抱き寄せたカガリとイズミに、今夜俺の部屋に来てくれと言うと、カガリは紅潮した表情になり、イズミはとても嬉しそうな表情を浮かべた。
「……はぁはぁ……んぅ……はぁはぁ……」
カガリは既に発情し始めたのか、紅潮した顔で俯く。
そして、バッと顔を上げると俺に向いて言った。
「ボクも……サトシ様とエンゲイジしたい……! サトシ様を……アナライズしたい……!」
キスでもするのかと思うくらい顔を近付けてそう言うカガリ。
これに遅れを取ったと思ったのか、イズミも俺にしなだれかかる。
「サトシ様ぁ〜 カガリばっかり見てないで、私の事も相手してよね〜?」
そんな光景を見たマツブサとアオギリは苦笑を浮かべる。
「カガリ、サトシ様にあまり迷惑をかけないように。」
「イズミの奴、あんな女らしかった事、有ったか…?」
アオギリの後ろでウシオが豪快に笑い、マツブサの後ろでホムラがギョッとした顔でこちらを見る。
大宴会も終わり、部屋にカガリとイズミを連れて向かう。
2人共俺の腕に掴まり、自身の胸を押し当てながら歩く。
「……サトシ様……ターゲット、ロックしたから……エクスペリメント……するから……サトシ様をずっと……ァハ♡」
「カガリ、アンタそんなキャラだったっ…いや、そんなキャラだったわね。 マツブサじゃないけど、あんまりサトシ様を困らせちゃダメよ?」
「大丈夫だよ。 カガリもイズミも、俺が骨の髄まで支配してやるからな?」
「……じゅるりっ♡」
「楽しみだわ〜! 私達の事、貴方の色に染め上げてね?♡」
「任せろ!」
部屋にカガリ達を案内する。
そして入ってすぐに2人を抱き寄せ、濃厚なキスをした。
「んちゅっ…ちゅっ…♡」
「チュッ…んっ… じゅるっ♡」
カガリにキスをして、次にイズミともキスをしていると、カガリが跪いて俺のズボンのベルトを外してチャックを降ろし始めた。
そのままズボンとパンツを降ろされ、俺の肉棒を見たカガリが興奮しているのがわかる。
「……これが……サトシ様のオチンポ……じゅるり♡」
「え!? もうするの!?」
カガリは俺の肉棒を咥え込み、熱心にフェラをし始めた。
その様子にイズミは驚くも、俺は再度イズミの唇を奪い、その豊満な胸を揉みしだく。
「んっんっんっ♡ じゅっ♡ じゅるるるっ♡ んっ♡ おっきい…♡ はむっ♡」
「あんっ♡ チュッ♡ んんっ♡」
イズミのウェットスーツのような上着をたくし上げ、その豊満な胸を露出させる。
日焼けした褐色肌の生の胸はとてもセクシーで、俺の情欲を湧き上がらせる。
下ではカガリが熱心にフェラをし続け、興奮したのか自身でオナニーまでし始めていた。
「イズミもカガリと一緒にフェラしてくれないか?」
「カガリと一緒に? わ、わかったわ。」
「むぅ……ボクが独り占めしてたのに……」
イズミが膝まずと、俺の肉棒を見て驚く。
「お、大きすぎない!? こんな大きなチンコ見るの、初めてだわ…!」
そう言いつつ、イズミが舌を出し、俺の肉棒を舐め始めた。
カガリとイズミのWフェラが始まる。
左右から俺の肉棒を舐め、金玉を舐め、亀頭を咥える。
時折カガリとイズミの舌同士が当たり、2人はお互いに顔を朱に染め上げる。
俺の女になったからには、この程度で恥ずかしがって貰う訳にはいかない。
「カガリ、イズミ。 お互いにキスをして体を弄り合って慰め合うんだ。」
「うぇ!? ……ほ、本当に……?」
「私がカガリと… じゃ、じゃあカガリ、す、するわよ…?」
カガリは今だに戸惑っているようだったが、今度はイズミから積極的にカガリと濃厚なキスをし始めた。
カガリは最初、無抵抗にされるがままだったが、イズミから胸を揉まれ始めるとイズミの体に抱き着き、お互いに舌を絡ませ合う。
そんな元々敵対していた関係の2人がお互いを求め合う光景を見て、2人の興奮を手伝う事にする。
分身を1人生み出し、2人の後ろに立って下半身を露出させる。
小尻なカガリの下半身と、肉付きの良いイズミの下半身が露わになった。
2人の尻を撫で、舌を伸ばし秘部を舐めてやる。
「んっん〜〜ッッ♡ あぁ♡ んっ♡ 良いっ♡」
「あんっ♡ サトシ様ぁ〜♡ もっと♡」
2人はお互いに腰を折り、秘部を舐めやすくしようとする。
そのままお互いの胸を揉み、ディープキスをし続ける。
俺も2人の秘部を舐め、尻を揉みまくる。
2人の膣口から愛液が溢れ始めたので指を捩じ込み、Gスポットを攻め上げる。
腟内からグチュグチュと淫靡な音が鳴り始め、それに合わせて2人の嬌声が聞こえてくる。
「そこっ♡ 良いっ♡ 気持ち良いよぉ♡」
「サトシ様♡ もっと激しくしてぇ♡」
もっとして欲しいようなので、腟内攻め+クリトリス攻めも行うと、より一層喘ぎ声が増し始めた。
「んっ♡ あっ♡ 良いっ♡ イクッ♡ イックゥゥゥ〜〜〜ッッ♡♡♡」
「あぁ〜んっ♡ カガリの前でっ♡ はあぁぁぁ〜〜ッッ♡♡♡」
2人が絶頂に達した事を確認し、俺達は肉棒を一息に腟内へと突き挿れた。
「んあぁぁぁ〜〜〜ッッ♡ またイッちゃった♡ ダメッ♡ イッてるからっ♡ 動かさないでぇ〜ッッ♡ イクッ♡ またイクッ♡♡♡」
「んっほぉぉぉ〜〜ッッ♡ あっ♡ 良いっ♡ 突いて♡ 私を貴方のオナホにしてぇ♡」
一突きしただけで2人は絶頂に達した。
絶頂に達していても腰を振り続け、2人を快楽の海に浸らせる。
キスする事も、胸を揉み合う事も忘れ、俺の肉棒から与えられる快楽を享受し続ける。
2人にはお互いを心の底から認め合って貰わなければならないので、再度キスをさせる。
「ほら、どうした? キスをし忘れているぞ?」
2人は思い出したかのように、ねっとりとキスをし始め、お互いを高め合う。
暫く突き続け、何度も絶頂に達しさせた2人の
「
「「んん~〜〜ッッ♡♡♡」」
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
2人の
膣襞が蠢き、俺の精液を一滴残らず搾り取ろうとする。
ここ最近、色々と動いていた為、全く射精していなかったので、いつも以上の精液が2人の
膣口から収まり切れなかった精液がコポコポと溢れ出し、床に垂れ落ちる。
崩れ落ちた2人を動かし、69の体勢にさせる。
「お互いのマンコと精液を舐め合うんだ。 良いな?」を
2人は朦朧とした意識の中、俺から言われた通りにお互いの秘部と、膣口から溢れ出る精液を舐め合う。
「んちゅっ♡ れろっ♡ じゅるるるっ♡」
「んっ♡ じゅるっ♡ おいひい♡ じゅるるるっ♡」
カガリとイズミが今までの敵対関係等無かったかのようにお互いを舐め合い、感じ合う。
暫く舐めさせ合った後、2人の口に肉棒を突き挿れてお掃除フェラをさせてから、再度
ガンガンと2人に突き挿れ、2人の
2人にはさぞ俺の肉棒がお互いの
2人の胸を揉み、ガンガンと腰を振り続ける。
ある程度突き挿れた後、バックで突いていたイズミの体勢を変えて持ち上げ、駅弁の体位で突き上げる。
カガリも持ち上げて駅弁で突き上げる。
2人が俺達を抱き締めて喘ぎ声を上げ続け、何度も絶頂に達する。
2人との汗だくセックスを堪能し、2度目の中出しをキメた。
カガリもイズミも中出しされている最中、俺たちとのキスを求め、濃厚なディープキスをし、お互いを感じ合う。
その後は2人の貝合わせレズセックスの観賞会をしたり、服を脱がして全裸でセックスしたり、分身を更に増やしてアナル開発からの3穴同時攻めをしたりと、中々に充実したセックスを満喫した。
カガリもイズミもこれで俺からの支配下から逃げられなくなっただろう。
2人も他の俺の女達と、早めに邂逅させないとな。