※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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第123話 ♡

 

 

 

 フルーラは姉のヨーデルによるフェラ指導で、俺の肉棒を咥え込んでいる。

 

 「んっ! れろっ はむっ じゅるっ じゅるるっ!」

 

 「そうよ♡ そうやってサトシ君のチンポを舐めたり、咥えてしゃぶったりするのよ♡ チンポのカリ首や、先っぽも気持ち良いわよ♡ 他にはチンポの下の金玉を咥えたり舐めたりするのも良いかもね♡」

 

 「カリ首って何処?」

 

 「此処よ♡ カリ首を一周舐め回してみて?♡」

 

 「んっ! れろっ!」

 

 フルーラの熱心なフェラがとても気持ちが良い。

 俺の肉棒は太くて大きいのでフェラしにくいだろうが、それでも熱心にフェラをしようとしてくれるフルーラがとても可愛らしい。

 出来ればもっと奥まで咥えて欲しいが、初めてでイラマチオは厳しいだろうな。

 それでも俺の肉棒はガチガチに勃起したようで、こちらは準備万端だ。

 フルーラの秘部ももう少し濡らしてやろう。

 

 「フルーラ、俺が寝転がるから、俺の顔に跨ってくれ。 そして、その状態でフェラもし続けてくれるか?」

 

 俺がそう言うと、ヨーデルが気を利かせてくれて、体勢指示を出した。

 フルーラはその通りに動き、俺に跨ってフェラを始めた。

 フルーラは初めての69に真っ赤になりながらも肉棒をしゃぶり続ける。

 熱心にフェラしている所に、俺もクンニを始める。

 

 「んっ!? んっ! じゅるっ! あっ! じゅるっ!? やっ! じゅるるっ! んっ! んっふぅ〜ふぅ〜じゅるるっ!」

 

 フルーラのパイパンマンコを舐め上げる。

 フルーラの秘部は、とてもスッキリとした味わいで、クセが無く舐めやすい。

 女性により、愛液の味も様々なので、フルーラのはかなり舐めやすい部類だろう。

 

 「んっ! じゅるっ! んっ!? んくっ! ん゛っ〜〜ッッ!!」

 

 俺のクンニにより、フルーラはフェラをしながら絶頂に達したようだ。

 絶頂に達しても尚、俺の肉棒を噛まずに咥え続けるフルーラがとても愛しい。

 

 「フルーラ、もう良いぞ。 ベッドに寝てくれるか?」

 

 「サトシ君のおちんちんが遂に私の腟内(なか)に入るのね…!」

 

 「ゆっくり挿れるからな? 痛かったら我慢するなよ?」

 

 「わかった…! 私の初めて、サトシ君が奪って…?」

 

 フルーラの可愛らしい誘い文句に、俺も肉棒を突き挿れ始める。

 

 「くっ…! いっ…! あがっ…!」

 

 「まだかなり狭いな。 少し止まろうか?」

 

 「良いわよ。 気にしないで挿れて?」

 

 健気なフルーラの気持ちに答え、処女膜前まで突き挿れた。

 

 「後少し進んだら、フルーラは処女じゃなくなる。 覚悟は出来ているな?」

 

 「うん! サトシ君の女にして? 私を愛して欲しいな…!」

 

 「あぁ、フルーラの事も愛しているぞ。」

 

 そう言いながら処女膜を突き破り、一息に奥まで突き挿れた。

 

 「いった〜い!! はぁ、はぁ、はぁ。 サトシ君、キス…しよ…?」

 

 フルーラからの誘いに乗り、フルーラと熱いキスをする。

 フルーラの腟内が慣れるまで、フルーラの体を抱き締めながら深いキスをする。

 

 「んちゅっ サトシ君っ…! チュッ チュルッ」

 

 フルーラの腟内が慣れるまでの間、お互いに抱き締め合い、キスし合う。

 肌と肌が触れ合い、唾液を交換し合う。

 

 「んっ…! まだ少し痛いけど、動いて良いよ…?」

 

 そこ言葉を聞き、少しずつ抽送を始める。

 最初はゆっくりと、徐々に抽送スピードを上げて行く。

 

 「んっ! あんっ! やっ! んあっ!」

 

 まだ俺の肉棒で快感を得るには早いだろうが、徐々に慣らしていくだけだ。

 構わず抽送し続けると、言うだけだった喘ぎ声が、熱を帯びていく。

 

 「んっ♡ あんっ♡ ナニコレ!?♡  気持ち良い♡ 気持ち良いよぉ♡ もっと突いてぇ♡ あんっ♡」

 

 フルーラもかなり感じて来たようで、喘ぎ声に艶が混じり始める。

 フルーラも処女を卒業したばかりというのに、快感をかなり感じているようで、俺も嬉しい限りだ。

 

 「あんっ♡ サトシ君のおちんちんでイッちゃうっ♡ イクッ♡ んっああぁ〜〜ッッ♡」

 

 フルーラも俺の肉棒により絶頂に達した。

 その後、バックで突き挿れたり、騎乗位をさせてみたりしたが、フルーラは正常位が好きらしく、また正常位で突いて欲しいようだ。

 

 「最初の体勢が良いよぉ♡ サトシ君と抱き締め合ってエッチがしたいの♡」

 

 「じゃあまた寝てくれ。 フルーラの腟内(なか)にそのまま射精()すけど良いか?」

 

 「え!? 妊娠しちゃうよ!? 私はサトシ君との間に赤ちゃんが出来ても良いけど、もっとサトシ君とエッチしたいから、今はまだ妊娠したくないなぁ〜…。」

 

 「妊娠しないから大丈夫だよ。 ヨーデルもミチコも俺は妊娠するかどうか選択出来るようになっているから、安心して生で出来るからな?」

 

 「そんな事出来るの!?」

 

 「私はゴム有りより無しの方が好きだけど… そんな事出来るなら生でしたいな♡ サトシ君の極太チンポを生で感じたいし♡」

 

 「それじゃあ私にもバンバン中出ししてよ! お腹が膨れちゃう位バンバン種付けしてね?♡」

 

 「わかった。 それじゃあフルーラ、挿れるぞ?」

 

 「来て♡ サトシ君♡」

 

 一気にフルーラの奥深くに突き挿れる。

 

 「んっああぁ〜♡ 私の腟内(なか)がサトシ君で一杯だよぉ♡」

 

 「フルーラの腟内(なか)も滅茶苦茶気持ち良いぞ! 激しく突いてやるからイきまくれ!!」

 

 俺の怒涛の攻めに、フルーラは喘ぎ声を出しまくる。

 その激しいセックスを見ている姉のヨーデルと船長のミチコはお互いの秘部を慰め合っているようで、友達同士のレズプレイに俺の興奮も最高潮だ。

 フルーラを抱き締め、ディープキスをしながら攻めていると、フルーラが俺の腰に足を絡ませてきた。

 フルーラの自然なだいしゅきホールドに俺も興奮し切ってガンガン突き挿れる。

 俺の肉棒もそろそろ射精感が湧いて来たので、ディープキスをしながらフルーラの腟内(なか)に射精した。

 

 ドビュッ! ビュルルルルッ!!

 

 人生初めてのセックスでの中出しに、フルーラも恍惚とした表情を浮かべている。

 

 「あんっ♡ サトシ君の濃ゆい精子が、私の腟内(なか)に一杯だよぉ♡」

 

 「気持ち良かったか? フルーラ。」

 

 「うん♡ サトシ君、何か眠たくなっちゃったから、ごめんけど先に寝るね…。」

 

 「ありがとうな。 おやすみ、フルーラ。 チュッ。」

 

 「チュッ… おやすみなさい…サトシ君…。」

 

 眠りについたフルーラをベッドに寝かせ、俺達はベッドから抜けてソファに行く。

 俺の両サイドにヨーデルとミチコを侍らせて座る。

 

 「サトシ君♡ キスしよう♡」

 

 「よっちゃんの後でも良いから、私にもしてよ?♡」

 

 俺は2人の肩に腕を回し、密着させてからヨーデルにキスをする。

 密着しているので、2人の乳房が俺に当たり、形を変える。

 俺がヨーデルにキスをしている間、ミチコが俺の肉棒をシゴき始めた。

 

 「んちゅっ♡ はむっ♡ れろっ♡ チュルッ♡」

 

 「んっ♡ 大きくて硬くて、太いわね♡」

 

 ミチコがそう言うと、ヨーデルも俺の肉棒に手を這わせ、ミチコと一緒にシゴき始めた。

 2人の手コキに俺の興奮も高まる。

 そして、ヨーデルから口を離し、ミチコにもキスをする。

 

 「あっ♡ んちゅっ♡ じゅるっ♡ はぁ♡」

 

 ミチコにキスをしながら、ミチコとヨーデルの胸を揉む。

 2人共俺から胸を揉まれ快感を感じ始めているようで、少しずつ喘ぎ声を出し始めた。

 

 「んっ♡ サトシ君♡ 気持ち良いよ♡」

 

 「チュッ♡ もっと揉んでね?♡ チュルッ♡」

 

 そうしていると、ヨーデルが動き始め、俺の股の前に座ってフェラをし始めた。

 

 「みっちゃんがサトシ君とキスしてる間、しゃぶっているね♡ はむっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」

 

 「あぁ〜んっ♡ 私も咥えたいわ♡ サトシ君、私もサトシ君のチンポ咥えても良い?♡」

 

 「2人で分担してフェラをしてくれ。」

 

 ヨーデルとミチコのWフェラが始まった。

 2人がそれぞれの技術を使用し、俺の精液を絞り取ろうとしてくる。

 ヨーデルもミチコも中々にフェラが上手く、射精感ももうすぐ湧いて来るだろう。

 

 「みっちゃんと同じチンポを咥える事になるとは思わなかったわ♡ でもみっちゃんと2人でするのも良いわね♡ れろっ♡ じゅるるるっ♡」

 

 「私も同じ気持ちだよ♡ よっちゃんのフェラ姿を見れるなんて思わなかったし、2人でフェラする事になるなんてね…♡ れろっ♡ じゅるるるっ♡」

 

 2人で分け合い俺の肉棒を舐め合う。

 時折、2人の舌が当たり、はにかみ合うも、吹っ切れたようで、俺の肉棒を舐めながら絡ませ合ったりしている。

 2人のレズキスも良いが、フェラを忘れて貰っては困る。

 お仕置きとして、最初にヨーデルの頭を持ち、イラマチオをさせ、終わったらミチコの頭も持ってイラマチオをさせた。

 2人共涙目になりながらも、恍惚とした表情でフェラを続けていて、とても興奮する。

 再度2人からのフェラが始まり、暫く経つと俺も射精感が湧いて来た。

 

 「2人共、そろそろ射精()すぞ!」

 

 2人の顔、口の中に大量の精液を吐き出す。

 2人は俺の精液の味わい、飲み干す。

 そして、お互いの顔に付いた精液を舐め取り、2人でディープキスをして精液を分け合い、飲み下した。

 そんな2人の痴態に、ならばレズプレイを続けて貰おうかと、2人に69の体勢になるよう指示する。

 

 「2人で69してくれ。 俺がどちらにも挿れるが、感じてようが何しようがお互いを舐め合うんだ。 出来るな?」

 

 「みっちゃんのおまんこを舐めるの?♡」

 

 「よっちゃんから舐められちゃうのか〜♡ どっちが跨る?」

 

 「ならみっちゃんが跨ってよ?♡ 私、正常位で突かれたいし♡」

 

 「わかったわ♡ でも、あんまりジロジロ見ないでよ?♡」

 

 「嫌よ♡ みっちゃんがサトシ君からズボズボ挿れられてる所を見てやるんだから♡」

 

 「なら私もよっちゃんがズボズボされてる所を見ながら舐めてあげるわ♡」

 

 そう言いながら、ミチコがヨーデルの顔の上に跨り、お互いの秘部を舐め始めた。

 お互いにクンニし合い、快感に打ち震えている所に、ミチコにバックで挿入した。

 

 「んあっ♡ サトシ君の極太チンポがぁ♡」

 

 「凄いわよ♡ みっちゃんのおまんこが喜んでるのがわかるわ♡ 凄く苦しそう…♡ 舐めてあげる♡ れろっ♡」

 

 「あぁ〜んっ♡ 気持ち良い♡ 腟内(なか)もクリトリスもヤバい♡ あんっ♡ れろっ♡ ちゅぱっ♡」

 

 ガンガンミチコに突き挿れ、激しく犯す。

 スパンキングも交えながら突き挿れ続けていると、ミチコの腟内(なか)が収縮し始めた。

 

 「あっあっあっ♡ イクッ♡ イックゥ〜〜ッッ♡♡」

 

 「うふふ♡ みっちゃんのおまんこヒクヒク動いてて可愛いわ♡」

 

 ミチコが絶頂に達したので、次はヨーデルに突き挿れる。

 

 「あっ♡ やっと私の腟内(なか)に極太オチンポが入って来た♡ やっぱりサトシ君のチンポ最高よ♡ やんっ♡ 気持ち良いわ♡ あんっ♡」

 

 「よっちゃんのおまんこにサトシ君のチンポが入ったら、こんな感じになるのね?♡ 本当すっごくエッチな光景ね♡ よっちゃんのクリトリス、舐めてあげるわ♡」

 

 「あっ♡ 気持ち良い♡ こんなのすぐイッちゃう♡」

 

 ヨーデルの腟内(なか)もミチコの腟内(なか)と相違なく気持ち良い。

 ヨーデルに突き挿れつつ、ミチコの胸を揉む。

 肉棒からの快感と、手から零れるような柔らかな揉み心地に、俺の興奮も最高潮に達する。

 

 「ヨーデル、腟内(なか)射精()すぞ!!」

 

 「来て♡ サトシ君♡ 私もイクッ♡」

 

 ドビュッ! ビュルルルルッ!!

 

 ヨーデルが絶頂に達し、腟内が収縮した快感で腟内(なか)に俺の肉棒から精液が解き放たれる。

 そして、ヨーデルの腟内(なか)から肉棒を抜くと、そのままミチコの口に突き挿れる。

 

 「んっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」

 

 ミチコもヨーデルの愛液がこびり付いた肉棒を美味しそうにしゃぶりつく。

 お掃除フェラを終えると、再びヨーデルの膣口に口を移し、膣口から溢れる俺の精液を舐め取り、飲み込む。

 

 2人のそんな痴態に、再度俺の肉棒も臨戦体勢になる。

 そして、ミチコとヨーデルを順番に駅弁で突き上げたり、バックで突いたり、2人に騎乗位と顔面騎乗位させたりして大いに楽しんだ。

 2人の腟内(なか)は俺の精液で溢れ返り、ヤる前より腹が精液により膨れた状態となる。

 そんな3人にキスをして、俺達も眠りについた。

 

 

 

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