セックス回はかなり短めです。
分身をセレナに、俺は母さんとの久しぶりのセックスを楽しむ。
「母さん、俺ともしようぜ。」
「サトシ♡ それじゃあ私の
俺は母さんを持ち上げ、駅弁の体勢を取る。
先程まで母さんとセックスしていて、愛液塗れになった分身の肉棒をアナルに突き挿れさせる。
「ああぁ〜♡ やっぱりサトシの本物のおちんちんが良い♡ もっと突いてぇ♡」
「何度でもイかせてやるからな!」
何度も何度も母さんの腟内とアナルを攻め立てる。
やはり母さんは良い女だ。
俺の女達の中でも随一の腟内を誇る感度が俺の肉棒に刺激を与える。
何度味わってもこの腟内は素晴らしい。
「やっぱり母さんの
「良かった♡ 何度でもお母さんの
母さんの
母さんの
ねっとりと舌を絡ませ合い、お互いを求める。
俺達が激しく母さんの
「母さん、そろそろ
「うん♡ 来て♡ サトシ♡」
「
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
母さんの
母さんを降ろすと、膣口やアナルからコポコポと精液が零れ落ちる。
セレナの方も
「母さん、セレナとお互いに舐め合ってよ。」
「ええ♡ わかったわ♡ 来て♡ セレナちゃん♡」
「お義母様♡ わかりました♡」
母さんの上にセレナが跨り、お互いの膣口から溢れる精液を舐め取る。
69を終えた2人を座らせ、俺達の肉棒をお掃除フェラさせた。
『じゅっ♡ じゅるっ♡ しゅぞぞぞっ♡』
俺達の精液を飲み終えた2人は、もう限界を迎えたのか、目が虚ろになり始めた。
母さん達の体の汚れを拭い取り、母さん達を寝かし付ける。
その後、俺達はブルー達、ナナミ達の所へと向かい、女性陣を犯しに犯し抜いた。
とは言っても、ブルー宅に着いた時にはドミノ、ナナコ、カオリが撃沈していて、ブルー達相手の激戦を終えた頃にはナナミ宅に居る内、ヤマト、サエ、コトネ、ケイコが撃沈しており、ナナミとカスミがまだヤッてた位だった。
ナナミとカスミを犯し終えて寝かし付けたが、俺はまだ余裕が有る。
ちょっと前までなら、確実にブルー戦でかなりの消耗をしていただろうが、今の俺にはブルーやアユミを相手にしても余裕が出て来ている。
波導が今までよりも洗練されて来たんだろうか。
もっと多くの女性を囲うつもりなので、これはこれで良いのかもしれない。
事実、ジョウトの旅の途中だと言うのに、俺の女は40人だ。
これから先、ジョウトの他の女性も当然囲うつもりだし、ホウエン、シンオウ、イッシュ、カロス、アローラ、ガラルにも行って、現地の女性を俺色に染めたい。
下手すりゃ今の俺ですらガス欠になりかねないだろう。
気合いを入れて、これからも鍛え続けなければな。
翌朝、ブルー達はミヤモトと会って居なかった為、改めて自己紹介をして貰う。
ムサシの母なのにムサシと同い年という意味のわからない状況に質問攻めをされていたが、上手く溶け込めたようだった。
ドミノ達も自分達の大先輩の登場に、多少の緊張感が最初は有ったが、ミヤモトの為人を見て、良く喋るようになった。
ミヤモトも20年振りの大勢との会話で、すっかりと元気になれたようで良かった。
そして、ジョウト地方に有るピュアズロックという場所を俺の管理下に置いた事を皆に報告した。
皆もピュアズロックに興味を持ったようで、ピュアズロックの情報を共有した。
ナナミとカオリ、サエが実際に行ってみたいらしい。
なら、ついでにポケモン通信機と蓄電機も一緒に持って行こうという話になり、ナナミとサエがオーキド博士に直談判しに行った。
ナナミとサエと共にオーキド博士の研究所へと向かう道中、発電機じゃダメなのかと聞いてみれば、発電機だともしかしたらその豊かな自然に害を与えてしまう可能性が有るかもしれないから、らしい。
ナナミとサエの研究員として見解らしいから納得するしか無いな。
そして、ポケモン通信機と蓄電機を2回に分けて運んだ。
流石にオーキド博士の前で分身してしまったら、博士の腰が抜けてしまうだろう。
大きな通信機と蓄電機くらいなら大丈夫だろう…と、思いたい。
博士のドン引きした顔が印象的だったが、気にしたら負けだな、うん。
マサラに残る組にお別れのキスをして、リーフにミュウを取り出して貰う。
ミュウによるテレポートで、俺達とムサシ達、ナナミとカオリ、サエはピュアズロックの島に辿り着いた。
ムサシ達はまだジョウトでのやり残しが有るので、そのままコガネシティへとテレポートして行った。
全員やる気に満ち溢れていたから、ジョウトの半グレもすぐに制圧されるだろう。
早速島の内部に通信機と蓄電機を設置し、ピカチュウに充電してもらう。
レベルが限界を余裕でオーバーしているピカチュウにとっては大した事の無いかのように蓄電機の最大まで充電した。
ポケモン通信機も問題無く使用出来るようなので、マサラタウンに預けている俺のポケモンをオーキド博士に転送して貰う。
転送して貰った俺のポケモン達に、ピュアズロックの生態系を絶対に崩さない事を言い含める。
俺のポケモン達は全員が全員、此処の野生ポケモン達より強いのはわかっているからだ。
俺のポケモン達が好き勝手にしてたら、必ず此処の生態系が狂う。
管理者が率先してピュアズロックの生態系や自然を壊していたら意味が無い。
そして、フーディンにテレポートでマサラタウンまで帰れそうか聞いてみる。
フーディン曰く、ミュウ程正確には出来ないらしいが、出来るらしい。
それならナナミ達の帰りも心配要らないか?
取り敢えず俺1人でフーディンのテレポートの良し悪しを測る。
場所のズレこそ有るものの、ちゃんと石の中とか、壁の中に埋まらずにテレポート出来た。
*いしのなかにいる* とか洒落にならないしな。
俺なら何とかなるだろうが、ナナミ達は一般人だし。
フーディンのテレポートでピュアズロックへ戻ると、早速俺のポケモン達がピュアズロック内での場所取りを終えたようだった。
これから住んでいく上で変な軋轢が無いと良いが、こればかりはやってみなきゃわからない。
でも、これでピュアズロックは過剰戦力と言っても過言じゃないレベルには堅牢な要塞と化した。
悪しき人間は絶対に立ち寄れないだろう。
ルナさんとナナミ達の所へと戻ると、仲良く談笑していた。
ナナミ達にフーディンの事を話し、フーディンにはこの島に住んで貰う事になった。
これで守護者も正式に決まったので、早速ルナからの調査結果を教えて貰う事にした。