ピザ屋の夜間警備アルバイトショタ息子と息子君大好きなロボケモお姉さん達 作:生牡蠣
PM 09:00
厨房にてチカと接触してから約1時間が経過した。
あの後ピザメーカーでチカとオリジナルピザを考えて、一緒に作るというとても良い時間を過ごしたのであった。
チカは流石ピザ好きというのもあってピザに対する知識も深くて僕も勉強になったし、何より明るい性格のチカとは一緒に話しているだけで楽しかった。
……そ、それに、チカはリアクションも大きくて、身体全体でお話をしている感じなんだけど…か、身体を動かす度にそのおっきな…アレも揺れるわけで……とても良いものを見させていただきました/////
実は最初、チカの性格が僕のイメージと違くて戸惑っていた部分もあったんだよね…陽キャって言うか、ギャルっぽくてちょっと怖かったんだけど、接してみたら普通で安心したよ。
人…というかアニマトロニクスも見た目で判断したら駄目だね。どんな姿でどんな性格でも、チカは僕の友達なんだと改めて実感したよ。
(ちなみにこの事をチカに伝えたらとても喜んで“ぎゅうぅ…♡”と抱きしめられたりしている。……とっても柔らかかったですっ////)
さて、こうして厨房ではなんの問題もなくピザを作れたんだよ。……そう、厨房
その後、チカの提案通りノケモンのビデオを一緒に見るために作ったピザを持ってシアタールームへ行ったんだ。
シアタールームはその名の通り巨大スクリーンと観客用の高級チェアが置かれた、まるで本物の映画館の様な部屋だ。
本当に映画館として運用されているわけじゃない。キッズ向けのアニメや映画作品をビデオで再生し、スクリーンに映してるだけだ。でも、結局今まで観ていなかった作品を見れたり、大画面で迫力ある映像が見れるため子供はもちろん、大人からの人気も地味に高い施設なのだ。
そのシアタールームのビデオデッキの上に、僕はノケモンのビデオがあるのを見つけた。
ビデオのパッケージには『劇場版 ノンモラルモンスター PTAの逆襲』という作品名が書かれており、まだ僕が見たことがない話だった為もの凄くテンションが上がったよ。「あの作品映画あったんだ!?流石crazy Japan!」ってね。
もうそのままのテンションでビデオをデッキに入れてワクワクしながら席に着いたよね。隣に座るチカにノケモンの面白さを語りながらビデオが再生されるのを待ってたんだよ。
……でもね、そのビデオテープにはノケモンのアニメは入ってなかったんだよ。
いやね、テープ本体にはタイトルとか書かれてなかったし、前に使った人が間違えて入れちゃった可能性だってあるわけだからこれは責める事は出来ないと思うんだよ。実際、僕もゲームとか遊び終わった後に片づけが面倒くさくて他の箱に仕舞っちゃう事とかあるし、気持ちは分からなくもない。
……でもね――――――――
『あは~ん♡ いや~ん♡』
―――――――なんでよりによってエッチなビデオを入れちゃうのかなぁ!?
今スクリーンに再生されている映像にはノケモンのキャラ等は影も形もない。
代わりにおっぱいやお尻が大きい水着のお姉さん達がプールで大運動会をしている映像が写っているのだ。
いや、もうびっくりしたよ!?ノケモンが始まると思ったらいきなり大画面いっぱいのおっぱいが映るんだものっ!衝撃過ぎて間違って再生したのを理解するのに数十秒かかったよ!!
前に使った人誰だよ!?ビデオの入れ違いするのは仕方がないしても子ども向けアニメにエッチなビデオ入れるのはいくら何でもダメでしょ!!
「むっふ~♡これがマイクが大好きなノケモンかぁ~♡……マイクのスケベ♡」
チカがニヤニヤしながらからかう様に僕に囁く。
あー!なんかチカに僕はスケベだって誤解されてるよぉ!
き、気まずい…!もう、こんなビデオを見るのはやめだッ!さっさと再生を停止して本物のノケモンのビデオを探そう!
そう考えた僕はリモコンの停止ボタンを押s―――
『きゃー♡』ぼよよよ~ん♡
“ピタッ”
――――――押そうとする前に、大スクリーンに水着が外れておっぱいが丸出しになったお姉さんが写り、思わず手が止まってしまった。
うっわぁ…手で隠されて良く見えないけど、お姉さんのおっぱいだぁ……!
「ヤッバ、ガン見じゃ~ん♡ませてるねぇ~♡」
「ッ!ち、違…!」
チカの言葉を僕は咄嗟に否定するが、僕自身も顔が熱くなっている事は感じており、真っ赤になっている事は明白だ。
エッチなものを見てドキドキしている事、絶対隠し切れてないよこれぇ!?
「あはは!必死に誤魔化してる~♡可愛い奴め♡……でもぉ、見てるだけで満足なの?」
「えっ…」
何とか否定しようと必死に首を振っていた僕であったが、唐突なチカの問いかけに動きを止めてしまう。
ど、どういう意味だろう…?そりゃ、見るだけでももちろん嬉しいけど、出来れば触りたい、揉んでみたいと思ったりもしてる……って、これじゃ僕が変態みたいじゃないかっ!これは絶対に言えないよぉ!!
そんな事を思いつつ固まっていると、チカが再び笑い出した。
「きゃはは!そんなに難しく考えないでよ。……だって、触ってみたいなら、揉んでみたいなら、丁度いいのがあるじゃん――――――」
――――――ウチのおっぱいが♡♡♡
“ぶるんっ♡たぷっ♡たぷっ♡”
「ッ!?!? お、おっぱ…!?」
そう言ったと思うと、彼女はタンクトップをたくし上げ、そのまま床へ脱ぎ捨てた。
瞬間、小さいタンクトップに無理矢理封じ込められていたチカのおっぱいがやっと解放された事の喜びを表すかのように上下に揺れる。
彼女の肌の色と同じく真っ黄色の2つの乳房。サイズはフレディにも負けないくらい大きく、真ん中には少し濃い色をした黄色い乳首が“ぷっくり♡”と鎮座していた。
「ど~よ、ウチのおっぱい♡あんな女のよりおっきくて柔らかそうっしょ♡」
チカはスクリーンに映る水着のお姉さんたちを一瞥し、鼻で笑いながらそう言った。
チカの言う通り、スクリーンに映っているどの女の人のものよりも彼女の乳房は豊満で、綺麗。思わず見惚れてしまう程であった。
「う、うん……とっても綺麗…♡」
「ふふっ、ありがと♡マイクにそう言われるとちょーうれしー♡……ねぇ、触ってみ♡」
僕は彼女の言葉に驚き、思わずチカの顔をまじまじと見つめてしまう。
こちらをからかっている様な楽しそうな雰囲気はあるが、チカの顔には嫌悪や軽蔑の色は見られない。彼女は本気でおっぱいを触って良いといっているのだ。
「い、いいの…?」
「もっちろん♡ウチら大親友じゃん♡おっぱいくらい、好きなだけモミモミしなよ♡」
最後の理性を振り絞って何とか出した言葉にそう返され、僕は我慢のダムが決壊する音を聞いた。
「そ、それじゃあ……失礼しますぅ…////」
「ふふっ♡ど~ぞ♡」
手の平でおっぱいを持ち上げ、そのまま僕に差し出して来るチカ。
そんな2つの肉の果実に、僕は自然と手が伸びる。
1cm、また1cmと距離が詰められ……
“にゅぎゅうぅ…♡♡♡”
ついに、僕の両手はチカのおっぱいと逢引きをはたした。
“もみゅ♡”
「お、おぉぉ…!」
チカの乳房を揉んだ瞬間、僕は思わず感嘆の声を上げた。
触り心地が最高なのはもちろんとして、チカのおっぱいはフレディのものとは全く違った感触であったからだ。
フレディのおっぱいは柔らかさと弾力のバランスが良く、よく手に馴染む乳房だった。
しかし、チカのおっぱいはフレディのと比べてハリや弾力が桁違いだ。少し指を食い込ませただけで元の形に戻ろうとする力がハンパなく強い。まるでゴムボールを触っているかのようだ。
“ぎゅっ♡ぎゅっ♡”
……これはやばい。楽しい。
揉まれた肉が戻って来る感覚が楽しく、ずっと触っていたくなる気持ち良さだ。
“ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡…”
「ぁん♡…んんっ♡……ちょっと、マイクがっつきすぎ~♡そんなに急いで揉まなくてもおっぱいは逃げないし~♡」
「ッ! ご、ごめんっ!」
「ふふっ♡大丈夫、ちょっと気持ち良すぎて驚いただけだから謝る必要ないよ♡ウチのおっぱいはマイクのモノだし、遠慮せずに好きにしなよ♡」
「う、うんっ!」
そんなチカの反応に、僕は強く頷いた。
どんなにおっぱいを触っても怒られない。むしろ僕の好きさせてくれる。はたして、これ以上に幸せな事があるだろうか?
いや、きっとないだろう。
“にゅぎゅっ♡” “もにゅっ♡” “むにむにぃ♡”
「はぁ、はぁ…♡おっぱい♡おっぱいぃ…♡♡♡」
「っん…はぅん♡…きゃはは♡さっきまで取り繕ってたのに、もう雄丸出しのエッチさんだ♡……そんなにウチのおっぱい、好き?♡」
「うん、
「そっか~♡大好きなおっぱいモミモミできて良かったね~♡♡」
好きなだけおっぱいを揉める。脳が幸せ過ぎて何も考えられず、僕は取り繕う事すらできなくなってしまっていた。
あぁ、柔らかな幸せがいっぱいぃ…♡
ずっとこうしていたいぃ…♡♡
「ちょっと~♡そんなに揉んで大丈夫なの?♡…あ~♡ほらっ、マイクったらめっちゃ勃起してんじゃ~ん♡やらし~♡」
“にぎっ♡”
「はうぅっ♡♡♡」
瞬間、僕の下半身に気持ちのいい電流が走った。
何が起こったのか確認すると、ぱいぱいを揉んですっかり大きくなってしまったおちんちんを、ズボンの上からチカに握られている光景が見えた。
うっわぁ…フレディの時も思ったけど、女の人にちんちん触って貰うのってすごく気持ちいい…!
「こんな狭い部屋に閉じ込められて可哀そ~♡おらっ♡出てこい出てこい…“ぼろんっ!”……うぉっ♡」
チカは僕のズボンのチャックを下ろし、開かれた窓から大きくなったちんちんが飛び出した。
“ピクピクっ♡”と痙攣するかのように細かく動き、まるで別の生き物が僕の下半身についているかのようだ。
そんなちんちんの様子を見て、チカが大きく喉を鳴らすのが聞こえて来た。
「まったく、こんなに大きくなったちんちんをズボンに隠し持ってるなんていっけないんだぁ~♡そんな悪~いマイクとおちんちんなんて……えい♡えい♡」
「ッ! っあぁ!!」
チカはそのまま僕のちんちんを握り、上下に擦り始めた。
“ちゅこ♡ ちゅこ♡”と甲高い水音を立てながら皮を“むきむきっ♡”される感覚がたまらない。若干痛みも感じるが、それ以上に気持ち良くて思わず身体が弧を描いてしまう。
「あっ♡あっ♡そ、そこ駄目ぇ♡」
「なぁ~にが駄目なんよ~♡お姉さんのおっぱい好き勝手に触ってんだから、ウチだってマイクのおちんちん好き勝手にしますよぉ~だ♡」
むず痒い感覚に耐えかねて声を出すも、その反応を見たチカは逆に楽しそうにちんちんを弄り続ける。
第三者から見ればこの状況は、僕は自分より遥かに年上の女の人にいじめられている光景なのだろう。
しかし、そう考えると何故かドキドキし、僕は謎の高揚感に包まれるのであった。
「ほぉら♡シコシコ♡シコシコ♡……ふふっ♡気持ちいい?♡エッチなビデオ見ながらぁ♡お姉さんのエッチなところ触ってぇ♡おちんちんニギニギされてるの気持ちいいんだ?♡このエロガキめっ♡…でも、しょうがないよね♡気持ちいいもんね♡」
チカの言った通り、僕が置かれている状況は途轍もなくエッチな状況だ。だが、1つ訂正しなければならないだろう。
確かに大スクリーンには今も水着のお姉さんたちのエッチな映像が流れている。しかし、僕は映像の女の人なんかより、実際におっぱいを揉ませてくれて、ちんちんも触ってくれるチカに夢中で、もう映像なんて見ていなかった。
そんな事を考えていると、金玉から液体が競り上がって来る感覚を覚えた。
これはフレディとの行為の時にも経験があった感覚なので、正体はすぐに分かった――――精液が昇って来る感覚だ。
「あぁ…あぁっ!ち、チカ♡ちんちんが辛いよぉ…!このままだとせーし出ちゃうぅ♡」
「
念のためチカに射精しそうだと伝えると、彼女は嬉しそうに自分に精子をかけるように促して来る。
そ、そんな事言われたら…もう興奮しすぎて……ッ!!
「せ、精液でちゃうううぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
“ぶびゅるッ♡ぶりゅりゅりゅりゅううぅぅぅぅ♡♡♡♡♡“
その時、僕の我慢は限界に達して昨日と同じように気持ちのいい白いおしっこを漏らした。
射精の快感で、僕のちんちんはまるで笛で操られる蛇の様に上下に揺れ、チカの身体を精子まみれにしていった。
「きゃあ♡
「はぁ…はぁ…き、きもちぃ♡」
チカは自らの身体に発射された精液を、まるで愛おしいものを見るかのような目をして、手で集めながら言った。
「これをこうしてぇ…♡いっただきまぁ~す♡♡♡♡♡」
そして一通り集め終えると、なんとその精液をピザにかけて、そのまま食べてしまったのだ。
予想外過ぎる行動に何も反応が出来なかった僕をよそにピザを咀嚼するチカ。
“もちゃ♡” “ねとぉ…♡”とピザと精液が彼女の口内で混ざり合ういやらしい音だけが鳴り響き、やがてチカは“ごくんっ♡”と口の中のものを全て飲み込んだ。
「うんうん、想像通り…いや、想像以上においしかった~♡♡マイクぅ♡ウチの為にこんな濃厚ドロドロザーメン金玉で作ってくれてありがとね~♡♡♡」
チカは僕の頭を優しく撫でながらそう言った。
正直な話、『ザーメンってなに?』とか『ピザと精液って合うの?』とか疑問は尽きない。
しかし、精液をまるで高級料理を味わうかのような恍惚な表情を前に、そんな細かい事などもうどうでも良かった。
「……ねぇ、マイク。ウチ、映画はもう飽きちゃった。だからさぁ…これから一緒にベッドに行かない♡」
「べ、ベッドに…?」
突然のチカの提案に、僕は胸の高鳴りが激しくなったのを感じた。
「そ♡マイク、おせーしぴゅっぴゅ♡して疲れてるでしょ♡だからウチがベッドの中で癒したげる♡もちろんベッドの中でい~~っぱい“ぎゅー♡”ってしてあげるしぃ♡好きなだけおっぱいに甘えてもいいよ♡」
「ほ、本当に良いの…?♡」
「マジマジ♡マイクが眠るまで、ウチの身体はマイクのモノだしぃ♡」
そう言いながらチカは僕にウィンクした。
僕はなんとなくスクリーンに目を向ける。そこには画面いっぱいの水着のお姉さん達が映っており、中には水着が取れて裸になっている女の人もいる。
しかし、今の僕にはどうしてもそれらが無価値な物に見えてしまっているのに気が付いた。
だって、目の前の
「……うん、行く♡」
「ふふっ、エッチ♡……じゃあ、手を繋いで行こっか♡」
そう言いながら伸びて来るチカの手を僕は何の迷いもなく取り、一緒にシアタールームを後にした。
その後、休憩室のベッドで一緒に横になって、僕は眠りにつくまでチカの身体を堪能したのだった…
お姉さんとエッチな物を見ながらエッチな事をされる。そんな幼少期を送りたかったよ…
個人的に子どもの頃の経験って自分の将来の性癖にかなり影響があると思ってる。
だからショタ君は将来的にロボケモお姉さんでしか抜けなくなるのだ…これもう虐待だろ。
多分苦手な人多いと思うからやらないけど、元はロボだからオプションパーツでふたなりとかもいけるんだよね…ほんと性癖破壊しかしねぇなこいつら(風評被害)
次回は気分次第。とりあえずモチベアップの為にシブでケモ絵漁るわ…
ここまでご拝読ありがとうございました