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俺はマツリカの背後に周り、服の上から胸を揉んでみる。
思ってたよりも少し大きめな胸を両手で揉み、マツリカにキスをする。
「んっ… チュッ… サトシ君… チュッ…」
マツリカの服を脱がせ、ブラジャーを外すとマツリカの胸と陥没した乳首が現れる。
陥没しているのなら露出させてやろうと乳首周辺や胸全体を揉み続けていると、乳首が徐々に勃起していく。
少しずつ出て来た乳首に刺激を与えていると、完全に勃起した乳首が出て来た。
その両乳首を丹念に愛撫していく。
「んっ… あっ… チュッ… んんっ…!」
マツリカも徐々に興奮してきたようで、声に色気が出て来た。
マツリカのズボンとパンツも剥ぎ取ると、全く手入れされていない秘部が見える。
「んっ… 恥ずかしいです…」
俺の女達より大部分に陰毛が生えており、俺の女達が日々頑張って処理をしているんだなと再確認させられる。
毛がボーボーなマツリカも良いが此処は一つ、剃毛してやるか。
「マツリカ、下の毛を全部剃っても良いか?」
「全部剃るんですか? 別に良いですけど…。」
「なら私も行こうかしら? ちゃんとした処理の仕方をしないと、悪戯に怪我をしてしまうからね。」
なんと、ブルーが前戯を辞めてこちらの手伝いをしてくれるようだ。
「ブルー、良いのか?」
「良いわよ。 マツリカちゃんとの最初が嫌な思い出にはならない方が良いでしょう? マツリカちゃんも怪我はしたくないでしょ?」
「は、はい。 ブルーさん、よろしくお願いします。」
そして俺達はブルーを伴って、風呂場へと向かう。
俺とマツリカは、ブルーから色々手解きをされながら剃毛と、その後のケアに至るまで教わった。
俺も今世は無駄毛が生えていないからしていないが、前世では無駄毛処理をしていた為、すんなりとこの世界での処理方法を学べた。
やっぱり女性を抱くなら自身の身だしなみもしっかりしないといけないしな。
男として女性を愛する時は、身だしなみと相手を満足させられるかが重要だと思っている。
自分が満足したらお終いなんて相手をしてくれた女性に失礼だしな。
「ブルーさん、何から何までありがとうございます! これで胸を張ってサトシ君に…!」
「ふふふっ サトシ君は凄いわよ? 貴女もサトシ君の虜になっちゃいなさい♡」
マツリカは期待の籠もった目で俺を見てくる。
これは良い思い出を作ってやらなきゃ男が廃るってものだ。
部屋へと戻ると、もう既に皆ヤり始めていた。
皆ももう我慢が出来なかったんだろう。
色んな人達の嬌声が聞こえる。
皆が皆、思い思いのセックスを楽しんでいる。
そんな光景にマツリカも興奮が更に増していくのを感じる。
「サトシ君、もう1人分身を作ってくれない? 私も疼いて仕方ないの。」
ブルーがそう言うので分身を作ると、即座に分身を押し倒して騎上位し始めた。
「マツリカ、先輩達のセックスの仕方や光景をしっかり見てみなよ。 その間マツリカを愛撫しておくから。」
「は、はい… よろしくお願いします…!」
俺の前に座らせ、マツリカの背後から股を開かせる。
マツリカは恥じらいながらも、皆のセックス風景を凝視している。
正常位で愛し合うリーフ、エリカ、セレナを。
後背位でキスしながら突かれているカンナとカスミを。
立ちバックで突かれているナツメを。
松葉崩しで愛し合う母さんを。
駅弁で持ち上げられながら突き上げられているナナミとアンズを。
騎上位で愛し合うブルーとアユミを。
「んっ…! 気持ち良いですっ…! 私もあんな風に気持ち良くさせて下さいっ…!」
「良いぞ。 少しずつ慣らそうな。」
性知識と興味は多少有るようだが、体の感じからして処女、もしくは経験が少ない事を見抜いたので、いきなりメチャクチャには出来ない。
マツリカの性感帯を感じつつ、マツリカを開発していく。
全身を一通り撫で回すと、大体マツリカの事がわかって来たので、もう既に洪水になりかけているマツリカを絶頂させるべく動き始める。
「あっあっあっあっ! サトシ君っ! あっ! ああぁ〜!」
プッシャーッと潮を噴き出しながらマツリカは絶頂した。
ガクガクと腰を震わせるマツリカの口に肉棒を突き入れ、フェラをさせる。
「おごっ! んごっ! じゅるっ! じゅるるるっ!」
マツリカのフェラに俺の肉棒も再度怒張し始めたので、マツリカを仰向けに寝転がせる。
開脚したマツリカの膣口に亀頭を押し当てる。
「マツリカ、挿れるぞ?」
「は、はい。 お願いします…!」
ゆっくりのマツリカの腟内へと肉棒を突き入れる。
処女のような膣圧に俺の肉棒も締め付けられる。
そう思っていると、膜のようなものに先端が当たる。
「マツリカ、処女だったのか?」
「あ、はい。 こんな野暮ったい私ですが、サトシ君の女にして下さい…!」
「わかった。 じゃあ処女膜を破るぞ?」
「はい、来てください…!」
マツリカから許可を貰えたので、ゆっくりと突き入れる。
そんなマツリカの様子を、皆も注目して見ている。
「ぐっ! んっ! ああぁ〜!!」
「全部入ったぞ。」
俺の肉棒がマツリカの処女膜を突き破り、処女を卒業すると皆がおめでとうと言ったり、慈愛に満ちた目で見ていたり、羨ましそうにしていたりと反応は様々だ。
マツリカの処女卒業を見届けると、周りの女性達も再度セックスに没頭し始める。
そんな女性達の喘ぎ声を聞きながら、マツリカとディープキスをする。
「チュッ… じゅるっ… はむっ… れろっ…」
マツリカとキスを続けていると、腟内も弛緩してきたのがわかる。
マツリカの頭を撫でながらキスをしていると…
「そろそろ動いても良いですよ…!」
「じゃあ少しずつ動かすからな。」
「はいっ! んっ… くっ… あっ…!」
処女卒業直後なので、まだまだ腟内の締め付けが強いが、ゆっくりと動かす。
徐々に締め付けも緩くなってきたので、抽送スピードも合わせるように上げていく。
「あっ! はんっ! サトシ…君っ! 良いですっ! 気持ち良いですっ! あんっ!」
「マツリカの
俺がそう言うと、マツリカの
マツリカの
「あっあっあっあっ! サトシ君っ! サトシ君っ!」
マツリカの腕を取り、胸を寄せて強調させるようにさせる。
俺の突き入れる動きに合わせてマツリカの胸が揺れる。
そのまま突き続けていると、射精感が高まってくる。
「マツリカ、そろそろ
「外にっ!
マツリカの腟内から肉棒を引き抜き、マツリカの腹や胸、顔、髪に精液を浴びせかける。
その精液を掬って、マツリカは口内へと流し込む。
「う〜 やっぱり不味い…!」
そう言いながらも、マツリカは全身の精液を舐め取って嚥下していく。
そこでマツリカは改めて周りを見ると、マツリカ以外の皆が膣口から精液を垂れ流しながらフェラしていたり、アナルセックスしていたりとした様子で、とても驚いていた。
「な、
ブルーとアユミは背面駅弁固めでマツリカに膣口から溢れる精液とアナルで突き入れられ感じている様子を見せつけるようにしている。
「避妊薬を常に飲ませているから大丈夫だ。 それに俺の女達が妊娠したとしても責任は必ず取る。」
妊娠させといて逃げるなんてクズな事しないよ。
そんな奴は女を抱く資格が無いだろう。
一生1人でシコッてろと思う。
「わかりました…! なら、次から私の
上目遣いで俺にそう言うマツリカ。
その後、バックで、騎上位で、駅弁でマツリカを突き入れ続け、マツリカは絶頂し過ぎて気を失ってしまった。
皆を整列させて、1人1人にバックで突き入れる。
それぞれにそれぞれの良さの有る腟内を味わい、堪能する。
俺の可愛らしい女達だ。
いつか必ずチャンピオンの座に着いて、父さんを超える最強のトレーナーになって皆を側に置けるようにしたい。
母さん達に突き入れた後、全員に中出しする程の量は無いので、何度かに別けて皆に精液を飲ませた。
皆も俺の精液を飲むのが癖になったようで、とても美味しそうに飲んでいた。
皆とキスをしてから明日のワタルさんとの勝負に意気込みをしてから就寝する。
明日からまた激闘が始まる。
必ず勝つ!!