風呂から上がり、コトネの先導でコトネの部屋へと向かう途中、リーフ達に会った。
皆ニヤニヤとしながら「ごゆっくり〜」と言いながら俺達を見送る。
リーフ達は今から風呂みたいだな。
フルーラも初めての皆との風呂だ。
フルーラにも是非リーフ達との愛欲を味わって欲しい。
コトネの部屋に入り、俺はすぐにコトネを抱き締めキスをした。
「チュッ… チュッ… れろっ… チュルッ…!」
コトネも抱き締め合いからのキスが好きなようで、物凄く興奮しているのがわかる。
暫くお互いを抱き締め合いキスをしてから、俺はコトネをお姫様抱っこする。
キャッと可愛らしい悲鳴を上げるも、そのまま歩いてコトネをベッドまで運ぶ。
ベッドにコトネを降ろしパジャマを脱がせ、覆い被さる。
そして、肉棒を使ってコトネの秘部に刺激を与えながら、胸を揉み
暫くそのまま肉棒でコトネのクリトリスを愛撫しまくっていると、コトネが絶頂に達した。
再度コトネを絶頂させる為、体勢を変え、コトネにクンニをする。
「んあっ! そこっ! だめぇ…! 汚いよぉ…! あんっ!」
コトネが両手で俺の額を押し退けようとするが、クンニし続ける。
そうしてコトネにクンニを続けていると、何者かがこの部屋に入って来たようだ。
気にせずクンニをしていると、俺の肉棒をその誰かが咥えて来た。
そのフェラの気持ち良さに、俺もクンニをし続け、コトネをまたも絶頂させた。
「んっ! イクッ! イッちゃうよっ! ああぁ〜ッッ!!」
コトネが絶頂の余韻に浸っている間に、フェラをしていた人を見る。
クリスさんだった。
「サトシ君のオチンポ大きい♡ コトネもイッちゃったみたいね♡ じゅるっ♡」
「えっ!? お母さん!?」
クリスさんが俺の肉棒をしゃぶっている。
絶頂の余韻から戻り、その姿を見たコトネが驚愕の表情でクリスさんを見る。
「私も最近全然ゴールドとしてないからね♡ んっ♡ それなのに性欲はどんどん湧いちゃうから、サトシ君を頂いちゃうわ♡ それに、こんなオチンポ♡ 我慢なんて出来ないよ♡」
クリスさんが自慰をしながら手コキをしつつコトネに言う。
その扇情的な行為に、俺の肉棒も反応する。
「アタシが先にしてたんだから! アタシの初めてをサトシにあげるんだから、邪魔しないでよ!」
「じゃあこのオチンポ、コトネにあげるわ♡ サトシ君♡ 仰向けに寝てくれない?♡」
クリスさんに言われるがまま、俺はコトネのベッドに寝転がる。
すると、コトネが俺の肉棒を咥えながら指で腟内を弄り、クリスさんは俺の唇にキスをする。
「サトシ君♡ チュッ♡ はあっ♡ じゅるっ♡」
コトネのフェラにクリスさんとのキスで興奮している俺は、クリスさんの胸を揉みしだく。
すると、クリスさんがテキパキと服を脱ぎ始め、コトネと同じく全裸になった。
「ふふふっ♡ サトシ君♡ 私のマンコ舐めてくれない?♡」
そう言ってクリスさんが俺の顔に跨って来たので、クリスさんのヌラヌラと愛液が滴る秘部を舐めた。
クチュクチュと淫靡な音が鳴り、クリスさんも感じ始めたようだ。
「あっ♡ やっぱり思ってた通り♡ サトシ君上手ね♡ 気持ち良いよ♡ んんっ♡」
俺の舌技を味合わせる為、クリスさんの秘部を激しく舐め回す。
コトネも俺に負けじとジュボジュボと今までより速く頭を動かし、フェラを続ける。
「あんっ♡ 良い♡ もっと♡ もっと舐めて♡ ゴールドより激しい♡ あんっ♡」
少し先程からクリスさんの声が大きい。
カラットさんに聞かれたらどうするんだ。
これは少しお仕置きしないとな。
クリスさんの秘部を舐めながら分身を作り出す。
「んっ!? んぶっ!? おごっ! じゅぶっ!」
分身は目を閉じて感じていたクリスさんの目の前に立ち、そのガチガチに勃起させた肉棒をクリスさんの口内に突き挿れた。
そしてクリスさんの頭を持ち、強引にフェラをさせる。
始めは誰の肉棒か分からず拒絶していたクリスさんだったが、俺だと気付いてからは熱心にしゃぶり始めた。
そして、フェラだけに集中させてなるものかと、俺のクンニも激しくし始める。
「んん〜ッッ!♡ んくっ♡ んくぅ〜〜ッッ!!♡」
肉棒を口内に挿れたまま、クリスさんは絶頂に達した。
そして、俺の本体と分身をクリスさんとコトネは交互に見て驚く。
「サトシ君に双子が居たの?」
「分身ですよ。 ある程度の人数になら増やせます。」
「そういう事ね! サトシ以外にこういう事見せたく無いから良かったよ!」
「良いね♡ じゃあそろそろコトネも準備は良いよね?♡ 2人に挿れて貰おう♡」
「うん! アタシもそろそろサトシに抱いて欲しいな…!」
クリスさん母娘から頼まれたので、クリスさんとコトネには仰向けで股を開いて貰う。
クリスさんがコトネの右足の上から左足を乗せ、閉じないようロックしている形だ。
『それじゃあ挿れるぞ。』
「アタシの初めて…! サトシが奪ってね!」
「早くその極太チンポ頂戴♡」
コトネは胸の上に両手を組んで恥じらいつつ待つ。
クリスさんは指で膣口を開き、情欲に満ちた顔で俺の挿入を待つ。
2人の母娘を捕食するべく、肉棒を突き挿れる。
コトネは苦しそうな表情で、クリスさんは気持ち良さそうな表情で俺達の肉棒を受け入れた。
クリスさんにはパンパンと突き挿れるが、処女のコトネにはゆっくりと挿れるしか無い。
ミチミチと狭い腟内を突き進んで行くと、先端に当たる感覚がある。
「コトネ、後少しで処女卒業だ。 良いか?」
「うんっ! 来て♡」
コトネの言葉を聞き、一気に奥まで突き挿れた。
「ああぁ〜!! 痛い!!」
「処女卒業おめでとう♡ あんっ♡ コトネも少ししたら♡ あんっ♡ 私みたいに気持ち良さがわかるよ♡ んんっ♡」
コトネに突き挿れた俺は、コトネが落ち着くまで抱き締めてキスをする。
その間、クリスさんはガンガン突き挿れられ、快感に喘いでいる。
「…チュッ だいぶ慣れて来たから、もう動いても良いよ…! でも、ゆっくりでお願いね?」
「あぁ、わかった。」
ゆっくりゆっくりと動かす。
最初はまだキツそうだったが、徐々に慣れてき始めたようで、声を上げ始めた。
コトネの
その処女特有の圧迫感を感じながら、少しずつ抽送速度を上げていく。
「んっ! あっ! ふっ! やっ!」
あんあん喘ぐクリスさんの横で、コトネも喘ぎ声を出し始めた。
その声に気付いたクリスさんは微笑ましそうにしながら喘ぐ。
暫く突き挿れ続けていると、クリスさんが絶頂に達するようだ。
「あんっ♡ サトシ君♡ イクッ♡ イックゥ〜〜ッッ♡」
クリスさんは首を上げ、舌を出して白目を剥きながら絶頂に達した。
コトネは己の母親の痴態に驚くも、自分も与えられる快楽に己もいずれはこうなる事を予期する。
絶頂に達しても尚、クリスさんに突き挿れ続け、喘ぎ声を上げさせ続けた。
そうしていると、やはりと言うべきか、こちらの部屋に近付いて来る気配が…