用務員凡野 作:凡野
「ああ…ご主人様、もう許してください……」
土曜日の学校に呼び出されたボクは、旧校舎にある一室で全裸になって縛られた上に天井から吊るされお尻を鞭で叩かれていました。
「ふふ、駄目ですよひかるくん。これは君への教育なんだから」
そう言いながらもご主人様は何度もボクのお尻を叩いてくる。その度に鋭い痛みが走り、ボクは悲鳴を上げてしまう。
「ひぐぅっ!」
ご主人様の鞭が振り下ろされると痛みに反応したお尻が肛門を収縮させ、そこに突き刺さったアナルバイブを締め付ける。
すると、お尻の中にある異物の形がより鮮明に感じ取れてしまうんだ。
「おやおや、痛かったかい?でも大丈夫、すぐに気持ち良くなるからね。」
そう言ってご主人様はボクのお尻に手を伸ばし、そこに突き刺さっているバイブをゆっくりと前後に動かす。
「ひっ!だめっ!動かさないで!」
ボクは必死に叫ぶけど、ご主人様はやめてくれない。それどころかさらに激しく動かしてきた。
「あひぃいいっ!!」
お尻の穴をバイブで穿られる度に、まるで電流が流れるかのような快感に襲われる。
ご主人様にレイプされたあの日から、ボクは毎日お尻の穴でオナニーする事を義務付けられていて、最初は異物感しか感じなかったのに、今ではこうしてバイブを挿入されているだけで気持ち良くなってしまう体になってしまった。
「ふふ、気持ちよかったかい?さ、それじゃ教育を再開しようか。」
そう言ってご主人様は再びボクのお尻に向けて鞭を振り下ろす。
「ひぎぃいいいっ!!」
あまりの激痛に絶叫を上げるボクだけど、それでもご主人様は手を止めてくれない。むしろより強く打ち付けてくるんだ。
「良い声だ。ほら、もっと聞かせておくれ」
そう言ってご主人様は何度もボクのお尻に鞭を振り下ろす。その度に鋭い痛みが走り、同時に肛門がバイブをギュッと締め付けてしまう。
「あひぃいっ!痛いっ!やめてぇっ!」
あまりの痛みに涙を流して許しを乞うボクだけど、それでもご主人様は許してくれない。
「ダメだよひかるくん。君は僕の肉奴隷になったんだから鞭打ちだけで逝けるよう調教してあげないとね。ほら、もっとお尻を締めてごらん」
そう言ってご主人様はボクのお尻を何度も叩く。その度に鋭い痛みが走るけど、同時に肛門がギュッと締まるのを感じる。すると今度はバイブがより強く腸壁を擦り上げてきた。
「ひぎぃいいっ!!だめぇっ!もう無理ぃっ!!」
あまりの刺激に絶叫を上げるボクだけど、それでもご主人様の手が止まることはない。むしろさらに激しさを増していった。
「ふふ、ここをこんなに大きくして。可愛いよひかるくん。」
そう言ってご主人様はボクのオチンチンを握り込んできた。その瞬間、お尻とオチンチンの同時責めに頭が真っ白になってしまう。
「あひぃいっ!だめぇええっ!!」
あまりの快感に意識を失いそうになるけど、それでもご主人様は許してくれない。それどころかますます激しくなる一方だった。そしてついにその時が訪れる。
「ひぎぃっ!もう許してくださぁあいっ!」
何度目になるかわからない鞭をお尻に受けた瞬間、ボクはお尻の穴にあるバイブを締め付けた感触で絶頂を迎えてしまった。
「あひぃいっ!イクゥウウッ!!」
ドピュッドピューッ!!ビュルルルーーッ!!
ボクの小さなペニスから精液が飛び出し、床の上に置かれた洗面器を汚してしまった。
「おやおやもう逝ってしまったのかい?まだ教育は始まったばかりなのに困った子だ」
そんなご主人様の言葉を聞きながらも、ボクは絶頂後の余韻に浸っていた。しかしそんなボクに休む暇を与える事なく、ご主人様は再び鞭を振り上げる。
「あひぃいっ!」
再び鋭い痛みがお尻に走り、同時に肛門が強くバイブを締め付ける。すると今度はその刺激でまた絶頂を迎えてしまった。
「ふふふ、良い傾向ですね。ほら、これはご褒美ですよ」
ご主人様はそう言ってボクのおちんちんを手で優しく包み込み上下に動かし始めた。
「あひぃっ!だめぇええっ!!」
敏感になっている部分を触られたボクは悲鳴を上げるが、それでもご主人様の手の動きは止まらない。
優しく、優しく、まるで慈しむようにペニスを撫で上げられたボクは、すぐに絶頂を迎えてしまった。
「ひぎぃっ!出るぅっ!」
ビュルルルーーッ!!ドピュッドピューッ!!
そう言ってボクは、再び地面の上の洗面器を白く染め上げた。
「さ、ご褒美の後は私の許可なく射精した罰の時間ですよ。」
そう言ってご主人様はボクのペニスに向けて鞭を振り下ろす。
「あひぃっ!痛いぃいい!!」
敏感なおちんちんに鞭を打たれ、ボクは絶叫を上げた。
「いい、実に良い悲鳴だ。その調子でもっと鳴きなさい!」
そう言ってご主人様は再び鞭をペニスに振り下ろす。
「ひぎぃいいっ!!ゆるしてぇええっ!!」
あまりの激痛に絶叫を上げるボク。
しかしそれでもご主人様は許してくれず、何度も何度もボクのおちんちんを叩き続けた。
「あひぃいっ!死ぬぅうっ!やめてくださぁあああい!」
泣き叫びながら許しを乞うけど、それでもご主人様の鞭打ちが止まることはない。
だけどペニスに鞭を受けるたびにお尻の穴でバイブを締め付ける事でボクのペニスはどんどん大きくなっていく。
「おやおや、鞭を打たれてここを大きくするなんてひかる君は本当に変態だったんだねぇ」
そう言って笑うご主人様。
「ち、違うんです!これは……」
必死に弁解しようとするボクだったけど、その言葉を遮るかのようにご主人様は鞭を振り下ろした。
「ひぎぃいいっ!!」
鋭い痛みと共にボクはまた絶頂を迎えてしまう。
「ふふ、まだ教育は終わっていないというのにまた勝手に逝ってしまうとは……これは更なるお仕置きが必要だね」
ご主人様はそう言うとズボンを脱いで勃起した巨大なペニスを露出させた。
「あ……あぁ……」
恐怖に怯えるボクに向かってご主人様は近づいてくると、ボクのお尻の穴にペニスをあてがった。
「さ、ひかる君、何を言ったらよいかわかるかな?」
ご主人様はそう言いながらボクの肛門にペニスの先端を押し当ててくる。
「お、お願いします……もう許してください……」
震える声で許しを請うボクだけど、もちろん許してくれるわけがない。むしろ逆効果だったのかご主人様はボクのお尻の肉を指で摘むと激しく捻りあげる。
「ひぎぃいっ!痛いっ!言います!言いますから!オチンチンを叩かれて射精してしまう変態肉奴隷のボクにご主人様の巨根でお仕置きしてください!」
あまりの激痛に涙を流しながら叫ぶボク。するとようやくご主人様は許してくれたのか、再びボクのお尻の穴へとペニスをあてがった。
「ふふ、やっと素直になったね。では望み通り入れてあげるよ」
そう言ってご主人様は一気に腰を突き出してきた。
「あひぃいいっ!!」
メリメリと肛門を押し広げながら入ってくる異物感に思わず悲鳴を上げてしまう。
しかしそんなボクの様子などお構いなしとばかりに、ご主人様は激しく腰を動かし始めた。
「あひぃいっ!!痛いっ!壊れちゃうぅうう!!」
ボクのものとは比較にならない巨大なペニスによる獣のようなピストン運動によりボクは泣き叫ぶが、それでもご主人様の動きが止まることはない。
「はあ、はあ、良い。実に良いケツマンコだよ、ひかる君」
そう言ってご主人様はさらに動きを早めていく。
「ひぎぃっ!だめぇえっ!!」
あまりの激しい動きによってボクのお尻の穴は裂けてしまいそうになるが、それでもご主人様のペニスは容赦なく腸内を犯し続ける。
「ふふ、そろそろ出そうだよひかる君。しっかり受け止めるんだ!」
そう叫ぶと同時にご主人様はボクの中に大量の精液を放出した。
「あひぃいいっ!!熱いぃいっ!」
お腹の中に大量の精液を流し込まれる感覚に、ボクはまた絶頂を迎えてしまう。しかしそれでもご主人様は動きを止めない。それどころか射精しながらピストン運動を再開したのだ。
「ひぎぃっ!もう許してくださぁああいっ!!」
「ふふ、まだまだこれからだよ。ほら、もっと締め付けてごらん!」
そう言ってご主人様はボクのお尻に強く腰を打ち付けながらお尻を叩く。
「ひぎぃっ!無理ですっ!壊れちゃいますぅっ!!」
ボクはそう泣き叫びながらも、体は叩かれた事に対する反射としてお尻の穴を締め付けてしまう。
「ふふ、良いぞ。その調子で締め付けるんだ」
そう言ってご主人様はさらに激しくお尻を叩く。
「あひぃいっ!痛いっ!やめてぇっ!!」
お尻を叩かれる痛みと腸内をかき回される快楽が入り混じり、ボクは頭がおかしくなりそうだった。しかしそれでもご主人様は容赦無くボクを犯し続ける。
「ふふ、どうだい?気持ちいいだろう?」
そう言って笑うご主人様に対してボクは必死に首を横に振るけど、そんな抵抗も虚しく再びお尻の穴で絶頂を迎えてしまう。
「ひぎぃっ!またイクゥッ!!」
ビクンッと体を仰け反らせながら射精するボクを見て、ご主人様はさらに興奮し始めたようだ。ボクの小さなペニスを握りしめ上下に激しく擦り上げてきたんだ。
「あひぃいっ!!だめぇっ!今そこは触らないでぇええっ!!」
そんなボクの願いなど聞き届けられるはずもなく、ご主人様は手を動かし続ける。そして遂にその時が訪れた。
「ああっ出るっ!!」
ドピュッドピューッーー!!ビュルルルーーッ!!
ご主人様の熱い精液が再びボクの腸内に注がれ、それと同時にボクは再び射精してしまった。
「あひぃいいっ!出てるぅうう!」
お尻の中に出された大量の精液を腸内から溢れさせながら、ボクは意識を失うのだった。