母さんと台所セックスをしたその翌日
いつものように日課のトレーニングを行っていると、ブルーさんが通りかかったので挨拶をする。
「こんにちはブルーさん!」
「こんにちはサトシ君、いつもトレーニングして偉いわね。」
「いえいえ、将来の自分の為ですし!」
そんな会話をしていると、ブルーさんが言う。
「トレーニング終わったらウチに来ない?」
リーフかシゲルが呼んでるのだろうか?
今日はトレーニングが終わったら特にやる事も無いので了承する。
「良いですよ! じゃあ何時位に伺えば良いですか?」
「そうね〜 じゃあ16時頃はどうかしら?」
そのくらいならシャワー浴びてからでも行けるので了解する。
「わかりました! じゃあその時間に伺います!」
「待ってるわね。 それじゃ、トレーニング頑張ってね。」
そうブルーさんは言って、手のひらをヒラヒラとしながら別れる。
トレーニングを終わらせ、家に帰ってシャワーを浴び、母さんにリーフの家に行く事を告げてから出て行く。
リーフの家に着いたので呼び鈴を鳴らすと、ブルーさんが出迎えてくれた。
「いらっしゃい、サトシ君。 さぁ上がって!」
「お邪魔します。 リーフかシゲルでも居るんですか?」
「シゲルはお義父さんの所だけど、リーフは部屋に居るわ。 リーフも呼ぶわね。」
そう言ってブルーさんはリーフを呼んでリビングに連れて来る。
ブルーさんとリーフと仲良く談笑し、最近の事や将来の事など話し合う。
30分程話していると、ブルーさんが突然言う。
「あらいけない! 夕飯の買い出し忘れてたわ。 う〜ん… 悪いんだけどリーフ、トキワシティまで買い出し行って来てくれない? 余ったお金はお小遣いにしても良いから。」
「えぇ~ う〜ん… どれくらいくれるの?」
「手間賃もあるし、多めにあげるから、結構余ると思うわ。 何だったら好きなの買ってきても良いわよ」
「それならわかった! じゃあ行ってくるね!」
そう言ってブルーさんがリーフにお金と自分の手持ちのポケモンをリーフに預ける。
「そのバッグに買い出し用のメモを入れてるから、お願いね。」
「わかった! それじゃお母さん、サトシ、行ってきます!」
「いってらっしゃい。 気を付けてね。」
「あぁ、いってらっしゃい。 気を付けてな〜」
リーフが出て行くのを見送ると、正面に座ってたブルーさんが俺の隣に座って来る。
そうして俺を見つめて口を開く
「単刀直入に言うわね。 サトシ君、貴方ハナコちゃんとヤッてるでしょ?」
!?
気付かれたのか?
いつだ…
「やってるって何をですか?」
焦るが、一応惚けてみる。
「ふふっ 何を惚けてるのかしら。 セックスよ、セックス。」
完全に気付かれてるらしい。
何故だろうか。
「な、何で知ってるんですか?」
「昨日見たのよ。 貴方とハナコちゃんが台所でまぐわってる所をね。」
やらかしたな。
そういえばカーテン閉めて無かった事を思い出す。
大失態だ。
「はい、ごめんなさい。」
「何を謝ってるのよ。 その件で別に私がどうこう言うつもりは無いわ。 あのね、私は貴方のここが気になるの。」
そうブルーさんは言って俺の肉棒をズボンの上から擦る。
「ちょ! 何するんですか!」
「ふふっ 良いじゃない。 さぁ、見せてみなさい。」
そう言ってブルーさんは俺のズボンのチャックを降ろし、肉棒を取り出す。
「ちょっと! マズいですって!」
そう言って慌てるが
「あはぁ これがサトシ君のオチンポね♡ 子供にしては大きいじゃない♡ じゃ、さっそく味見するわね♡」
そう言ってブルーさんは俺の肉棒にしゃぶりつく。
くっ…! ブルーさん上手すぎないか!?
ジュボッ! チュルッ! ジュボッ!
「どんどん大きくなってきたわね♡ グリーンより大きいかも♡ はむ♡」
ブルーさんのテクニックで完全に勃起した肉棒を、喉奥まで使いディープスロートしてくる。
喉奥の狭さで俺の亀頭が圧迫され、気持ち良さに意識が混濁する。
とんでもないバキュームフェラだ。
どんどん射精感が高まり、あっという間に精液を吐き出す。
「うっ!あ〜〜!」
「ん!? ゴクッ♡ ゴクッ♡ ゴクッ♡」
ブルーさんは当たり前のように俺の精液を飲み干す。
物凄く気持ち良かった。
前世でもここまで気持ちの良いフェラは味わった事が無い。
「うふふ♡ もう出しちゃったの?♡ 早いのね♡ 若い子のザーメン♡ 美味しいわぁ♡」
そう言うブルーさんは、妖艶で愛欲に溢れた魔性の女という感じだ。
「くっ…! ブルーさんが上手すぎるんですよ!」
「うふふ♡ じゃあ次はサトシ君がいつも見てる、この胸でしてあげる♡」
胸を凝視してたのもバレてるか。
女性は男の性的な視線を敏感に感じるって聞くしな。
そう言ってブルーさんはワンピースを脱ぎブラジャーを外して、自慢の巨乳を
そして俺のズボンを完全に脱がし、胸に俺の肉棒を挟み込み、唾液を垂らして上下に動かす。
「ハナコちゃんは知らないでしょうし、やってもらった事無いんじゃない? どう?♡ 気持ち良い?♡」
パイズリしながら俺の亀頭を口に咥えてジュボジュボとパイズリとフェラの同時攻めをするブルーさん。
ヤバ過ぎる…!
さっき射精したばかりなのに、また射精感が高まってくるのがわかる。
ブルーさんのテクニックにかかれば、俺の牙城など簡単に脆く崩れ去り、再度肉棒から精が迸りブルーさんの顔を容赦なく汚していく。
「んふっ♡ あっつ〜い♡ ペロッ♡ サトシ君のザーメン、美味しいわぁ♡」
ブルーさんは指で顔や胸にかかった精液を掬って舐め取る。
ここまでやられたい放題になった事なんて前世でも経験が無い。
セックス覚えたての頃ならまだしも、色んな女と肌を重ね合わせ、百戦錬磨になった俺が今世でこんなにも防戦一方なんて沽券に関わる。
なので一転、攻めに転じる。
「ブルーさん、ここまでしたんですから覚悟は良いですね?」
そう言って俺は挑戦的な目を向ける。
「うふふっ♡ 望む所よ♡」
魅惑的な笑みでブルーさんは応じる。