マサラタウンへと帰ると、ミュウはまたもマスターボールに自ら戻った。
家へと入ると、其処ら中で母さん達と分身達が合体していた。
ミヤモトは初めて見る人達が俺の分身達とセックスしている様子に唖然としている。
「ただいま。 皆に紹介するよ。 ムサシの母親のミヤモトだ。 ミヤモト、自己紹介してくれ。」
「え、ええ… サトシ君がいっぱい… ご、ごほん! ムサシの母のミヤモトといいます。 サトシ君には20年も1人で居た所を救われました。 皆の末席に置かせて頂けませんか?」
「んっ♡ 初めまして♡ サトシの母のハナコです♡ そんなに畏まらなくて良いので、今夜は一緒に楽しみましょう♡」
母さんを筆頭にサオリ、チカ、セレナ、フルーラ、マトリが自己紹介をする。
「マトリです♡ んあっ♡ 私もロケット団の秘書をしてます♡ んっ♡ ミヤモトさんの話しはサカキ様から聞いてました♡ サトシ様♡ ゆっくり突いて下さい〜♡ サトシ様の女になった者同士♡ あんっ♡ 一緒に頑張りましょう♡」
マトリは分身からバックで突かれながらそう口にした。
ムサシも早速体が疼き始めたのか、イソイソと服を脱ぎ始めた。
「お母さんも早く脱ごう♡ 久しぶりのセックスじゃない?♡ サトシのチンポ♡ 本当に凄いわよ♡」
「ヤりたいのは山々なんだけど… ハナコさん、先にお風呂借りても良いですか? 20年もマトモにお風呂に入ってないから、久しぶりにお風呂に入りたくて…」
「もうお風呂入ってるから、好きに入って頂いて結構ですよ♡ サトシ、案内してあげて♡」
「了解。 それじゃミヤモト、風呂に入ろうか。」
「わ、わかったわ…!」
俺はミヤモトを伴って風呂場へと向かった。
脱衣所で服を脱ぎミヤモトを見ると、まだミヤモトは心の準備が出来ていないのか、服を1枚も脱いで居なかった。
「ミヤモト、脱げないなら俺が脱がせてやろうか?」
「じ、自分で脱ぐわよ! 久しぶりに男の人に裸を見せるから緊張してるのよ…。 そ、それに… ムサシが言う通り、本当にオチンポ凄いわね…!」
ミヤモトはそう恥じらいながらも服を脱ぐ。
漆黒の制服を脱ぐと、同じく漆黒のブラジャーが現れた。
流石ムサシの母親と言うべきか、かなりの巨乳が見て取れる。
そして、漆黒のスカートを脱ぐと、同じく漆黒のパンツが露わになる。
そのパンツを脱ぐと、髪色と同じく紫色の陰毛が現れた。
全裸になったミヤモトの手を取り、風呂場へと向かう。
「久しぶりに風呂に入るんだろ? まずは温かいシャワーで体を洗おうか。」
「あ〜夢にまで見たお風呂! 楽しみだわ!」
先程まで恥じらっていたのに風呂場に入るとテンションが上がってしまったようだ。
俺も旅の最中は温めた水を浴びる位しか出来ないからその気持ちはわかる。
久しぶりの風呂は嬉しいよな。
ミヤモトは20年もの間、風呂に入る事が無かったから、その気持ちの昂りも頷ける。
シャワーを出し、ミヤモトの全身を湯洗いする。
特に髪の毛は念入りに洗い流し、埃や油脂を洗い流す。
ある程度洗い流し終えたのでシャンプーを手に取り、しっかりと泡立ててから髪に馴染ませる。
あの世界は時間がほぼ停止しているとはいえ、世界を渡るまでの間の汚れはそのままだったんだろう。
思った程汚れは無かったようで安心だ。
一度の洗髪で十分泡立っているようなので、これなら二度洗いしなくても良さそうだ。
しっかりと頭皮の汚れも落とし、一度シャワーで洗い流し、再度シャンプーを手に取り泡立ててから洗髪を行う。
「あ~極楽~… サトシ君って本当に上手よね。 美容師ですって言われても疑問に思わない位上手いわよ。」
「お褒めに預かり光栄だな。 じゃあ洗い流したらトリートメントを付けてから体を洗うぞ。」
ミヤモトの少し傷んでいる髪にトリートメントを付け、しっかりと栄養を与える。
そして、ボディソープを手に取り、ミヤモトの体を洗う。
首、肩、腕、背中とマッサージしながら洗い、ミヤモトの豊満な胸を揉む。
まだ実年齢25歳の全く衰えを知らない巨乳だ。
重力にも負けず、ツンと張りの有る胸を揉みしだく。
「んっ…♡ 手つきがいやらしいわよ♡」
「まだまだ序の口だぞ。」
経産婦だからか、少し黒ずんだ乳首を捏ね回し、摘まむと快感が増したようだ。
「んんっ♡ 今までオナニーしか出来なかったから♡ 男の人に弄られるの気持ち良い♡」
「快感は後に取っとこうな。 他を洗うぞ。」
え~、とミヤモトは残念そうにしているが、こればかりは仕方ない。
あまり長い時間、石鹸を付けてるのも良くないしな。
そのまま綺麗なウエスト周りを洗い、脚を洗う。
ミヤモトに少し立って貰い、尻と秘部も洗う。
肉襞を擦り、クリトリスを愛撫する。
「んっ♡ あんっ♡ 気持ち良いわ♡ もっと弄って♡」
そう言うが、ミヤモトの全身を洗い終えたので、先にシャワーで洗い流す。
「じゃあ今からちゃちゃっと俺も洗うから、その間湯船に入っていなよ。 久しぶりの風呂を堪能してみ?」
「あ〜ん♡ いけず〜♡ 仕方ない…か… 後で続き、お願いね?♡」
そうは言いつつミヤモトは久しぶりの湯船に浸かり、ご機嫌になった。
鼻歌まで歌っている。
余程湯船が恋しかったんだろうな。
俺も全身をちゃちゃっと洗い、ミヤモトと一緒に風呂に入る。
背後からミヤモトに抱き着き、その柔肌を堪能する。
「あ〜気持ち良いわぁ〜♡ ねぇ?♡ キスしましょう?♡」
ミヤモトがキスして欲しいようなので、胸を揉みつつミヤモトと唇を重ねる。
ミヤモトは俺とのキスも積極的に行い、すぐに舌を俺の口内に捩じ込んで来た。
「んちゅっ♡ チュッ♡ んっ♡ チュッ♡」
久しぶりのキスとは思えない程、ミヤモトのキスは上手い。
俺も負けじと舌を絡め返し、ミヤモトを求める。
お互いの粘膜を混ぜ合い、唾液を交換する。
そうしていると、俺の肉棒がムクムクと勃起し始めた。
「んふっ♡ チュッ♡ んちゅっ♡ ふふっ♡」
後ろ手に俺の肉棒を握り、シゴき始める。
手のストロークがとてもいやらしい。
ただ上下にシゴくだけでは無く、手首を捻りながらの手コキに俺も興奮して来た。
「ミヤモト、咥えてくれるか?」
「とても大きい…♡ 良いわよ♡ 私の口オナホ♡ いっぱい使ってね?♡」
風呂の縁に座り、ミヤモトのフェラを堪能する。
ミヤモトはフェラもとても上手く、舌使いも素晴らしい。
金玉や竿、カリ首に尿道を舐め、大口を開けて咥えると頬を使ったり、大量の唾を出してグチュグチュと淫靡な音を鳴らしながらフェラをする。
そして、ある程度慣れ始めると、喉奥も使用してディープスロートまでし始めた。
これを経験するに、やはりムサシの母親なんだろうな。
「ミヤモトのマンコも舐めさせてくれ。」
「私のオマンコも舐めるの?♡ それじゃ、上がりましょっか♡」
俺達は風呂から上がり、お互いを拭き合う。
そして裸のまま皆の下へと向かった。
皆の所へと戻ると、今だにセックスをしていた。
騎乗位をしている母さんが俺達に気付いて、声を掛ける。
「あらおかえり♡ 久しぶりのお風呂、どうでした?♡」
「とても気持ち良かったですよ♡ ありがとうございます♡」
「ならこれからもっと気持ち良い事しましょうね♡ 私の自慢の息子のおちんちんを堪能して下さいね♡」
「はい♡ こんなに大きくてガチガチなオチンポは初めてなので、とても楽しみです♡」
ミヤモトは俺の肉棒に手を這わせながら、そう答える。
そして、チカとサオリが騎乗位でお互いを抱き締め合いながらキスをしている光景を目にする。
「サトシ君の女性達って、女性同士でもキスしたりするのね〜♡ とてもハレンチだわぁ〜♡」
「チカとサオリだな。 あの娘達は姉妹だな。 俺達は姉妹だろうと母娘だろうとレズセックスもするし、乱交もしているぞ。 勿論ミヤモトにもムサシとヤッて貰うからな?」
「私がムサシと…♡」
「んっ♡ あっ♡ お母さん♡ チュッ♡」
俺達の会話を聞いていたムサシが早速バックしながら近付いて来て、ミヤモトの唇を強引に重ね合わせた。
ミヤモトは突然の事に驚きながらもムサシと情熱的にキスをする。
舌を絡ませ合い、お互いの胸を愛撫する。
上半身は娘に任せて、俺はミヤモトの下半身を担当しようか。
ミヤモトの尻を突き出させ、その秘部をクンニする。
方やバックで突かれ、方や俺からクンニされている母娘は、お互いを激しく求め合う。
ミヤモトのクリトリスを舐め、激しい刺激を与える。
そうしていると、どんどん蜜壺から愛液が溢れ始めた。
その愛液溢れる膣口に指を挿れ、Gスポットを攻め立てる。
そうしている間にもどんどん愛液が滴り、ミヤモトの脚を流れ落ちる。
そろそろ準備は出来ただろう。
「それじゃあお待ちかねのセックスだ。 たっぷりと俺のチンコを味わえよ?」
「チュッ♡ サトシ君のオチンポ頂戴♡」
ミヤモトの
経産婦なのに生娘のような締まりだ。
「あ〜♡ サトシ君のオチンポ♡ 太くて♡ 逞しい♡ こんなオチンポ知らない♡ ああぁ〜♡」
「お母さん♡ サトシのチンポ♡ 気持ち良いでしょ?♡ 病み付きになって他の男の事なんて目にも入らなくなるわよ♡」
「そうね♡ 挿れられただけで軽くイッちゃったわ♡ こんなオチンポ♡ 離れられなくなるわ♡」
ポルチオまで辿り着いたので、今度は抽送を始める。
最初はゆっくりと、徐々にスピードを上げていく。
「あっあっあっ♡ 良い♡ これ凄い♡ あんっ♡ またイクッ♡ ひやぁ〜〜〜ッッ♡♡」
久しぶりの肉棒だからか、モモコみたいにすぐに絶頂に達した。
これはモモコみたいにあまり攻め過ぎないようにしないといけないな。
「それじゃあムサシは寝転がってくれるか? ミヤモトはムサシの顔の上に乗ってくれ。 母娘同士で舐め合うんだ。」
「良いわよ♡ さぁお母さん♡ 遠慮無く私の上に乗ってね?♡」
「ムサシに私のオマンコを舐めさせるのか〜… わかったわ♡ ムサシ♡ 此処がムサシが産まれて来たオマンコよ♡ しっかり味わってね♡ 私もムサシのオマンコを綺麗にするわね♡」
そして母娘はお互いの秘部を舐め始めた。
お互い気持ち良さそうにクンニをする2人。
その開かれた蜜壺に、再度俺達の怒張した肉親を突き挿れる。
そして、何度か膣奥を攻めた後、唐突に肉棒を抜いて、母娘の愛液がたっぷりと付いた肉棒を母娘の口に肉棒を捩じ込む。
「ムサシ、母親の愛液が付いたチンポは美味いか? ミヤモト、ムサシの愛液が付いたチンポは美味いか?」
『じゅるっ♡ んふぅ〜♡ じゅぞぞぞっ♡』
反応を見るに、どうやらお互い楽しんでいるようなので、これを続ける事にした。
何度もピストンしてはフェラをさせる事10回。
すっかり母娘の味を覚えた2人のクンニとフェラは途轍もなくエロい。
今度は中出しをして、腟内から溢れる精液を舐め合わせるか。
そのままの体勢でガンガン母娘の
ミヤモトもムサシも何度も絶頂しているが、構わずに肉棒を突き挿れ続け、蹂躙する。
だが、何度も腟内がキュウキュウと俺の肉棒を締め上げているので、俺の射精感も高まり始めた。
『そろそろ
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
ミヤモトとムサシの
そして、腟内から肉棒を引き抜くと、2人は挙って膣口から零れ落ちる俺の精液を舐め取り始める。
母娘の愛液混じりの精液でも2人にとっては極上の精液なんだろう。
零れ落ちる精液だけでは足りないようで、2人はお互いの腟内に指を挿れて、
恍惚とした表情の2人の口に肉棒を捩じ込んでお掃除フェラも忘れずにさせる。
2人は愛おしそうに俺達の肉棒にしゃぶりつく。
尿道に残った精液も吸い込み尽くす。
とても幸せそうな2人を寝転がせ、2人の頭を撫でる。
それからは、まだヤり足りなさそうな2人を色んな体位で犯しまくった。
それだけに飽き足らず、ミヤモトのアナルを開発したり、2人の顔に顔射してお互いの顔を舐めさせ合ったり、母娘でダブルパイズリさせたりと、かなり楽しんだ。
そうしていると、流石にヤり疲れたようで2人はお互いを抱き締め合ったまま眠りについた。
2人が眠ったので周囲を見渡すと、母さんとセレナ以外も既にセックスし終わったようだった。
チカ達とセックスしていた分身達を俺に還元させ、新たな分身を作り出し、ブルー達の下へと向かわせる。
どうせ、ブルー達の事だ。
俺の分身達を悉く蹴散らしているに違いない。
物量で攻め立ててやろうと一気に分身を作り上げ、ブルー達に一矢報いてやる。
俺達はその間に母さん達を攻めるとしよう。