※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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ルギア爆誕

後半少しエロ描写有ります。


第122話 ♡

 

 

 

 カンキツ島でのエキシビションマッチが終わり、オーキド博士にもう少しでマサラタウンに帰る連絡を行った。

 後はオレンジ諸島でやる事と言えば、ラプラスを群れに帰す事くらいだ。

 その連絡ついでに、老兵ストライクとクリスタルのイワークを自慢する為に、ポケモンの入れ替えを行った。

 オーキド博士も老兵ストライクから何か感じるモノがあるようで中々に気に入っているようだし、クリスタルのイワークには大興奮だった。

 ストライクとイワークの代わりにカビゴンとカメックスを送って貰い、船に乗る。

 

 

 

 綺麗な船長の操る船に乗りながらラプラスの群れを探していると、突然の大嵐に見舞われ、アーシア島に流され漂着した。

 アーシア島に着くと、仮面の集団に囲まれたと思いきや、船長と「みっちゃん、よっちゃん」と呼び合う姿が見える。

 そして、今日からこのアーシア島はお祭りらしく、ヨーデルは妹のフルーラに巫女を引き継いだようだ。

 あ、これ映画のルギア爆誕か?

 そう思っていると、俺がポケモントレーナーでマスターボールクラスの優勝者だと伝えられ、滅茶苦茶歓迎された。

 そして、フルーラからしきたりだと言われ、頬にキスをされそうになったので、素早く唇を差し出し、フルーラの唇にキスをする事に成功した。

 祭りを楽しんでいると、宴席でフルーラが笛を吹いて現れた。

 滅茶苦茶可愛いなぁ〜と眺めていると、こちらに来た。

 そして、3つのとある島から3つのお宝を持ち帰る役目を託された。

 此処までは映画と同じだ。

 おまけにマサラタウン襲撃事件の時に居たらしい、ジラルダンも逮捕出来て無い上に、飛行挺も何故か何処かへと消えたらしいので、必ず今回アイツが来ているだろう。

 恐らくもう既にファイヤーも捕らえられているに違いない。

 翌朝を待たずに俺は3つの島へと繰り出した。

 

 船長のミチコさんに船を操縦して貰ったが、沖に出ると嵐になった。

 火の島に着く道中で船が破損したが、到着は一応した。

 ミチコさんを船に残し、俺は階段を爆速で駆け上がる。

 あっという間に祭壇に辿り着き、火の島のお宝を取る。

 この玉、中々格好良いな。

 そう思っていると、ジョウトに行ってる筈のムコニャが何故か現れた。

 そして、映画と同じようにヨットが降ってきた。

 ヨットの中にはフルーラとリーフ、セレナ、カスミが居た。

 更に、此処に3鳥の1匹、サンダーが現れた。

 これはもうすぐジラルダンも現れるだろうと思っていると、サンダーが飛行艇を引きずり降ろした。

 映画のように俺達はわざと飛行艇に捕まり、中に潜入する。

 狭い牢屋に捕らえられ、ジラルダンが現れた。

 コレクションを見ても良いが触れるなと忠告され解放されたので、さっさとぶっ壊してサンダーとファイヤーを解放した。

 そして、2匹の鳥だけに任せられないと、俺達のポケモンも大暴れし、飛行艇を墜落させる。

 

 雷の島に不時着した際に、俺達は雷の島に降り立った。

 雷の島の宝を取ると、3鳥が俺達に向かって攻撃し始めたので、ボートに逃げた。

 サンダーによるはた迷惑な攻撃により、俺達はフリーフォールした所に、ルギアの水柱で救けられた。

 そして、喋る浜ちゃ…ヤドキングに話しかけられ、お宝をセットするよう言われる。

 火の玉と雷の玉を取り敢えずセットし、氷の玉を取りに行く準備をする。

 何やら3鳥が大暴れし、こちらに攻撃をしようとした所へルギアが現れた。

 あの3鳥相手にルギア1匹じゃ太刀打ち出来ず、ルギアは撃沈した。

 俺がフルーラに笛を吹かせた事により、ルギアが復活。

 氷の宝を取るよう依頼される。

 そして、ルギア対3鳥の戦いに割って入るように俺のポケモンも迎撃体勢に入り、ムコニャの力も借りて、ムコニャと共に氷の島へと行く。

 ルギアと俺のポケモンVS3鳥の戦いは、俺達の優勢で進んでいるようだ。

 そして、そんな3鳥を打ち倒すと、戦闘後に油断したルギアに性懲りもなくジラルダンが捕獲しようとし、ルギアが捕らえられてしまった。

 ルギアの怒りのはかいこうせんが飛行艇を破壊するも、ルギアは海に沈んでしまう。

 早く事件を解決しようと、俺はリザードンに乗り一気に氷の玉を供えに行く。

 全ての玉を供えると、フルーラに笛を吹いて貰った。

 すると、3鳥とルギアが復活し、俺はルギアの背中に乗って空を飛んだ。

 皆で仲良く大空を飛び回り、ルギア達とお別れした。

 

 

 

 島に戻ると俺は英雄扱いされ、宴が開かれた。

 フルーラやヨーデルが両隣に座り、色んな食事や飲み物を取らされた。

 楽しい宴も終わり、宛てがわれた部屋に泊まる。

 俺は宴の最中に、フルーラとヨーデルの姉妹に後で部屋に来るよう伝えていたら、何と姉妹と船長のミチコまで来た。

 

 「ミチコさんまで来たんですね? 俺が今から何をしようとしているのか、わかっているんですか?」

 

 「んっ…何かしら…?」

 

 「セックスですよ。 フルーラとヨーデルさんは了承してますよ?」

 

 そう伝えると、ミチコさんは驚いた表情で姉妹を見る。

 

 「え!? フルーラによっちゃんまで!? この子とエッチするの!?」

 

 「うん! 私、サトシ君に救われたから、この体はサトシ君にあげるんだ! それに、私のファーストキス、サトシ君にあげちゃったから、私の全部をサトシ君の物にしたいんだ!」

 

 「私も先代の巫女として、サトシ君にはお礼をしないといけないわ。 それに、サトシ君って将来有望だし? 今でも超優秀なトレーナー何だから、誰か他の人の女になるよりサトシ君の女になった方が良いでしょう?」

 

 「成る程ねぇ〜。 よし、決めた! 私もサトシ君に抱かれるわ!」

 

 3人共、俺に抱かれる気になったようだな。

 今日は分身を作らず、俺1人で3人の相手をするつもりだ。

 

 「なら、3人共俺の女にするつもりだが、良いんだな?」

 

 『良いわよ!』

 

 「了解した。 なら皆、服を脱いでくれ。」

 

 フルーラ達3人は、いそいそと服を脱いで全裸になった。

 フルーラはまだ育ち盛りの薄い胸、ヨーデルはお椀型の形の良い胸、ミチコはヨーデルより少し大きめな胸をしている。

 まず初めに頂くのはフルーラだ。

 

 「フルーラ、おいで。」

 

 「うんっ!」

 

 そして、フルーラを優しく抱き寄せ、甘くキスをする。

 

 「チュッ… んっ… チュッ…」

 

 フルーラを抱き締め、その髪を撫でながらキスを続ける。

 ある程度慣れた所に、舌を口内に捩じ込む。

 

 「んっ!? チュッ… れろっ… チュルッ…!」

 

 フルーラは最初こそ吃驚していたが、すぐに慣れてくれて、舌を絡め返して来た。

 フルーラと暫くの間ディープキスを交わし、ベッドに寝かせる。

 

 「フルーラの可愛い胸、愛撫するぞ。」

 

 「んっ… 触って…?」

 

 勝ち気なフルーラがしおらしくなっている。

 そんなフルーラの可愛い胸を優しく揉み、乳輪を舐める。

 

 「んっ… あっ… 気持ち良いよ…!」

 

 ヨーデルもミチコも、フルーラの初めてを微笑ましそうな表情で見ている。

 フルーラの胸を揉み、舐めながら片手を下腹部に這わせる。

 そして、フルーラの鼠径部や股を擦り、フルーラの感度を上げていく。

 ある程度触ったので、フルーラの秘部に触れると、少し濡れて来ているようなので、フルーラの秘部も愛撫する事にした。

 

 「あんっ! あっ! 良いっ! 自分でするより気持ち良いよっ…!」

 

 もっと身悶えさせる為、フルーラの秘部をクンニすべく体勢を変える。

 秘部をマジマジと見られるのは抵抗が有るようで、フルーラは両手を顔に当てて恥じらっているようだが、俺は構わずフルーラにクンニし始めた。

 

 「んあっ! ダメだよ! そこ、汚いからぁ〜!」

 

 「汚くなんか無いさ。 気持ち良いだろう? それに、フルーラのマンコ、中々美味しいぞ?」

 

 「美味しい? そんな筈無いでしょ!? んっ! あんっ!」

 

 フルーラにクンニしながら、フルーラの両胸を愛撫する。

 そうやってフルーラを愛撫していると、膣口から止め処なく愛液が流れ出てくる。

 

 「やんっ! 気持ち良いよぉ! あんっ! あっ! んっ! イクッ! イッちゃうよっ! んあっ! やぁ〜っ!!」

 

 フルーラは俺の愛撫で絶頂に達したようだ。

 フルーラが落ち着くのを待っている間に、俺は服を全部脱ぐ。

 すると、ヨーデルとミチコから感嘆の声が聞こえる。

 

 「凄い体付きね♡ 惚れ惚れするわ♡」

 

 「私、男の人はこういうゴツい人が好きなの! それに、サトシ君のチンポ、かなり大きいんじゃない!?」

 

 「あっ、本当ね♡ 早く舐めたいわ♡」

 

 「よっちゃん、フルーラが先でしょう?」

 

 そんな会話をしている内に、フルーラが正気に戻ったが、俺の体と肉棒を見た瞬間、茹でダコのように顔が紅潮し始めた。

 

 「サ、サトシ君の体、凄い好きだわ! そ、それに…そのおちんちん…大きすぎない…!?」

 

 「フルーラ、これがフルーラの腟内(なか)に入るんだぞ? 俺の肉棒を味わってみないか?」

 

 「味わう? 何したら良いの…?」

 

 フルーラが困惑していると、ヨーデルが俺の股間の前に顔を近付ける。

 

 「フルーラ、こうやるのよ♡ れろっ♡ はむっ♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡ はぁ♡ サトシ君のチンポ♡ 大きくて、美味しいわぁ♡ 我慢出来ない♡ じゅるるるっ♡」

 

 ヨーデルのフェラは中々に気持ち良い。

 ヨーデルは肉棒が好きなのかな?

 

 「よっちゃん? よっちゃんっていつの間にかこんなエッチになっちゃったのね… 後で私も楽しもうかな!」

 

 「お姉さん、そうやったらサトシ君は喜ぶの?」

 

 「んっ♡ フルーラもやってみる?♡」

 

 「させてくれない? 今は私がサトシ君の相手をしたいの…!」

 

 「それじゃあフルーラに任せるわね? 私がやったみたいにサトシ君のチンポを咥えてみて?♡」

 

 姉のフェラ指導を受けながらフルーラは俺の肉棒に口を近付けた。

 

 

 




次回、フルーラ達とセックスします。
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