※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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第93話 ♡

 

 

 

 俺達は母さん達を寝かせた後、カスミ達の方へと赴く。

 カスミ達の方では、分身の2人がサクラさんとボタンさんに挿れながら、アヤメさんとカスミ、カンナを指で弄っていた。

 分身2人にボタンさんとカンナへと向かわせ、俺はカスミに大会での復讐を果たすべく立ち向かう。

 

 「カスミ、大会での事、忘れてねぇよな?」

 

 「ふふふっ♡ 私を攻めて、攻めて、攻めまくってね?♡」

 

 カスミに競泳水着と上着を着てもらう。

 背後からキスしながら水着の上からカスミの胸を揉み、素股でカスミの秘部を愛撫する。

 競泳水着とカスミの股で擦れ合っていて、とても気持ちが良い。

 手を脇から競泳水着の中に侵入させ、生の乳房を揉み、乳首に快感を与える。

 カスミのフェラも堪能したくなってきたので、カスミにしゃがんでもらう。

 

 「カスミ、咥えてくれ。」

 

 「うんっ♡ はむっ♡ じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」

 

 いつもと違う格好でのカスミのフェラ姿に、俺も情欲が高まる。

 カスミの最初よりかなり上手くなったフェラテクニックにより、俺が先に射精してしまう。

 

 「カスミッ! 射精()るっ!!」

 

 俺の精液を何度か飲み込むも、笑みを浮かべたカスミが肉棒から口を離し、顔や競泳水着にわざとかけまくる。

 物凄くエロい姿に、俺の肉棒も怒張したままだ。

 そのまま水着を脱がせずにカスミの腟内へと肉棒を突き入れる。

 

 「あっ♡ サトシのチンポが来たぁ♡ あんっ♡ 気持ち良いっ♡ あっ♡ はんっ♡」

 

 カスミは感じながらも、顔や水着に付いている精液を掬って、舐め取っていく。

 そんなエロいカスミに興奮し、超高速でガンガン突き入れる。

 

 「あっああぁ〜〜!! 激しいっ!!♡ ダメッ!♡ イクイクイクッ♡ ダメッ♡ イクの止まらないッ♡」

 

 何度も何度も絶頂させ、カスミを追い詰めていく。

 終いにはとうとう白目を剥いて、カスミは気絶してしまった。

 そんなグロッキーなカスミに盛大に中出しをする。

 中出しの快感に、更にカスミはアヘ顔を浮かべて恍惚とした表情をしながら眠った。

 

 次のターゲットはサクラさん達だ。

 分身からバックで突かれ、喘ぐサクラさんの口にカスミの愛液で塗れた肉棒を咥えさせる。

 

 「んっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」

 

 サクラさんは熱心に俺の肉棒をしゃぶりながら、分身から突かれて快楽を貪る。

 そんなサクラさんの頭を撫で、大きな胸を揉む。

 ある程度しゃぶって貰った後、サクラさんの口から離れてアヤメさんにもしゃぶって貰う。

 

 「サトシ君が来たわ♡ はむっ♡ じゅるるるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」

 

 アヤメさんの積極的なフェラに俺もかなり気持ちが良い。

 アヤメさんの頭を撫で、胸を揉む。

 ある程度しゃぶって貰ったので、ボタンさんにもしゃぶって貰う事にする。

 

 「サトシ君♡ 舐めるわね♡ れろっ♡ はむっ♡ チュルッ♡ ひもひいい?♡」

 

 ボタンさんも2人の姉よりは積極的では無いものの、丹念に気持ち良くしようと努力している。

 そんなボタンさんの頭を撫で、胸を揉んで快楽を与える。

 俺の肉棒もそろそろ限界に近くなってきたので3人にフェラをしてもらう事にした。

 亀頭をサクラさん、左右からアヤメさんとボタンさんに舐めて貰い、射精感を高める。

 姉妹達が分身達に突かれながらも熱心にフェラをし続けてくれたので、俺も射精しそうだ。

 

 「そろそろ射精()しますよ!」

 

 そして俺の肉棒から精液が飛び出る。

 3人の顔や口に俺の精液を発射して汚す。

3人は口の中に入った精液を飲み込み、お互いの顔に付いた精液を舐め取る。

 俺が射精し、3人が舐め終わったのを確認した分身達が突き入れるスピードを上げ高速でピストンし始めた。

 

 「「「あっあっあっあっ〜〜ッッッ♡ イックゥ〜♡」」」

 

 3人は恍惚とした表情で快楽の海へと溺れていった。

 そんな3人にキスをして、サクラさんとボタンさんに挿れていた分身体を消して体内に戻す。

 そして、カンナへと2人で向かって行く。

 カンナは大きな胸を揺らして騎上位していたので、カンナの両サイドに周り、肉棒をシゴいて貰いながらしゃぶって貰う。

 

 「カンナ、俺達のも咥えてくれ。」

 

 「んっんっんっ♡ ええ、任せて♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」

 

 カンナは腰を振りながらも俺達の肉棒をシゴき、交互にフェラをする。

 そんな乱れに乱れたカンナの痴態に、俺達も興奮していく。

 俺もカンナに挿れたくなったので、カンナのアナルに挿れる事にして、分身体にはフェラをさせ続ける。

 カンナへと3穴同時攻めだ。

 

 「んんっ!? ぶっ! おっ! ごごっ!」

 

 カンナも3穴同時攻めは初めてなので、とても苦しそうだったが、何度も抽送していると慣れて来たのか楽しんでいた。

 既に腟内(なか)に挿れていた分身体が射精して、波導が無くなったのか消えてしまったので、俺はカンナの腟内(なか)に突き入れ、駅弁の体勢をとる。

 空いたアナルに分身体が突き入れ、2人でカンナを攻め立てた。

 俺はカンナとキスしながら、分身体は胸を揉みながらガンガン攻める。

 カンナに舌を絡めてお互いの唾液を交換し合う。

 

 「んっ♡ チュルッ♡ れろっ♡ チュッ♡」

 

 ねっとりと絡め合い、お互いを感じ合う。

 俺達の抽送に何度も絶頂に達しながら突き入れ続けていると、俺達も射精感が湧いてくる。

 

 「「カンナッ! 射精()すぞっ!」」

 

 「良いわ♡ 射精()してっ♡」

 

 ドビュッ! ビュルルルルッ!!

 

 分身体がアナルに射精すると、波導切れで消えていった。

 俺はカンナをゆっくりと降ろすとキスをしてからカンナの腟内(なか)から肉棒を引き抜く。

 カンナの膣口とアナルから俺の精液が溢れるのを見ながら、カンナにお掃除フェラをしてもらう。

 

 「はむっ… じゅるっ… 満足したわ… おやすみ…。」

 

 カンナも眠くなったのか、そのまま寝てしまったので抱き抱えて皆と同じ場所へと持って行く。

 最後のもう一踏ん張りと布団を用意して、抱かせて貰った、ナツメ、エリカ、母さん、ブルーさん、ナナミさん、ムサシ、リーフ、セレナ、アユミ、チカ、サオリ、ケイコ、サエ、カスミ、サクラさん、アヤメさん、ボタンさん、カンナ達をタオルで拭いてから抱き抱えて一人一人にキスをしてから寝かし付ける。

 こんな素敵な女性達に愛してもらえるなんて、本当に俺は幸せ者だと思う。

 

 「皆、おやすみ…。」

 

 俺は皆へと挨拶をしてから眠りについた。

 

 

 




気付けばUAも173000超、お気に入りももうすぐ1300件、総合評価ももうすぐ2000ptとなっておりました。
本当にありがとうございます!

次回からマスターボールクラスの大会です。
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