ゆうちゃんのマンコに指を這わせて愛撫してると、彼女の身体がビクビク震え始める。
「ゆう、気持ちいいんだね」と囁きながら、マンコの入り口に指を浅く滑り込ませる。
産毛のような柔らかい陰毛が指先に触れ、濡れた入り口で、浅く出し入れすると、「お兄ちゃん……んっ、あぁっ……!」とゆうちゃんが喘ぎ声を漏らす。
指の動きに合わせるように、ゆうちゃんは腰をくねらせる反応が、エロすぎるて興奮が疼く。
「ゆう、もっと感じて」と指を少し奥に押し込むと、「あぁぁっ……お兄ちゃんっ!」と喘ぎ声が大きくなり、彼女の腰が跳ね上がる。
マンコが指をキュッと締め付け、「ゆうの奥、熱いよ」と呟きながら、お腹の裏側のざらざらした膣壁を探る。
指先でこすると、「んぁっ……そこっ、気持ちいいっ……!」とゆうちゃんがシーツを握り、喘ぎ声のトーンが上がる。
「ゆう、可愛い声だね」とクリトリスをもう一方の手で軽く擦り、お腹の裏側を同時に愛撫すると、「お兄ちゃんっ、ダメっ、イっちゃうっ……!」と叫び声が響く。
彼女の身体がガクッと反り、マンコが指を締め付けて愛液が溢れる。
「うぅっ! ……イっ……!」
両手でシーツをぎゅっと握る。
「あぁぁっ!」と絶頂する。
お尻を浮かせて、ピクピクと震えさせる。
「……くっ、あぁっ! ああぁんっ!」
何度か絶頂の波を感じている様子で、喘ぎ声が止まらない。
「はっ、はっ、うぅ……! ああぁぁぁっ!」
ようやく脱力したゆうちゃんは、荒い呼吸で胸を激しく上下させる。
「ゆう、イったね。気持ちよかった?」と聞くと、「はぁ……うん、お兄ちゃん、すごい……」と息を切らしながら答える。
ボクはゆうちゃんの頬をそっと撫でて、「イったときのゆうの顔、可愛くてたまらないよ」と興奮が抑えきれなくなる。
ゆうちゃんもまた、目を潤ませてボクを見上げ、「今夜はお兄ちゃんが欲しい」と甘く囁いてくる。
仰向けのまま膝を立てて、太ももを少し開き、産毛に隠れて濡れて光るマンコを見せつけるように身体をくねらせる。
「ゆう、挿れてほしいの?」と聞くと、「うん、お兄ちゃん……欲しい」と小さく頷き、恥ずかしそうに目を逸らす。
彼女の手がボクの腕に伸びてきて、軽く握りながら、「お願い、お兄ちゃん……」と甘える声が響く。
「ゆうがそんな風にねだるなんて、エッチすぎるよ」
と言って彼女の太ももに手を這わせると、「んっ……お兄ちゃんだから欲しいの」と喘ぎながら手を挟むように太ももをすり寄せてくる。