※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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第92話 ♡

 

 

 

 俺の分身1人でギリギリの勝負をしているようだったマサラの住人達の下へと俺達は向かう。

 まずは研究員のサエとピクニックガールのカオリに向かってすぐ突き入れる。

 

 「あっ♡ サトシ様のオチンポ、やっと来たぁ♡」

 

 「サトシ様ぁ♡ 私のオマンコズボズボしてぇ♡」

 

 バックからサエとカオリを犯していく。

 俺の分身は、今かくとうむすめのカオリに突き入れながらミニスカートのチカと大人のお姉さんのサオリを指で喘がせていた。

 3対5だが、これで勝負出来るだろう。

 サエは黒髪ロングのメガネ美人で、胸はそこそこだが中々に良い締まりをしている。

 因みに中々の剛毛で、マン毛は勿論、アナル周りにも毛が生えている。

 カオリは薄い胸だが、若いが故にかなり締まりが良い。

 そしてパイパンだから秘部が良く見えるし、舐めやすい。

 そんな2人をガンガン突き入れ、持ち上げてお互いの痴態を見させる。

 この5人は初めて抱いた時には俺の事を様呼びしていなかったんだが、2回目に抱いた時には皆俺の事をサトシ様と呼ぶようになった。

 何等かの協定が有るのか、あの称号のせいなのかは知らないが、従順な女性へと様変わりし、ドMにもなっている。

 そろそろ降ろして、正常位でキスしながら突き入れるか。

 

 「「降ろすから次は寝転がって。」」

 

 「はい! キスして下さい♡」

 

 「サトシ様とキスしたいですぅ♡」

 

 俺達はサエとカオリに正常位で突き入れながら、抱き着いてキスをする。

 

 「「チュッ♡ はむっ♡ じゅるっ♡」」

 

 サエとカオリは何度も絶頂に達しながらも、俺達を求めてキスを続ける。

 そろそろ俺も射精()そうだ。

 

 「「そろそろ射精()すぞっ!」」

 

 「腟内(なか)にお願いします♡」

 

 「私の腟内(なか)、サトシ様の精子で満たしてぇ♡」

 

 ドビュッ! ビュルビュルルル!!

 

 全部出し切ったので引き抜くと、2人の膣口からコポコポと俺の精液が溢れる。

 俺の肉棒を2人にお掃除フェラしてもらい、チカとサオリの方へと向かう。

 分身は未だに体力の有るケイコと激しくセックスしているのでチカとサオリを頂く。

 ケイコの両隣に寝かせ、俺達も2人を犯す。

 

 「「「さぁ、皆で気持ち良くなろうか。」」」

 

 「もっと突いてぇ♡」

 

 「サトシ様ぁ♡ 私の腟内(なか)に挿れてぇ♡」

 

 「サトシ様の極太チンポ♡ 早く頂戴♡」

 

 ケイコの方を見ると、胸はそこそこだが張りが有り、薄く腹筋も割れていて、流石鍛えているだけは有って体力が他の女性より有るようだ。

 チカは若くスレンダーな肉付きをしていて、パイパンの秘部が俺達の情欲を湧き立てる。

 サオリは大人の色気を出し、大きな胸を揺らして色っぽく喘ぐ。

 

 何度も何度も突くと、俺達はローテーションで代わる代わる違う女性を抱く。

 ケイコはかなり膣圧が高く、俺の肉棒を締め上げる。

 チカも若々しい腟内が俺を射精させようと絡み付く。

 サオリの腟内もウネウネと動く腟内と、他2人より大きな胸が俺を興奮させる。

 一周したので、次は駅弁で突き上げ、キスをして愛し合う。

 3人は何度も絶頂に達しながら喘ぎ声を上げる。

 最後に3人の顔を突き合わせ、皆にはお互いにキスをさせながらバックで犯す。

 何度も抽送していると、俺達も射精感が高まってくる。

 

 「「「腟内(なか)射精()すぞっ!」」」

 

 「射精()してぇ♡」

 

 「腟内(なか)射精()してぇ♡」

 

 「腟内(なか)をザーメンで満たせてぇ♡」

 

 ドビュルッ! ビュルルルルッ!!

 

 3人の腟内(なか)に射精して、3人それぞれにフェラをさせる。

 これで5人全員寝落ちたので、並べて寝かせる。

 

 母さん達とヤッてる俺の分身が満身創痍なので、救援に向かう。

 分身の1人はカスミ達の方へと向かわせた。

 母さん達担当の分身が寝転がっていて、肉棒にリーフが騎上位、ブルーさんが顔面騎上位を、両手にナナミさんと母さんが、アユミとセレナがレズセックス中だった。

 レズセックス中のアユミとセレナに1人を向かわせ、母さんとナナミさんを貰う。

 

 「母さん、ナナミさん。 抱くよ?」

 

 「ええ、来て♡ サトシ♡」

 

 「ハナコちゃんに先に挿れてあげてね♡ ずっと待ってたんだから♡」

 

 そう言われるが、ナナミさんも気持ち良くさせたい。

 

 「なら俺の顔の前で腰を突き出して下さい。 舐めますよ?」

 

 「うふふ♡ お願いね♡」

 

 母さんに正常位で突き入れ、ナナミさんは俺の目の前に腰を突き出し、両手で尻と秘部を広げる。

 ナナミさんの秘部とアナルがよく見える。

 母さんに突き入れながら、ナナミさんのクリトリスからアナルまで、丹念に舐めて行く。

 

 「あんっ♡ サトシ♡ 気持ち良いわ♡」

 

 「サトシ君♡ んっ♡ もっと舐めて♡」

 

 母さんのクリトリスを弄りつつ突き入れて、股の下からナナミさんの胸を揉む。

 2人共、かなり感じて来ているようで、絶頂が近そうだ。

 

 「良い♡ サトシ♡ お母さんイクッ♡」

 

 「私もイクッ♡ あっああぁ〜〜♡」

 

 2人が絶頂に達したので、交代させる。

 ナナミさんの腟内(なか)に突き入れ、母さんを舐め上げる。

 母さんのクリトリス、膣口、アナルと舐めて欲情させる。

 ナナミさんの腟内(なか)で激しく肉棒を暴れさせ、ナナミさんを絶頂へと誘う。

 そうして母さん達を味わっていると、何者かがこの部屋に近付いて来る気配がする。

 母さん達を犯しながら気配を探ると、どうやら問題無いようなのでそのまま突き入れ、舐め回し続ける。

 そうしていると、部屋に入って来るムサシ。

 

 「私も呼びなさいよ! 折角のお楽しみ中なんでしょ!? サオリちゃんから呼ばれるまで知らなかったんだから! 私も混ぜてよ!」

 

 そう言って、ムサシはロケット団の制服を脱ぎ始め、俺達の場所まで来た。

 

 「アンタ達が増えてる!? これは楽しみ甲斐が有りそうね!」

 

 ムサシは舌なめずりをしながら俺達へと近づいて来たので、本体の俺がムサシを手招きする。

 

 「こっちに来いよ、ムサシ。 お前も楽しもうぜ!」

 

 「ええ、私もサトシに貫かれたいわ。」

 

 そう言うので、ナナミさんの横に母さんを寝かせ、ムサシもナナミさんの横に寝てもらう。

 そして、ナナミさんの腟内(なか)を蹂躙しながら、指で母さんとムサシを弄り快感を与える。

 

 「あっあっあっあっ♡ やっぱりアンタとするの、本当に良いわ♡ 久しぶりなんだから、沢山イかせてよね?♡」

 

 「あぁ、勿論だ!」

 

 3人を犯し続けていると、そろそろ俺も射精感が高まる。

 

 「ナナミさんっ! 射精()るっ!」

 

 「うんっ♡ 皆にかけてあげて♡」

 

 ナナミさんがそう言うと、3人が上半身を起こして俺の精液を受け止めるように近付き、口を開ける。

 ナナミさんの腟内(なか)から肉棒を引き抜いてから、3人の顔や口に射精した。

 俺のまだまだ濃い精液が3人の顔や口を汚していく。

 その精液を3人は恍惚とした表情で舐め取っていった。

 

 次はムサシに挿れるか。

 

 「ムサシを中心に、3人で四つん這いになってくれ。」

 

 そう言うと俺の目の前に並ぶ3つの尻。

 ムサシの膣口に肉棒を押し当て、突き入れる。

 

 「んっああぁ♡ サトシのチンポ来たぁ♡ 待ってたわよ♡」

 

 そして俺は母さんとナナミさんのアナルに指を挿れ、犯していく。

 

 「ああ♡ 気持ち良いわ、サトシ♡」

 

 「私のお尻も気持ち良くしてぇ♡」

 

 母さん達は指で犯されながら、ムサシの両耳を舐めて、ムサシの感度を上げていく。

 

 「おっおっおっ♡ ハナコさん達もっ♡ 気持ち良いわぁ♡ キスしてぇ♡」

 

 ムサシは母さん達とキスしながら俺の肉棒による快感を受け入れる。

 そうして突き入れ続けていると、俺も再度射精感が湧いてきた。

 

 「ムサシッ! そろそろ射精()るっ!」

 

 「サトシのザーメン♡ 腟内(なか)に頂戴♡」

 

 ドビュルッ! ビュルルルルッ!!

 

 ムサシの腟内(なか)に精液を注ぎ込んだ。

 全部出し切ってから肉棒を引き抜くと、ムサシの膣口から俺の精液が流れ出てくる。

 そんなムサシの膣口を母さん達が代わる代わる舐めて、精液を飲み込む。

 そして母さん達は俺の肉棒を見つめて3人でフェラし始めた。

 美熟女達によるフェラの気持ちよさに俺の肉棒も再度怒張し始める。

 また3人に挿れたくなったので、母さんを仰向けにさせて、その上にナナミさんを四つん這いにさせ、ナナミさんの上にムサシを腰を突き出すように立たせる。

 3人のエロいサンドイッチに交互に肉棒を突き入れ、掻き回す。

 母さん達の膣口だけでなく、アナルにも肉棒を挿れて興奮させていく。

 

 その後、母さんとナナミさんのアナルに2度射精して、ブルーさん達の方を見ると、分身達からの白濁液塗れになっていたようで、満足そうにしていた。

 リーフ、ブルーさん、アユミ、セレナの膣口やアナルから止め処なく溢れる精液と顔や口にも精液で塗れていて、途轍もなくエロい。

 俺も頑張っていたが、分身達も頑張り過ぎたようで疲労困憊のようだ。

 1度2人を俺に還元し、再度2人を出して体力の均等化を行う。

 その3人で母さん達を1人ずつ犯して、皆疲れ果てたのか眠りについた。

 

 

 

 

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