ジョーイさんの頭を撫でながら暫く落ち着かせていると、漸く落ち着いて来たようなので、ジョーイさんの瞳を見つめて微笑む。
「ジョーイさん、とても可愛かったですよ。 心の底からそう思います。」
「サトシ君。 私、変じゃないですか? とても感じやすくて、すぐにイッちゃうような私、変じゃ…ないですか?」
ジョーイさんはとても困っているような表情で、俺にそう問うてきた。
「確かに絶頂に達しやすく、感じやすいのはそうですけど、全然変では無いですよ! そんなジョーイさんもとても可愛らしいです!」
「あ、あの。 ジョーイさんじゃなくて、モモコって呼んで欲しいです…」
「モモコさんって言うんですか? わかりました! モモコさんはとても可愛らしいですよ!」
「嬉しいです! それと、私に敬語は必要有りません! 私、サトシ君を好きになってしまいましたので…!」
「そっか…! でもモモコ、俺は色んな女性に手を出しているけど、そんな俺の事を好きになっても良いのか?」
モモコに俺の恋愛事情はわからないだろうが、こればかりは絶対に聞くべき事だ。
「はい! 私はサトシ君に惚れてしまいましたので、何番目でも構いません! サトシ君の女にして下さい!」
顔を紅潮させながら、モモコはそう口にした。
「ならモモコ、俺の女になってくれるか?」
「はい! 私はサトシ君の女になりますっ!」
そう言って、モモコは目を閉じた。
そんなモモコの唇にキスをして、お互いを感じ合う。
「チュッ♡ はむっ♡ れろっ♡ チュルッ♡ サトシ君っ♡」
お互い抱き締め合い、口内で唾液を交換し合い、舌で感じ合う。
俺の肉棒は先程からずっと怒張しっぱなしだ。
すると、モモコは俺の肉棒に手を這わせて来た。
「サトシ君の立派な此処、癒してあげます…!」
「あぁ、頼むよ。」
俺はモモコの眼前に肉棒を突き出す。
モモコはそんな肉棒を両手で包み込み、上下に擦り、舌を這わせていく。
ポケモンセンターのジョーイから、そんな事をされて興奮していく。
肉棒全体を舐め終えたモモコは、口を大きく開けて、亀頭を咥え込んだ。
「はむっ♡ じゅるっ♡ じゅっ♡ じゅるっ♡ とても大きいですっ♡ はむっ♡」
モモコからの献身的なフェラに俺も情欲が増していく。
手と口でフェラをしながら、片手で金玉に刺激を与えるその姿に、俺の肉棒にも射精感が湧いてくる。
「モモコ! そろそろ
「じゅるっ♡ んっ♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡ じゅるじゅるっ♡」
「
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
「ごくっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ とても濃い雄の味がしました♡ 美味しかったですっ♡」
俺の精液は量も多く、味も濃いようだが、モモコは最初から全部飲み干したようだ。
そんなモモコを愛しく思い、優しくキスをする。
暫くお互いを感じ合い、お互いを求め合う時間が続く。
そして、モモコは俺の肉棒を掴み、自分の膣口へと誘導し始めた。
「サトシ君っ♡ サトシ君ので、私の
「良いんだな? 挿れるぞ?」
「はいっ♡ 来て下さいっ♡」
ゆっくりとモモコの
モモコの
「あっ♡ 太くて♡ 硬くて♡ とても気持ち良いです♡」
「モモコの
「嬉しいですっ♡ 奥まで来て下さいっ♡」
そして、モモコの子宮口まで辿り着いた。
「あんっ♡ 赤ちゃんの所まで来ましたね♡ 気持ち良いです♡」
「じゃあ動かすからな?」
「はい♡ 私を征服して下さい♡」
最初はゆっくりと、徐々にスピードを上げていく。
「んっ♡ はっ♡ あんっ♡ やっ♡ はんっ♡ イクッ♡ イクッイクッ♡」
モモコは再度絶頂に登り詰めた。
腟内が蠢くが、それを気にせず腰を振る。
「あっ♡ イッてますっ♡ イッてるからっ♡ またイクッ♡ ああぁ〜〜ッッ♡♡」
俺の股間にモモコの潮が吹きかかる。
恥ずかしそうにするモモコにキスをして落ち着かせる。
「チュッ♡ チュルッ♡ ありがとうございます♡ サトシ君、愛していますよ♡」
「俺もモモコを愛しているよ。」
「嬉しい♡ 少し落ち着いたので、動いても良いですよ♡」
モモコから許可を得たので、再度抽送を始める。
モモコは何度も何度も絶頂に達してしまったので、もうマトモに声も上がらないようだ。
「ああぁ〜♡ イクッ♡ ああぁ〜♡ またぁ〜♡ やぁ〜♡」
モモコは快楽の海にどっぷりと浸かってしまい、這い上がれ無い状態だ。
そんなモモコの
モモコの秘部とアナルが丸見えな状態だが、気にもならないようだ。
俺はモモコの愛液を指に塗りたくり、モモコのアナルへと指を挿れる。
「んあぁ〜♡ そこっ♡ らめっ♡ らめなのぉ♡」
指を一本、慣れたら二本と増やし、アナルの拡張を行う。
ビクビクと体を痙攣させながら、モモコは快楽に溺れる。
ある程度拡張が済んだ事を確認し、腟内に肉棒を突き入れ、指でアナル攻めを行う。
「んあぁ〜〜♡♡ らめっ♡ イクッ♡ イックゥ〜〜♡♡」
腟内とアナルの同時攻めに、モモコは即座に陥落した。
これ、分身して肉棒で同時攻めしたらイキ狂うどころか死なないか?
モモコには辞めといた方が良さそうだな。
アナルから指を引き抜き、腟内を犯し続ける。
何度も何度も抽送し続けていくと、俺の肉棒も射精感が高まって来た。
「モモコ、そろそろ
「
「
「ああぁ〜〜♡♡ イックゥ〜♡♡」
モモコはイキ続けて、中出しで更にまたイッた。
体中が痙攣し、仕事中では絶対に見せられないようなアヘ顔を晒している。
膣口からトプトプと溢れる精液を見て、指を腟内へと差し込み、精液を掻き出す。
掻き出す動作だけでも、また絶頂に達するので少々可哀想に思いながらも綺麗にしていく。
後でしっかり水分補給させとかないとモモコは倒れてしまうだろうなと思い、シャワーで洗い流して風呂場から出る。
モモコの体をタオルで拭いていると、モモコは眠りについてしまったようだ。
すぅ〜すぅ〜と可愛らしい寝息を立てるモモコに微笑みながら、俺はモモコの体を拭き上げていく。
モモコにパジャマを着させて、俺自身も体を拭いて着替える。
全部終わったので、モモコをお姫様抱っこでベッドまで運んで行くと、モモコが目を覚ましたようだ。
「あれっ? 私… あっ! ありがとうございます! 私ったら… やだっ…!」
「大丈夫だよ、お姫様。 疲れただろう? ゆっくりしておきなさい。」
「うぅ〜…! 恥ずかしいですっ…!」
「可愛いぞ。 よし、ベッドに寝かせるからな?」
「ありがとうございます! サトシ君、愛していますよ?」
モモコをベッドに乗せると、愛を囁かれる。
「俺もだよ。 愛している。 取り敢えず水を飲んでくれるか?」
そう言ってコップの水を口に含む。
そして、モモコの口へと近付く。
「ありがとうございます! ごくっごくっ キス…して下さい…!」
水を飲み干したモモコにキスを落とす。
何度かキスをすると、モモコは疲れ果てたのか寝息を立て始めたので、モモコの横に寝転がり俺も寝る事にした。
モモコのお陰で気力も十分になった。
明日の父さんとのバトルに思いを馳せながら、俺も眠りについた。