ブルーとナナミの家に向かう。
道中で二手に別れ、俺はナナミの家へと向かった。
ブルーとアユミは手強いからな…。
先にナナミ達を屈服させに向かった。
ナナミの家に上がると、そこら中からナナミやカスミ達の嬌声が聞こえてくる。
「あ♡ サトシ君達も来たのね♡ さぁ、入って♡」
玄関で着衣セックスしていたナナミからの出迎えに俺達は一斉に家に上がり込む。
部屋に上がると、水着セックスをしているカスミ、サクラ、アヤメ、ボタンと、白衣を着てセックスしているサエと、オレンジのタンクトップにショートパンツを片足だけ履いてセックスしているケイコが居た。
この家では全裸でセックスはしていないみたいだな。
思い思いの服装でセックスに興じている彼女等に、俺達も肉棒をガチガチに勃起させている。
最初に頂くのはカスミ達4人姉妹だ。
1対1でセックスしている所へ、俺達4人が迫り来る。
俺達はカスミ達姉妹の口に
「んっ♡ チュッ♡ サトシ〜♡ チュルッ♡」
バックで突かれているカスミに、松葉崩しで突かれているサクラに、騎乗位で突かれているアヤメに、正常位で突かれているボタンにそれぞれ相手を変えながらキスをする。
姉妹それぞれのキスの仕方で俺達を迎え入れる。
一巡回ったので、姉妹の口に肉棒を突き入れる。
「はむっ♡ じゅる♡ じゅるるるっ♡ れろっ♡」
カスミも最初より随分と上手くなったな。
そんなカスミの喉奥に肉棒を突き入れ、イラマチオをさせる。
「おごっ♡ んぐっ♡ じゅぼっ♡ じゅるるるっ♡」
3人の姉達は、そんなカスミのフェラを見て自分達からイラマチオをし始めた。
末妹に負けまいと懸命に咥え込むサクラ達。
姉妹が激しく突き入れられながらも懸命にフェラをされた事で、俺達も射精感が湧いて来た。
『
カスミ達姉妹の口内に、俺達は射精した。
恍惚とした表情で精液を飲み込む姉妹達に再度臨戦体勢になる。
カスミのアナルへと俺が突き入れると、サクラ達は唖然とする。
「カ、カスミ…!? お尻に挿れて大丈夫なの!?」
「ん゛お゛お゛お゛〜♡ ひもひぃ〜♡」
カスミは姉達の心配の声が耳に入らないのか、2穴同時攻めの快楽に浸る。
サクラ達もそんなカスミの醜態に興味が湧いて来たのか、セックスを中断し、俺達に尻を向けて来た。
「私達も、お尻の穴を気持ち良くして?♡」
「良いぞ。 サクラ、アヤメ、ボタン。 まずは指を挿れてやるからな?」
サクラ達のアナルを開発していく。
最初こそ気持ち悪さ等を感じていたが、続けていく内に快楽を感じて来たようで、今では指2本で喘ぐまでになっていた。
サクラ達のアナル開発をしている内に、カスミは膣口から、アナルから精液を垂れ流しながら俺達の肉棒を咥えたりパイズリしたりしている。
カスミもいつの間にか姉達以上にセックスが上手くなったなと思いながら、姉達のアナルが肉棒を咥え込む準備が完了したので、サクラ達のアナル処女を貰う事にした。
『サクラ、アヤメ、ボタン、アナルの処女を俺達が貰うからな?』
『来て♡ サトシ君♡』
アナルに肉棒をゆっくりと突き入れ、根元までしっかりと入り込んだ。
それを確認すると、分身達が膣口から一気に腟内に肉棒を挿入する。
『んああぁ〜〜♡ ダメッッ♡ イクッ♡』
今まで感じた事の無い快楽にサクラ達は一斉に絶頂した。
だが、まだお楽しみはこれからだ。
アナルと腟内を交互に突き入れる。
アナルから、腟内から絶え間なく続く快楽にサクラ達も絶頂し続ける。
『イッてる♡ イッてるからぁ〜♡ おかしくなっちゃう〜♡』
ガンガン突き入れ続け、俺達も射精感が湧いて来た。
『
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
サクラ達の腟内と腸内に大量の精液を吐き出す。
俺達の精液でサクラ達の水着が精液塗れになってしまったが、サクラ達は満足したような表情で眠りについた。
カスミはまだヤッている最中なので、5人で腟内とアナル、口、両手に肉棒を収めさせて何度も犯してやった。
かなり体力の有ったカスミも、遂に陥落して精液塗れの状態で眠りについてしまった。
カスミ達を拭いてあげて、風呂場で洗う為に人手を割き、その間に周りの掃除をしてからケイコ達の方へと向かう。
ケイコは流石に格闘娘なだけは有り、開脚もすんなりと出来るので開脚セックスする事にした。
「ケイコ、足を開くぞ。 バランス感覚を鍛えるトレーニングだ。」
「はい! サトシ様!」
ケイコの片足を掴み180°開脚させて腟内とアナルに肉棒を突き入れ、フェラをさせる。
「んぶっ♡ チュルッ♡ ジュルルッッ♡」
ケイコは不安定な体勢でも難なくセックスに興じる事が出来る。
ガンガンと突き入れ続け、ケイコを快楽漬けにしていく。
突き入れ続けると、ケイコも足に力が入らなくなってしまったようでガクガクと揺らし始めたので、駅弁で持ち上げてキスしながら両穴を攻め立てる。
「ありがとうございます♡ チュッ♡ れろっ♡」
そのまま激しく突き入れ続け、ケイコの
「はぁはぁ♡ 気持ち良かったです♡」
「あぁ、俺達も気持ち良かったぞ。」
「お掃除させて頂きますね♡」
ケイコにお掃除フェラをされながらサエの方を見てみると、既に白衣も顔も
「じゅるるっ♡ 綺麗になりましたよ♡ それじゃあ私はサエさん達を洗ってきますね!」
「ありがとうな。 俺達も手伝うよ。」
ナナミさん1人に何人も必要無いだろう。
俺達は分担してカスミ達や着衣を綺麗にしてあげた。
そして今、最後の1人であるナナミの前に来た。
「ナナミ、俺達としようか。」
「んっ♡ 来て♡ サトシ君♡」
服を着ているナナミをそのまま3人で犯す。
白のTシャツの上から袖無しのワンピースを着ているが、勿論下着は履いていないのでワンピースをたくし上げ、ガンガン騎乗位で突き上げる。
「あんっ♡ あんっ♡ 気持ち良いわ♡ 凶悪なオチンポ♡ 赤ちゃんのお部屋まで届いてるの♡ はむっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」
ナナミは騎乗位で腰を振りながらも左右に居る俺達をシゴき咥える。
そういえばナナミのアナル開発はまだしていなかったので、これを機に堕天使のアナル調教もするか。
「ナナミ、ナナミのアナルも開発するぞ?」
「んっ♡ ブルーちゃんから少し教わってるから♡ 最後はサトシ君の手で躾てね?♡」
「っ!? あぁ! わかったよ!」
ブルーから既にある程度開発されたらしい。
では、遠慮無く最終段階まで進んでやろう。
潤滑油ならナナミの膣口から止め処なく出て来ているので問題無い。
分身がそれを指に絡め取り、ナナミのアナルへ抽送する。
「ああぁ〜♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」
服の上からナナミの胸を揉みながらガンガン突き上げる。
ナナミは突き上げられ、アナルを指で犯されながらも丹念にフェラを続ける。
そして、遂にアナルも準備が出来たのか、分身体がナナミのアナルに肉棒を押し当てた。
「ナナミ、アナルに挿れるぞ?」
「はぁ♡ はぁ♡ 挿れて?♡」
アナルに肉棒がミチミチと入って行く。
「っあ゛あ゛あ゛〜ッッ♡ サトシ君達が中を圧迫してるよぉ〜♡」
俺達は少し慣れるまで待ってから再度動き始める。
「ん゛っん゛っ♡ 気持ちっ♡ 良いっ♡ これ好き♡ 良い〜♡」
何度も何度もナナミの中を支配する。
ナナミは突かれて喘ぎまくるが、その口に容赦無く分身が肉棒を挿れる。
俺達から3穴同時攻めを受け、ナナミは快楽の海にどっぷりと浸かる。
いつも天使のような微笑みをするナナミが、今ではとても人様に見せられないようなアヘ顔を晒すナナミに、俺達の興奮も最高潮だ。
「ナナミ、
「ん゛っ♡ じゅるるるっ♡ じゅるるるっ♡」
俺達は同時に射精して、ナナミを精液で満たした。
それでも尚勃起が収まらないので、ナナミに3人共フェラをしてもらい、ナナミの顔を俺の精液塗れにする。
「いつかサトシ君の赤ちゃんが欲しいわね♡ 私達皆に種付けしてね?♡」
「あぁ、勿論だよ! ナナミ達を娶りに必ず戻る!」
「ふふふっ♡ 待ってるわ♡」