※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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お待たせしました。


第137話 ♡

 

 

 

 マトリの腟内(なか)へとゆっくり肉棒を挿れていく。

 

 「大丈夫か? 痛くはないか?」

 

 「は、はい。 大丈夫です…!」

 

 マトリは胸こそ小さめだが、骨盤は中々広いので今まで抱いてきた処女の女性に比べたら苦しみもマシそうだ。

 それでも俺の肉棒は大きい。

 愛液で濡れた膣内もキツキツで、俺の肉棒を締めあげてくる。

 ゆっくりゆっくり突き挿れ、膜の前まで辿り着き、そのままマトリの膣奥まで貫いた。

 

 「うっ…! くっ…! あっ…!」

 

 「大丈夫か? 慣れる迄暫くこのままにしとくからな。」

 

 マトリにキスを落とし、口内で舌を絡み合わせる。

 ムサシ達もマトリの処女喪失を見届けた後、それぞれの分身とセックスをし始めた。

 ムサシ以外のヤマト、ドミノは俺の肉棒を挿れるのにも若干苦しそうだったが、少しずつ慣らすと快感に酔い痴れていた。

 ムサシは早くも分身を求め出したので、更に分身を2人増やしムサシの下へと送ると、アナルと口内に肉棒を挿れてご満悦そうな表情を浮かべる。

 その光景にヤマトとドミノも驚愕するも、今はあんな事出来ないと頭を振って俺とのセックスに興じている。

 ヤマトとドミノの色気溢れる嬌声を聞きながらマトリとのディープキスに興じていると、マトリから反応が有ったので唇を離す。

 

 「そろそろ動いても大丈夫です…! 彼女達のように気持ち良くさせて下さい…!」

 

 「最初の方は辛いだろうが、すぐに良くなる。 それまでの辛抱だぞ。」

 

 そうしてマトリの首にキスをしながらゆっくりと抽送を開始する。

 

 「んっ…チュッ…んんっ…」

 

 マトリの締まりのキツい腟内と口内を味わいながら腰を突き動かす。

 少しずつ膣壁が緩み始めるのに合わせ、抽送スピードも上げていく。

 徐々に徐々に速度を上げ始めると、マトリも少しずつ痛みから快楽に反応が変わり始めた。

 

 「んっ…あっ…チュッ…んんっ…あんっ!」

 

 マトリの喘ぎ声に俺も興奮していく。

 しっかり膣内でも感じるようになってくれて、とても嬉しい限りだ。

 マトリにもっと感じて貰いたいので、少しスピードを上げる。

 

 「んっ! あんっ! サトシ様っ! 良いですっ! 気持ち良いですっ!」

 

 「マトリの膣内(なか)もキツキツで気持ち良いぞ!」

 

 「もっと気持ち良くなって下さいっ! あっ! やんっ!」

 

 マトリの言葉に更に興奮し、ガンガン突き挿れ続ける。

 マトリもすっかり上気し切った表情で、俺の肉棒を求める。

 初めてで此処まで早く堕ちたのも、俺の精液を飲んだからだろう。

 マトリ自身、此処まで喘ぐ事になるとは思わなかっただろう。

 マトリのGスポットもポルチオも、俺の肉棒で擦られ続ける。

 先程まで処女だった体は、見る見る内に開発されていく。

 そして、遂に処女を卒業して初めての絶頂が訪れる。

 

 「サトシ様っ! イきますっ! ふああぁ~~っっ!!」

 

 マトリが絶頂に達した為、少し動きを止める。

 

 「気持ち良かったか? 落ち着いたら四つん這いになってくれ。」

 

 「はぁ…はぁ…もう大丈夫です…! んあっ! …こうですか?」

 

 マトリが落ち着いたようなので肉棒を引き抜くと、四つん這いになり俺に尻を向けて来る。

 張りの有る大きめな尻が見え、俺の嗜虐心が擽られる。

 その尻を撫で、揉み回し、マトリのアナルが形を変えるのを楽しむ。

 そして、その腰を掴み肉棒を一息に突き挿れた。

 

 「んっああぁ〜〜ッッ!! 良いっ! もっと! もっとぉ〜ッッ!」

 

 ガンガン突き挿れながらマトリの尻を撫で回す。

 そして、その尻に軽くスパンキングを行うと…。

 

 「んあっ! あんっ! サトシ様っ! 何をっ!?」

 

 スパンキングを行う度、その膣壁が脈打ち、肉棒に刺激を与えて来る。

 スパンキングして撫でて、ガンガン突き挿れてスパンキングしてと繰り返していると、マトリもスパンキングで感じ始めたようだ。

 そのままマトリの腟内(なか)を掻き回していると、俺もこの狭い腟内で射精感が高まって来た。

 

 「マトリ! 腟内(なか)射精()すぞっ!」

 

 「は、はい! 沢山出して下さいっ!」

 

 そのままマトリの子宮に精液を吐き出した。

 出て来た精液全てを腟内に出し終え、マトリの腟内(なか)から肉棒を引き抜いた。

 マトリはそのままうつ伏せで倒れ伏し…。

 

 「サトシ様…私…幸せです… すぅ〜…」

 

 そのまま眠りについてしまったので、俺の上着をマトリに被せ、頭を撫でてドミノ達の方へと向かった。

 

 

 

 「あんっあんっあんっ♡ ダーリン♡ 気持ち良い♡」

 

 ドミノはバックで突かれながら喘いでいたので、ドミノの前に立ち、肉棒を口の前に持ってきた。

 

 「ドミノ、咥えてくれるか?」

 

 「ええ♡ んっ♡ じゅぶっ♡ じゅるるっ♡」

 

 恍惚とした表情で俺の肉棒を咥えながら激しく突かれるドミノ。

 俺はドミノにフェラをされながらドミノの魅惑的な胸を持ち上げる。

 柔らかさの中に硬さも有り、中々鍛えられているようだ。

 

 分身がドミノの腟内(なか)に射精したので、俺もドミノの腟内(なか)を味わう。

 立ちバックでドミノの片脚を持ち上げ開脚させる。

 その状態でドミノの腟内(なか)に肉棒を突き挿れる。

 

 「あっ♡ んんっ♡ ダーリン♡ この姿勢恥ずかしい♡」

 

 「でも気持ち良いだろ? ほら、そいつのも咥えてやれ。」

 

 ドミノは90°開脚で突かれながら俺の肉棒もしゃぶる。

 不安定な体勢でもいとも簡単そうに熟すドミノは中々に素晴らしい。

 鍛えられているからか、中々に腟内の締まりも良いしな。

 

 暫くそのまま突くが、そろそろ体勢を変えたくなり、駅弁に体勢変更させ、分身をヤマトの方へと向かわせた。

 

 「ああぁ〜♡ この体勢好きぃ♡ あぁ♡ ダーリン♡」

 

 下からガンガン突き挿れ、ドミノとディープキスを行う。

 やはりドミノは体幹がかなり鍛えられているようで、駅弁の体勢でも楽にキスをする余裕が有るようだ。

 

 そのまま突き続け、ドミノを2度程絶頂させた後、俺も射精感が湧いて来た。

 

 「ドミノ、また腟内(なか)射精()すからなっ!」

 

 「射精()して♡ 私の腟内(なか)をダーリンのザーメンで満たしてぇ♡」

 

 大量の精液をドミノの腟内(なか)に吐き出した。

 だが、まだドミノは余裕が有りそうなので、肉棒を刺しっぱなしでヤマトの方へと向かう。

 ヤマトの近くに辿り着くと、騎乗位で突き上げられつつ口で奉仕していた。

 

 「そろそろドミノとヤマトのアナル開発をするぞ。」

 

 俺の言葉にドミノとヤマトが引き攣るも、ムサシの惨状を見て少し興奮する。

 ドミノ達の視線の先では3穴同時攻めで物凄い快楽に恍惚としたムサシが居るからだ。

 

 2人を四つん這いにさせ、分身達の肉棒を咥えさせる。

 その間、俺はドミノ達のアナルに指を挿れ、アナルを解していく。

 少しずつ慣らしていき、分身達が2人の口内に射精する頃には開発が済んだ。

 射精した分身を消し、新たに5人分身を出し、ヤマトとドミノを3穴同時攻めを行った。

 善がり狂う狂乱の宴。

 そして、寝ていたマトリも起きて、こちらに合流したので、マトリのアナルも開発。

 全員で3穴同時攻めをし、4人子宮も腸内も胃の中も俺の精液で一杯にした。

 

 

 

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