※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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第159話 ♡

 

 

 

 「ひやぁぁ〜!!」

 

 ミカンの処女膜を突き破り、俺の肉棒が膣奥に突き挿れられた。

 その痛みでミカンの腰が振れる。

 処女膜を破られて絶頂に達したのか?

 恍惚としたミカンの表情から、絶頂に達した事が伺える。

 

 「ミカン、処女卒業と同時にイクとはな。 とんだ変態だ。」

 

 「へ、変態じゃないですぅ。 サトシさんのおちんちんが凄いんですよ〜!」

 

 ミカンの処女卒業を見て、周りの女性陣もセックスをし始めた。

 皆がバックで犯されている状況を見て、ミカンも興奮したのか俺の顔を手で挟み、接吻(くちづけ)を交わそうとする。

 俺も特に抵抗せず、皆の喘ぎ声とミカンの膣圧を堪能しつつ、ミカンとのキスを楽しむ。

 

 「チュッ…んっ…はぁ…れろっ…ちゅぷっ…」

 

 暫くキスをしていると、ミカンの膣圧が緩んで来たので、抽送を始める。

 最初はゆっくりと、徐々にスピードを上げて行くと、ミカンは快楽に身を任せ始めた。

 

 「んっ♡ あっ♡ 凄いですっ♡ サトシさんっ♡ もっと下さいっ♡」

 

 ミカンは早くも快楽に喘ぎ、俺を求め出す。

 ミカンの耳に舌を這わし、舐め回すと更に嬌声が響き渡る。

 

 「あっ♡ 耳も♡ 良い♡ もっと突いて下さい♡ 乱暴にして下さい♡」

 

 ミカンのMっ気が出たのか、乱暴にしても良いとのご所望だ。

 俺はピストンを早くし、結合部からの肉を打ち付ける音も大きくなった。

 ミカンの腟内(なか)を征服するかのように、俺の肉棒の形を覚えさせる。

 他の男なんざに目移りすらさせないと言う位、俺の剛直をミカンに味わせる。

 

 「あっ♡ またイクッ♡ イックゥゥゥ〜♡♡」

 

 ミカンはまたも絶頂に達したので、次は皆と同じようにバックで攻める。

 だが、ミカンは腕に力が入らないようなので、必然的に寝バックの体勢になった。

 それでも構わずにミカンを犯し抜く。

 ミカンは枕に顔を突っ伏し、声なき声を上げ続ける。

 余りの快楽にイキ狂っているのだろう。

 何度も膣壁が脈打ち、俺の肉棒に刺激を与える。

 そうして何度も突いていると、俺も射精感が湧いて来た。

 

 「ミカン、射精()すぞ! 子宮で受け止めろ!!」

 

 「ああぁ〜♡ らめれすぅ♡ 赤ちゃんできちゃいますぅ♡」

 

 「射精()るっ!!」

 

 「ひやぁぁ〜♡ あつぅ〜い♡ サトシさんに、孕まされちゃいました〜♡ ……すぅ…すぅ…」

 

 「妊娠しないから大丈夫だぞ。」

 

 俺の精液を子宮で受け止めたミカンは、これからミカンが望む体へと向けて成長するだろう。

 このまま寝ているミカンに挿れっぱなしのままスローセックスで眠姦する。

 ミカンを横向きに寝かし、その腟内(なか)をゆっくりと抽送する。

 

 「んっ…んんっ…はぅ…んふぅ…」

 

 ミカンは眠りにつきながらも俺の肉棒を感じているようで、小さく喘ぐ。

 今の内にアナル開発も平行してみるか。

 ミカンの秘部から垂れる愛液を潤滑油にし、まずは指一本をアナルに挿れる。

 

 「んんぅ…んっ…」

 

 ミカンは眉間に皺を寄せ、異物感に違和感を覚えているようだ。

 肉棒の動きに合わせ、ゆっくりと抽送する。

 少しずつアナルの収縮が弱まり始めたので、指を増やす。

 二本、三本と増やし、アナルの拡張を済ます。

 

 「んふぅ…あんっ…んっ…んんぅ… はぇ…?」

 

 ミカンが覚醒してしまったようだ。

 目をパチクリと開け、今の状況を整理する。

 

 「え!? えぇ~!? 何でお尻に指を挿れてるんですかぁ~!?!?!?」

 

 俺は分身を新たに生み出し、答え合わせを行う。

 

 「ミカン、それはだな…こうする為だ!!」

 

 指を一気に引き抜き、ミカンに抱き着いて騎乗位の体勢に入る。

 そして、分身が愛液に濡れた肉棒をミカンのアナルに突き挿れた。

 

 「お゛~ッッ!! んっほぉ~お゛!!」

 

 2穴同時攻めを敢行すると、ミカンの口からオホ声が出た。

 白目を剥いて、舌を出しながら唾液をポタポタと溢れさせる。

 可愛らしいミカンがしてはいけないような表情になり、セックスに興じているエリカの顔が引き攣る。

 このままでは俺の顔がミカンの唾液塗れになってしまうので、もう一人分身を出して肉棒を咥えさせた。

 

 「ん゛ぶっ! ん゛ん゛ッッ! じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」

 

 ミカンに3穴同時攻めを行うと、今まで以上に膣内が脈動する。

 此処に更に乳首攻めをするとどうなるんだろうか。

 両乳首を摘まんで引っ張ってみる。

 

 「ん゛ん゛~ッッ♡ ん゛っぐぅ~ッッ♡」

 

 ミカンは再度絶頂に達し、膣壁が蠢いた。

 その余りの気持ち良さに、俺の肉棒も限界に達した。

 

 「射精()るっ!!」

 

 ミカンに2度目の膣内(なか)射精()しをする。

 俺はスローセックス中の刺激が有ったから射精してしまったが、アナル担当とフェラ担当は出したばかりでまだガンガンと腰を動かす。

 射精し、敏感な肉棒が更なる快楽に溺れ、萎える間も無く勃起し続ける。

 そうなってしまっては突き上げ続けるしか無いと、俺も腰を振り続ける。

 

 

 

 その後、全員の射精感が高まって来た頃にはミカンも失神しかけており、最後の発射を待っていた。

 

 『ミカン、最後だ! 受け止めろ!!』

 

 俺達はミカンの膣内、腸内、喉奥に大量の精液を吐き出した。

 失神しかけたミカンでは飲み込み切れず、口から鼻から精液を垂れ流し始めた。

 ミカンはそれでも鼻を啜り、口内の精液と共に嚥下する。

 そして、そのまま色んな箇所を俺の精液で汚したミカンは深い眠りについた。

 

 ミカンの体を拭き上げて清める。

 初めてのセックスで此処までヤッてしまった罪悪感が有るが、ミカンの表情はとても幸せそうだった。

 

 

 

 俺達は次にショートカットにしたセレナとエリカ、リーフに狙いを定める。

 駅弁しているセレナに俺の帽子を被せ、アナルにセレナの愛液を塗りたくった肉棒を突き挿れた。

 

 「あっ♡ サトシ♡ 気持ち良いよぉ♡」

 

 「セレナのアナルも気持ち良いぞ!!」

 

 前後からセレナを攻め立てながら、背後からセレナの巨乳を揉みまくる。

 すると、俺達の隣にエリカとリーフを犯している俺達が来て、一緒になって2穴同時攻めをする。

 俺はセレナの胸を揉み、両サイドのリーフとエリカの胸を揉み比べする。

 リーフはブルーのような胸を目指しているからか、今はセレナをも越えるグラマラスボディへと変貌していた。

 エリカは今の体に満足しているのか、余り体型こそ変わらないが、最初に抱いた時以上に肌が瑞々しくなっている。

 そんな3人とセックスをし続け、全員の腟内(なか)と腸内に射精した。

 

 その後、カスミ、フルーラ、コトネ、ナナコ、カガリ、イズミ、ヒガナにも同じように2穴同時攻めを行い、体内に俺の精液を吐き出した。

 

 

 

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