クレアの絡み付き、吸い付くような
ホノカの蠢く
ミスティのキツキツの
3人それぞれの肉壁が、俺の肉棒に刺激を与える。
そして、3人の処女膜前に到達した。
『後、もう少し進んだら処女じゃ無くなる。 俺達と真の家族になるんだ。 覚悟は良いか?』
母さん達もミスティ達に期待を込めた視線を送る。
初めにクレアが了承し、次にホノカが、最後に苦痛に顔を歪めていたミスティが了承する。
「良いわ♡ 私達もサトシの本当の家族になりたいわ♡ お姉ちゃんの処女を貰ってくれるかしら?♡」
「サトシ君♡ 私達もママ達みたいに気持ち良くさせて欲しいな♡ 私達の処女、貰って♡」
「んっ…お兄ちゃん♡ 私の未成熟な
3人の淫らな声を聞き、その処女を俺達の肉棒で散らした。
苦痛に顔を顰めているので、それ以上進ませずに優しく
暫くねっとりとしたキスをしていると、
『そろそろ動くぞ。』
『動いて良いよ♡』
俺達はゆっくりと抽送を開始した。
ゆっくりとゆっくりと抽送し、俺の肉棒の形を教え込む。
何度も何度も抽送していると、締まりが緩み出し、寧ろ肉棒に絡み付き始めた。
それと同時にミスティ達は僅かながら喘ぎ始め、少しずつ苦痛から快楽に変換されている様をまざまざと見せつけて来る。
逸早く快感を感じ始めたクレアは、その巨乳を揺らしながら俺の抽送を受け入れた。
「あっあっあっ♡ サトシ♡ 気持ち良い?♡ お姉ちゃん、気持ち良いわ♡」
「姉さんの
そんな俺とクレアのセックスを見たホノカとミスティも、逸早く快楽を感じようと、俺達の肉棒を受け入れる。
すると、暫くして2人も快感を感じ始めたようで、3人の嬌声が響き渡る。
俺の家に居る女性陣の嬌声をBGMに俺達は興奮し、ガンガンと腰を振る。
正常位で、バックで、騎乗位で、駅弁で突き挿れる。
何度もミスティ達は絶頂に達した。
恍惚とした表情の3人に、ラストスパートとばかりに正常位で突き挿れる。
激しく突き挿れると、俺達にも射精感が湧いて来た。
『
『ああぁ〜〜ッッ♡ らひてぇ〜ッッ♡』
俺達は3人の
俺達の射精に3人も再度絶頂に達したようで、射精する度にビクビクと腰がビクつく。
全部
お掃除フェラをさせながら周囲を見てみると、皆も一度は射精させているようで、膣口から精液を垂れながらフェラをしていたり、アナルセックスに興じているようだ。
リーフ達以外は知らない触手を利用しよう。
母さん達に触手を巻き付け、宙へと浮かせる。
皆口々に驚きの声を上げるが、触手を3穴に突き挿れると、恍惚とした表情で善がり始めた。
勿論リーフ達にも触手+俺達の肉棒で突き挿れる。
皆の口にも、
何度も何度も絶頂させ、快楽の海に溺れさせる。
そうしているとミスティ達が目覚めたので、ミスティ達には分身を増やして口と
そして、細めの触手でミスティ達のアナル調教も並行して行う。
ガンガンとミスティ達のアナル攻めを行っていると、俺の肉棒も受け入れ準備が整ったようだ。
『ミスティ達のアナルにも挿れるからな?』
『お兄ちゃん(サトシ)、頂戴♡』
アナルに肉棒を触れさせ、一気に突き挿れた。
『ん゛お゛お゛ぉ〜ッッ♡♡』
ミスティ達が舌を出しながら白目を剥き、アヘ顔を晒しているので、その口に肉棒を突き挿れてしゃぶらせる。
『んぶっ!? んじゅっ♡ じゅぞぞぞっ♡』
胸も揉み、舐めて吸い上げ、アナル攻めをしている分身達からクリトリスも弄られる。
ミスティ達から声なき声の絶頂が俺達の耳を打つ。
それでも関係無しとガンガンミスティ達を犯し抜く。
暫く犯していると、もうミスティ達の気力も無くなったのか、されるがままに犯されている。
もう少しで気絶しそうだと感じ、ラストスパートをする。
『また
『んぶぅぅ〜♡ んんぅ〜♡』
ドビュッ! ビュルルルルッ!!
俺の精液の飲み込み終えたミスティ達は、恍惚とした表情で気絶した。
開ききったアナルや膣口から俺の精液が溢れ出す。
そんなミスティ達の体を清めてあげ、優しく寝かし付ける。
母さん達の方を向いてみると、同じように寝ているチカ達と、今だに俺達に犯されている母さん達の姿が見える。
俺達も参加し、母さん達の
俺達による猛攻を受け、母さん達も幸せそうな表情で眠りについた。
相手をしてくれた母さん達の身を清め、布団をかけてから俺も就寝した。
次の日
俺は母さんによるフェラで目覚めた。
「んじゅっ♡ れろっ♡ んっ♡ サトシ♡ おはよう♡ じゅぞぞぞっ♡」
「母さん、おはよう。 気持ち良いよ!」
「んふっ♡ じゅるるるっ♡」
母さんは淫靡な音を鳴らしながらフェラを続ける。
母さんの舌技を味わい、俺の射精感が高まってきた。
俺は朝イチの特濃精液を母さんの口内に発射する。
母さんは美味しそうに精液を飲み、舌の上に精液を乗せて見せつけてくる。
そして、その精液を味わいながら飲み込み、口の周りをペロリと舌舐めずりした。
「ん〜♡ 美味しかったわ♡ ご馳走様♡」
「やっぱり母さんは最高だよ! 俺の母親じゃなく、俺の嫁にしたいくらいだ!」
俺がそう言うと、微笑んでいた母さんが改まった表情で俺に口を開く。
「そう…ね… サトシは私と本当に結婚したいのね? けれど、その為には私はレッドさんと離婚しないといけないっていうのはわかるわよね?」
俺は母さんの言葉に黙って頷く。
「それにブルーさんもグリーンさんと離婚しないといけないし、サエさんも旦那さんと離婚しないといけない。 会った事は無いけれど、もしクリスさんとも結婚したいなら、ゴールドさんとも離婚しなくちゃいけないの。 皆の事を幸せにする義務が貴方に有るのよ? ちゃんと理解してる?」
「うん、俺は色んな人に手を出して来たけど、勿論皆と結婚したい。 そして、母さん達みたいな既婚者は父さん達と離婚しなくちゃいけない事も理解してる。 でも、その上で誓うよ。 母さん達と結婚しても、誰一人不幸せにはしないって。 俺との間に子供を作って、皆で一緒に幸せになりたいよ。 偽らざる本当の気持ちだ。」
俺は母さんにそう言う。
皆も真剣に俺の言葉を聞いていた。
暫くの間、俺と母さんの間に沈黙の時間が過ぎる。
そして、母さんは真一文字に結んでいた口を開いた。
「そっ…か… わかったわ。 私も覚悟を決めるわ。 ブルーさん。」
「わかってるわよ。 私も覚悟を決めたわ。 お義姉さん、ごめんなさいね? グリーンとは別れる事にしたわ。」
「ううん。 気にしないで。 貴女とグリーンが別れたとしても、私達の間に変わりは無いわよ。 それにね、あの子もブルーちゃん達の事をほっぽり過ぎなのよ。 あの子達には随分救けられたんだけどね。 私も一緒に行こうか?」
「いいえ。 私が決心した事だからね。 シゲルの事も有るし… 次のシロガネ大会後に家族で話し合おうと思うわ。 リーフはそれで良い?」
「お母さんとお父さんの事だもん。 それに、いずれケジメは付け無いといけないってずっと言ってたもんね。 私も覚悟は出来てるよ!」
ブルー達も覚悟を決めたようだ。
そして、最後にサエも覚悟を決めた目で口を開く。
「私も主人と別れる事にします。 主人とはずっと会っていませんでしたし、これで何を憚る事も無く、サトシ様に抱かれる事が出来ますね!」
サエも離婚する事に決めたようだ。
今はリーフがブルー達と話し合っているので、カスミが俺の女達に今の話しを報告している。
勿論、このコミュニティにクリス達も入っているので、クリス達も考え始めるだろう。
既婚者を略奪するのなら、俺も絶対に彼女達を幸せにしなければならない。
父さんやグリーンさん、ゴールドさん達に何を言われるのかわからないが、母さん達に手を出している時点で、いつかは考えなければならない事項だ。
その時は俺も覚悟を決めて相対する。
そう決まって話しが終わると、皆から