※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

1 / 264
※ネタバレ注意

新しいキャラが出次第、加筆していきます。


登場人物紹介

 ・サトシ

 アルセウスによりこの世界に転生して来た。

 ポケモン、セックスが何よりも好き

 とは言え、ポケモンに欲情はしない。

 童貞を実の母で卒業する。

 

 武器も扱えるが、徒手空拳の方が得意。

 マサラタウンの強いポケモンを一通り倒せるくらいにはポケモンバトル?が強い。

 

 8歳でハナコ、ブルーを抱く。

 9歳でナナミも抱き、リーフに前戯だけ行い、行われる。

 11歳でアユミとリーフを抱く。

 

 1〜14話 8歳

 15〜22話 9歳

 23〜26話 10歳

 27〜29話 11歳

 30話〜 13歳

 ジョウト編途中から14歳

 

 ・加護一覧

 

 1.アナライズ…対象の生体の情報、及び感情を見る事が可能。

 2.アルセウスボール…物体を収納する事が出来ます。 容量は使用者の能力に応じて拡張されます。 現時点での収納量は100㎥

 3.限界突破…捕まえたポケモンの能力の限界値を撤廃し、レベル100を超える事が可能。

 4.早熟晩成…捕まえたポケモンの能力、レベルが上昇しやすくなります。

 5.捕獲率上昇…野生のポケモンが捕まえやすくなります。

 6.メロメロボディ…個体名:サトシに特性、メロメロボディを付与します。

 

 第70話にてメロメロボディが消失し、波導使いになる。

 

 

 

 ・リーフ

 サトシの幼なじみ、快活な少女。

 6歳の頃にサトシに助けられてから、サトシを一途に思うヒロインの一人。

 8歳時にサトシに思いを告げキスをする。

 9歳時に母ブルーとサトシの痴態を見て、そのまま流れで前戯までする。

 それからブルー達による特訓とサトシ相手の実地訓練を行うようになる。

 11歳で遂にサトシに抱かれる。

 相棒はイーブイ。 最初にオーキド博士から貰ったポケモンはフシギダネ。

 

 

 

 ・ハナコ

 主人公サトシの母でレッドの妻。

 サトシを17歳で産んでいる。

 レッドとセックスレスで欲情していた所、8歳のサトシに抱かれる。

 サトシに抱かれてから性欲と美貌がどんどん増している。

 最近はレズセックスもイケるようになり、ブルーのアナルセックスを見て、アナルセックスにも興味を持っている。

 癒しの力が有り、過去にロケット団と何か有ったようだ。

 

 

 

 ・ブルー

 リーフとシゲルの母でグリーンの妻。

 ハナコと同じく17歳でリーフとシゲルの双子を産んでいる。

 歩くエロス

 その巨乳でサトシをメロメロにしている。

 サトシとハナコのセックスを見てから、サトシとセックスした。

 色んな人とレズセックスしていて、サトシの肉棒の張型を製作する程のド変態。

 

 

 

 ・ナナミ

 ハナコ達の3歳歳上。

 かつてホウエン地方のポケモンコンテストで女帝と呼ばれていた

 だが、その間に夫をロケット団により嬲り殺しにされた事により、引退しマサラタウンに帰って来た。

 その後は父のオーキド博士の助手をしている。

 ブルーとサトシとナナシマの旅館でセックスする。

 普段は女神や天使のような微笑みを浮かべているが、セックスの際は堕天使になる、隠れド変態。

 

 

 

 ・アユミ

 子供の頃から他の男を妄想しながらオナニーするのが好きで、相棒のイーブイに舐めさせるのも好きな痴女。

 レッド世代の3歳年下でブルーの弟子。

 幼なじみのカケル、シンと体の関係が有る。

 普段は凛々しいが実際は色々と残念な女性。

 だが、性技は歩くエロスのブルーに劣る程度と中々レベルが高い。

 サトシに抱かれてからドМ属性も持つようになる。

 アユミのマンコはサトシのチンポケースらしい。

 リーフの師匠となり手解きをする。

 

 

 

 ・レッド

 主人公サトシの父でハナコの夫。

 世界一のトレーナーで有り、世界最強。

 過去にロケット団に対してイラついて居たが、お世話になっていたナナミの夫がロケット団に殺された事により怒り、四天王、ジムリーダーと仲間達により壊滅させた。

 当時の話は伝説となっている。

 チャンピオンとして日々の業務、ロケット団等の悪の組織に対し目を光らせている。

 

 

 

 ・グリーン

 リーフとシゲルの父でブルーの夫。

 過去には一度チャンピオンの座に立った事もあるくらいには強い。 その後すぐにレッドにやられたが。

 現トキワジムリーダー。

 世界中のジムリーダーで最強を誇る。

 過去、レッド達と共にロケット団を壊滅させた。

 ナナミを支える言葉が見つからず、実力で示すしか出来なかった為。

 現在は各ジムリーダーの能力向上に努めていて、レッド同様、悪の組織の動向に注意している。

 

 

 

 ・シゲル

 グリーン、リーフの子でリーフの双子の兄。

 あまり出番は無いが、オーキドとグリーンにより原作以上に基本スペックが高い。

 サマーキャンプ時はグリーンの所に行き修行していた為、不在。

 相棒はエレブー。 最初にオーキド博士から貰ったポケモンはゼニガメ。

 

 

 

 ・カケル

 相棒ピカチュウを持つテクニックタイプのトレーナー。

 レッドの弟子。

 カントー地方に強い拘りがあるので、本来はチャンピオン級の実力が有るが、レッドが居座っている間は絶対にチャンピオンになれない。

 幼なじみのアユミと体の関係が有った。

 サトシの師匠となり手解きをする。

 

 

 

 ・シン

 グリーンの弟子。

 シゲルの師匠。

 グリーンに呼び戻され、シゲルに手解きする。

 

 

 

 ・セレナ

 カロス地方のアサメタウン出身。

 サマーキャンプでサトシに救われた少女。

 母親がサイホーンレーサーで、同じくサイホーンレーサーになることを強要されている現状に嫌気が差している。

 その事をサトシに相談し、感謝と共にサトシにキスをする。

 幼なじみにカルムが居るが、セレナは唯の友達としか思っていない。

 旅立ち後、トキワシティでサトシと会い、行動を共にする。

 

 

 

 ・カルム

 カロス地方のアサメタウン出身。

 サマーキャンプでセレナと共にマサラタウンに来た。

 セレナに淡い恋心を抱いている。

 

 

 

 ・ムサシ

 ロケット団員。

 サトシと体を重ねた事により、サトシに恋心を抱くようになる。

 アーボックを使用する。 他、ベロリンガ、クロバット、サワムラー、メタモン。

 

 

 

 ・コジロウ

 ロケット団員。

 マタドガスを使用する。

 

 

 

 ・ニャース

 ロケット団員?

 世にも奇妙な喋るニャース。

 

 

 

 ・タケシ

 ニビジムリーダー。

 岩タイプのエキスパート。

 石のように硬い男。

 

 

 

 ・カスミ

 ハナダジムリーダー4姉妹の末妹。

 水タイプのエキスパート。

 ハナダジムリーダーの中で最強の実力者。

 サトシと出会い、肉欲に溺れるようになった。

 

 

 

 ・サクラ

 ハナダジムリーダー4姉妹の長女。

 抜群のプロポーションを持つ金髪美女。

 サトシの女になった。

 情熱的なセックスが好き。

 

 

 

 ・アヤメ

 ハナダジムリーダー4姉妹の次女。

 サクラと同じく抜群のプロポーションを持つ青髪美女。

 サトシの女になった。

 積極的なセックスが好き。

 

 

 

 ・ボタン

 ハナダジムリーダー4姉妹の三女。

 サクラと同じく抜群のプロポーションを持つ桃髪美女。

 サトシの女になった。

 アヤメに比べると積極的では無いものの、好きなサトシとの子供が欲しいらしい。

 

 

 

 ・マチス

 元軍人のクチバジムリーダー。

 電気タイプのエキスパート

 マサラタウンの事件では、元軍人らしく多様な武器を使用し、偵察、鎮圧等、勇ましく戦った。

 

 

 

 ・エリカ

 御令嬢で才色兼備なタマムシジムリーダー。

 非常に奥ゆかしく多彩な才能を持つ。

 自然を愛する草タイプのエキスパート。

 将来、サトシのお嫁さんになりたいようだ。

 

 

 

 ・ナツメ

 超能力を持つヤマブキジムリーダー。

 超能力を持つものの、バトルではつまらなくなるとの理由で使用しないようにしている。

 超タイプのエキスパート。

 全力でサトシに挑んだハイパーボールクラスでサトシに敗れ、処女を皆の前で散らした。

 それからはサトシとのセックスが何よりも好きになってしまう。

 

 

 

 ・アンズ

 現セキチクジムリーダー。

 前セキチクジムリーダー、キョウの娘。

 毒タイプのエキスパート。

 くノ一の女で有り、忍術を得意とし、サトシの背後を取ろうとするも、無様に敗北。

 キョウの妹、アヤと共にサトシとセックスし、快楽に溺れた。

 サトシと居ない時は、アヤとレズセックスもするようになる。

 

 

 

 ・カツラ

 元研究員のグレンジムリーダー。

 炎タイプのエキスパート。

 サトシとジム戦における初のガチバトルを行った。

 

 

 

 ・サカキ

 新ロケット団の首領。

 地面タイプのエキスパートでミュウツーを従えている。

 義理人情に厚く、部下を大事にしている。

 その部下が裏切った際は、身を挺してサトシを守った。

 服役していたが、サトシの傘下に加わる事になった。

 現在はマグマ団、アクア団も傘下に加えた。

 

 

 

 ・ロケット団達

 先代からの幹部、ビシャス、バショウ、ブソン、タツミとサカキの部下達のラムダ、ランス、アテナ、アポロ、幹部では無いが、サカキの覚えの良い教官のバイパー、秘書のマトリ、強者のタツミ、団員のドミノ、ジンジー、ゴズ、そして新参のジラルダン。

 サカキの見立てでは、ムサシ、コジロウも優秀で有るのだが、人が好すぎる為、マサラタウンの作戦には招集しなかった。

 

 

 

 ・ワタル

 カントー四天王の大将。

 ドラゴン軍団で、どんな相手も蹴散らす。

 また、非常に残忍な一面も有り、救いようの無い極悪と思えば、情け容赦無く殺戮する。

 とはいえ、普段からそんな事をしている訳では無い事を明記しておく。

 

 

 

 ・キクコ

 カントー四天王で元チャンピオン。

 ゴーストタイプの専門家。

 普段は墓守をしている。

 オーキド博士とは旧知の間柄である。

 

 

 

 ・シバ

 カントー、ジョウトの四天王。

 格闘に全てを捧げている。

 故に己も、ポケモンも、鍛えに鍛え上げている。

 真の好敵手に会える事を願っている。

 

 

 

 ・カンナ

 カントー四天王の1人。

 氷タイプの専門家で、氷の女と呼ばれている。

 非常にスタイルが良く、美人な女性で、その外見から非常に冷淡な人物と思われるが、可愛いぬいぐるみとかが大好きな女性である。

 サトシ達を鍛え上げ、それと同時に非常に快楽を覚えるようなセックスをして、身も心もサトシに捧げた。

 

 

 

 ・マツリカ

 アローラから観光兼素敵な風景を描く為に来たがサトシ達に出会った為、同行したらサトシに抱かれる事になった。

 絵の才能はピカイチで、かなりの画力を誇る。

 サトシ達のヌードを見たので、これから色んな絵を描く事になるだろう。

 

 

 

 ・モモコ

 セキエイ高原のスタジアム近くにあるポケモンセンターのジョーイさん。

 マスターボールクラスの大会で優勝したサトシから誘われ、祝勝会の最中も色んな人を紹介してくれたり、仕事での心労を労ってくれたサトシに恋慕の感情を抱いた。

 

 

 ・シロナ

 シンオウ地方のチャンピオン。

 トレーナーとしての実力も高く、考古学者としての能力も高い。

 そして、溢れんばかりの美貌とスタイルで多くの男の目を引く。

 

 

 

 ・ダイゴ

 ホウエン地方のチャンピオン。

 父親はデボンコーポレーションの社長で御曹司。

 超が付く程の石マニアで、その熱意は周囲がドン引きする程。

 イケメンで御曹司なのにモテないのはそういう所だ。

 

 

 

 ・ミクリ

 ホウエン地方の次期チャンピオン最有力候補。

 水タイプのエキスパートで、ポケモンコンテストでもかなりの実力者。

 今の所、どの程度の強さなのかは不明。

 

 

 

 ・ゴールド

 ジョウト地方のチャンピオン。

 過去に1度だけだが、世界最強のレッドに勝利した経験有り。

 レッドに勝利した事が有るだけ有り、その実力は本物だ。 

 

 

 

 ・ナミ

 オレンジ諸島のウチキド博士の事である。

 まだ若かりし頃、とある海難事故で漂流していた家族を救けるも、幼い3つ子を残し、その両親の死に目に立ち会う。

 それ以降、3つ子の実質的な親のような立場になる。

 ブルーやカンナのような巨乳の持ち主であり、かなりの変態でもある。

 普段から男を誘惑するかのような水着の上から白衣を着ている程の変態。

 会ったその日にサトシから抱かれ、サトシの女になる。

 

 

 

 ・ミナミ

 ウチキド博士の助手の3つ子の1人兼ウチキド博士の義理の娘。

 茶髪で、いつも黄色いシャツを着ている。

 サトシの女になった。

 

 

 

 ・ツナミ

 ウチキド博士の助手の3つ子の1人兼ウチキド博士の義理の娘。

 赤髪で、いつも緑色のシャツを着ている。

 サトシの女になった。

 

 

 

 ・コナミ

 ウチキド博士の助手の3つ子の1人兼ウチキド博士の義理の娘。

 桃色の髪で、いつもピンク色のシャツを着ている。

 サトシの女になった。

 

 

 

 ・フルーラ

 アーシア島に住む巫女。

 彼女の吹く笛の音色はポケモン達の気持ちを落ち着かせる。

 サトシの旅に同行中、良く笛を吹いてポケモンや仲間達を癒している。

 

 

 

 ・ヨーデル

 アーシア島に住むフルーラの姉で、先代の巫女。

 フルーラも共にサトシに惚れ、友人のミチコとも一緒にサトシの女になった。

 

 

 

 ・ミチコ

 サトシ達をアーシア島に送ってくれた女船長で、ヨーデルの友人。

 フルーラとヨーデルがサトシに抱かれる事を知り、自身もサトシに抱かれる事を望んだ。

 

 

 

 ・ヒビキ

 ゴールドとクリスの息子で姉にコトネが居る。

 性格は父親譲りで、明るく活発な男の子。

 サトシの事を師匠→兄貴と慕う。

 ヒノアラシを貰い、途中までサトシ達の旅に同行し、鍛えて貰っていた。

 

 

 

 ・コトネ

 ゴールドとクリスの娘で弟にヒビキが居る。

 一応ジョウト地方のバッジは8個所持しているが、余り戦闘は得意では無いようだ。

 サトシに好意を持ち、母親、祖母と共に抱かれた。

 現在はサトシ達と共に旅をしている。

 

 

 

 ・クリス

 ゴールドの妻で、コトネとヒビキの2人を産んでいる。

 娘のコトネ、義母のカラットと共にサトシに抱かれた。

 

 

 

 ・カラット

 ゴールドの母親。

 夫とは死別しているので、かなり久しぶりにサトシに抱かれ、セックスの快感を思い出した。

 その久しぶりのセックスが息子の嫁、孫と共になるとは思わなかったが。

 

 

 

 ・ウツギ博士

 過去にオーキド博士の助手をしていて、現在はワカバタウンでポケモンの進化とタマゴについて研究している。

 

 

 

 ・ナナコ

 ワカバタウン出身のトレーナー。

 最初にチコリータを貰っている。

 エレブーズが大ファンで、ポケモンも黄色と黒の縞模様のポケモンが好きなようだ。

 サトシにより女になった。

 それにより、サトシ達と共に旅をしながらジム戦を続けている。

 

 

 

 ・ハヤト

 和装の似合うキキョウジムリーダー。

 ひこう(鳥)ポケモンのエキスパート。

 鳥ポケモンに並々ならぬ情熱を持っている。

 

 

 

 ・ジーク

 リザフィックバレーの管理者。

 かなりスタイルが良い美人さん。

 サトシに好意を持ち、サトシを食った。

 サトシが旅立った後は、手持ちのリサちゃんにサトシのリザードンから種付けされるように頑張っている。

 

 

 

 ・シンゴ

 データでバトルをするハッサム使い。

 気合いの入りまくった一般通過ヒビキにボコボコにされた。

 

 

 

 ・ガンテツ

 ヒワダタウンに居を構えるボール職人。

 サトシからGSボールを渡され、少し見たが全然解析出来なかった事を密かに悔やんでいる。

 

 

 

 ・ツクシ

 ヒワダタウンのジムリーダー。

 通称、歩く虫ポケ大百科。

 虫ポケモンが大好きで、ちょくちょくジムを空けては虫ポケモンをゲットしに出ているらしい。

 

 

 

 ・アカネ

 コガネシティのジムリーダー。

 ノーマルタイプのエキスパート。

 ナナコの従姉妹でかなり肉付きの良い体をしている。

 経産婦では無いが、モーモーミルクを出す事が出来る。

 

 

 

 ・ルナ・カーソン

 ピュアズロックの麓で宿屋を営んでいる自然学者。

 ピュアズロックの自然、野生のポケモンを研究している。

 

 

 

 ・ミヤモト

 壊滅した前ロケット団の団員。

 前ボスからミュウの探索を依頼され、探索中に何の因果か、異界へと辿り着いてしまう。

 そこで20年間、時が緩やかな島でミヤモト1人で過ごす事になってしまう。

 5歳の娘、ムサシと離れ離れになったが、ミュウを手にしたサトシ達に救助された。

 その際、自身の年齢と同い年になった娘のムサシと再会を果たし、サトシに絶対の忠誠を誓った。

 

 

 

 ・ユウキ

 ホウエン地方の新星。

 トウカジムリーダー、センリの息子。

 非常に溌剌とした熱血漢。

 既にバッジを8個所持し、サトシの手助けも有り、レックウザを手に入れた。

 

 

 

 ・ヒガナ

 流星の民の最後の生き残り。

 ドラゴンタイプを好んで使用するが、一番の好きなポケモンはゴニョニョのシガナ。

 一族は絶えたが、マグマ団、アクア団にバレずに潜入する等、ヒガナなりに頑張っていた。

 サトシに抱かれ、サトシ達の家族になり、依存するようになった。

 

 

 

 ・マツブサ

 マグマ団のボス。

 大地を広げて人やポケモンが住み易い場所を増やす事を野望にしていた。

 だが、グラードンの余りの力に恐れ慄いた。

 現在はサカキの部下になり、サカキの補佐をしている。

 

 

 

 ・カガリ

 マグマ団の女幹部でボクっ娘。

 すぐに欲情してしまう変態。

 今まではマツブサが推しだったが、今はサトシに抱かれてゾッコン。

 サトシの全てを受け入れる。

 

 

 

 ・ホムラ

 マグマ団の男幹部で非常にふくよかな糸目の男。

 特徴的な笑い方をする。

 非常にポジティブでコミカルなキャラクター。

 

 

 

 ・アオギリ

 アクア団のボス。

 海を増やし、新たな生命の想像をするという野望を持っていたが、カイオーガの余りの力にかなりビビった。

 海賊のような容姿で、かなり粗野な人間。

 

 

 

 ・イズミ

 アクア団の女幹部でアオギリとは幼馴染。

 男勝りな性格だが、可愛いぬいぐるみが好きだったりとチグハグな部分が有るが、見た目はセクシーな美人。

 サトシに抱かれて、女の悦びに目覚めた。

 

 

 

 ・ウシオ

 アクア団の男幹部でゴリゴリマッチョ。

 アオギリの事をアニィと呼んでいる。

 非常に脳筋で、カイオーガ相手でも当たろうとする等、危なっかしい奴。

 

 

 

 ・ミカン

 アサギシティのジムリーダー。

 鉄壁にして絶壁。

 エリカとは友達のようだ。

 サトシに抱かれて、これからの胸の発育を心の底から願っている。

 

 

 

 ・リリー

 ポケモン魔法使いの女性トレーナー。

 リリーの不手際でサトシをモンジャラに変えてしまった事により、サトシに犯されてしまう。

 今ではサトシにご執心の模様。

 

 

 

 ・ツバサ

 クリスタルが安置されている湖を管理している女性。

 サトシがモンジャラに変態した際に、サトシの下を訪れてしまった為にリリー達共々犠牲になってしまった不憫な女性。

 だが、欲求不満だった彼女はサトシにより快楽に溺れていった。

 

 

 

 ・イブキ

 フスベシティのジムリーダー。

 カントー四天王大将、ワタルの従妹。

 スタイルの良い勝ち気なツンデレ。

 サトシに抱かれ、セックスの悦びを知った。

 

 

 

 ・ミー

 グリーンフィールドに住む5歳の少女。

 母親とは病気で会えず、父親も調査に出掛けた先で行方不明となり、アンノーンの力で父親変わりのエンテイと、ハナコを母親変わりとした。

 現在はサトシ達のお陰で父親と母親に囲まれ、楽しく過ごしている。

 

 

 

 ・シュリー

 ミーの父親で、オーキド博士の元教え子。

 アンノーンの調査をしている所に、謎の模様が描かれたカードに触れ、箱にカードを入れてみるとアンノーンによって異界へ飛ばされた。

 現在はサトシ達のお陰で、この世界に帰る事が出来、愛する妻とミー、使用人達と仲睦まじく暮らしている。

 

 

 

 ・ミーの母

 シュリー博士の妻でミーの母親。

 難病を患っており、ミーを産んだ後、5年もの間病院に入院していた。

 サトシの精液を身に受けた事により病気から解放され、現在は愛する家族達と仲睦まじく暮らしている。

 

 

 

 ・リン

 赤いバンダナを頭に着けている美少女。

 映画と異なり、サトシとはバトルはしていない。

 だが、サトシの事を尊敬の眼差しで見るようになった。

 

 

 

 ・ミスティ

 ミーが生み出した10歳に成長したミー。

 使用するポケモンは水タイプが多い。

 ミスティの名はサトシにより授けられた。

 擬似的にサトシの妹となる。

 現在はハナコ達と共にマサラタウンで生活している。

 

 

 

 ・ホノカ

 ミーが生み出した14歳に成長したミー。

 使用するポケモンは炎タイプが多い。

 ホノカの名はサトシにより授けられた。

 擬似的にサトシの双子の妹となる。

 現在はハナコ達と共にマサラタウンで生活している。

 

 

 ・クレア

 ミーが生み出した18歳に成長したミー。

 使用するポケモンは地面タイプが多い。

 クレアの名はサトシにより授けられた。

 擬似的にサトシの姉となる。

 現在はハナコ達と共にマサラタウンで生活している。

 

 

 

 ・イミテ

 メタモンマスターを目指す緑髪の少女。

 ヒビキに見初められ、ヒビキの彼女になった。

 

 

 

 ・エリコ

 なみのりが出来るサイドンを所持している緑髪のサイドテールにしている美女。

 ヒビキに見初められ、ヒビキの2人目の彼女になった。

 

 

 

 ・モエ

 炎タイプを主に使用する茶髪のツインテールにしている少女。

 アカネやナナコと同じく、コガネ弁を話す。

 ヒビキに見初められ、ヒビキの3人目の彼女になった。

 

 

 

 ・ロッシ

 アルトマーレに住む、水上レースの前大会優勝者。

 今大会ではサトシ達の参加により、5位にまで転落した。

 

 

 

 ・カノン

 アルトマーレに住む美少女でボンゴレの孫娘。

 茶髪のボブカットヘアにはねっ毛の有る美少女。

 ラティ一族を護ってくれた上に、ラティ一族を殺してしまう可能性の有る「こころのしずく」をより良い物に変えてくれた事に、多大なる恩を感じている。

 そんなサトシの事を心から好いており、サトシに身も心も捧げた。

 

 

 

 ・ボンゴレ

 アルトマーレに住む爺さんで、カノンの祖父。

 

 

 

 ・ザンナー

 怪盗姉妹の姉で、金髪の美女。

 こころのしずくを欲し行動していたが、呆気なく捕まる。

 サトシとヒビキに犯されたが、サトシ一筋になり、一生の忠誠を誓うようになった。

 

 

 

 ・リオン

 怪盗姉妹の妹で、銀髪の美女。

 ザンナーと一緒にこころのしずくを欲し行動していたが、呆気なく捕まる。

 サトシに最初に抱かれ、どんな金銀財宝よりもサトシが欲しくなった。

 

 

 

 ・カリン

 ジョウト四天王の紅一点。

 淡い青色のウェーブのかかった長髪に、抜群のスタイルを誇る美女。

 悪タイプのエキスパートで、その実力はかなり高い。

 カリンは好いた相手にはかなり尽くすタイプ。

 

 

 

 ・イツキ

 ジョウト四天王の1人。

 エスパータイプのエキスパートで、ヤマブキジムの先代ジムリーダー。

 ジムリーダーの座を降りて全国に武者修行の旅に出ていた。

 個人としてのエスパー能力はナツメに劣るが、ポケモン達の実力はナツメを上回る。

 

 

 

 ・キョウ

 ジョウト四天王の1人。

 毒タイプのエキスパートで、セキチクジムの先代ジムリーダー。

 今を生きる忍びで、アンズの実父。

 サトシの瞬身の術を肌で感じたくなり奇襲したが、呆気なく手玉に取られた。

 

 

 

 ・ラベン博士

 ヒスイ地方でポケモン研究をしている博士。

 ヒスイ地方に落とされたサトシの第一発見者。

 研究者としての能力は高いが、投擲技術に関しては絶望的。

 サトシのサポートと研究を日々楽しんでいる。

 

 

 

 ・ショウ

 ヒスイ地方ギンガ団調査隊所属の女性。

 調査隊に所属してはいるが、トレーナーとしての実力は未熟。

 サトシのサポートを日々頑張っている。

 最近はサトシからレクチャーを受け、トレーナーとしての実力が高まってきた。

 

 

 

 ・シマボシ

 ヒスイ地方ギンガ団調査隊隊長。

 冷たいような印象を持たれるが、隊員の1人1人を良く見ているようで、本来はかなり心優しいようだ。

 日々大量に来る依頼の管理をしていて、心労が絶えない。

 

 

 

 ・ウォロ

 ヒスイ地方でイチョウ商会に所属する行商人。

 サトシに優しくしているが、サトシの事や、キング、クイーンに関して色々と嗅ぎ回っている。

 

 

 

 ・デンボク

 ヒスイ地方ギンガ団団長。

 体格が良く、相撲を取るのが好きらしい。

 時空の裂け目から落ちて来たサトシをギンガ団に入れてはみたものの、不信感を抱いている。

 

 

 

 ・ムベ

 ヒスイ地方コトブキ村のイモヅル亭店主。

 腰の曲がった爺さんのような形をしているが、サトシの目から見ると、身体能力の高さを隠し切れていない。

 デンボクと共に、別地方からヒスイ地方に来たようで…?

 

 

 

 ・ヨネ

 ヒスイ地方コンゴウ団のキャプテン。

 ギンガ団の団員と違い、ポケモンをボールに入れる事をしていないらしい。

 相棒はゴンベ。

 

 

 

 ・セキ

 ヒスイ地方コンゴウ団団長。

 コンゴウ団が信仰しているシンオウさまとは、時間を司るディアルガの事。

 シンジュ団のカイとは、思想の違いから良く口論をしている。

 

 

 

 ・カイ

 ヒスイ地方シンジュ団団長。

 シンジュ団が信仰しているシンオウさまとは、空間を司るパルキアの事。

 コンゴウ団のセキとは、思想の違いから良く口論をしている。

 

 

 

 ・キクイ

 ヒスイ地方シンジュ団キャプテン。

 森キング、バサギリのお世話をしている。

 ツバの広い帽子を被っている。

 

 

 

 ・ヒナツ

 ヒスイ地方コンゴウ団キャプテン。

 峠クイーン、ドレディアのお世話をしている。

 快活な性格で、責任感は強いが、悩んでいる事を抱え込むようなタイプ。

 特技は髪結いで、コトブキ村で散髪屋を始めた。

 

 

 

 ・ユウガオ

 ヒスイ地方シンジュ団キャプテン。

 ガチグマのお世話をしている。

 御年99歳の御婆様。

 

 

 

 ・オマツ

 ヒスイ地方で野盗3姉妹として暴れていた内の長女。

 前口上は「常盤木と呼ばれる松のようにいつまでも若く美しい長女のオマツ」

 使用ポケモンはサイドンとゲンガー。

 サトシにより完膚無きまでに敗北し、絶対の忠誠を誓った。

 

 

 

 ・オタケ

 ヒスイ地方で野盗3姉妹として暴れていた内の二女。

 前口上は「枯れるどころか次々と新芽を咲かせ繁栄を体現する次女 オタケ」

 使用ポケモンはユキノオー。

 サトシにより完膚無きまでに敗北し、絶対の忠誠を誓った。

 

 

 ・オウメ

 ヒスイ地方で野盗3姉妹として暴れていた内の三女。

 前口上は「寒い冬に春の訪れを知らせる可憐にして気高さの象徴 三女のオウメ」

 使用ポケモンはドクロッグ。

 サトシにより完膚無きまでに敗北し、絶対の忠誠を誓った。

 

 

 

 ・ガラナ

 ヒスイ地方シンジュ団キャプテン。

 キャプテンとしては島キングのヒスイウインディを世話しなければならないが、先代島キングが死亡した事により、世話するキングが居ない状況となっていた。

 先代島キングの息子を進化させれず、同じシンジュ団の者達に後ろ指を指されていた。

 現在は先代ウインディの息子、相棒のガーディ、サトシのガーディ達が進化したウインディ達の世話をしている。

 

 

 

 ・ススキ

 ヒスイ地方コンゴウ団キャプテン。

 キャプテンとして、イダイトウの世話をしている。

 図体こそ大きいが、超が付く程の小心者。

 だが、やる時はやる男らしい。

 

 

 

 ・ツバキ

 ヒスイ地方コンゴウ団キャプテン。

 キャプテンとして、洞窟キングのマルマインの世話をしている。

 事あるごとにサトシに変な絡みをするので、サトシからかなり嫌われている。

 

 

 

 ・ハマレンゲ

 ヒスイ地方シンジュ団キャプテン。

 キャプテンとして、雪原キングのクレベースの世話をきている。

 日々体を鍛える事が趣味のようで、常時半裸で過ごしている。

 カイからは慕われているようで、先生と呼ばれている。

 

 

 

 ・ワサビ

 ヒスイ地方コンゴウ団キャプテン。

 キャプテンとして、ウォーグルの世話をしている。

 千里眼という特殊な力(ナツメの未来視のような力)を有しているようで、ロリでは有るが、キャプテンとして任されている。

 ヒスイ地方最年少のキャプテンだが、実力はかなり高く、天才の素養が有る。

 

 

 

 ・コギト

 ヒスイ地方の秘境に隠れ住み、世捨て人のような暮らしをしている妙齢の美女。

 ヒスイ地方の神話や伝承に精通している古代シンオウ人の末裔。

 非常に博識の人間では有るが、少し抜けた部分も有るらしい。

 

 

 

 ・キネ

 ヒスイ地方ギンガ団の医療関係を生業とする。

 コトブキ村のギンガ団メンバーだけでなく、住人達相手の医療も担当している。

 サトシが色んな素材やポケモン達を捕まえて来てくれる為、医療の発展に気持ちが昂っている。

 

 

 

 ・サザンカ

 ヒスイ地方ギンガ団建築隊隊長。

 ギャラドスが好きで、ギンガ団本部の屋根にギャラドスを誂えようとしたが、デンボクに却下され泣く泣くコイキングを誂えた。

 意外にも絵を描く才能が有る。

 自宅内でコスチュームを着ているらしい。

 

 

 

 ・ペリーラ

 ヒスイ地方ギンガ団警備隊隊長。

 古武術の師範でペリーラ自身かなり強いが、本職はポケモンに技を教える事。

 ペリーラのお陰でギンガ団の団員達の地力の向上が成されている。

 

 

 

 ・シャロン

 ヒスイ地方コトブキ村の呉服屋店主。

 コトブキ村の住人達でペリーラの世話になっていない人物は居ない程、シャロンの呉服屋は栄えている。

 シャロンが居なければコトブキ村の衣食住の内、衣は悲惨な事になる。

 

 

 

 ・ユラ

 ヒスイ地方コトブキ村に住む少女。

 サトシにともしび集めを依頼した。

 かなめいしに封印されたミカルゲが、一部を切り離してコトブキ村に少女として現れたものがユラで有る。

 現在はオマツに憑依している。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。