ピザ屋の夜間警備アルバイトショタ息子と息子君大好きなロボケモお姉さん達 作:生牡蠣
エロ描写まで4話かかった…テンポ悪すぎんよぉ~
PM 09:00
「――もう知っているとは思うけど、あそこがプレイルームだね。夜中はボールプールも滑り台も貸し切りだから一緒に楽しもうじゃないか。あっちは厨房、後で夜食用のピザでも作ろうよ。後は……どうしたんだいマイク、何だか具合が悪そうに見えるけど…?」
「う、ううん!何でもないよ!!それより他の場所も紹介して欲しいなぁ~」
「そうかい?なら向こうの部屋なんかどうだい?普通ゲストは入れないんだけど……」
僕はフレディと手を繋ぎながら店内を歩いていた。
このピザ屋にはパパと何度も来たことがあるけど、夜は夜で違った景色に見えて新鮮な感じだ。おまけに大親友のフレディと一緒の探検ごっこなんて楽しくないわけがなかった。
さっきはフレディが突然人間の様な姿になったことに驚いたけど、時間が経つとなれるもので、今ではすっかり彼…じゃなかった、彼女の姿を受け入れる事が出来ていた。
それにアニマトロニクス達と対話については僕がずっと夢見ていた事でもある。仮に彼女達のビジュアルが人間のものではなくモンスターのような姿でも、彼女達とお話できるのであれば喜んで受け入れていただろう。それ程までに嬉しい出来事であった。
そう、非常に喜ばしい事であるのだが……ただ一つ、一点だけ大きな問題というか…悩ましい事があり、現在進行形で僕の頭を悩ませていた。
その問題とは――――
“ばるんっ♡ ばるんっ♡ ユッサ♡ユッサ♡”
“ぷりんッ♡ フリッ♡ フリッ♡”
先程は突然の事で気にする余裕はなかったが、慣れてきた今だからこそ彼女の身体に目が行ってしまう。
スイカのように大きくてマシュマロのように柔らかそうなおっぱいは歩く度に上下左右に動き、僕の視線を釘付けにする。
女性特有の細い腰つきからは想像もつかない程に肉付きが良く、見るからにハリがありそうなお尻も許されるなら何時間でも見つめていたくなるほどに魅力的だ。
同級生はもちろん、ママや学校の先生達よりも大きくて、その……え、えっちな肉塊達。
じっと見てはいけないとは頭で理解しているけれど、どうしても気になってしまう。強大な存在感を放ったそれらが、僕の頭を悩ませているのだ。
“たゆっ♡” “ぽいんっ♡”
うっわ、デッカ…さ、触ったらすごく気持ちいいんだろうなぁ……♡
…って、いけないいけない!僕は何を考えているんだ!?
フレディは僕の親友なんだぞ、親友をそんな目で見るなんて最低だ!
うぅ…でも、どうしても目が離せないぃ……
学校の友達の反応で分かるのだが、女の子はエッチな事を嫌う。現にクラスメイトで一番エッチなジョニーは女子から嫌われているし…きっとフレディもエッチな事は嫌いだろう。
こんな気持ちで彼女の事を見ているなんてバレたら、フレディに嫌われちゃうよぉ…そんなの嫌だぁ……!
「……ねぇ、マイク。少し歩き疲れてない?この近くに休憩できる場所があるからそこへ行こうよ」
「えっ…う、うん…」
「じゃあ決まりだね。ほらっ、こっちだよ♪」
僕はフレディの言葉に頷く。
本当は疲れてなどいないが、彼女の身体をチラチラ見る事に夢中になりすぎて咄嗟の受け答えが出来なかったのだ。
こんなんじゃ駄目だ…フレディの言う通り少し休めば少し落ち着くかな……
そんな事を考えながら、僕はフレディの誘導に従った。
「……♡」
その時、僕は気が付かなかった。
フレディが妖艶に口角を上げながら僕を見つめている事に……
「んっん~!やっぱりベッドっていいよね~。ふかふかでまるで雲の上に寝転がってるみたい、人類の大発明だとつくづく思うよ」
フレディはそう言いながら部屋に設置されたベッドへと寝転んだ。
ここは僕が最初に居た警備員室のすぐ後ろにある扉から入る事が出来る警備員用の仮眠室だ。
夜間警備バイトの人が休憩時間に少しでも眠れるように作った部屋らしいのだが、その内装は結構豪華だ。
部屋全体を明るくするのに申し分ないLEDライト、勤務中の飲み物や夜食を入れて置けるミニ冷蔵庫、夜間の掃除などで汚れた身体を洗う為のバスルーム、何人寝転んでも壊れなさそうなくらい丈夫そうな大きなベッド…もはや高級ホテルと言われても信じてしまいそうなくらいに設備が整っている部屋であった。
……ここ本当にバイトの人の為に用意した部屋なの?豪華すぎると思うんだけど…
もしかして、僕の為に用意してくれた部屋…とか?………ははっ、自分で言っといてなんだけど、ないな。
きっとパパが従業員の人達の為に少しでも働きやすい環境を作った結果がこの部屋なのだろう。やっぱりパパはすごいな~
「っん、どうしたんだいマイク?君も休みなよ」
僕が部屋の豪華さに圧倒されていると、ベッドに寝転んでいたフレディが起き上がり“ポンポンッ”とベッドを叩き、僕に隣に座る様に促してきた。
ま、ママ以外の女の人と同じベッドを使う…なんだかエッチでドキドキする。
でも、ここで拒否したら逆に意識してると思われちゃうし……ここは動じてないように振舞った方が良いよね。
「じゃ、じゃあ、失礼しま~す……」
「ぷっ!なんで敬語?似合わないなぁ~」
「な、なんとなく…?」
僕は自分なりに平然を装いつつフレディの隣に座る。
この状況に心臓が激しく鼓動し、痛みすら錯覚してしまう程だ。
こ、これ休憩になってない!?逆に色々と削られてる気がする!?
落ち着く為に休憩挟んだはずなのに全然休まらない、むしろ先程より悪化しているこの状況に僕はどうすれば良いか分からなくなっていた。
どうしてこうなった!?僕は何か選択を間違えてしまったのか!?これならさっきまでフレディと手を繋いで歩いていた方がマシだった!
とっ…とにかくこの状況が続くのはまずい、せめて少しでもフレディから離れる時間を作らないとっ!
「……ねぇ、マイク。なんだかさっきからボクから離れようとしていないかい?」
「……えっ」
そんな事を考えていると、フレディが顔を伏せながらそう呟いた。
さっきまでの上機嫌な様子からは想像できない様子の変わりように、僕は虚を突かれた。
「えっと…そんな事、ないよ…?」
「隠そうとしたって無駄だよ。ボクが何年君を見て来たと思ってるんだい?君の事なら何でもお見通しさ」
フレディは顔を伏せたまま答えた。
こちらからは影になっており、彼女の表情は見えない。しかし、声のトーンから彼女は暗い表情をしている事は創造に容易かった。
「…仕方ないよね。今まで一緒に遊んでいたもふもふ着ぐるみの姿から、こんな半分人で半分獣の不気味な身体で出て来られたら嫌だよね。それにボクは女である事を君に隠し、今まで騙してたんだ。こんなボクの事を嫌うなんて当然の事だよ」
「ちょ、ちょっと待ってよ!!」
フレディの言葉に僕は待ったをかける。
「さっきも言ったけど僕は君がどんな姿、性別だってかまわない!君を嫌うなんてありえないよっ!!」
僕は自分の想いを再び彼女に伝えた。
……フレディが落ち込んでいるのは、きっと僕のせいだ。僕が彼女をいやらしい目で見てしまい、それを何とかしようとして彼女を避けようとしていた。それが露骨に態度や仕草に出てしまっていたのだろう。それが原因でフレディは僕に嫌われたと勘違いしたのだ。
僕は本当に最低だ…友達をこんな不安にさせてしまうなんて……
「……本当?本当にボクの事、嫌ってない?」
フレディがほんの少しだけ顔を上げた。
よしっ、興味を惹けたみたいだ。このまま誤解を解くんだ!
「本当だよっ!」
「…それを証明できる?」
「もちろんだよっ!証明する為なら、なんだってやってやるさっ!」
「――――へぇ、なら証明して貰おうかな♡」
そう言いながら顔を上げたフレディの表情は、いたずらに成功した子どものように嬉しそうであった。
えっ、全然悲しそうじゃない???
……もしかして、からかわれた!?
「ぼ、僕をからかったなフレディ!ひどいよ!!」
「あははっ、ごめんごめん。……でもボクを嫌ったりしてないって証明してくれるんだろ?何して貰おうかな~♪」
怒りをあらわにする僕に対し、フレディは軽くあしらう様な態度を見せる。
なっ……本当に不安だったんだからな僕はッ!それなのにそれはあんまりじゃないか!?
「う~っ!そんな事するフレディなんかもう知らな「あっ、そうだ!せっかくだし――――」
――――おっぱいでも揉んでもらおうかな♡♡♡♡♡
“ばるるるるんっ♡♡”
「……えっ」
フレディがそう言った瞬間、僕の目の前に茶色い大きな2つの肉塊が現れた。
綺麗な丸い形で見るからに触り心地が良さそうな塊だ。
2つの塊の真ん中には“ポチッ♡”とした小さい突起が出ており、僕に向かってその存在感を主張している。
そんな魅力的な肉塊達。そしてそれは不思議な事にフレディの身体…お腹より上で肩より下の位置にぶら下がっていた。
まさかと思い視線を彼女の手に向けると、そこには彼女が身に着けていたはずの白い上着が“ひらひら♡”と力なく揺れている光景が見えた。
あぁ、そうか。この2つ肉塊の正体は――――
「……お、おっぱい!?!?」
「そ、おっぱい♡」
驚きを隠せない僕の言葉に、フレディは両腕でおっぱいを“むにゅぅ♡”と押しつぶしながら答えた。
う、うわぁ…すっご…♡♡♡
「……ハッ!きゅ、急に何やってるんだよフレディ!?」
「ふふっ♡誰だって嫌いな相手のおっぱいなんて触りたくないだろう?♡もしもマイクがボクのおっぱいを触れたら嫌いじゃないって証明になるじゃないか♡」
慌てて視線を外す僕。そんな僕にフレディは“ユッサ♡ユッサ♡”と乳房を揺らしながら僕の顔を覗き込んできた。
う、うわぁぁ!お、おっぱいが近いいいぃぃぃ!?!?
「そ・れ・にぃ♡マイクだってずっと見ていただろ、ボクのおっぱい♡歩いてる時も♡この部屋に入った時も♡」
「ッ!?」
僕はフレディの言葉に驚き、思わず彼女を見る。
し、視線バレてたのぉ!?
「もぉ~君とボクの仲じゃないか♡おっぱいぐらい、触りたいならそう言いなよ♡君にならいつでも触らせてあげるから♡」
そう言うフレディは、今度は両手でおっぱいを下から持ち上げるように揉みこみながら左右バラバラに動かし始める。
彼女の言っている事を否定したい。しかし、僕は目の前で誘惑のダンスを踊るおっぱいに目を奪われ、そんな言葉を出てこなかった。
あぁ…おっぱい……♡♡
「ほ、本当に、本当に触っていいの…?」
僕はフレディのおっぱいと顔を交互に身ながら言った。
鏡を見ているわけではないから自分がどんな顔をしているのかはわからないが、きっとパパがママに夜のプロレスごっこを懇願する時と同じ顔になっていると確信していた。
不安な表情を浮かべる僕に対し、フレディは優しく微笑みかけ――
「もちろん♡」
そう短く返した。
その一言で、僕の理性のダムは完全に決壊した。
“もみゅん♡”
「っん♡」
気が付いた時には僕の両手はフレディの胸を握っており、彼女の短い吐息が聞こえた。
その事を認識した瞬間、手のひらから伝わるおっぱいの感触。
プリンのように柔らかく、指がどんどん埋まっていく。
全体的に柔らかな触り心地。それが中心部にある比較的硬い乳首の存在感をより際立たせており、僕の手を刺激している。
ゴムボールの様な弾力があり、僕の手を押し返すような感覚も確かに感じる。
ずっと触っていたいという気持ちが、僕の脳から汁となってどんどん湧き出て来る。
これが…これがフレディのおっぱいっ!!
「んふふっ♡どうだい、初めておっぱいを触った感想は?♡気持ちいいだろう♡」
「うん、すごい…♡」
フレディの言葉を否定する事すら忘れるほどに僕は彼女の乳房に夢中になっていた。
「それは良かった♡…じゃあ次のステップ♡揉んでごらんよ♡」
「う、うん…♡」
僕はフレディの言う通り手の平を窄めたり広げたりを繰り返し、おっぱいを揉み始めた。
“むにゅ♡” “にゅぎゅっ♡”
揉むたびに変幻自在に形を変えるおっぱいは、その感触と共に僕の目を、手を、全身を楽しませ、喜びを与えてくれる。
触れていただけでも幸せだったのに、それをこうしてモミモミすることで幸せが何倍にも膨れ上がっていくのを確かに感じた。
「ふっ♡ぁ、ぅん♡…じょ、上手だよマイク♡ボクもとっても気持ちいいよ♡君はおっぱいを揉む天才だね♡」
「はぁ、はぁ…えっ、気持ちいい?女の子ってエッチな子が嫌いじゃないの…?」
僕はおっぱいを揉む手を止めずにフレディの顔を覗き込んだ。
彼女の顔は真っ赤に染まっており、今にも蕩けそうなである。
フレディが気持ちいいと言っているのは、きっと本当の事だろう。おかしいな、女の子ってエッチな事が嫌いじゃないの?
「あはっ♡確かに対して仲が良くない男に触れられるのは不快さ。…んん♡でもぁ♡それが好きな相手なら話は別♡その場合、はぁぅん♡女の子は男の子以上にエッチな事が大好きになるんだよ♡♡」
フレディはいやらしい喘ぎ声を交えながらそう答えた。
そうなんだ…それじゃあ僕と同じように、今はフレディもエッチな事が大好きなんだっ!
「ふ、フレディ♡僕も好き♡君とエッチな事をするのも♡君のおっぱいも♡とにかく全部大好きっ♡♡♡」
「ッ~~~~~♡♡♡♡♡そ、そんな事言われたら、ボクもとっても嬉しくなっちゃうよぉ♡♡♡♡♡」ぎゅ~~♡♡
「わぷっ!」
僕は自分を偽るのをやめ、彼女に思いのたけを伝えた。
するとフレディは興奮しきったような声にならない声を上げ、僕を抱きしめてくれる。
その結果おっぱいを揉んでいた手は離れてしまうが、身体と身体の距離が近くなり、全身で彼女の身体の柔らかさや“もこもこ♡”と心地いい体毛を味わう事となった。
ぜ、全身が気持ちいい…それに密着したことでおっぱいが僕の顔に……ぐへへ♡
「おっぱい♡おっぱいちゅきぃ…♡」ちゅ♡ちゅ♡
「ふふふっ♡マイクったら赤ちゃんみたいだね♡君が生まれた頃を思い出すよぉ…思えばあの頃から君をこうしてボクのおっぱいで育てるのが夢だったっけ♡お~、よちよ~ち♡ボクのおっぱいは逃げまちぇんよ~♡」
まるで赤ん坊のようにおっぱいに甘える情けない姿の僕に対し、フレディは呆れるでもなく、逆にめいいっぱい甘やかしてくれる。
あぁ~フレディ好き~♡♡♡元々好きだったけどもっと好きになるぅ~♡♡
「……おやおや、マイク♡やってる事は赤ちゃんなのに、
「ッ!?!?」
突然、下半身から全身に向かって走る刺激に僕は身体を“ビクぅ!”跳ねさせる。
刺激の正体を確かめようと下半身に視線を向けると、なんとエッチな事をして大きくなってしまったおちんちんがフレディの手で包み込まれているではないか。
「ふぅん♡これが君のおちんちんかぁ…♡うん♡君も立派な男の子に成長している様で安心したよ♡どれ、そのお顔をボクに見せておくれ……“ボロン♡”…おぉ♡」
フレディはそう言って僕のズボンを下ろして、大きくなっているちんちんを見て感嘆の声を漏らした。
「ふふっ♡皮被りの包茎ちんぽ君♡必死に勃起してつよつよ雄アピール可愛いね♡」ゴシゴシッ♡
「うっ、あぁぁっ!♡」
フレディは大きくなった僕のちんちんの皮を動かすように上下に掠り始める。
今までちんちんが大きくなってしまった経験は何度かあった。その時にちんちんを触っているとどこか安心した気分になり、気持がいい事も知っていた。
だがこの状況は今までのものとは違う。全身は安心感ではなく、まるで全身に電流を流されている様な強い刺激。しかし痛みどころか自分でちんちんを触っている時よりも遥かに気持ちが良かった。
「あっ♡あっ♡な、なにこれぇ…♡♡」
「し~こしこ♡ゴ~シゴシ♡見栄っ張りの皮被りちんちん君は今のうちから鍛えておいてぇ♡どんな雌も屈服させる最強ちんちんになろうね~♡♡」
フレディが耳元で囁いてくる。彼女の言い方から察するに、これはちんちんを鍛えているらしい。
ちんちんって筋肉みたいに鍛えられるの?それに筋トレって辛いイメージがあるけど、これはむしろ気持ちいい…まるで天国だよぉ…♡
そんな事を考えていると、今度は金玉に謎の違和感を感じた。
今まで感じた事のない感覚だ。例えるなら…金玉の中で“ドロッ♡”とした液体が渦を巻いている感じ……?
「あ~♡金玉膨らんでるねぇ♡いいよ、いつでも射精して♡」
「……しゃせい?」
僕の金玉を見ながら言ったフレディの言葉に、僕の頭の中は「?」でいっぱいになった。
“しゃせい”ってなんだろう?今まで聞いたことがない言葉だ……
ちんちんが気持ちよくなったら“しゃせい”っていうのをしないといけないのかな?
よくわかっていないという反応を見てフレディは――
「――――――――へぇ、それじゃあ精通もまだなんだ」
――――面妖に笑った気がした。
「ふ、フレディ…?」
どこか恐怖すら感じられるフレディの表情に、僕は驚きながら彼女の名を呼んだ。
しかし恐怖を感じると同時に、僕はこれから起こる事への謎の期待感も感じていた。
「なんでもないよ♡そんな事より、初めての射精がお手々なんてちんちん君が可哀そうだ♡せっかくだからもっと気持ちいいところで初射精とイこうじゃないか♡」トンッ
「うわっ」
僕の疑問を有耶無耶にしつつ、フレディは僕を優しく押す。
バランスを崩した僕はベッドへ仰向けになる様に倒れ込んだ。
「君はそのまま寝ているといい♡ぜぇ~んぶボクに任せておいて♡とっても気持ちのいい世界に連れて行ってあげよう♡そう――――」
フレディはそう言いながら両腕で自らのおっぱいを持ち上げ――――
――――ボクのおっぱいの中さ♡♡♡♡♡
“どちゅん♡♡“
―――おっぱいをちんちんに振り下ろした。
「ッ!?!?……うがああぁぁぁぁぁ♡♡♡」
瞬間、僕のちんちんから走る気持ちいい濁流に、僕は自然と腰を浮かせた。
なっ…何これ……ちんちんが、おちんちんだけがマシュマロとプリンの怪物に食べられたかのように“ふわふわ♡”で“ムチムチ♡”な空間に包まれている。
今まで僕はフレディにされてきた事を全て気持ちいいと表現してきたが、それとは段違いだ。すっっっごい、気持ちいい!!
「どうだい、初めてのパイズリは…って聞くまでもないか♡」
フレディは笑いながら僕の口元に指を這わせ、いつの間にか口から垂れていた涎を拭う。
どうやらあまりの気持ち良さに耐え切れずに出てしまっていたらしい。
「ふふっ、まぬけな顔♡見ただけでボクのパイズリが大好きだって丸わかりさ♡……でも、これで終わりじゃないよ♡」
“むじゅ♡” “にゅぎゅ♡” “たんたんっ♡”
フレディはそう言い終わると同時に、おっぱいを動かして先程手でやってくれたようにちんちんを扱いて来た。
「ぁっ♡……あっ♡…むんっ♡」
「パイパイ♡ズリズリ♡たんたん♡ぎゅっぎゅ♡……ちんちん君気持ちよさそうだね~♡そんなにボクのおっぱいが好きかい?♡スケベなちんぽ君だね~♡♡♡」
フレディの言う通り、僕のちんちんは彼女の胸の中で動かされるたびに喜びで“ピクッ♡ピクッ♡”と動く。
自由自在に形を変えるおっぱいに、芯の通った硬いおちんちん。真逆のもの達が合わさるとこんなに最高だなんて知らなかった。
揉むだけじゃなくて挟むのも気持ちいい……おっぱいってすごいぃぃぃ♡♡♡
ずっとおっぱいの中におちんちんを挟んでいたい。そう思っていた時、僕はおしっこをする時のような、ちんちんから何かが出て来ようとする感覚を覚えた。
さ、流石にフレディのおっぱいでお漏らしは出来ないよぉ!(……したいような気もするけど♡)
「ふ、フレディ!…っん♡ちょっと待って♡おっ♡おしっこ♡おしっこしたい♡」
「!♡ いいよ♡そのまま出しちゃえ♡ボクのおっぱいでおねしょしちゃえ♡」
トイレに行かせてほしいと懇願する僕。しかしフレディはその訴えを無視し、逆におっぱいを“むにゅむにゅ♡”とさらに激しく動かす。
う、あぁ♡は、激しすぎてちんちんが取れちゃうぅ♡♡
あっ、駄目♡おしっこどんどん上がって来るぅ♡♡
「ほ、本当に漏れちゃう♡フレディにおしっこかけちゃうよぉ~♡」
「かけて♡このままボクを君ので汚してぇ♡ボクが君のものだってみんなに見せつけちゃおう♡そしたらもっと気持ちよくなれるよ♡♡」
フレディの…おっぱいの動きは止まらない。
僕ももう……我慢できない!!♡♡
「い、いやだ♡出ちゃう♡フレディのおっぱいの中で♡…あっ♡あっ♡……ッ♡♡♡♡♡」
おしっこ出ちゃうよおおおおぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
“ぴゅるるるるるるるううううぅぅぅーーー♡どぴゅ♡♡どぷぷぅ♡♡”
僕はおっぱいに敗北し、おしっこを漏らしてしまった。
しかし不思議な事に、僕のちんちんから出て来たおしっこは今まで見た事ない程にねばねばしていて、白濁に汚れていた。
それだけではない、普段トイレでおしっこをする時よりも強い刺激……というか快感は今までの比ではない。今日一番の気持ち良さだ。
「あははっ♡いっぱい出たねぇ♡ボクの言った通り気持ち良かっただろう♡」
「はぁ♡はぁ♡…な、なにこのおしっこ♡すごく気持ちいい……♡」
「ぷっ!ざんね~ん♡これはおしっこじゃなくて精液♡男の子が気持ち良くなるためにちんちんから出すとってもエッチな汁さ♡」
「……せーえき?…♡」
僕はフレディの言った言葉に“ドキドキ♡”と高ぶるものを覚えながら聞き返す。
今の彼女は僕が出した…せーえき?まみれで全身が白く濁った汁に犯されていた。
大好きな親友を汚してしまったという恥と罪悪感を感じるべき場面。しかし、僕の心は不思議な満足感と幸福感に満たされていた…♡
「そっ、精液♡この精液をちんちんから出して気持ちよくなる事を射精って言うんだよ♡そしてこの精液はね~……♡」
フレディはそう言いながら身体に着いている粘っこい精液を指でつまむと、そのまま口の中に放り込んでしまった。
“ぐちゅ♡ちゅぷ♡”といういやらしい音を立てながらフレディは精液を咀嚼する。僕はその光景が、何故かとても嬉しかった。
「げ~~~っぷ♡ごちそーさま♡…見ての通り、女の子は好きな男の子の精液がだぁ~~い好きなんだ♡」
フレディはそう言って口を大きく開き、中に何も入っていない事をアピールする。
そしてそれは、僕の精液を本当に食べてしまったという証でもあった。
そ、そうなんだ…女の子は…フレディは僕の精液も……僕がエッチなのも大好きなんだぁ♡♡♡
「ふっ、フレディ、もう一回!もう一回やっt“クラッ…”あ、あれ?」
もう一度エッチな事をやって欲しいとお願いしようとする僕であったが、急に体から力が抜け、フレディにもたれ掛かる形になってしまう。
「おっと…初めての射精で疲れたんだね。連続はまだ難しいだろうし、今日はもう寝よっか」
僕が倒れ込んだ理由をフレディが解説する。
あぁ、この疲れは射精から来るものなんだ…でも、僕一応バイトなのに寝ちゃってもいいのかな?それに、このまま寝ちゃったらエッチな事も終わっちゃうぅ…
「大丈夫、夜勤のお仕事はボク
フレディはそう言うとおっぱいの谷間に僕の顔を挟み込む。
おっぱいの暖かさや柔軟さ、そして胸の奥から聞こえて来る心音に似た鼓動を感じ、僕は安心感に包まれる。そしてそれらはすぐに僕に眠気を運んできた。
あぁ~、これ好きぃ…♡このまま眠りたいぃ…♡
……ごめんパパ。おっぱいには勝てなかったよ…♡
「うん、そうする……おやすみ、フレディ…」
「おやすみ♡ボクのマイク♡」ちゅ♡
完全に夢の世界に入る直前、フレディが僕のおでこにキスを落とす光景が見えた。
フレディからのキス……うぇへへ♡
僕はその景色に頬を緩ませながら、僕は完全に眠りについたのであった。
そんな2人の行為をずっと撮っているカメラの存在に、マイクは終始気付かなかった…
父「いっぱい出た…」シコティッシュの山に囲まれながら
無知ショタがお姉さんにリードされて精通する。私の好きなシチュです(暴露)
フレディだけで4話使うとか…他キャラは早めに出せるといいなぁ……
あんまり関係ないけどさぁ…Poppy Playtimeってゲームあるじゃん?
あれのキャットナップが獣人女体化したイラストを偶然見かけてさぁ…もうめっちゃドストライクだったよね。
最近それがきっかけでPoppy Playtimeの動画漁ってるわ…海外ホラゲはどうしてこう性癖曲げて来るかなぁ……
書き溜めなくなったから次回は未定。気が向いたら書くからその時はお付き合いよろ~
ここまでご拝読ありがとうございました。