「ナミ!
「来て♡
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
ウチキド博士…ナミの腟内から肉棒を引き抜くと、俺の精液が膣口からコポコポと溢れ出て来た。
「熱い精液が私の
「そうなのか? でも俺なら間違いなく受精させれるぞ。」
「うふふ♡ 大した自信ね♡ いつか貴方との間に、子供が出来ると良いわね♡」
実際称号の効果で受精させるか否かの選択肢が有るから、させようと思えば受精させられるだろうな。
「でも、貴方にはさっきの可愛い子達以外にも沢山女の子を侍らせてそうよね。 その子達の後でも良いわ。 でも、私も年齢が年齢だから早めにね?♡」
「あぁ、わかった。 必ずナミの事も娶りに来るよ。 後…。」
そう行って俺は立ち上がり、扉へと向かう。
「さっきから聞き耳立てて何をしている?」
扉を勢い良く開けると、ミナミ、ツナミ、コナミが自慰をしながらこちらを見て居た。
俺が扉を開けた事に吃驚した様子で慌てているが、俺達の情事を見ながら自慰をしていたのは俺にも、ナミにも見えていた。
「あ、あわわ!! ご、ごめんなさい!!」
「あら、貴女達もサトシ君を求めに来たのかしら?♡ サトシ君、もし良ければ私の義理の娘達の事も愛してあげてくれないかしら?♡」
「そう言っているが、お前達はどうしたい? 俺から抱かれたくなければ、立ち去っても良いぞ?」
一応、3人にも確認を取る。
「あ、あの… 私達の事も抱いて頂けますか…?」
「私達、処女ですが… 博士から色々教わってます! 興味が有るので、お願いします!」
「初めてが皆と一緒なのも良い思い出になりそうです!」
確認は取れた。
これでこの3人を抱いても後腐れが無いだろう。
「よし、確認は取れたから皆を纏めて抱いてやるよ!」
「流石に皆を纏めて抱くのは無理なんじゃない?」
『これを見ても本当にそう思うか?』
俺は一気に3人の分身を作り出し、分身達を3人の下へと向かわせた。
4人共、分身した俺達に吃驚していたが、関係無しに3人の唇にキスをして抱き締めると、ミナミ、ツナミ、コナミも俺達にキスをして抱き締め返して来た。
「成る程…。 中々興味深いわね? 貴方の事、益々気になったわ。 貴方の生態について研究したい所だけど… 今は貴方に心ゆくまで抱かれたいわ♡ もし、良ければ何だけど… もっと分身出来る? 好きな人に囲まれるってシチュエーション、本来なら出来ない筈の事が貴方になら可能よね? もっと貴方達を増やせる?」
「可能だぞ。 何人増やしたい?」
「3人って所かしらね? 出来る?」
「う〜ん…手に2人、口に1人、マンコに1人、アナルに1人ってのはどうだ?」
「アナル!? お尻の穴よね? こんな所も使うの?」
「俺と一緒に来てた3人も、俺が抱いた他の女性達もアナルを開発したぞ。 今は皆マンコもアナルも大好きになっているな。」
「排泄する為だけにしか使わないと思ってたのに… 少し興味有るわ。 お願い出来る?」
「任された。 取り敢えず4人出すぞ。 よし、ナミを弄り回してやれ!」
俺は4人の分身を出し、ナミの体を弄り回させる。
その間に、秘部から愛液と精液を指に絡め取り、アナルに挿れていく。
「んあっ♡ 何かちょっと変な感じ…!」
「今は快感に身を任せておけ。」
本体含めて5人の俺達がナミの体を弄る。
俺達から弄り回され、ナミは何度も何度も絶頂に達しながらアナル開発されていく。
そして、遂にアナルが俺の肉棒を受け入れられる位に拡張されたので、俺達でナミを攻め立てる事にした。
「ナミ、騎乗位させるぞ。」
「はぁ♡ はぁ♡ 貴方達からやっと挿れられるのね♡ んあっ♡ 気持ち良い♡」
ナミは俺の分身に跨り、肉棒を腟内に挿れた。
ナミの後ろに周り、ナミのアナルに肉棒を押し当てる。
「それじゃあナミのアナル処女、俺が貰うからな?」
「あぁ♡ 来て♡ 私のアナルヴァージンを奪って?♡」
「挿れるぞ!」
「んおぉ〜〜ッッ♡♡♡ んっぐぅ〜〜ッッ♡」
「根元まで入ったぞ。 アナルは引く時が気持ち良いんだ。 動かすぞ?」
「ああぁ〜〜ッッ♡ きもひいい♡ 狂わされちゃう♡」
「ほら、俺の肉棒もしゃぶれ。」
「俺達のもシゴくんだ。」
「んぶぅ〜ッッ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」
腟内に、アナルに、両手に、口の中にも俺の肉棒が収まっている。
俺達によるナミの輪姦をミナミ達3人はギョッとした目で見たが、分身の3人により同じように処女が散らされた。
『ああぁ〜!! 痛いッッ!』
3人共痛そうにしている為、抱き締めてキスをしている様子を眺めながら、ナミのアナルを犯していく。
下の俺が腟内を突き上げ、両胸を揉みながら乳首を舐める。
俺がアナル攻めをしながらナミの尻を引っ叩く。
ナミは3人の分身の亀頭を並べ、舐め上げる。
今日初めて会った博士とその助手達が、俺達により犯されている。
ナミは元々の変態だったが、3人の助手達もナミから色々と教わっているようで、自分から求めにいっている。
今では3人共俺達から突かれて喘ぎ声を出している。
「あっあっあっあっ! 気持ち良いですっ!」
「もっと突いて下さいっ!」
「ふふっ ミナミもツナミも可愛い。 んっ! あんっ!」
ミナミ達もあの変に大きいメガネを外して、髪を降ろしていると、結構可愛いようだ。
そんな彼女等3人を俺達は激しく突き挿れている。
ナミもミナミ達に負けじと、何度絶頂に達しながら俺達の肉棒にしゃぶりついている。
「ナミッ! そろそろ
「んっ♡ じゅるるるっ♡」
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
俺達は一斉にナミに射精した。
ナミの腟内と腸内、口の中や顔、胸にも俺達の精液が出ている。
その精液をナミは美味しそうに舐めて、ミナミ達の方へと向かう。
何をするのかと思えば、口に含んだ精液をミナミ達にキスしながら分け与えているようだ。
「んちゅっ♡ 味わって飲んでね?♡」
ミナミ達は当たり前のようにナミからのキスを受け入れ、精液を口内に入れて貰っている。
更にナミはミナミ達の顔の上に跨り、膣口から溢れる精液まで飲まそうとしている。
「ほら、いつもみたいに舐めて?♡ 今日はサトシくんの精液付きよ?♡」
「はい♡ チュルッ♡ じゅるるっ♡」
この人達は常習的にヤッてたのか。
明らかに手慣れている。
そんなレズプレイを見て、俺も我慢ならなくなり、更に分身を増やし、ナミ達を犯していった。
今日初めてセックスを覚えたミナミ達も突かれながらフェラする事も出来るようになったりと、中々に筋が良いようだ。
そんなナミ達4人のセックスに我慢ならなくなったのか、途中からリーフ達もこの部屋に突撃して来た。
「私達の事も犯して! もう十分ウチキド博士達を抱いたでしょ?」
「そうよ! 私の事も攻めてよ?」
「私も早くサトシに抱かれたいなぁ〜?♡」
「お前達の事も抱いてやる! 纏めて掛かってこい!!」
俺は更に分身を増やし、ハーレムセックスは明け方まで続いた。