バンッ!!
大きな音が、部屋の入り口から聞こえた。
絶頂に喘いでいたクリスさんも正気に戻り、皆でそちらを向くと…
「貴方達! 何してるの!!!? サトシ君が2人!?」
カラットさんが赤みを帯びた顔で現れた。
コトネはしまったといった表情だが、此処で動く者が居た。
「お義母さんもこっちへいらっしゃい?♡ サトシ君凄いですよ♡」
「な、何言ってるのよ…!」
「ふ~ん… さっきも私と一緒にセレナちゃんとカスミちゃんに気持ちよくされちゃったのにですか? お義母さんもまだまだ女なんだって思ったんですがね~」
クリスさんの言葉に俺も驚く。
道理で風呂から上がった2人が妙に色気を漂わせていた訳だ。
恐らくはコトネに媚薬を盛ったように、クリスさんとカラットさんにも媚薬を盛ったんだろうな。
リーフとセレナとカスミはエロに染まり過ぎだ。
クリスさんがカラットさんの背後に周り、その大きな胸を揉みしだく。
年齢のせいか垂れてはいるが、若い時はさぞやその胸で男達を虜にしたに違いない。
垂れても尚、クリスさんより大きな胸を揉み、カラットさんの表情が赤みを帯びる。
「んっ! ちょっ! 辞めて!」
「んふふ♡ 下も濡れてますよね?♡」
そう言ってクリスさんの手がカラットさんの下半身を撫でる。
股を擦ったり、尻を揉んだりと、義理の娘から良いように触られている。
あんな光景を見せられては俺も黙っていられない。
分身を更に1人増やし、クリスさんとカラットさんに送り出す。
その間、ずっと挿れっぱなしだったコトネに突き立てる。
「んあっ! ちょっ! お婆ちゃんが見てるから!」
「そのお婆ちゃんも俺の女にしてやるから安心しろ。」
「えぇ!? んっ! あんっ! ダメッ!」
カラットさんとクリスさんに向かった俺達は、2人を抱き寄せ、その唇にキスをした。
「んっ!? ちょっ! んちゅっ! やめっ!」
「んふっ♡ チュッ♡ はあ♡ チュッ♡」
自分の孫と同い年の俺からキスされ、激しく抵抗するカラットさんと、俺からのキスを喜ぶクリスさん。
もうすぐ50代の女性だが、俺は気にせずキスを続けると、抵抗が弱くなり、カラットさんも舌を絡めてきはじめた。
すると、クリスさんとカラットさんは俺の肉棒に手を這わして、手コキをし始めた。
キスをしながら手コキをされたので、俺も手マンで愛撫する。
クリスさんは勿論、カラットさんも愛液が分泌され始め、その秘部を濡らしているので、腟内にも指を挿れ掻き回す。
お互いに楽しんだ俺達は、カラットさんとクリスさんをソファに連れて行き、ソファに座り、股の上に跨がらせた。
その際、カラットさんも全裸にさせて跨がらせたので、カラットさんの秘部から愛液が垂れているのが肉棒越しにわかった。
2人共、俺の肉棒を使って自分のクリトリスに刺激を与えながらキスをしている。
「んっ♡ もう♡ 貴方達が悪いんだからね?♡ こんなおばさんを女に戻した責任♡ 取って貰うわよ♡ チュッ♡」
「ふふっ♡ お義母さんも女に戻ったみたいね♡ サトシ君♡ 女の喜びを思い出させてくれてありがとう♡ 私も暫くセックスしてないから、今は最高の気分よ♡ 私達、親子3代とのセックス♡ 楽しんでね♡」
「んっ! あっ! まさかアタシがエッチする日にお母さんとお婆ちゃんともエッチするなんて思わなかったよ…!」
「俺もまさかなとは思ったよ。 まぁでも、俺達は俺達で楽しもうぜ?」
クリスさんとカラットさんがソファで分身に抱き着いて素股をしながらキスをしている間、俺はずっとコトネに腰を打ち付けていた。
「気持ち良いよ…! サトシ、キスしてぇ…!」
コトネが懇願してくるので優しくコトネを抱き締め、深く
コトネも自分から俺の舌に舌を絡ませて来るようになり、キスの楽しみ方がわかってきたようだ。
そんなコトネにもっと快楽を与えるべく、更に抽送速度を上げる。
「あっ! んっ! あっ! 良いっ! 気持ち良いよっ!」
俺は少ししたい事が出来たので、コトネに挿れたまま持ち上げ、移動する。
「え!? 何処行くの? 怖いよ!」
自然と駅弁の体勢になり向かう先はソファだ。
分身達にクリスさんとカラットさんを乗せたまま端に寄ってもらい、俺達がその真ん中に座る。
「ちょっ! お母さんとお婆ちゃんの間なんて恥ずかしいよぉ!!」
「ふふっ♡ コトネとこうして並んでエッチするのも良いね♡」
「孫と
俺の両隣でクリスさんとカラットさんが肉棒を掴み、自分の膣口に合わせる。
そして、自ら腰を落として挿れた。
「あぁ〜んっ♡ やっぱりこのチンポ最高よ♡ 太くて、長くて、ガッチガチ♡ 私の気持ち良いとこ全部当たってる♡」
「んん〜♡ 久しぶりのオチンポ♡ 大きすぎるわ♡」
親子3代の騎乗位が始まった。
クリスさん・コトネ・カラットさんの並びで己の技術を駆使した騎乗位。
クリスさんが一番手慣れているようだが、カラットさんも負けていない。
カラットさんも久しぶりのセックスにまだ慣れが戻ってないようだが、動かし方を思い出して来たようで、少しずつ色んな動かし方をし始め、昔していたのか?というようなセックスの仕方をしていた。
まだ騎乗位が初めてのコトネは、両隣のクリスさんとカラットさんの動きを見ながら真似しようと頑張っている。
「あっ♡ 良いっ♡ またイクッ♡ んあ〜っ♡」
クリスさんがまた絶頂に達した。
「クリスちゃん♡ 私もサトシ君のオチンポで気持ち良くなっちゃう♡ んあっ♡ サトシ君♡ おばさんマンコをイかせて♡」
「わかりました! チュッチュパッ!」
下からガンガン突き上げながらカラットさんの巨乳を舐め、吸う。
右手でカラットさんのクリトリスも愛撫しながら突き上げ続けていると、カラットさんも絶頂に達するようだ。
「サトシ君上手よ♡ おばさんもイッちゃう♡ イクッ♡ ふあぁ〜〜ッッ♡」
カラットさんも俺の肉棒で絶頂に達したようで、腰をガクガクと痙攣させ、恍惚とした表情になった。
自分の両隣で母親と祖母が絶頂に達して恍惚とした表情になっているのを見たコトネは、自分もああなりたいと強く願った。
その感情を察した俺はコトネを絶頂させるべく、カラットさんと同じように胸を揉み、吸ったり舐めたりしながら、クリトリスを愛撫する。
その状態で突き上げていると、先程までよりコトネの喘ぎ声が大きくなった。
「あっあっあっあっ♡ だめぇ♡ 気持ち良すぎるぅ♡ はぁぁ〜♡」
俺の両肩に手を乗せ、快感に打ち震えているコトネの喘ぎ声にクリスさんとカラットさんも微笑ましそうに見ている。
「あぁ♡ イクッ♡ イッちゃうよぉ♡ ああぁ〜〜ッッ♡」
遂にコトネも絶頂に達したようで、絶頂の余韻に浸っている。
次は3人をソファの背もたれに手を付かせ、座面に膝を乗せさせる。
そして、親子3代の秘部の味比べをしてみる。
俺達3人でクリスさん達3人を代わる代わるクンニしていく。
やはり3人共、秘部の味が違うようだ。
3人それぞれの味を堪能すると、今度は新たに3人の分身を生み出し、1度分身をソファに座らせる。
そしてその分身の前にクリスさん達を四つん這いにさせると、俺達が何をさせたいのかわかったようで、コトネとクリスさん、カラットさんは分身達の肉棒を咥え込んだ。
そして、俺達はフェラしている3人に背後から突き挿れる。
『んぶっ♡ じゅるっ♡ あぁ♡ じゅるるるっ♡ んっ♡』
上の口も下の口も俺の肉棒が支配している。
ガンガン突き挿れ続けていると、3人それぞれ絶頂に達しながらも咥え続ける。
そして、コトネ達の
『そろそろ
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
「んっ!? ごくっ…ごくっ♡ 久しぶりの精液美味しかったわ♡」
「ん〜美味しかった♡ でも妊娠しちゃうよ!」
「初めてのエッチで中出しされちゃった〜…」
「心配しているけど、俺が分身出来るように、妊娠するかどうかも選択出来るから大丈夫だ。 気にせずにセックス出来るぞ。」
俺がそう言うと、皆の目の色が変わる。
そして、俺達はクリスさんとカラットさんに襲われた。
コトネもセックスに慣れたいようで、積極的になっていく。
そうして、俺達はこの日をセックスに費やした。