ピザ屋の夜間警備アルバイトショタ息子と息子君大好きなロボケモお姉さん達 作:生牡蠣
別にそういう作品じゃないけど、色々な癖が入っててエッチだと感じました(風評被害)
海外はポルノ規制が強いからケモナーとかロボナーとかの人外エロが発展したという説がある位には人外エロが豊富なんだけど…最近あえてそれらを求めてる人が増えている気がするの。
だからこそケモナーやロボナーの作品群がいつかガチガチの規制対象にならないかが不安です。その時人類は新しい○○ナーを開拓するのか、エロの規制に怒り狂った同志たちが暴徒と化すか、もしかしたら我々は時代が変わる瞬間に立ち会うのかもしれない…
………あっ、それはそうとボニーのエロ回お待ち(IQ低下)
PM 09:38
ボニーと遭遇してから早くも1時間以上が経過していた。
……正直に話すと、出会った当初は色々不安だった。
だって、なんか全ての受け答えがしどろもどろっていうか、その……オブラートに全く包まぬ言い方をするなら、挙動不審なのだ。
もちろん、ボニーがどんな性格をしている子でも、僕は受け入れる事が出来し、決して嫌いになんてならない自信がある。しかし、『受け入れられる事』と『ちゃんとコミュニケーションが取れるか』は話は別だ。いくらこちらが受け入れの姿勢を見せても、相手側と意思疎通が取れなければ関係が上手く行くわけがないのだ。
おまけに今回ボニーと一緒に遊ぶのは僕の守備範囲外であるアーケードゲームだ。それだけでも会話が弾むとは思えなかった。
とまぁ、この様にボニーとのコミュニケーションは最初から不安要素が多い物であった。
そして現在――――
“ちゅどーーーんッ!!”
“GAME OVER” “YOU LOSE”
「うわぁっ!また負けたぁ…」
「ざ、残念だったね……で、でもっ!いい線、イケてたと思うし……その、かっこ良かったよ/////」
「そ、そうかな…えへへ///」
――――僕の心配は、完全に杞憂に終わっていた!!
確かにボニーは他の子と違って、コミュニケーションを取るのが苦手の様だ。
しかし、苦手というだけで話が通じないわけではなく、ボニーのペースに合わせる事を意識すれば意思疎通に支障はなかった。むしろ、ボニーは僕が楽しめるように必死に話題を作ろうと努力している姿は見ていて好感が持てたし、古いゲームのうんちく話もよく知っており話す内容は基本的に聞いていて楽しかった。
そんなボニーと一緒にゲームで遊ぶのが楽しくないわけはない。協力型のゲームでは彼女のサポートで割と快適なプレイが出来たし、対戦型のゲームでは本当はすごく強いのに僕に合わせて白熱した試合運びをして貰って接待プレイと分かっていても爽快感を楽しめた。
その為最初に漠然と感じていた不安な思いは一転、楽しい気持ちになっていたのであった。
「ねぇ、これ難しすぎない?本当に初心者向けなの…?」
「う、うん。このシリーズの作品では一番難易度は低いよ。……比較的だけど」
僕の疑問に、ボニーはたどたどしく答える。
現在はボニーイチオシのシューティングゲームをプレイしていた。
宇宙を自由自在に飛ぶ戦闘機を操作してエイリアンと戦うというゲームなのだが…これが結構難しいのだ。
こちらはプレイヤー機のみにもかかわらず大量に出現する敵キャラ、そんな敵から放たれる無数の弾幕、一度でも被弾するとそれまでの道中で拾ってきたアイテムを全て失うという鬼畜仕様…はっきり言ってクリアできる見通しが全くつかない程に難しいのだ。
シューティングゲームは初めてなんだけど…これが簡単な方って本当?おかしいよこの界隈……おまけに立ってプレイするタイプのゲームだから疲れちゃったよ。
「あっ、それなら隠しコマンドで無敵になれるけど、使ってみる? コマンドは→→↓↓←…」
「……いや、そこまでして無双プレイしたくないかなぁ…」
『そんな裏技あるの!?』と内心驚きつつも、僕はボニーの提案を断る。
確かに難しすぎるのもどうかと思うけど、それでも最初から無敵に頼るのは負けた気がするんだよなぁ…
「……そうだっ!ボニーがお手本見せてよっ」
「うえぇっ!?お、お手本!?」
これ以上このゲームで遊んでいてもストレスが溜まりそうだし、それならばボニーが楽しんでいる姿を見ていた方が楽しいかなと思った僕はボニーにそんな提案をした。
わざわざこのゲームをお勧めしてきたのだ。きっとボニーもこのゲームが好きなのだろう。それなら僕の下手なプレイを見るより自分でやった方が楽しめるだろうしね。
「い、いや…でも、私もそこまで上手くないし、マイクもそんなに楽しめないと思うよ。……それに、私は後ろでマイクの可愛お尻を眺めてる方が捗るし…」
「そんな事ないよ。僕、かっこいいボニーの姿が見たいなぁ~」
「はぎゃっ!?/////…そ、そそそそこまで言うなら…うん、やるよ…」
そう呟きながらゲーム筐体の前に立つボニー。
彼女の邪魔にならないように、僕もボニーの後ろに移動する。
「………ッ」
ボニーの背後に移動した瞬間、僕は息を飲む事となった。
何故なら―――
“どで~~~ん♡♡♡♡♡”
――――僕の目の前に、ボニーの大きなお尻が現れたからだッ!!
「デッ!!!!」
小さい声で思わずそう言ってしまう僕。手で口を抑えていなければ、店全体に響くくらい大木か声で叫んでいただろう。
「えっと、このゲームのコツはプレイ前からあってね……」
幸いな事に、ボニーはそんな僕の反応に気付いている様子はなくゲームの説明をしてくる。
よ、良かった…もし聞こえてたらどうしようかと思ったよ……
…えっ、『そもそも言うなよ』って?
それはそうなんだけど……うん、改めて考えて見ても無理だ。これは声を漏らさずにはいられない。
“ぷりゅ♡” “プリンッ♡”
それ程までに魅力的なお尻なのだッ!!
見るからに触り心地が良さそうな、肉付きの良い青い尻。服の上からでも目立つくらいに大きく盛り上がっており、まるで瑞々しい果実を目の前にしているかのようだ。
お尻の大きな女性は魅力的だ。そんな時代にそぐわない様なセクハラ発言をするおじさんは今でも偶にいるらしいが、このお尻を前にしたら男なら…いや、女性でも思わずその言葉に頷いてしまうだろう。
―――触りたいッ!
僕の全身がそう訴えかけてくるのを感じた。
い、いけない、いきなり女の人のお尻を触るなんて、流石にそれはいけないよぉ!
「はぁ…はぁ……!」
股間に血が集まり、ズボンを圧迫しているのを感じる。
興奮のあまり息遣いが荒くなる。しかし、僕は今にも焼き切れそうな理性を何とか保っていた。
「それでね……ま、マイク?なんだか息遣いが荒いけど、どうかしたn…ッ!?!?//////」
しかし、僕は予想よりも大きな音を立ててしまっていたらしい。
なんと、僕を心配して振り返ったボニーと目が合ってしまった。
「ぼ、ボニーッ!これは、その…」
「うっわぁ…お、大きくなってる////えっ、私に興奮してくれた?――――私に、性欲をぶつけたくなってくれた?」
なんとか誤魔化そうとするも上手く言葉が出ない。
しかし、そんな僕の様子など気がついていないかの様にボニーはブツブツと独り言を言うだけであった。
も、もしかして、気づかれていない?……いや、それはない。だって、視線が完全に向いているもの。
……僕の、
僕達との間に、しばらくの静寂が流れる。
永遠に続くと錯覚してしまいそうなくらいに静かで不思議な時間。
そんな時間は――――
「――――でゅるふふッ♡♡」
――――ボニーの下品な笑い声で破られた。
「うん、大丈夫みたいだね。……それじゃあ、私のプレイ、ちゃんと見ててね」
そう言ってゲーム筐体に向き直るボニー。
あ、あれ?何も反応されなかった…。もしかして、奇跡的に見えてなか“するっ♡”ったのか…なぁぁぁぁぁぁ!?!?
「な、何をしてるのボニーッ!?」
今度は声を抑えきれず、店内に響いてしまうくらい大きな声で叫んでしまう僕。
抑えられるはずもないだって…
「え~、何って…」
“ボ~~ン♡♡♡”
「ズボンを脱いだだけだよ♡」
ボニーが突然ショートパンツを脱ぎ捨て、その大きなお尻が丸出しになったのだからッ!!!
「むっふふ♡私、実は本気でゲームプレイする時はいつも裸なんだよね~♡で、でも、今回はマイクが見ててちょっと恥ずかしいから、し、下だけ脱ぐね♡」
そう言って“ばるんッ♡”とわざとらしくお尻を大きく振るボニー。
その衝撃でお尻の肉が波打っている光景を目の前で見せらせ、僕は思わず生唾を飲み込んだ。
こ、これが…ボニーの生尻…ッ!
ぷっくりと膨らんだ双丘。それは店内の明かりが反射して輝いて見え、まるで黄金の金貨の山を目の前にしていると錯覚するくらいに眩しい。
おまけに履いているパンツも目に毒だ。なんと布面積が異常に少ないTバック。大きなお尻の割れ目に埋もれ、お尻の大きさをこれでもかとアピールしてくる。もはや何も履いていない方がいやらしくないとも思えて来る程だ。
「しょ、しょうがないよね…♡マイクが私の本気のプレイ、みたいって言ったんだもんね♡♡だ、だからマイクも…エッチな目で見ちゃ駄目だよ~♡♡♡」
口ではそう言っているが、明らかにこちらを挑発するような目線を向けて来るボニー。
その視線だけで、僕は完全に理解した。
や、やっぱり…ボニーには分かっていたんだ。僕がおちんちんを大きくさせている事が……。そして、それを分かった上で挑発しているんだ…!
“ぴ~ろっろろろろっろっろろ~♪”
「あっ、ゲーム始まっちゃった♡じゃあ見ててね♡」
そんな事を考えている内にゲームが始まってしまい、ボニーは再びゲームに向きなおり、今度こそプレイを始めた。
「まずここの敵を連射で一掃した後、右から初見殺しの敵が来るから左へ回避♡その後すぐに左端から別の敵が来るからすぐに右へ移動するんだよ♡」
“ムチンッ♡” “ぷるるる~んっ♡”
「そしてここは……マイク、ちゃんと見ててよ~?♡」
こちらに視線を向けずに言葉を掛けてくるボニー。しかし、彼女の言葉とは裏腹にゲーム画面など僕の目には一切入っていなかった。
“たっぷん♡” “フ~リフリ~♡”
だって、ボニーが動く度に魅力的な2つの肉塊も魅惑のダンスを披露してくれるのだ。
それを差し置いてゲーム画面を見るなんて、出来るわけがない。
「はぁ…はぁ…♡」 “ムックリ…♡”
ただでさえ大きくなっていたおちんちんに更に芯が入ったのを感じる。
『熱い。ズボンが邪魔だ。早く解放しろ』
まるで誰かから訴えかけられているかのような幻聴が聞こえて来る。
どうしても我慢が出来なくなり、僕はパンツごとズボンを下ろした。
“ぼっき~~ん♡”
その行動を待ってましたと言わんばかりに、僕のおちんちんはまるで窮屈な場所に詰め込められた解放感を味わうかのようにその身体を伸ばす。実際、僕自身も不思議な解放感を感じて気分が良かった。
“だらぁ…♡”
しかし、それだけで話は終わるわけがない。
解放されただけではまだ足りないという様に、ちんちんは先っちょから透明なヌルヌルの液体を涎の様に下品に垂らし始めたのだ。
『あの
今度はそんな幻聴が聞こえた気がした。
いや、これは幻聴ではない。僕自身が望んでいるのだ。
ボニーのお尻を、自分の好きなようにしたい、と。
さ、触るなんて駄目だッ!そんな事はしてはいけないッ!!
僕のわずかに残った理性が警笛を鳴らして来る。
そ、そうだ…いきなり女の人のお尻を触るなんて、最低の行為なんだ…!僕はあくまでも紳士ッ!変態には成り下がらないぞッ!
「あ~♡ここはボーナスポイントだよ♡実はここでこのコマンドを…」
そんな僕の葛藤など、当たり前のようにボニーは気が付いていないのだろう。お尻は激しく揺らしているが、ゲームに集中している様子だ。
こ、これは触ってもバレそうにないのでは………い、いや!駄目だって!意志を強く持つんだ僕!!
“ばるるんッ♡”
……お、オナニーくらいなら、バレないよね…♡
「うぅぅ…♡」 シュッシュ♡
内から湧き出る衝動に耐え切れず僕はその場でおちんちんをシゴき始める。
あぁ。気持ちいい…♡
“ブルンブルンッ♡”
上下に激しく動く生のお尻をオカズにオナニーをする。
この姿を見られたら、僕は「情けない男」や「尻フェチの変態」のレッテルを張られてしまうだろう。
しかし、それでも止める事は出来ない。いや、止まりたくないッ!
“ぷりっ♡” “ぷりっ♡”
“シコシコ♡” “ゴシゴシ♡”
お尻の動きに合わせておちんちんを動かす。それによって疑似的にお尻とちんちんが重なって動いているかのような錯覚を生み出し、とても興奮する。
あぁ、幸せだ。…幸せなんだけど……やっぱりオナニーだけじゃ物足りない。あのお尻に障りたい。無茶苦茶に揉みしだきたいよぉ…!
「あっ、ここで第一ステージのボスが登場だよ♡」
そんな事を考えているとボニーの呟きが聞こえた。
どうやら、いつの間にかゲームが進みボス戦まで来たらしい。
げ、ゲームよりお尻だよッ!今の僕にはゲームを見ている余裕は……
「あ~♡このボスは強いからね~♡私も集中しないと♡………きっと集中しすぎてお尻を触られても気が付かないだろうなぁ~♡♡」
「―――ッ!?!?」
ボニーの言葉に僕は息を飲んだ。
い、今、ボニーはなんて言った? お尻を触っても気づかれない……ッ!?
僕は思わず顔を上げる。
「――――あっ」
その瞬間、ゲーム画面を見ているはずのボニーが何故か僕の方に振り向いており―――そんな彼女と目が合った。
目が合って数秒程たったであろうか、ボニーは何も言わずにゲーム画面に再び向き直った。
目が合ったのは一瞬の出来事。交わされる言葉もない。本当にただそれだけの事。
しかし、たったそれだけの事でボニーが考えている事が、目で訴えていた事が僕には理解できた。
―――『全部お見通しだよ♡』
………そっか。僕がいやらしい事を考えている事も、彼女の後ろで自慰に耽る変体だったって事も、全部ボニーには筒抜けだったんだ。………その上で『
“パリンッ♡”
―――僕は、理性が壊れる音を聞いた。
「そ、そんなに触って欲しいなら、思う存分触ってやるぅーッ!」
僕は半ばヤケクソの様に叫び、そのまま右手でボニーのお尻を揉んだ。
“もみゅん♡♡♡”
「あんっ♡」
こ、これは…ッ!?
手が……沈むッ!?揶揄とかではなく、本当にお尻の肉に手の平がどんどん沈んでいくのだ。それ程までに柔らかく、肉の量も多い。
これまで、フレディやチカといった大きくて柔らかなおっぱいに触れてきたが、彼女達の立派なそれに勝るとも引けを取らない柔らかさだ。
『触り心地はどうか?』など聞くまでもないだろう。……最ッ高だ。
“にゅむっ♡”
柔らかさだけではない。弾力もすごく、元の形に戻ろうと僕の手に抵抗する強い力を感じる。
僕の力とお尻の弾力が拮抗しあい、僕の手を更にお尻の肉に食い込ませていく。
すごい…お手々が肉に呑まれていく…ッ!
「はぁッ♡はぁッ♡はぁッ♡」
“もみゅ♡” “にゅぎゅッ♡”
“こすこすこすこす…♡”
僕は無我夢中で右手でボニーのお尻を揉みしだく。本当は両手で思いっきり揉みたいが、左手でおちんちんを弄っていないとおかしくなりそうなくらい興奮しきっているのだ。
「っんん♡こ、ここのボスはザコ召喚して来るからぁぁん♡…ぉ゛ん゛♡それを避けつつ弱点のお尻…間違えた♡中心の光ってる場所に向かって連射♡そして…あっ♡」
僕がお尻を揉んでいるにも関わらず、ボニーは何事も起こっていないかのようにゲームを続けている。しかし、その声から少なからず彼女も感じていることが丸わかりである。
感じているくせにそれを我慢している。そう考えると、僕は不思議と腹が立ってきた。
ちくしょう、何で我慢するんだよぉ…!
本当は雌犬みたいに『アンアン♡』喘ぎたいんでしょ!?エッチな事が大好きなんでしょ!?!?
それなのに…なんでゲームなんかに集中してるんだよぉ!僕を見ろよぉ!!
“ぎゅううぅぅぅぅぅ♡♡♡”
「うひぃ!♡♡」
自然と手に力が籠る。それに思わずボニーも声を上げるが、一向にゲームをやめる気配はない。
あくまでも気付いていないと白を切るか…!
「それなら、こうしてやるぅ!!」“ぱぁん!”
「うっひょぉ♡♡♡」
そう言いながら僕はボニーのお尻に両手を叩きつける。彼女から短い悲鳴が上がるが、そんな事気にしている余裕なんてない。
僕はそのままボニーのお尻を左右両サイドから持ち上げるように強い力を籠める。
“ぎゅうぅぅぅぅ♡”という擬音が聞こえそうなくらいに強い力を込められて形を少し歪めるお尻。それはまるでホットドッグを挟む用のパンを想起させた。
……さて、ここで問題だ。ホットドッグとはパンにソーセージを挟んだ食べ物だ。そして目の前には
では、ソーセージは何処にあるのだろう?
なに、答えは簡単だ。だって―――
「く、くらえぇ!」
“にゅぎゅううううぅうぅぅぅ♡”
―――僕は既に、パンに挟む立派な
「ッ!?!?!?!?」
ボニーのお尻におちんちんを挟んだ瞬間、僕は心臓が跳ねるのを感じた。
こ、これは…!? おちんちんにお尻の肉が食い込んでくるッ!ちんちんの形に完全にフィットッ!本当に隙間なく密着して来るッ!
以前フレディにパイズリをして貰ったことがあるが、それとはまったく違う。おっぱいのお肉よりも柔らかくはないが引き締まって弾力がある肉に挟まれる。パイズリにも負けないくらいの幸せに包まれているのだ。
―――あっ、駄目ッ。これは…我慢できない…ッ♡
“ぴゅるるるるッ♡びゅっびゅるるうぅぅーー♡♡♡”
そんな音と共に、僕は“プリップリ♡”の精液を亀頭から吐き出した。
粘り気の強いザーメンはまるで玩具のスライムの様で、手で摘まめてしまうくらいに濃い。
小さい尿道口からそれらが一気に雪崩のように発射され、同じく雪崩のように全身に射精の幸福感が押し寄せて来た。
“ビタッ♡ビタビタぁ…♡”
おちんちんから射精された精液は宙を飛び、ボニーのお尻や背中に付着する。
ボニーの真っ青な肌を侵食する白濁とした汚い精液。その光景は、まるで僕がボニーを自分の臭いをマーキングしている様に見え、射精の気持ち良さをより高めてくれていた。
“ドクッ…♡ドックン…♡”
やがて射精の勢いも収まり、先っちょからだらしなく垂れる残りのザーメンの感覚で射精の余韻を楽しむ時間がやって来た。
はぁ~…気持ち良かったぁ…♡おっぱいやお手々で
……でも、欲を言うなら、もっとお尻の感触を楽しみたかったなぁ。本当はボニーのお尻におちんちんを思いっきり“ずりずりぃ♡”って擦りつけてみたかったけど、挟んだ瞬間の圧力がすごすぎて思わず射精しちゃったよぉ…
“GAME OVER!!”
「あ~ん♡負けちゃったぁ♡」
そんな事を考えてると、ボニーがわざとらしく声を上げた。
どうやらゲームでミスをしてしまったらしく、画面には大きくゲームオーバーの文字が記されてた。
「あ~最後の最後で凡ミスしちゃったよぉ…も、もうマイクったら♡私がゲーム集中してる時におちんちん擦りつけるなんて、変態さんみたいな事するから驚いて失敗しちゃったよぉ♡」
ボニーが僕に向き直り、咎めるような言葉を投げかける。
元はと言えばボニーが誘惑したのが原因なのだが、僕が自発的にオナニーやお尻での射精をしてしまった部分があるのも事実な為何も反論が出来ない。
というか、そもそも射精の幸福感で頭がボーっとして何も言う気になれない。
あぁ、このまま幸せの余韻に浸っていたい気分だよ…
「ね、ねぇマイク…次はマイクがこのゲームをプレイする?それとも……私のお尻、もっと堪能するぅ?♡♡♡」
“パァンッ♡”
ボニーはそう言いながら自らのお尻を強く叩いた。
その衝撃でお尻の肉が波打ち、耳触りの良い音が鳴り響く。
その全てが射精の余韻の虜になっていた僕を現実に呼び戻した。
も、もっとボニーのお尻を堪能できる…!
「も、もちろんお尻だけじゃないよ♡マイクが望むならお手々やお口でもシてあげるしぃ♡おっぱいも好きなだけ触らせてあげる♡……ねぇ、どうする?♡」
僕の答え?そんなの―――
「………お尻…ううん、ボニーの全部を堪能したい…♡」
「デュフ♡……エッチ♡」
―――聞くまでもないじゃないか。
「そ、それじゃあ、休憩室行こっか♡仲良く、手を繋いで…ね♡」
「う、うん!」
僕はボニーから差し出された手を握りながら頷いた。
彼女の身体の熱が手から伝わって来る。心地よい暖かさだ。
手だけでもこんなに心地よいのだ。ならば全身も…♡♡♡
「じゅふッ♡ま、マイクと手繋ぎ♡エッチな交わり♡…そ、そうだ、ゲームコーナーの電源切っとかないと。節電は大切だから…ね♡」
ボニーはそう言ってゲームコーナー全てに繋がっている主電源を落とした。
その瞬間、ゲームコーナーの明かりが全て消え、全てが闇に溶けていった。
まるでこれから行うであろう僕とボニーの秘め事を隠すように…♡
なお、そんな暗闇の中でも2人の秘め事は監視カメラには、その先で自慰をしている人物には筒抜けなのであった……
FNIAのキャラ達はおっぱいが強調されて描かれがちだが、それに引けを取らないくらいにお尻もすごい(意味深)
だから書かなければもったいないと思った(使命感)
さて、これでFNAFのメイン3体を書ききったわけだけど…皆様はお気づきだろうか?
このショタ(主人公)、筆おろしがまだである。
ショタの童貞卒業。それはその子の将来を決めてしまう神々しく愛おしい儀式。
もしかしたらそんな大切な瞬間を迎えるのは、次回なのかもしれない。
そして、ショタ君の童貞を奪う相手を決めるのは貴方なのかもしれません……
あっ、あえてなんの為のモノなのか伏せるけどアンケート置いとくね(唐突)
一体何のアンケートなんやろなぁ…(すっとぼけ)
ここまでご拝読ありがとうございました
一体なんのアンケートなんやろなぁ~?
-
フレディ
-
チカ
-
ボニー
-
卒業甘々4P
-
盗塁王登場(卒業なし)