用務員凡野 作:凡野
やあ、みなさんこんにちは。景気の悪い昨今いかがお過ごしですか?私も給料が上がらない割に物価が上がる事に対して思うところはあるのですが、幸いストレスのはけ口がありましたのでこうして筆を執ることが出来るわけです。
さて、本日ご紹介するのは残念ながら女子高生ではありません。最近本校に入学してきたばかりの男子高校のひかるくんです。
彼は非常に真面目な学生でして、毎日きちんと授業に出席し、クラス委員長としても頑張っているようです。
そんな彼ですが、実は誰にも言えない秘密があったのです。それは彼が女装趣味を持っているという事です。
彼は幼い頃から女の子の恰好をするのが大好きだったのですが、その事を家族に打ち明ける勇気がありませんでした。しかし思春期に入るとその気持ちを抑えきれず遂に女子更衣室のロッカーを漁るという行為に走り、その瞬間を抑えた写真で彼を脅迫することに成功しました。
こうして彼の弱みを握った私は、彼を女装をさせ用務員室へ招待した訳です。
「ひ、用務員さん、許して。」
ブルマ姿のひかるくんは涙ながらに訴えかけてきます。その表情はとても愛らしく、嗜虐心をそそられますね。
「おやおやどうしたんです?そんなに怯えて」
私が彼の両手を拘束しながらそう言うと、彼はさらに震え上がりました。
「やめて、怖いから縛らないで……」
「ふふ、大丈夫ですよひかるくん。これから君はもっと可愛くなれるんだから。」
私はそう言いながら彼の股間を揉み始めます。すると彼は顔を真っ赤にして抵抗し始めました。
「いやっ!やめて!」
必死に抵抗する彼ですが、両手が使えないため上手く力が入りません。しかしそれでもなお諦めずに暴れ続ける彼に私は少しイラッとしましたので、軽く平手打ちをしてやりました。
パァンッという音と共に彼の頬が赤く腫れ上がります。
「おい、自分の立場がわかってないようだな。」
私は低い声でそう言うと、彼の股間を強く握り込みました。
「ひぐっ!痛いっ!」
彼は悲鳴を上げますが、それでも構わず力を込めます。
「女子更衣室を漁っていた変態の分際で俺に逆らうんじゃねえよ!」
私は怒鳴りつけると、そのままブルマ越しに彼の股間を握りしめながらグリグリと動かしていきます。すると次第にそこは大きくなり始めました。どうやら彼は被虐趣味があるようですね。これは好都合です。
「ふん、こんな事をされて感じてるたあとんだ変態だな?」
そう言いながらさらに強く握りしめてあげます。
「ひぎぃいいいっ!!」
あまりの痛みに絶叫を上げる彼ですが、それでもなお勃起は収まりません。
「おやおや、これはいけませんねぇ。こんな変態にはお仕置きが必要ですね」
そう言って私は彼のブルマに手をかけ一気に引きずり下ろしました。
「いやぁああっ!!みないぇ!」
悲鳴を上げる彼ですが、私はそれを無視して彼の股間を露出させます。そこには可愛らしいサイズのオチンチンが突起していました。
「ふふ、可愛いですね」
そう言いながら指先で軽く触れるとビクンッと震え上がります。そしてそのままゆっくりと上下に扱いてあげると更に大きくしなりました。
「あっ!だめぇっ!」
彼は顔を真っ赤にして必死に耐えていますが、体は正直に反応しています。私はそんな彼の耳元で囁きました。
「まずは徹底して射精する快楽を教え込んであげましょう。」
そう言って私は彼を仰向けにして強引に足を開かせると、小さなオチンチンをすっぽりと手で包み込み、優しく撫で始めます。
「あっ!やめてぇっ!」
彼は涙を流しながら懇願してきますが、もちろん聞き入れる気はありません。そのまま上下にしごく速度を上げていくと、やがて限界が訪れたようです。
「ああんっ!出るっ!出ちゃいますぅうう!!」
ドピュッドピューーーッ!!!ビュルルルーーッ!!
勢いよく飛び出した精液が床に飛び散りました。しかしそれでも私は手を止めません。さらに激しく手を動かします。
「ああっ!まだ出てるのにぃいっ!」
彼は涙を流しながら叫びますが、それでも私は気にせず手を動かし続けます。
「だめぇ、今敏感だからぁあ!」
そう言って逃れようとする彼の腰を掴み、無理やり引き寄せるとそのまましごき続けます。
「ひぐぅうう!もう許してぇえ!」
彼は涙を流しながら懇願してきますが、もちろん聞き入れる気はありません。そのままさらに激しく動かし続けます。
「ああん、また出るっ!出ちゃいますぅううっ!!」
ドピュッドピュッーー!!ビュルルルーーッ!!
2度目の大量射精です。
「あひぃ……もう出ない……許して……」
彼は息も絶え絶えといった様子でしたが、まだ終わりではありません。
「ふふ、まだまだこれからですよ?」
そう言って私は再び彼の股間を握り締めるのにあわせ、彼の肛門に指を差し込みました。
「ひゃうんっ!」
突然の刺激に驚いたのか、彼は悲鳴を上げます。しかしそんなことはお構いなしとばかりに、私はそのまま彼のアナルとペニスを責め立てます。
「あっ!ああっ!お尻の穴までっ!だめぇ!」
彼は涙を流しながら必死に耐えようとしますが、その努力も空しくすぐに絶頂を迎えてしまいました。
「あひぃいっ!また出ちゃいますぅううっ!!」
ドピュッドピュッーー!!ビュルルルーーッ!!
3度目の射精です。流石にペニスの立ちが悪くなってきたので肛門から指を抜き、代わりにアナルバイブを差し込んであげました。
「あひぃっ!お尻に大きなのが入ってくるぅう!」
彼は悲鳴を上げますが、もちろん聞き入れる気はありません。そのままスイッチを入れました。
「ひぎぃいっ!!だめぇっ!!」
彼の絶叫と共に、アナルバイブが激しく振動し始めました。その刺激によって彼のペニスは徐々に硬さを取り戻していきます。
「だめぇ!また出るぅうう!」
ドピュッドピュッーー!!ビュルルルーーッ!!
4度目の射精です。流石に体力の限界なのかぐったりとしているひかるくんを強引にうつ伏せにさせると、肛門に刺さったアナルバイブを動かしながらお尻を叩いてあげます。
「ひぎぃいっ!!痛いっ!お尻叩かないでぇえ!」
彼は涙を流しながら懇願してきましたが、もちろん聞き入れる気はありません。そのまま激しく責め立てます。
「あひぃいいっ!!もう許してくださいぃい!」
そんな悲鳴を聞きながらも私が彼のお尻を責め続けていると、小さなオチンチンは再び勃起してきました。どうやら彼にはマゾヒストとしての才能があるみたいですね。
「そうですねぇ、キミが私の肉奴隷になると誓うならやめてあげても良いですよ。」
「ひ、そんなの嫌です!」
「そうですか、それは残念です。ではもっと強くしてみましょうか。」
そう言って私は棚からとってきた電動マッサージ機をペニスに当てると、そのままスイッチを入れます。
「あひぃっ!だめぇえっ!!」
彼は涙を流しながら必死に耐えていますが、そんな抵抗も虚しくすぐに限界を迎えてしまいました。
ドピュッドピューッーー!!ビュルルルーーッ!!
5度目の射精です。流石に出なくなったのか、彼のペニスは力なく垂れ下がっています。しかしそれでも私は責めの手を緩めません。
「おやおやもう終わりですか?まだまだこれからですよ。」
そう言って私は彼の肛門に刺さったままのバイブを動かしながらお尻を叩き続けます。
「ひい、な、なります!肉奴隷になりますからもう許してくださいぃい!」
「ふふ、やっと言えましたね。せっかくの機会ですからビデオに向かってしっかりと言ってもらいましょうか。」
そう言って私は先ほどまでのプレイを隠し撮りしていたビデオを手に取りました。
「ほら、早く言わないとどんどん酷くなりますよ?」
そう言って私は彼のお尻をパシンッと叩きます。
「ひぎぃっ!言います!言いますからぁ!ぼ、僕は用務員さんにお尻を虐められて喜ぶ変態肉奴隷ですっ!だからどうか僕を性処理に使ってください!」
その言葉を聞き満足した私は、彼のお尻に刺さっていたバイブを引き抜くと、代わりに自分のオチンチンを肛門にあてがいます。
「ふふ、では望み通り使ってあげるとしましょう。」
そう言って私が肛門に挿入すると、彼は絶叫を上げました。
「ひぎぃいっ!!大きいっ!」
先ほどまでアナルバイブで散々責められていた彼の肛門ですが、巨根ともよべる私のモノを受け入れるにはまだまだ狭かったようです。しかしそれでも私は構わず腰を動かし始めました。
「あひぃいっ!痛いっ!裂けちゃいますぅうう!」
彼は涙を流しながら訴えかけてきますが、もちろん聞き入れる気はありません。そのまま激しく動かしていくとやがて彼の肛門は私のオチンチンを根元まで飲み込むことができるようになりました。
「ひぎぃいいっ!!奥まで来てるぅっ!!」
「ほら、ちゃんと奥まで入ったでしょう?ではそろそろ本気で行きますよ?」
そう言って私は腰を動かし始めました。最初はゆっくりだった動きも次第に速くなっていき、やがてパンパンという音が部屋中に響き渡ります。
「あひぃいいっ!もう無理ですぅう!」
幾度聞いたかわからない泣き言を繰り返すひかるくんのお尻を叩いて気合いを入れると、肛門がキュッと締まり私を喜ばせてくれます。
「ああ、良いですよ!最高です!」
私はそう言いながらも腰を動かし、真っ赤になったひかるくんのお尻を叩き続けます。そしてついに限界を迎えました。
「ああ、出ますよ!中に出してあげますね!」
「ひぎぃいいっ!いやぁああ、中はだめぇっ!」
私は彼の拒否の言葉を無視し、そのまま精液を彼の肛門に流し込みました。
「あひぃいいっ!熱いのが流れ込んでくるぅう!!」
ドピュッドピューッーー!!ビュルルルーーッ!!
彼は絶叫を上げながら、全身を大きく痙攣させます。どうやら彼もまた絶頂に達したようですね。しかしそれでも私は彼の肛門からオチンチンを抜くことはせず、そのまま再び腰を動かし始めました。
「あひぃいっ!もう無理ですっ!」
泣き叫ぶ彼を無視してひたすらに犯し続ける私。結局、彼が気絶するまでその行為を続けるのでした。