ナルト×いのです。
下品な描写や乱暴な描写が続きます。
いの、ナルト好きは閲覧注意です。
前回に続き、ナルトのキャラ崩壊が凄まじいです。
電話で呼び出されたいのが、憂鬱な気持ちのままナルトの家に向かう。
チャイムを押すと同時に中に引き込まれる。
彼女が見たのは、大量の精液にまみれた床と、勃起したナルトたちだった。
「いのぶたっ!」
とナルトが叫ぶ。
そして、ヒナタの下着を鼻にあてて匂いを楽しんでいたナルトが、その下着を床に放り捨てる。
「いの! お前のせいでオレってば……もう我慢できねぇんだ!」
「パンツくれぇい! パンツくれぇい!」
「お前のマン汁飲ませてくれぇ!!」
「マン汁! マン汁!」
と叫びながら、ナルトたちはいのに襲い掛かった。
「キャァアアア!!」
悲鳴を上げるいの。だが、その悲鳴は誰にも届かない……。
ヒナタは結局帰ってこなかった。そして、いのが来てから2時間後。彼女は再び犯され続けていた。
「いのぶたっ! オレのチンポしゃぶれってばよ!」
「ンブゥウウッ!! んぐぐうぅ!!」
と、ナルトが言うと、いのは口に無理矢理突っ込まれる。そしてそのまま頭を掴まれて前後に動かされた。
(く、くるしい……!)
「へへっ! いのの口マンコ気持ちいいってばよ! もっと奥まで突っ込んでやるからな」
そう言うとさらに激しく動かすナルト。いのは息ができず、涙目になる。
「んごぉおおおっ!! げほっ! ごほぉっ!」
いのが苦しそうに嘔吐くと、彼女の口からはボタボタと唾液が溢れだす。しかし、ナルトはお構いなしに続ける。
「どうしたぁ!? そんなんじゃイけねぇってばよぉ!!」
そう言うとさらに激しく動かすナルト。いのは息も絶え絶えになりながら耐え続ける。そしてついに……。
(もうダメ……!)
「ンブゥウウッ!! オェエエッ!」
と盛大に嘔吐いてしまうと、ナルトが手を離す。
そしてゲホゲホと咳き込むいのの髪を掴むナルト。
「おい! 何、吐いてんだってばよ!? これはお仕置きだってばよ! チキチキ! 100人のナルトをイかせろ! 大射精大会~っ!」
とナルトが叫ぶ。すると、彼の分身たちは一斉にいのに群がり始めた。
「んひぃいっ!?」
悲鳴を上げるいの。しかし、容赦なく襲いかかってくるナルトたち。そして、その無数の手で身体中を弄られる。
(いやぁああ!!)
あまりのおぞましさに叫び声を上げる彼女だったが、その声は誰にも届かない……。
それから数時間後……。そこには変わり果てた姿のいのがいた。
全身には精液がこびりつき、秘所からは大量の精液が溢れ出て床を汚している。そして、彼女の身体には数えきれないほどの『正』の字が刻み込まれていた。
「ハァ……ンァァア……」
と呻き声を上げるいの。
そんな彼女にナルトが言う。
「へへっ! いい姿になったなぁ。いののマン汁入りのチューハイうめぇ!」
ゴクゴクッとグラスの酒を飲み干すナルト。その周囲には酒瓶が何本も転がっている。
「ほらっ! いのも飲むってばよ! オレらの濃厚ザーメン入り……。色も臭いも味も真似できねぇ究極のドリンクだ!!」
と分身たちが酒に大量に射精したジョッキを差し出して、笑いながら言った。
いのは虚ろな瞳でナルトを見る。
「飲めってばよ!? これ命令だってばよ♪飲めねぇなら……またお仕置きだってばよ!」
とナルトが言うと、いのは震える手でジョッキを受け取る。
「んぐっ……ごくっ……」
と喉を鳴らして飲むいの。その味はとてもじゃないが美味しいと言えるものではなかった。だが、それでも飲まなければ何をされるかわからない……。彼女は必死に飲みほした。
「うぇっ……げほっ」
といのが咽る。
「こりゃあっ! 零しちまってるってばよ!」
とナルトが怒鳴る。いのはビクッと身体を震わせた。そして……。
「も、申し訳ございません……」
と言って土下座をしたのだった……。
「あ~あっ! もう飲めねぇのか?」
「お仕置きだってばよ」
「じゃあまたお仕置だな」
「今度はもっとキツイのにしようぜ!」
ナルトたちは言う。
するといのは恐怖に顔を引きつらせながら言った。
「ま、待ってください! 飲めます! 今度は全部飲みますから!」
「ホントかぁ? なら早く飲めってばよ!」
とナルト。
いのはゴクッと唾を飲み込むと、再びジョッキを手に取り、口に運ぶ……。そして一気に飲み干した。
「ぷはっ! もう一杯だ!」
「へへっ!いい飲みっぷりだってばよぉ」
「ほらっ!もう一杯な!」
そう言って精子酒を注ぐ分身たち……。
いのはそれを飲み干す。
「も、無理です……もう飲めません」
といのが言うと、ナルトたちはさらに注ぎ込んだ。
「ほらっ!まだまだあるってばよ!」
「たっぷり飲めって!」
と分身たち。
いのは涙を堪えながら酒を流し込んでいく。
「うっぷ……もう無理です」
といのが言うと、ナルトは分身たちに目配せをして、いのに精子酒をさらに注いだ。
「げほっ! もう無理ぃ……オェエエッ!」
と嘔吐き、涙を零すいの。しかしナルトたちは容赦しない。そしてついに彼女の胃は限界を迎えた。
「げぇぇえええっ!! はぁはぁ……」
床の上でうずくまるいの。
そんないのを見下ろしながらナルトが言う。
「おいおい! 汚ぇってばよ!」
「ちゃんと掃除しろよ」と分身たち。
「す、すみません……。すぐに掃除します」
といのは急いで立ち上がると床を拭く。ナルトたちはそんな彼女の様子を見ながら再び酒を飲みだしたのだった……。
それから数時間。
ナルトは疲れて横になるいのの胸を揉みながら呟く。
「へへっ……いのぉ。お前はオレのモノだよな?オレの女だよな?」
「はい、私はナルト様のモノです……」
「なら何でサイと結婚して子供こさえちまったんだってばよ!?」
と叫ぶナルト。そして……。
「ムギュゥッ!」
といのの両胸を鷲掴みにして強く握った。
「イタイィイイイッ!! お赦しください!お赦しをぉおおっ!!」
と悲鳴を上げる彼女を無視して、さらに力を加えるナルト。彼女は涙を流しながら許しを乞う。
「痛いぃい! 壊れちゃいますぅうう!!」
と絶叫するいの。
「へへっ、許してやるってばよ……。いの、人間って不思議だよなぁ」
そう言って、いのの肛門に指を突っ込み、激しく動かすナルト。
「ひぎぃいいいっ!!」
と悲鳴を上げるいの。
ナルトはいのの肛門から引き抜いた指先をスンスンと嗅ぎ、そしてペロリと舐める。
「くさーい」
とナルト。
「ひぐぅううっ……」
赤面するいの。
そんないのを見下ろしながらナルトは自分のチンコを撫で回し、匂いを嗅ぐ。
「くっせ! オレのチンコってば、激くっせ!」
とナルトが叫ぶ。すると他の分身たちが己のチンコを嗅ぐ。
「ほんとだ! 臭いな」
「くっさあああああ!」
「なんだってばよ! なんだってばよ!」
と口々に言う分身たち。いのはそんな彼らを見て震えていた……。
「女だってこんなにくせぇのに、オシャレとか言って気取った格好してるヤツばかりだし。男だってこんなにくせぇのに、偉そうにするヤツやカッコつけてるやつばかりだってばよ……。み~んな、くせぇのにな」
そう言って笑うナルト。
何も答えないいのに、ナルトは続ける。
「何が人間だってばよ。所詮は少し知能が高いだけの猿だってばよ。くせぇ野生生物と変わらねぇんだってばよ。それなのに人間は、着飾り、偉ぶり、背伸びをして優越感に浸ってんだ……」
いのは何も答えない。……いや、唐突にこのようなことを言い出したナルトに、何も答えることができないのだ。
「気取ってる女も魅力的な女も勝気な女も、所詮は男のチ〇コをしゃぶり情けなく喘ぐ。紳士的な男もカッコイイ男も優しい男も、所詮は女の乳に吸いつきマ○コに搾り取られる。……はは、女も男も、結局は獣と変わんねぇんだ……。ただ、ちょっと知恵があるだけだってばよ……」
そう言ってナルトは、いのに覆い被さるように体を重ね……。そして、自分の唇を彼女の唇に押し当てるとキスをした。
「ぷはぁっ……。だからオレ、気付いたんだってばよ。人間だってもっと本能に従って生きていいってな。人間だって動物なんだってばよ。雄と雌で交尾がしたいんだってばよぉッ~!動物みたいなセックスがしたいんだってばよッ!」
そう言いながらナルトはいのの胸を揉む。
「ああっ」といのが喘ぐ。
そんな彼女に構わず、ナルトはズボンを脱いで勃起したペニスを晒した。そして……そのまま一気に挿入する! ズプゥウウッ!!という音と共に、いのの中に入り込むナルトの肉棒。その感覚に彼女は絶叫を上げた。
「んひぃいいっ!!」
パンッパァンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。ナルトはいのの胸を揉み、そして乳首を摘み上げた。
「んひぃいっ!!」
と悲鳴を上げるいの。そんな彼女を無視しながら腰を振るナルト。激しく動く彼の動きに合わせて、いのの胸が激しく揺れる……。
「ハァッ……ハァッ! いのぉ! おめぇはオレのモンだってばよ! おめぇをサイから奪ってやる! オレという雄が、サイという雄から、つがいの雌であるおめぇを奪ってオレのモンにするっ! それが弱肉強食ってヤツだってばよ!」
とナルトは叫ぶ。
「負けた雄は群れと雌を明け渡す! それこそが自然の掟だ! だからオレはおめぇをオレのモンにする!」
とナルト。
「いのっ! おめぇはオレのモノだ! 誰にも渡さねぇ! オレだけのつがいの雌にしてやるってばよぉッ!!」
そう言いながらさらに激しく腰を動かす。パンッパァアンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
「んひぃいっ!! あああっ!!」
いのが絶叫を上げる。だが、それでも構わずに動き続けるナルト……そしてついに限界を迎えた。
ドピュッドピューーッ!!ビュルルルーーっ!ビューッ!ドクンドクン……。
大量の精子が流れ込んでくる感覚にいのは身を震わせる。そんないのに対して、ナルトはいのの子宮にすべてを注ぎ込み終わると、ゆっくりと引き抜いた。そして彼女の股間から流れ出る白濁液を見て満足そうに笑うのだった。
「へへっ♪……オレの女だってばよ」