用務員凡野 作:凡野
おやおや、みなさんはじめまして。私は高校で用務員をしている凡野と申します。どうぞお見知りおきを。
私の務める私立佐渡ヶ丘高校は、関東地方にある進学校です。勉学だけでなく部活動にも力を入れており、インターハイ常連の運動部や、全国コンクール出場経験を持つ吹奏楽部など、優秀な生徒が多数在籍しています。
しかし、そんな輝かしい実績を持つ高校にも、闇の部分は存在します。たとえば、教員によるセクハラや体罰。そして、用務員による女子生徒への性的虐待など…。
そう、例えば今私が目の前の女子生徒にしているようなね。
「んぐっ!おごっ!」
苦しそうな呻き声を上げながら、私の肉棒をしゃぶる少女。佐渡ヶ丘高校2年生、間園のぞみちゃんです。
身長143センチで小柄ながら胸は大きく、顔も童顔で可愛らしい顔立ちをしています。性格はおとなしく控えめで、あまり自己主張するタイプではありません。
そんな彼女が何故こんな目に遭っているのかと言うと……答えは簡単、彼女が同級生に命令されて行った万引きの写真を私が手に入れそれで脅迫したからです。
「んっ!んんっ!」
苦しそうにもがくのぞみちゃんですが、私は気にせず喉奥までチンポを押し込み続けます。
「ほらほらのぞみちゃん、もっと舌を使ってください。」
私はそう言いながらも彼女の頭を掴み、まるでオナホールでも使うかのように前後に動かし続けます。
「んっ!んんっ!んぐっ!」
のぞみちゃんは涙を流しながらも必死に舌を動かし続けてくれます。その姿はとても健気で可愛らしいものでしたが、同時に嗜虐心をそそられてしまいますね。
「あぁ……いいよぉのぞみちゃん……」
私はそう言いながらさらに強く彼女の頭を押さえつけます。
「んんっ!んんーっ!」
のぞみちゃんが声にならない悲鳴を上げますが、私は無視してそのままピストン運動を続けます。
私の腰の動きに合わせて、のぞみちゃんの顔が前後する光景は非常に淫靡なものでした。
「あぁ出る……!出すよのぞみちゃん!全部飲んでね!」
そう言って私はのぞみちゃんの喉奥に思い切り突き入れふと、そのまま大量の精液を流し込みます。
「んんーっ!?んー!!」
のぞみちゃんは目を見開きながら、私の精液を飲み込んでいきます。しかしそれでもなお射精の勢いが収まらず、彼女の口の端からは白い液体が漏れ出していました。そしてついに耐えきれなくなったのか、彼女は口から肉棒を抜き取ると激しく咳き込み始めました。
「げほっ!ごほっ!うぇえ……」
涙目になりながらも必死で呼吸をしようとするのぞみちゃんの姿はとても愛らしいものです。
「だめじゃないか、のぞみちゃん。おじさんは全部飲めって言っただろ?」
私はそう言って彼女の髪を掴むと、強引に顔を上げさせます。
「ううっ……ごめんなさい……もう許してください……」
涙目になりながら懇願するのぞみちゃんですが、もちろん許すつもりはありません。私はそのまま彼女を立たせると、壁に手をつかせて尻を突き出させました。そしてスカートをまくり上げると下着に手をかけ一気に引き下ろします。
「ひっ!?なにしてるんですか!?」
突然のことに驚くのぞみちゃんですが、私は気にせず彼女のアナルに指を入れます。
「ひゃうんっ!」
突然の異物感に驚き、甲高い声を上げるのぞみちゃん。私はそのままアナルに入れた指を激しく動かし始めます。
「あっ!ああっ!そこっ!だめぇ!」
「だめじゃないだろ?おじさんとの約束を言ってごらん?」
「ああっ!ご、ごめんなさいっ!わ、わたしはご主人様の肛門奴隷ですっ!凡野様にお尻の穴を犯されるために生まれてきましたっ!ああっ!」
「そうだよねぇ?じゃあ今日ものぞみちゃんのお尻の穴をおじさんの大人ちんぽで可愛がってあげるからねぇ」
私はそう言うと、のぞみのアナルに自らの剛直を突き入れます。
「ひぎぃっ!?」
いきなり奥まで突かれた衝撃で悲鳴を上げるのぞみちゃん。しかしそんなことはお構いなしに私はピストン運動を始めます。
「あっ!あっ!ああっ!」
パンパンと肉同士がぶつかり合う音が響き渡ります。のぞみちゃんの口からは悲鳴のような喘ぎ声が漏れ出しますが、それでも私は容赦なく腰を打ち付けます。
「ああ……いいよのぞみちゃん!すごく気持ちいいよ!」
私は興奮を抑えきれずに叫びました。そしてさらに強く彼女の尻を叩きます。パァンッという音と共に、赤い手形が残るほどの衝撃が走ります。
「ひぎっ!?」
突然の痛みに驚きの声を上げるのぞみちゃんですが、私は構わずピストン運動と平手打ちを続けます。
「ああっ!!痛いっ!!やめてぇっ!!!」
涙を流しながら懇願するのぞみちゃですが、もちろん止めるつもりはありません。むしろその反応を見て余計に興奮してしまう始末です。
「ほら!もっと泣きなさい!」
私はそう言いながらもさらに激しく彼女を責め立てます。
「ひぎぃいいいっ!!」
もはや絶叫に近い声を上げながら泣き叫ぶのぞみちゃん。しかし私は腰の動きを止めるどころかさらに動きを早めていきます。
「あっ!あっ!ああっ!」
もはや言葉にならない叫びを上げ続ける彼女のことなど気にも留めず、私はただひたすらに欲望のままにピストン運動を続けます。やがて限界が近づいてきたその時でした。
「ああ出るっ!中に出してあげるね、のぞみちゃん!」
私はそう叫ぶと同時に彼女の一番深いところにまで突き入れました。そしてそのまま大量の精液を流し込みます。
「いやぁあああっ!!」
絶叫を上げながらも、私の欲望を全て受け止めてくれるのぞみちゃん。そんな彼女の姿に愛おしさを感じつつ、最後の一滴まで絞り出すように腰を動かし続けます。やがて長い時間をかけて全てを出し切ったところでようやく私は彼女から肉棒を抜き取りました。
「はぁ……最高だったよ、のぞみちゃん。ほら綺麗にしてくれる?」
そう言って私は彼女の目の前に彼女のお尻の穴に入っていたチンポを突きつけます。するとのぞみちゃんは目に涙を浮かべながらも、お掃除フェラを始めました。
「んっ……ちゅっ……んんっ……」
私のモノを必死に舐め上げてくれるのぞみちゃん。その姿を見ていると、息子がすぐに元気になってしまいそうですが、今回はこれくらいで我慢することにしましょう。
「よし……のぞみちゃん、朝のご奉仕はこれくらいでいいよ」
私がそう言うと、彼女はゆっくりと口を離して立ち上がります。そしてそのまま服を着ると私に頭を下げてきました。
「わ、私で遊んでくれてありがとうございました……」
消え入りそうな声でお礼を言う彼女に満足感を覚えながら、私は手を振りました。
「うん、じゃあまた夕方に旧舘に来てね!」
「ひっ、わ、わかりました……!」
私の命令に怯えながらも従うのぞみちゃん。そんな様子にますます興奮する私ですが、今はまだ我慢しなければいけません。
「じゃあ、またねのぞみちゃん。」
そう言って私はその場を後にしました。さて、どうやって虐めてあげましょうかねぇ……