明けて翌日。
俺はオーキド博士から呼ばれたので、オーキド研究所へと向かった。
どうやら、オレンジ諸島に居るウチキド博士からGSボールの件で誰かに取りに来て貰いたいようだ。
転送も出来ない、壊れもしないような不思議なボールだから、世界的権威のオーキド博士を頼りたいらしい。
オーキド博士は始めにシゲルを頼ろうかと思ったが、ワタルさん達とシロガネ山で修行中なので、マスターボールクラスの優勝者にお願いするのも何じゃがと言いつつ、俺に頼んで来たので快く引き受けた。
オレンジ諸島か~。
ウチキド博士にも興味が有るが、一番はクリスタルのイワークだ。
あれは結局どんなポケモンだったのかわからず仕舞だったので、是非捕まえてみたい。
捕まえられないにしてもアナライズはしたいな。
オレンジリーグは…やる意味無さそうだからスルーしよう。
ラプラスを虐める奴等を見つけたら潰すけど。
オーキド博士からの用事が終わったので、帰宅してみると多くの人の気配がする。
挨拶をして家に入ると、女性達がジョーイさんの格好をして待っていた。
本物のジョーイであるモモコをセンターに、皆がモモコに続いて一礼をしてくる。
「おかえりなさい。 此処では貴方の
皆の視線が俺の股間に集中している。
ならば返す言葉は一つだろう。
「あぁ、頼むよ。」
俺は分身して、それぞれに1人ずつ付けた。
俺はモモコの前に立ち、ズボンとパンツを脱ぐ。
「さぁ、俺の
「はい♡ チュッ♡ れろっ♡ はむっ♡ じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
今日のモモコは一段と情熱的なフェラをしてくれる。
周囲のジョーイの格好をした皆のフェラの合唱が聞こえるからだろう。
ジョーイの格好をした母さんやリーフ達のフェラ姿は、かなり唆られるものが有るな。
コスプレはあまり興味が無かったが、これはこれでかなり良いモノだ。
「サトシ君♡ お加減どうですか?♡」
「ん、気持ち良いぞ。 タマも舐めてくれ。」
「かしこまりました♡ れろっ♡ ちゅぱっ♡」
モモコは肉棒をシゴきながら、金玉を舐めたり咥えたりして、刺激を与えていく。
そして、右手でシゴきつつ肉棒を咥え込みフェラをしながら、左手で金玉を手の中で転がす。
モモコはこんな事も覚えたのか…!
中々ヤバいぞ…!
「モモコ、そろそろ
「んっ♡ じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
モモコの献身的なフェラに、俺の肉棒も咆哮を上げた。
俺の精液を余さず飲み込んだモモコはスカートの中に手を入れ、下着を脱いで壁に手を付け、こちらを振り返る。
「それでは貴方の
本物のジョーイさんがそう言うなら、俺のポケモンを預けるしか無いだろう。
一思いに俺の
「あっ♡ あっ♡ 気持ち良いですか?♡ サトシ君♡」
「あぁ! 気持ち良いぞ!」
「私の
モモコの
ジョーイの格好のまま、脱がさずにセックスするのも中々に良いモノだな。
周囲のジョーイ達も、俺の分身達から激しく攻められて喘ぎ声を出し続けている。
そして、俺達はジョーイ達の
モモコも、周囲のジョーイ達も恍惚とした表情をしている。
「はぁ♡ はぁ♡ お、お預かりしたポケモンは♡ 皆、元気になりましたよ♡ また、いつでもご利用下さいませ♡」
次は皆にストッキングを履いて貰ってセックスをする。
これは特にナツメやカンナが似合うだろう。
あのキリッとした表情のナツメやカンナから、ストッキング越しの足コキとかされてみたい。
皆に普段着を着て貰い、ストッキングを履いて貰う。
「こ、この格好でしたいの?」
「あぁ、たまにはこういうのも良いだろう?」
ナツメが普段通りの格好でする事に抵抗が有るようだ。
だが、これこそが良いんじゃないか!
「ほら、他の人みたいに足で俺の肉棒をシゴいてくれるか?」
周囲では既にブルーを筆頭に足コキを始めていた。
ブルーは寧ろこっちが本職みたいなレベルで俺の分身を扱っている。
あの分身また消えるんじゃねぇか?
「こ、こんな感じかしら?」
おずおずと、ナツメの足が俺の肉棒を刺激してくる。
最初はあまり上手くいかなかったようだが、少しするとコツを掴みだしたのか、上手くなって来た。
その上、ナツメはエスパー能力まで使って、俺を攻めて来るようになって来た。
「うふふ♡ どう?♡ 気持ち良いかしら?♡」
「あぁ! 中々気持ち良いぞ!」
隣のカンナの足コキも中々気持ち良さそうだし、ブルーに至っては既に足コキで抜き終わっている。
アユミもそこそこ上手いようだが、やはり攻められるのが良いようで、足コキしながら自慰をしているようだ。
他に出来ているのはアヤとカスミくらいか?
他の女性達は皆やり慣れていないので、悪戦苦闘しているようだな。
エスパー能力でナツメ自身は浮きながら、色んな角度から足コキしてくる上、俺の金玉もエスパー能力で弄ってくる。
中々の加減で攻めて来るので、俺の肉棒もそろそろ限界が来るようだ。
「ナツメ、そろそろ
「良いわ!
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
俺の精液がナツメの足、服、顔を汚していく。
その精液をエスパー能力で集め、ナツメは口に含んで見せた。
そして、少しずつ飲んで、最後の一滴まで飲んでから、俺の肉棒もお掃除フェラをしてくれた。
そんなナツメにお礼をしなくてはいけない。
ナツメの許可を取り、パンストの股間部分を破り、秘部を露わにする。
「さぁ、貴方の逞しいモノを私の
ヤマブキジムリーダー、ナツメの
秘部以外、体に露出している所が無いような格好だが、かなりエロく、物凄く興奮してくる。
「あっ♡ んっ♡ 良い♡ 良いわよ♡」
「ナツメの
「コルセットしてるからかしらね?♡ あっ♡ キスしてくれる?♡ あっ♡ チュッ♡ はむっ♡ れろっ♡ じゅるっ♡」
ナツメに腰を打ち付けながら、胸を揉みつつキスをする。
俺達がヤッていると、周囲も感化されてセックスし始めた。
スーツでヤッているカンナや、黒ワンピースでヤッているブルー、忍び装束でヤッているアンズやアヤに、研究所の白衣を着たままヤッているナナミ等、中々卑猥な光景が広がっている。
エリカも普段の着物からジョーイの衣装を着てみたり、ストッキングの似合う洋服を着てセックスしてみたりと、中々にタガが外れて来たみたいだな。
俺のハーレム達はお互いを蹴落とそう等、一切考えないのが素晴らしい。
お互いを思いやってくれるので、非常に助かる。
ナツメの
「ナツメ、
「えぇ、良いわ♡
その言葉を聞き、俺はナツメと深い
「んっ♡ チュッ♡ あぁ♡ チュルッ♡ 貴方の熱い精子が♡ 私の
「いつか、ナツメにも俺との赤子を孕んで貰うからな?」
「えぇ、貴方との赤ちゃん頂戴ね?♡ その時が楽しみだわ♡」
そしてナツメと俺は、股間を繋げたままずっとキスをして、お互いを確かめ合った。
次回、マサラタウンから出ます。