「サトシはんの体、ホンマに好きやわ〜♡ やっぱり男の人は逞しくないとアカンな〜! セキエイ大会のシバ戦、ホンマに格好良かったわ〜♡」
「アカネは俺やシバみたいな筋肉質の男が好きなのか?」
「ウチはそうやな! いつか絶対逞しい人と添い遂げたいって思〜てたもん! サトシはんは今まで見てきた男の人で一番好きやわ♡ それに…」
ペタペタと俺の体を触りながらそう言うアカネ。
そして、俺の肉棒に手を這わせるとにへらっと笑う。
「サトシはんのおちんちん、こんなおっきいんやね♡ 体に似て、逞しいおちんちんやな♡」
「もっと近くで見ても良いぞ。」
「うん♡」
アカネは跪き、俺の肉棒を目の前にした。
そして、肉棒を握って感触を確かめる。
「これがサトシはんのおちんちん…♡ おちんちんをこうしたら気持ちええんやろ?」
アカネは俺の肉棒を握ってシゴき始める。
肉棒を見て、周りで手コキやフェラをしている皆を見ながら俺の肉棒に刺激を与えて来る。
「リーフ達みたいに咥えてくれ。」
「んっ♡ ええで?♡ れろっ♡ れろっ♡ はむっ♡ じゅるっ♡」
上目遣いで手コキしながらフェラをしてくれるアカネ。
扇情的な光景に俺の肉棒もビクンビクンと反応する。
そんな可愛いアカネの頭を撫でながら、フェラを堪能していると、アカネは唐突に口を離した。
「ウチのおっぱいも使う?♡」
「パイズリか! そうしてくれると嬉しいぞ!」
「なら椅子に座ってくれへん? その方がやりやすそうやし♡」
俺は椅子に腰掛けると、アカネは俺の前に跪き、自慢の巨乳で俺の肉棒を挟み込んだ。
胸でシゴく度にアカネの乳首からポタポタと母乳が垂れ落ちる。
「んっしょ♡ んっ♡ どうや?♡ ウチのおっぱい気持ちええ?♡」
「最高だ! パイズリしながらフェラしてくれ。」
「了解や♡ んっ♡ じゅっ♡ じゅるっ♡」
アカネのパイズリ&フェラに俺の興奮も高まる。
暫くアカネの行為を堪能していると、射精感が高まって来た。
「アカネ、そろそろ
「んぶっ♡
「
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
「んっ!? ゴクッゴクッゴクッ♡ はぁ♡ こんなん全部飲まれへんわぁ♡」
アカネは態とらしく肉棒から口を離し、胸に精液を垂らした。
垂れ落ちた精液と、自身の母乳を混ぜ合わせ、それを口に含んで飲み始める。
そんな扇情的な光景を目の当たりにし、俺の情欲も湧き立てられた。
周囲を見ると、既に皆もセックスを始めているようで色んな場所で分身から突かれている。
俺もアカネを気持ち良くさせねばなるまい。
「じゃあ次はアカネを気持ち良くさせてやるよ。」
そう言うと、アカネをお姫様抱っこして、ベッドに向けて歩き始めた。
お姫様抱っこされてる最中、アカネはうっとりとした表情で俺を見上げる。
そんなアカネをベッドに降ろし、覆い被さってキスをした。
ねっとりと深く舌を絡ませ合い、アカネの巨乳を揉み回す。
暫くの間、アカネと愛し合ってから、次はアカネの秘部を舐める為に体勢を変える。
アカネの股を開くと、パイパンの良く見える秘部が御開帳された。
愛液滴る秘部に近付き、口を付ける。
芳醇な淫臭が鼻腔を擽り、愛液の味が口内に広がる。
「んっ♡ あっ♡ 気持ちええ♡ こんなんされたらウチ、サトシはんから離れられんくなるわ♡」
「離れられなくなれよ。 俺もアカネの事を離すつもりは無いからな。」
アカネのクリトリスを舐め、Gスポットを指で掻き回しながらアカネの巨乳も愛撫する。
アカネの反応を見ながら片乳ずつ愛撫したり、手を広げ両乳首を愛撫したりする。
「あんっあんっあんっ♡ んあっ♡ ウチ、イクッ♡ イッてしまう♡ ああぁ♡ ああぁ〜〜♡」
アカネは絶頂に達したようで、腰をガクガクと痙攣させた。
ヒクヒクと秘部が脈打ち、快感に酔いしれているのがわかる。
「気持ち良かったか?」
「うん♡ メッチャ気持ち良かったで♡ サトシはん♡ その逞しいおちんちん挿れてくれへん?♡」
「勿論挿れてやる。 イキ狂わせてやるよ。」
アカネの膣口に肉棒を当て、膣奥まで一気に貫いた。
「んああぁ〜〜♡ 気持ち良すぎるわ♡ こんな大きいおちんちん初めてや♡ 突いてぇ♡ 一杯種付けしてぇ♡」
「何度でも
激しくアカネの
一突き毎にアカネの巨乳が激しく揺れ、俺の情欲をこれでもかと高めて来る。
その揺れる巨乳を鷲掴むと、乳首からアカネの母乳が勢いよく噴射されたので、その母乳をありがたく頂く。
母乳を飲みながらのセックスは、こちらの世界に転生して初めてなので、かなり興奮した。
「アカネの母乳、美味いぞ!」
「んっ♡ あんっ♡ もっと吸ってええよ♡」
左右の乳首を咥えて母乳を味わう。
アカネの温かい腟内も俺の肉棒に絡み付き、刺激を与えて来る。
暫く授乳しながら突き続けていると射精感が高まって来たので、最初の中出しをキメる。
「
「来てぇ♡ ウチの
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
「あっつぅ〜い♡ サトシはんのおちんちんが、ウチの
「アカネの
アカネの
「んっ♡ 次はウチが頑張るでぇ♡ 気持ち良くなったってな?♡」
俺達が騎乗位を始めると、ナナコも俺達の隣に来た。
「隣行ってもええ?♡ ウチもお姉ちゃんと一緒にセックスしたいんや♡」
「ええで♡ サトシはんもウチ等従姉妹同士の騎乗位見たいやろ?♡」
「良いな。 2人のエロい姿を見せてくれ。」
俺の精液を受けまくっているからか、ナナコも初めて俺とセックスした時に比べ、確実に胸が大きくなり始めている。
俺はアカネとナナコの左胸を、分身は2人の右胸を揉みながら騎乗位を始めた。
「お姉ちゃん♡ ウチ、気持ちええよ♡」
「んっ♡ せやな♡ サトシはんの逞しいおちんちん♡ ホンマに最高やわ♡」
「うん♡ サトシはんに出会えて、ホンマに良かったわ♡」
「ウチ等はサトシはんの虜になってしもたな♡」
従姉妹同士はそんな会話をしながら腰を前後に動かす。
俺の肉棒を味わい尽くす勢いで騎乗位に励む2人に、俺は一つ提案した。
「アカネ、ナナコ。 従姉妹同士でキスしながら動いてくれないか?」
「え!? ナナコちゃんとウチが!?」
「ウチはお姉ちゃんとキスしてもええよ♡ サトシはんの女になったら、女の子同士でも出来るようにならなアカンで?♡」
「ホンマに!? ちっちゃい頃から知ってるナナコちゃんとキスかぁ〜♡ ナナコちゃん…♡」
「お姉ちゃん♡ チュッ♡」
腰を動かしながら従姉妹同士で濃厚なディープキスを始める2人。
そんな扇情的な行為に俺達も興奮する。
アカネとナナコのキスが終わると、2人の口から銀の橋が出来た。
次は俺達が下から突き上げる番だ。
「あっ♡ サトシはん♡ 激しい♡ イクッ♡ ああぁ〜♡」
「んっ♡ お姉ちゃんの隣でイクッ♡ ああぁ〜♡」
下から突き上げたらすぐに2人は絶頂に達したが、まだ俺達は突き上げ足りない。
絶頂に達してようがお構い無しに突き上げ続ける。
「ああぁ♡ イッてる♡ イッてるからぁ〜♡ あっ♡ またイクッ♡ ひやぁ〜♡」
「ああぁ♡ もう無理や♡ んああぁ〜♡ イックゥ〜♡」
2人は再度絶頂に達した為、息を整えるまで休憩させる。
暫くすると2人が落ち着いてきたので、次の要求をする。
「落ち着いたか? じゃあ次は膝立ちになって2人で抱き締め合ってくれ。 後ろから突いてやるから、2人でキスしていてくれ。」
「んっ♡ 了解や♡ ナナコちゃん♡」
「うん♡ お姉ちゃん♡」
2人で舌を絡ませ合いながら楽しんでいる後ろから肉棒を突き挿れる。
2人のキスの邪魔にならないようなスピードで抽送していると、2人はお互いを求め、もっと情欲を唆るようなキスを始めた。
そのまま2人の
「また
『んちゅっ♡ んっ♡ チュッ♡』
今日で何度目かもわからない射精をした。
もう後何回射精出来るだろうか?
ムサシ達と乱交し、時間は置いたが今も尚アカネ達と乱交している。
もうそんなに射精出来ないだろう。
最後に2人の口と腟内を肉棒で埋めるべく、射精1回限りの分身を生み出した。
「じゃあ最後に分身達のチンポを咥えながらセックスするぞ。」
「サトシはん最高や♡ ウチ、こんな満たされたセックスなんか初めてや♡」
「お姉ちゃんと一緒にセックスする日が来るなんて、思わなかったわ♡ おちんちん咥えさせて♡」
前から後ろから肉棒を堪能させる。
腟内に突き挿れながらクリトリスと両胸を愛撫していると、何度も腟内が脈打った。
何度も何度も2人を絶頂させ、快感に浸らせる。
激しく突き続け、2人の今までの常識を捨てさせる。
快楽の海にどっぷりと溺れさせ、俺無しじゃいられないようにする。
「最後だ! 子宮一杯に
ドビュッ! ビュルビュルルルッ!!
射精した反動でチカチカっと視界が明滅する。
もう本当に限界なんだろう。
2人は俺の精液をちゃんと飲み込み、ベッドに突っ伏した。
俺も限界、分身も射精した後消失した。
アカネ達も限界を迎え、眠りについたようだ。
2人の体を拭い、シーツをかける。
そして、リーフ達の下へと向かうと、リーフ達も口や膣口、アナルから精液を垂れ流しながら眠りについていた。
5人の体の汚れを拭い、布団を用意して寝かせる。
全員の後処理を終え、一気に疲れが来たのでソファに寝転がり、俺の意識も闇へと沈んだ。
同日にロケット団の4人、リーフ達6人とアカネを抱いた性豪サトシ