、家事も完璧。それに美人だし……ほんといいお嫁さんね」
「そ、そうか? まあ確かにヒナタはいい嫁だってばよ!」
と答えながら、ナルトは内心冷や汗をかいていた。
(早く帰ってくれってばよぉ~!)
いのは花瓶に入れた花を元あった場所に飾る。しゃがんだ彼女のお尻が突き出され、ナルトは目を奪われてしまう。
(な、なに考えてんだってばよ……オレは)
慌てていのから目を逸らすナルト。しかし、一度見てしまった彼女のお尻が頭から離れず、股間に血が集まっていくのがわかる。
(ま、まずい! ヒナタには秘密だけど、シズネのねえちゃんともヤッちまってるし……!)
と焦るナルトだったが、その焦りはどんどん大きくなっていく。
(いのもかなりスタイルいいよなぁ~。あの胸とお尻……。……って、いかんいかん! サイに合わせる顔がねぇってばよ!)
「あ、あのさ! 花の飾り方はもう分かったろ? だからもう帰っても……」
といのに言うナルトだったが……。
「ん~、私にいられると何か困るのかしら?」
と言ういの。しかも立ち上がってさらにお尻を突き出してくるのだからたまらない。
(うわわわっ!!)
股間を抑えるナルトだが、やはり彼女の豊満な肉体から目が離せない……。
「がぁっ!!」
と、叫びナルトは射精していた。ズボンを履いていたため、いのにはバレていないようだが、突然叫んだことに驚いた彼女はナルトを心配する。
「ちょ、ちょっと大丈夫? 具合でも悪いの?」
といのが近寄ると、ズボンの上からでもバレてしまいそうなほどに勃起した自分の股間……。
「なんでもないってばよ! マジで!」
と必死に誤魔化すナルト。しかし、いのは心配そうに言う。
「そうは見えないわよ? なんだか、最近調子悪そうじゃない」
彼女はナルトの肩に手を置く。
彼女の体から花のようないい香りが漂ってきて、ナルトは頭がクラクラしてしまう。
(まずい!)
と思った時には、「がぁっ!!」と再び射精していた。
「きゃっ! だ、大丈夫? ねぇ、ナルト?」
と心配するいのだったが……。
(し、しまった~! そ、そんなつもりじゃなかったのにぃ~)
股間からズボンを突き破らんとばかりに精液を垂れ流しながら焦るナルト。
そんな彼のズボンの股間部分の色が変わっていくのを見ていのは驚くが……。
「な、なに? なんで急にそんな……」
と言う。ナルトは必死に誤魔化そうとするが……。
「い、いや! これは違うんだってばよ! た、ただちょっと……」
と言い訳しようとするが……。
「あ、もしかして……。サクラがなんか言ってたわね。ナルトの体が異常を起こしてるとかなんとか……。もしかしてこれのこと? ねぇ、アンタってば大丈夫なの?」
「ぐぁっ! い、いの……。頼む、今すぐここから立ち去ってくれってばよ! 今すぐ! じゃないと、オレってば……オレってば!」
いのの問いに答えられる余裕もないのか、ナルトは叫んだ。
「今すぐにサクラのところに行きましょ?」
なおもナルトを心配するいのは、離れようとしない。
ナルトは、覚醒してしまった。
何よりも欲を優先するケダモノに……。
「い、いのぉ……いのがわりぃんだぞぉう! むっひょー!」
ナルトは奇声を発すると、いのに襲い掛かった。
「きゃー!!」
悲鳴を上げる彼女だったが、ナルトの力には敵わず押し倒されてしまう。
「ちょっとナルト! 何すんのよ!」
抵抗するが、彼女の腕力ではとてもじゃないが敵わない。
忍術の使用を試みるも、どういうわけかチャクラを練ることができない。
ナルトはそんな抵抗をものともせず、いのの首筋に吸い付く。
「んはぁ~、いい匂いだァ! ハァハァ、今日は夜までヒナタたちは戻らねぇ! いのぉ、ヤらせろぉ! オレの、オレだけの性処理ペットにしてやるってばよぉ!!」
「や、やめてっ! アンタおかしいわよ!」
と叫ぶいのだったが……。
ナルトはいのの服を脱がしにかかる。
「いののおっぱい、いののマ○コ……。ハァハァ、オレのモノだ! オレだけのもんだ!」
「はなしなさいってば! このぉっ!!」
いのは抵抗するが、ナルトはいのを押さえつけながら器用に服を脱がしていく。
「うひょ~、白くて綺麗な肌だぜぇ! へへ、ガキこさえたのに乳首もピンク色で可愛いってばよぉ」
「や、やめて! そんな目で見ないで!」
と叫ぶいのだったが……。
ナルトはいのに馬乗りになり、彼女の胸を揉む。そしてそのまま乳首を口に含んだ。
「んちゅ、れろぉ~。いののチクビ、美味しいぞぉ~」
「くあっ! あ、アンタ正気に戻ってよ! なんで私にこんなことするのよ!」
と言ういのだったが……。
「うるへぇ! 黙れっ!」
ナルトはいのの胸を揉みしだき、乳首を舐め回す。そしてしばらく経つとようやく乳首から口を離した。
しかし執拗な胸への愛撫は終わらない。
「いのぉ、サイとはいつヤったんだってばよ? こうやって乳、舐めさしたのかってばよばよ? んちゅ」
「そ、それは……。くぅっ!」
と叫ぶいの。ナルトは彼女の胸を舐めるのをやめない。
そしてついには、彼の舌は彼女の股間へと伸びていく。
「や、やめて! そこは! そこだけは……」
といのが言い終わる前に、ナルトはいのの股を開かせるとそのまま鼻を押し当てる。
スゥ~ハァ~と深呼吸をするナルト。
「むはぁ! たまらん! まさかマ〇コまで花みたいにいい匂いがするなんてよぉ! ヒナタのはたしかに興奮するけど、腐ったチーズみたいな匂いする時もあるんだよなぁ。いや、その時はくっせーのなんのって、へへっ!」
と笑いながら言うナルト。
「さ、最低っ! ヒナタがどれだけアンタのこと好きか知ってるでしょ? なんでそんな酷いことが言えるのよ!」
と叫ぶいのだったが……。
「んあぁ、ななななんだってばよ♪ ババババカなのかってばよ♪ オオオオレは将来の火影♪ それは決まってる♪」
ナルトは突如歌いだし、いのの目の前で自らの陰茎をしごき始める。
「ど、どうしちゃったのよ……ナルト……」
といのが呟く。そんな彼女に向かって、ナルトは答える。
「だからぁ! オレは火影になる男だってばよ♪ そんでぇ、ヒナタはオレの嫁さん♪ そんなの当たり前だろ? でもって、いのもオレの性処理ペットだ♪」
ナルトはいのに覆いかぶさると、自らの陰茎をいののマ○コに押し当てる。
「や、やめてっ! そんなの……」
といのは叫ぶが、ナルトの耳には届かない。
「いのぉ~! オレってば……オレってば……逃げ……!」
「え? ナルト……」
一瞬正気に戻りかけたナルトだったが……。
と言うと、ナルトはいのの中に挿入した。
「いのマンいっただきー!」
「やめてっ!! あ゛ぁーーっ!!」
あまりの痛さに絶叫するいのだったが……。
「ひゃっひゃっ! オレってそんなにデカくないってばよ? サイはよっぽど粗チンなんだなぁ!」
と笑いながら腰を振るナルト。
「いやっ、やめてっ! こんなの!」
と言ういのだが……。ナルトはお構いなしに腰を動かし続ける。そして……。
「がぁっ!! オレの子種を受け取れ! オレの性処理ペット!」
ドピュッ! ビューー!! と射精するナルト。
「ダメダメダメダメ! それだけは絶対ダメよっ!!」
と泣き叫ぶいのだったが、ナルトは射精の余韻に浸っていた。
が……。
「うぉー!! もう一発だってばよ!」
と再び腰を動かし始めるのだった。
「や、やめてぇ……」
と逃れようとするいのだが、ナルトはお構いなしに何度もいのの中に射精を繰り返した。
そしてようやくナルトが一息ついた時には、辺り一面は白濁液で汚れていたのだった……。
「あ、あぁ……そんな……」
と呟くいのを見て、ナルトは満足そうに笑った。
「へへっ♪ これでオレのチ○ポもスッキリだってばよ♪ スッキリー! スッキリ-! サイのやつってば粗チンなのかなぁ? それともいのが名器なだけかぁ?」
と言うナルト。
そして拾ったいのの下着を手に取って、鼻に押し当て深呼吸する。
「う~ん、やっぱここの匂いはいのが一番いい匂いだってばよ♪」
「最低っ! アンタ、どうしちゃったのよ……」
といのは涙を流していた。
そんないのを見てナルトは言う。
「泣くなって♪ オレは優しいからなぁ! もう一発ヤらせてくれたら許してやるってばよ♪ あ、そうだ!」
おもむろに、いのの肛門に指を突っ込むナルト。
「な、なにすんのよ! もうやめて!」と叫ぶいのだが、ナルトはお構いなしにいのの肛門をいじくり回す。
「へへっ、マ◯コはいい匂いだったけど、こっちはどうかなぁ~?」
と言うと、指を引き抜きくんくん、と匂いを嗅ぐナルト。
「……くさーい! ま、ウンコする穴だし当たり前か!」
と笑いながら言うナルト。
「いやぁ!嗅がないでよ!」
いのは泣きながら叫ぶ。
「……もう許してよ! こんなのってないじゃない!」
しかし……。
「あ、そうだ! いいこと思いついたってばよ♪」
と言うとナルトはいのの肛門に陰茎を押し当てる。
「えっ、な、何するの……?」
と青ざめるいのに対し、ナルトは言う。
「お前の肛門をオレのチ○ポで栓してやるってばよ♪ オレってば優しいだろ?」
「ひっ……! いやっ!やめて!」といのは叫ぶが……。
ズブゥッ!! と音を立てて陰茎が挿入された。
「痛い痛い痛い!」
と絶叫するいの。しかしナルトはお構い無しに腰を振る。
「へへっ!! お前のケツマ◯コも最高だってばよ! オレってばアナルSEX初めてなんだけど、いのもだろ? 気持ちーなぁ! 癖になっちゃいそうだってばよ! ケツケツきもち! ケツケツぅ~!」
「痛いっ! もうやめてぇ!!」
といのは泣き叫ぶが……。ナルトはいのの肛門に射精した。
ドピュッ、ビューー!! と大量の精液を吐き出すナルト。そして陰茎を抜くと、ぶぽっと音を立てて精液が溢れ出すのだった……。
「あ~気持ちよかったってばよぉ♪ あ、オレのチンチンにいののウンコがついちゃったなぁ♪ ま、いっか!」
と笑いながらナルトは言うと、ふと先ほど彼女が飾ってくれた花に目を向ける。
「おい、いの! オレとヤれて気持ちよかったろ?」
「アンタなんかっ……! アンタなんか大っ嫌い! もう顔も見たくないわ!」
と叫ぶいの。そんな彼女に、ナルトは近づくと……。
「ひっ! な、何する気……?」
と言ういのに対し、ナルトは言う。
「へへっ♪ そんな悪いこと言うヤツにはお仕置きだってばよん!」
ナルトはそう言うと、タンスから縄を取り出してまんぐり返しのポーズにさせて、いのを縛り上げる。
性器と肛門が丸見えになるようなポーズで縛り上げられた彼女は、顔を真っ赤に染める。
「な、なにすんのよ! 放しなさいってば!」
と叫ぶいのだった。
「へへっ♪ そんな格好して、オレを誘ってるのか? あ~わかった! オレのチ○ポが欲しくて仕方ないんだってばなぁ♪」
と言うとナルトに電話が掛かってくる。
ヒナタからだった。
「おう、おう……オレは大丈夫だってばよ……。せっかくだし、ボルトたちとゆっくりしてきてくれってばよ!」
電話をするナルトの言葉な反応するいの。
電話を終えたナルトは、ガッツポーズをする。
「よっしゃ~! 今日はヒナタたちあっちに泊まりだってばよ!」
そしていのに視線を向けてニヤリと笑う。
「つまり明日までこの家にはオレだけ。いの、今夜は帰さねぇってばよ! 朝まで可愛がってやるからなぁ♪」
とナルトは言うと、1度彼女を抱きかかえ、風呂場に行く。そして自分といのの体を洗う。
もちろん、いのは恥ずかしいポーズで縛られたまま、ナルトの手によって体を洗われる。
「も、もう許して……」
といのは呟くが、ナルトは聞く耳を持たず、泡立てた手で彼女の体を愛撫する。
「んっ……! んんっ!」
と喘ぐいの。だが、ナルトは気にせずに彼女の体を撫で回す。
「んァ~、いののカラダスベスベで気持ちいいってばよ♪ オレってば、ヒナタも好きだけどさ。いのの体ってサイが夢中になるのもわかる気がするってばよ!」
とナルトは言った。
そして、「よしっ、そろそろいいか?」と言うと、再び彼女を抱きかかえてベッドに向かうのだった。
ベッドにはいのを寝かせるナルトだったが、彼女は抵抗しようとするものの、縄で縛られた体ではそれもかなわない。
「へへへっ♪ もう逃げられねぇってばよ!」
とナルトは言う。
そして、彼女のマ◯コに指を挿入するのだった。
「ひっ! やめてっ!」
いのは叫ぶが、ナルトは容赦なく指を動かし続ける。
「へへっ♪ やっぱりお前のマ○コも最高だってばよ♪ お~お~♪」と言うと、指を引き抜くナルト。
そして鼻を押しつけて、激しく深呼吸する。
「んはぁ~! 洗い立てのいののマ○コの匂いやっぱ最高だってばよ! マン毛もいい生え具合だ♪」
と言うと、ナルトはマ○コに鼻を密着させながらクンカクンカと匂いを嗅ぎ始める。
「サイめ、こんないい香りのするマ○コを舐めなかったなんて……。もったいないヤツだってばよ! が、もうオレのモノだ♪」とナルトは言った。
そして、舌を使っていののマ○コを舐め回す。
「きゃぁっ! い、いい加減にして! 本当に許さないわっ!」
と叫ぶが……。ナルトはお構い無しに舐め続ける。
「だぁ~! ムッフ~ン! チュパロマロミヒ! んめぇ~!」
と叫びながら、一心不乱に舐め続けるナルト。するといのはビクンッと体を震わせる。
「ん? もうイったのか? って、ぬぅっ!!」
次の瞬間、ナルトは盛大におならをして、自分で大爆笑した。
「ぷっはーっ! オレってば何してんだか! おならなんかしやがって、恥ずかしいったらないってばよ!」
と言いながらも、ナルトはいのの顔をじっと観察する。彼女は顔を真っ赤に染めて涙目になっていた。その姿を見たナルトはニヤリと笑うと言った。
「へへっ♪ そんなに恥ずかしがることないってばよ♪」
と言うと、いのの頭を優しく撫でてやるのだった。そして……。
「なぁ? オレのチ○ポ舐めてくれってばよ、オラァ!」
とナルトは言って、いのの顔に跨った。
「んっ! むぐぅ~!」
そしていのの頭をつかんで前後に動かし始めるナルト。彼女の喉奥まで陰茎が入り込んでおり、彼女は苦しそうな声を上げる。しかし、ナルトはその手を止めない。
「ん~っ!! じゅぼっ! ぷはぁっ!!」
口を離すいの。そんな彼女に再び陰茎を挿入し直すと……。
再び頭をつかんで激しく前後に動かすナルトだった。
「んぶっ! げほっ!! ぐほぉっ!!」
と咳き込みながらもナルトの腰の動きに合わせて動かされるいの。しばらくすると、彼女の口から大量の精液が流れ出てきた。そしてそのまま、ゴクッ……と音を立てて飲み込んだのだった……。
「へへっ♪ よく飲めたなぁ♪ そうそう! さっきやろうと思ってたのはぁ~!」
ナルトはいのが飾ってくれた花の入った花瓶を持ってくる。
なぜそんなことをするんだろう? といのは不思議に思った。
そして次の瞬間、ナルトは花瓶の花を彼女のマ○コに挿入する。
「きゃぁっ!! な、何すんのよ!」
といのは叫び、そして絶句した。
「ん~、この色なんてどうかなぁ~」
まるで彼女のアソコを、花瓶に見立てて花を生けているかのようなナルト。
信じられないと言ったように、涙を流すいの。
女性としての屈辱はもちろんのこと、花屋の店主として大好きな花を使ってこんな辱めを受けているのだから……。
「いやぁ~! やめてぇ!」
といのは叫ぶが、ナルトは止めない。そして一通り花を選び終えたのか、彼女のマ○コに一輪ずつ花を飾っていくのだった。
次々と自分の性器に入れられた花々を見て、いのの心は絶望でいっぱいだった。
そんな彼女に構わずに、最後の花を入れたナルトは満足そうに言った。
「うん! やっぱオレってばセンスあるってばよ! 名付けて"いのの満開マン開"!」
そう言って笑うナルトに対し、尊厳と人間性を奪われ、信頼する彼に笑いものにされたことでいのの心がぽっきりと音を立てて折れた……。
「なんで……なんでよ! なんでこんな酷いことできるのよ!」
と泣きながら睨みつけるいの。
そんな彼女の姿を見て、ナルトはニヤリと笑みを浮かべると言った。
「へへっ♪ これでお前も立派な花屋になれるってばよ♪」と。
いのには彼が、あのうずまきナルトだとはどうしても思えなかった。
そしてさらに彼女を絶望させることが……。
カメラを取り出して、まんぐり返しのアソコにたくさんの花を生けられているいのの姿を、ナルトは嬉々として撮影し始めたのだ。
「やめてっ! 撮らないでっ!」と叫ぶいのだったが、ナルトは撮影を続ける。
ぱしゃぱしゃっ、ぱしゃっ! とフラッシュが光るたびにいのは顔を真っ赤に染める。そしてナルトは言った……。
「へへっ♪ いののマン汁吸って元気に育てよ~♪ 塩味があってよく育つんじゃねぇか?」と。
そんな卑猥な発想をするナルトに、いのの心は完全に折れた。
「ひぐっ……! もうやめてぇ……こんなの酷すぎる……」
と泣きじゃくるいのだった。そんな彼女を見て満足気に笑うとナルトは言った。
「へへっ♪ いのってばそんな可愛い泣き顔もできるんだなぁ♪」と。
「うぅ……、お願いだからぁ……」
しかしナルトは聞く耳を持たずに言う。
「へへっ♪ 新しい花瓶を見つけたぞぉ~ん! こっちの花瓶はどうかなぁ~!」
と言うと再び花を取りに行くナルト。そして彼はその花を使って今度は彼女の肛門に花を生けていく。
「ひっ……!」
「ん? どうしたってばよ?」
彼女は涙ながらに言うのだ。
「お願いだから、もうこれ以上酷いことしないで……」と。
そんな彼女にナルトはニッコリと笑うと言った。
「いのぉ~、可愛いなぁ~! お前の泣き顔、興奮するってばよ!」
と言いながら、なおも彼女の肛門に花を生け続けるナルト。
「ひっ……! いやぁっ!」
抵抗もむなしく……。
彼女の肛門には一輪の花が飾られたのだった……。
「へへっ♪ これでまた綺麗な花瓶になったってばよ! やっぱオレってばセンスあるなぁ♪」
と嬉しそうに言うナルト。
そんな彼の姿を見て、いのはただ涙を流すだけだった……。
「さてっと……」
とナルトは言った。そして再びカメラを取り出すと、ぱしゃっぱしゃっとシャッターを切り、痴態を晒すいのの写真を何枚も撮影していく。
「いのぉ~! 可愛いってばよ~♪」
と言いながら、ニヤニヤと笑っている。そしてさらに一枚、パシャリとシャッターを押すのだった……。
それからしばらくして……。ようやくナルトはカメラを下ろすと言った。
「う~ん、こっちの花は前の花と比べて元気がないってばよ! やっぱりウンコ穴じゃ、たいした水分は吸えないんだなぁ……」
と残念そうに言う。
そしていのに向けて、笑って続けた。
「ん~? お花さんが何か言ってるってばよ~。なになに? え~っと、"臭い臭~い"? ははっ! いの、お花さんたちがウンコ臭いってよ! ひゃっひゃっ!」
手を叩いていのを嘲笑うナルト。
人としての尊厳を奪われ、さらには大切な花で辱められ、嘲笑われるという屈辱に耐えかねた彼女はついに……。
「いやああああああっ!! もう許してくださいぃ~っ! お願ぁ~いっ!」
といのは叫ぶ……。
(ただヒナタに頼まれてた花を届けただけなのに……! どうしてあのナルトがこんなひどいことするの……?)
いのは心の中でそんなことを思う。そんな様子を見て、ナルトは言う。
「ん~? まだ物足りない! まだまだ遊ぼうってばよ♪」と言ったのだった。
「いの、サイに今日は友達の家に泊まるって、ちゃんと電話しとけよ!」
とナルトに言われ、いのは震える手で携帯を取り出すと……。
電話をしているいのの乳首を摘まんだり、指で弾いたりして、快感を与えるナルト。
いのはバレないように必死に声を抑えながら、急に女友達数人でお泊まり会をすることになったと伝えている。
声を震わせながら、快楽に逆らい、サイと電話を続ける。
しかし、ナルトはそんな彼女の努力もむなしく……。いののマ○コに挿入されている花をクイックイッと動かすのだった。
「んっ! んぁっ!!」
と喘ぐいのだったが、なんとかごまかす。
「え? どうしたの?」と心配そうな声で言うサイに、なんとか言い訳をするいのだった。
そんな様子をニヤニヤと笑って見ているナルト。
なんとかごまかして電話を終えた、いの。
「はぁ……はぁ……」と息を荒げている彼女に、ナルトは言った。
「へへっ♪ よく我慢したってばよ! ご褒美にもっと気持ちよくしてやるからな!」
と言うと、いのを四つん這いにしてお尻を上げさせる。そして膣に挿入されている花を引き抜くと、今度は自分の陰茎を彼女のマ○コに挿入していくのだった。
「おいっ! オレのことは『ご主人様』って呼べってばよ! わかったか!?」
と言う。
彼女は涙目になりながらもコクンと頷く。
逆らっても無駄だと理解したのだ。
「ご、ご主人……様ぁ……」
「へへっ♪ いいってばよ!」
と言うと、腰を動かし始めるナルト。そして彼は言った。
「おらっ! いのぶたっ!オレのチ○ポは気持ちいいか!?」
と叫び、いのの尻をパチンッと叩く。
いのは痛みで悲鳴を上げるが、ナルトはお構いなしに腰を動かし続けていく……。
パンッ! パァン!! と音を立てて彼女のお尻を叩きながら、激しくピストン運動を繰り返す。そしてついに限界を迎えたのか、叫んだ。
「孕めいのぶたっ! オレの子種をくれてやるってばよ!!」
と叫ぶと同時に、いのの中に大量の精液を流し込む。そしてそのまま、彼女の中に出し続けたのだった……。
「にゅはぁ! いのの中、きもちぇあなぁ~!」
ナルトは恍惚とした表情で、いのを褒め称える。
そして陰茎を抜くと……。
「ふぃ~……」と言いながら、満足げに息をつくのだった。
いのはぐったりしていて、もはや抵抗する気力はないようだった。
そんないのを見てナルトは言った。
「もうへばったのか? 情けねぇメスブタだってばよ♪ 夜はまだこれからだにょ? お前はもうオレのモノだってばよ!」
そう言うと、いのをお姫様抱っこしてベッドへと運んで行くのだった。
「おい、これからはセフレにしてやるってばよ! 聞いてんのかっ!」
とナルトは言った。いのは力なく返事をする。
「ぬぅっ!!」
と、その瞬間ナルトはおならをする。
そして、夜は更けていく……。
(どうしてこんなことに……)
と思いながらも、何もできない自分に涙するしかなかったのだ……。
それから、ナルトは一晩中いのを犯していた。
時には暴力を振るいながら、またある時は優しく愛撫しながら、ナルトはいのに快感を与え続けていた。
「ほらぁ! どうだってんだってばよ!?」
と叫びながら、いのをバックで犯すナルト。そんなナルトに対して、いのはただただ喘ぐことしかできなかった……。
「あぅっ! んぁっ!」と喘ぐいの。そんな彼女にナルトは満足そうな笑みを浮かべると言った。
「へへっ♪ 可愛いってばよ♪」と言うのだった……。
彼女は涙を流しながらも、必死に耐えようとしていた。
しかし、そんな抵抗もむなしく……ついに限界を迎えてしまったようだ……。
プシャァアアア!!という音と共に、大量の潮を吹き出すいの。その様子を満足そうに見ていたナルトは征服欲を満たされ、満足そうな笑みを浮かべていた。
「へへっ♪ これでお前も立派なメスブタだってばよ!」
ナルトはそう言うと、再び腰を動かし始めるのだった……。