さぁ、今からヤるぞ!
そう思っていた所へ、アルセウスフォンに通知が入る。
皆から離れて通知を確認してみる事にした。
称号
マサラタウンの種馬を獲得しました。
またもや、アルセウス様から称号を頂いた。
内容を確認する為、タップして確認してみる。
称号 マサラタウンの種馬
マサラタウンの種馬となった者に与えられる称号。
女性とのセックスにおけるあらゆる恩恵を付与。
あらゆる恩恵とな…
またもや抽象的な表現を…
そう思っていると、またも通知が入る。
今から大変になると思って新しい称号を作った。
抽象的とか思わんでくれよ。
その言葉通り、あらゆる恩恵をその称号自体に付与しておるからの。
きっと役に立つじゃろうて。
検証は今からでも出来るだろうから貰える物は貰っておく事にする。
でも種馬って表現が少し気になるな…
絶対妊娠みたいな能力だったら使えないぞ?
今はこれ以上調べようがない。
もう既に発情し始めている女性達を見て、携帯を見るのを辞める。
さぁ、頑張りますかね。
今日はこの家に母さん達、発情した俺の女達が大勢居る。
この家だけでヤるとなると手狭になってしまう。
なので、ブルーとナナミの家に別けてセックスする事になったようだ。
俺の家に母さん、セレナ、エリカ、ナツメ、カンナ、モモコ、ピクニックガールのカオリを。
ブルーの家にリーフ、ブルー、アユミ、アンズ、アヤ、ミニスカートのチカ、大人のお姉さんのサオリ、マツリカを。
ナナミの家にナナミ、カスミ、サクラ、アヤメ、ボタン、格闘娘のケイコ、研究員のサエを。
班を振り分けて、波導で一気に分身を出し1人に1人ずつセックス出来る状態にした。
さぁ、授けて貰った称号の検証兼、お楽しみをしますかね。
俺は背後からエリカに抱きつく。
「あっ…サトシさん…ずっと殿方とこうしていたいと思っておりました…」
「俺もだよ、エリカ。 愛しているぞ。」
「あぁ…! 私もサトシさんの事、愛しておりますわ! ずっとずっと、お慕いしておりますの。 接吻、して頂けませんか…?」
エリカと愛を囁き合う。
エリカがキスをご所望のようなので、エリカをお姫様抱っこして、キスを落とした。
「んっ…チュッ…はむっ…れろっ…チュルッ…」
エリカも俺に抱き着いて熱心に俺とキスをしてくるので、エリカの口内を舌で攻めあげる。
エリカも舌で俺を求めて絡め合わせてくる。
暫くエリカとキスで深く愛し合う。
すると、エリカが物欲しそうな表情へと変わった。
「サトシさん…私…殿方が欲しいです… 抱いて頂けませんか…?」
「あぁ、俺もエリカを抱きたい。 良いな?」
「はい…! 愛して下さい…!」
エリカを俺のベッドへと寝かせる。
そして、着物の帯を緩め、エリカの着物を脱がせる。
エリカの着物は上質なので、万が一にも汚す訳にはいかない。
着物を全て脱がし、エリカを全裸にさせた。
そして、俺も全ての衣服を脱ぎ、全裸になる。
「逞しい体ですわ。 惚れ惚れ致します。」
エリカはうっとりとし、俺の肉体を触り始める。
「ジョウトに私のお友達が居ますの。 その娘もとてもお優しい方ですわ。 もし良ければ、ジョウトに行く際は私にご連絡頂ければ紹介致します。 その方も、サトシさんのような強靭な肉体をお持ちの方が好みのようなのです。 私の旦那様ならあの方もきっと好きになりますよ。」
ジョウトの友達か…ミカンの事かな?
「名前は何と言うんだ?」
「ミカンさんと言います。 アサギシティのジムリーダーなんですよ。 元々は岩タイプの使い手でしたが、鋼タイプに進化させてからは、生粋の鋼愛好家になりましたの。 ミカンさんは昔から逞しい殿方が好みなのですが、奥手な性格をしてますので、サトシさんがリードしてあげて下さいね? その時は私も馳せ参じますので。」
「わかった。 その時はエリカに連絡するよ。 よし、それじゃあそろそろ愛撫するからな。」
「はい、お願い致します。」
背後からエリカに抱き着いてキスをする。
エリカの両胸を揉みしだき、乳首を攻める。
「んちゅっ…あんっ…チュルッ…んっ…」
エリカの形、色の良い美乳が俺の手により形を変え、心地良い感触が手から伝わる。
そして、エリカの秘部に手を伸ばす。
もう既に濡れ始めているようで、クチュッと音を鳴らす。
「気持ち良いです…! もっとして下さい…!」
エリカの首筋にキスマークを付けながら、秘部を愛撫する。
エリカの首筋から耳に口を移し、その耳を甘噛みし舐め上げる。
「んあっ…! 気持ち良いです…! そろそろ達してしまいますっ…!」
エリカは口に手を当てて、静かに絶頂に達した。
ベッドに手を付いて傾くエリカの秘部とアナルを後ろから舐め上げる。
「んあっ! そこは違います…! 不浄の穴を舐めてはいけませんっ!」
エリカの抗議を無視して、エリカの秘部とアナルを舐め続ける。
エリカはベッドに顔を突っ伏して、必死に声を抑えているが、アナルで感じ始めたのだろう。
腟内に指を差し込み、エリカの愛液を潤滑油とし、アナルに指を突き入れる。
「んあっ! ダメですっ! あんっ!」
アナルと腟内のダブル攻撃にエリカも喘ぎ声を上げ始めた。
他のアナル処女の女性達に比べてキツさがあまり無い。
これは、そういう事だろう。
「エリカ、アナルは初めてじゃないな?」
「っ!? そうですっ! タマムシジムの娘達と慰め合っておりました…!」
「良いねぇ。 その光景、見てみたいものだな。」
「ふふふっ 録画したりもしていますので、後でお送り致しますわ。 私の不浄の穴に殿方の逞しいモノを挿れて下さいね?」
「あぁ、良いぞ。 じゃあ俺の上に跨ってくれ。」
そう言って、エリカと69の体勢でお互いを舐め合う。
エリカのフェラにより、俺の肉棒にもどんどん力が漲る。
「エリカ、それじゃあどちらに挿れて欲しい?」
「最初は
エリカは仰向けに寝転がり、両手で秘部をくぱぁと開き、色っぽい表情で俺に抽送を促す。
エリカの膣口に肉棒を突き立て、一気に挿入した。
「んあっ! 殿方のが! 私の
エリカの肉襞が俺の肉棒を締め付け、射精感を促してくる。
経験を重ねる内にどんどん腟内が名器へと変わっていくのを感じる。
エリカもまた、母さん達に負けず劣らずの名器へと変貌しようとしているのだろう。
エリカの腟内を蹂躙しながら、エリカを善がらせていく。
「サトシさんもっ! 気持ち良いっ! ですかっ!?」
「あぁ! エリカの
「はい! 私を孕ませるつもりで
「エリカ!
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
エリカの
すると、エリカと俺の間にウィンドウが表示された。
エリカを妊娠させますか?
はい
いいえ
マサラタウンの種馬の効果か?
これが有れば、避妊薬を無視して妊娠させる事も、中出ししても避妊させる事が出来るのか?
取り敢えず余韻に浸っている今は即座にいいえを選択し、エリカを愛する時間を再開させる事にする。
「エリカ、気持ち良かったか?」
「はい! 殿方の精で私の
エリカは上半身を寝かせた膝立ちの体勢になり、顔をこちらに向けて片手でアナルを広げてみせる。
アナルに挿入されたいようなので、肉棒をアナルに挿れる。
「んおっ! く、苦しいですが、気持ち良いですっ!」
「エリカのアナルも気持ち良いぞ!」
エリカの腸内を俺の肉棒が支配していく。
かなりの締め付けに俺の肉棒も喜んでいるようだ。
俺はもっと楽しみたくなったので、分身を更に2人増やす。
「エリカ、咥えてくれ。」
「エリカ、俺のも挿れるぞ。」
エリカの下に分身が潜り込み、下からエリカの
エリカに対し、初めての3穴同時攻めだ。
3人の俺から攻められるのはエリカも嬉しいようで、乗り気で攻められている。
「んぐっ! じゅるっ! じゅるるっ! あんっ! じゅぽっ!」
俺達3人でエリカを蹂躙する。
先程からエリカがずっと絶頂に達しているのがわかる。
腟内だけでも絶頂に達するのに、アナルにも口にも挿れられているからな。
徐々に俺も射精感が高まって来る。
「「「エリカ、そろそろ
「んっ! ふぁい! らしてください!」
そして、3人同時に果てた。
エリカの口内も、腟内も、アナルの中にも俺の精液が満たされた。
いつも上品なエリカが下品な表情で快感を前面に出して、恍惚な表情をしている。
口元に飲み込みきれなかった精液が垂れ、膣口とアナルからも精液が垂れ落ちる。
エリカは疲れ切ったようで眠ってしまったので、エリカの顔や、膣口、アナルを拭いてから布団をかけて寝かせる。
そして俺は次のターゲットへと向かって行った。