俺はエリカを寝かし付けた後、ナツメとカンナの所へと向かった。
普段澄ました顔をしている2人を屈服させたい。
2人のだらしない表情を見せつけ合うようにしたい。
そんな事を考えながら2人を探すと、リビングでセックスしているナツメと、台所でセックスしているカンナが居た。
2人をリビングに連れて来て、俺達も加わる事にした。
「あっ! サトシ! もっと突いて!」
「サトシ君♡ サトシ君達のも舐めさせて♡」
ナツメはバックで激しく突かれて悶えている。
カンナは騎乗位で突かれているが、俺達を見た瞬間に俺達の肉棒も欲している。
そんなカンナに2人の分身を向かわせ左右から咥えさせる。
俺はナツメの眼前に向かい、ナツメに咥えてもらう事にした。
カンナは美味しそうに交互に肉棒をシゴき、咥えながら腰を振っていて、大きな胸を激しく揺らしている。
ナツメもバックで攻め立てられながら俺の肉棒を咥え込んだ。
「んっ! じゅるっ! あはぁ! じゅぼっ! じゅるるるっ!」
「気持ち良いわ♡ じゅるっ♡ こっちも♡ じゅるるっ♡」
ナツメとカンナの痴態に俺も興奮していく。
そして、俺達はナツメとカンナの
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
ナツメとカンナの顔に俺の精液が降り掛かり、端正な顔を汚していく。
2人はお互いの顔に付いた精液を舐め合って綺麗にしていった。
そんな2人に俺達も再度興奮して、次は2穴同時攻めを行う。
2人のアナル開発を行う際、案の定2人から抗議されるが無視して開発し続けると、2人共アナルで感じ始めた。
開発し続けてアナルを十分拡張させてから、アナルと秘部に肉棒を突き立てた。
「おっ! ぐうぅ〜…! 私の中で貴方達が擦れ合ってて、凄まじい快感が来るわね…!」
「私のマンコもアナルも貴方のモノよ♡ オチンポも口に頂戴♡」
ナツメとカンナのWフェラをされながら、肉棒を秘部とアナルに突き立て続ける。
端正なナツメとカンナの顔が淫らな表情になり、とても情欲を唆られる。
激しく突き入れ続けると、またも俺達の肉棒が咆哮を上げる時が来たようだ。
『ナツメ、カンナ、
「
「私の冷えた体を貴方の精液で温めて♡」
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
俺達の精液で、ナツメとカンナは白濁塗れになった。
全員の肉棒を2人にお掃除フェラさせ、皆でナツメ達の体を綺麗にして、エリカの横に連れて行く。
エリカと共に寝かし付けた後、セレナ達の方へと向かう。
道中で考えた。
何度も射精しているのに、いつもより全然疲れが来ない事を。
絶倫度が更に上がったのか?
分身達もいつもならガス欠の症状が見られる所だが、まだ余裕が有りそうだ。
これもマサラタウンの種馬の効果っぽいな。
あらゆる恩恵を付与しているらしいし。
という事はあれだな。
ブルー達性欲お化け達にもこれで遂に勝ち越す事が出来るという訳だ。
ブルー達を躾るのを楽しみにしながら風呂場でヤッていたセレナとモモコに合流する。
セレナと分身が駅弁でヤッているので、俺の肉棒をアナルに突き入れる。
騎乗位で動いているモモコの口と両手に俺達の肉棒を奉仕してもらう。
残った1人は、モモコのアナル開発に務める事にした。
「あんっ♡ サトシ達から攻められるの気持ち良いよぉ♡ もっと突いてぇ♡」
「じゅるっ♡
イキ易いモモコは即座に絶頂に達してしまったようで、それでも懸命にフェラしながらも手コキをするモモコに俺の肉棒もガチガチになってしまったので、モモコのアナルにも俺の肉棒を突き入れた。
「おご〜〜ッッ♡ らめれすっ♡ おかひくなりゅ〜♡」
モモコはそれだけで気が狂いそうになってしまっているようで、手コキすらも出来なくなった。
モモコには3穴同時攻めで気が持つ間だけ攻め立てる事にして、セレナに面子を多く割く事にした。
駅弁で2穴同時攻めをしていた俺達が寝転がり、騎乗位でセレナを攻める。
そんなセレナの口と両手で分身の肉棒を奉仕してもらう。
「んふっ♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡ れろっ♡ 気持ち良いよぉ♡ もうサトシが居ない生活になんて戻れないよぉ♡」
セレナももう完全に俺にベタ惚れのようで、昔のように戻れなくなってしまっているようだ。
セレナをこんな淫乱にさせたのは俺のせいなので、しっかりと責任を取ってセレナを娶るつもりだ。
「セレナ! セレナの
「ふふっ♡ もっと気持ち良くなってね♡ サトシの女の1人なんだからね♡ あっ♡ イクッ♡ イックゥ〜〜ッッ♡」
セレナが絶頂に達するが、俺達もまだまだ射精していない。
絶頂に達しても尚、攻め立て続ける。
すると、セレナも何度も何度も絶頂に達し続け、とうとう白目を剥いて失神した所に俺達も射精し、セレナを更なる快感に狂わせた。
セレナの顔も体も全身が俺の精液塗れになっており、とても卑猥な姿だ。
セレナはよくわからない言葉を口にしながら眠ってしまったので、シャワーでセレナの体を洗ってあげる。
モモコも俺達からの攻めに屈し、善がり狂っている。
モモコの全身にも俺達の精液を浴びせる為、俺達は汁男優さながら自分達で肉棒をシゴき、モモコにぶっかける。
見事なまでのアヘ顔を晒すモモコも洗い流してあげて、セレナと一緒に体を拭き上げてやり、母さん達の居るベッドへと連れて行った。
セレナ達を連れて母さんとカオリの居る部屋へと向かうと、俺達とセックスの真っ最中だったので、セレナ達をベッドに寝かし付ける。
そして、母さん達を輪姦していく事にした。
「あぁ♡ サトシ達もう来たのね♡ お母さんをもっと攻めてくれない?♡」
「サトシ様ぁ♡ 私を皆で攻めて下さい〜♡」
母さんとカオリも俺達から輪姦される事に抵抗が無くなってしまったようなので、遠慮無く攻め立ててやる。
「母さん、尻に挿れてやるよ。」
俺達は9人で母さんとカオリを攻め立てた。
腟内もアナルも口も手にも俺達の肉棒が収まっている。
母さん達も負けずに俺達の射精を促そうと懸命に頑張っている。
「んっ♡ じゅるっ♡ じゅぼっ♡ じゅるるっ♡」
「サトシ様ぁ♡ 私の体はサトシ様の物です♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」
母さんもカオリも随分と淫乱になったな。
俺達から攻められながらも恍惚とした表情で肉棒を咥え、しゃぶりながら肉棒を両手でシゴき上げる。
そんな俺達はすぐに射精をしてしまい、母さんとカオリを精液で染め上げた。
「んっ♡ サトシの精液♡ 本当に美味しいわ♡」
「サトシ様の精子♡ もっと飲ませて下さい♡」
次はカオリの未成熟な腟内を攻める。
パイパンの可愛らしいマンコを俺の肉棒で一気に突き入れる。
中々の締まりの良さに、俺の興奮も最高潮だ。
カオリの
「あぁ♡ サトシ様の子種が私の
白濁液に塗れながら、カオリも失神してしまった。
母さんも続くように俺達の肉棒で果てた。
「気持ち良かったわ♡ サトシ♡ 貴方を産んで、本当に良かったわ♡」
「俺も母さんみたいな美人の子として産まれて、本当に良かったよ。 愛してるよ、母さん。」
「私も愛しているわよ♡ それじゃ、後始末はしておくから、ブルーさんとナナミさんをよろしくね?♡」
「わかったよ。 よし、それじゃあ行くか!」
俺達は1人だけ母さんの手伝いに残し、他の皆を引き連れてブルーとナナミの家へと繰り出した。