※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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第13話 ♡

 

 

 俺は衣服を全部脱ぎ臨戦態勢に移る。

 

 そんな俺を見て、ブルーさんも色っぽく下着を脱ぎながら履いてた下着を妖艶な笑みと共に俺の頭に乗せる。

 

 「うふふ♡ サトシ君は私に何をしてくれるのかしら?♡」

 

 頭に乗せられたブルーさんの下着を取り見る。

 

 ブルーさんも濡れてたようで、クロッチの部分に愛液が染みついている。

 

 その愛液を俺は舐めとり言う。

 

 「次はブルーさんを攻めますからね、イキ狂わせてあげます。」

 

 「うふふ♡ 望むところよ? 私を淫らにさせてみなさいな?♡」

 

 こうして攻守交代で第二陣の合戦の幕が破かれた。

 

 とはいえ、こういうのはいきなり盛って激しくするものでは無い事を俺は知っている。

 

 徐々に徐々に攻め立て、相手を身悶えさせてから一気呵成に攻め立てるのが俺の常道だ。

 

 「んっ♡ 中々上手いじゃない? けど、この程度のテクニックじゃ私は屈しないわよ?♡」

 

 そう言って挑発してくるが、それは俺の術中に嵌まれば崩れ去るだろう。

 

 「んんっ♡ ああっ♡ 良いわ♡ けどまだまだね♡」

 

 暫くねっとりと焦れったくなるように丹念に攻め続ける。

 

 「ふふっ♡ そんなんじゃイけないわよ?♡ お子様にしては及第点だけどね?♡」

 

 少しイラッとしたので、じっくりした攻めから執拗な攻めを行う。

 

 「んっ!♡ ちょっ♡ んはぁ〜〜♡ きもちっいい〜♡」

 

 クリトリスの包皮を剥き激しく舐める

 指でGスポットを攻め立てる

 片手で乳首を攻める

 

 「んんっ♡ あんっ♡ イキそう♡ イク♡ イック〜〜〜ッッッ♡」

 

 ブルーさんは絶頂に上り詰めたが、今までの仕返しだ。

 10倍返しだとばかりに苛烈に攻め立てる。

 

 「んあ〜っっ♡ ちょっとっ♡ イッてるから♡ イッてるの♡ あっ♡ またイク♡ イキ続けちゃう♡ おっほ〜ッッッ♡♡♡」

 

 そうして何度も何度も絶頂させ続けた。

 

 つい先程まで余裕そうな顔をしていたブルーさんは白目を剥き、腰を何度も振りながらアヘ顔を晒す。

 

 だがまだ終わらせる気は無い

 

 俺は肉棒を掴み、ブルーさんの膣口に押し付け一気に根本まで突き刺す。

 

 「あっひゃぁ〜♡ またイッひゃう♡ イッひゃうよ〜♡」

 

 ぐぐっ…!

 何だこのマンコは…!

 今までこんなにも蠢く腟内は経験した事が無い!

 とんでもない名器だ!

 母さんも名器だが、ブルーさんのそれは系統が違う!

 母さんのは優しく、包み込まれる様な名器

 ブルーさんのは、そう、ミミズ千匹が相応しいだろう!

 腟内が蠢き、襞が絡み付き、早く射精しろとばかりに俺を攻撃する。

 一突きしただけでイキそうになるとは

 先走り汁は確実に出てるだろう

 

 俺はこの絶対強者のマンコに抗う為、肺一杯に深呼吸する。

 

 さぁ、この難攻不落なマンコに為す術なく敗北するか、攻め立て勝鬨を上げるか、いざ尋常に勝負!

 

 

 「んっ♡ サトシ君のっ♡ オチンポ大きい♡ キス♡ キスしてぇ♡」

 

 キスをせがまれたのでガンガン腰を振りながらブルーさんの唇を奪う。

 最初から舌を絡ませ唾液を交換するように、ねっとりと深くキスをする。

 

 「んふぅ♡ きもひぃ♡ オチンポしゅきぃ♡ イクイクゥ♡」

 

 ブルーさんが絶頂に上り詰めた時、腟内が今までより激しく蠢き、唐突に俺の肉棒が射精しだした。

 

 「うっわ〜!! 出してしまった…!」

 

 「じゃーめん♡ きもひぃ♡ うぅ♡」

 

 腟内(なか)に暴発させると、またブルーさんは白目を剥き、だらしない表情をしている。

 俺自身も視界がチカチカと明滅し、まともに思考が働かない。

 暫く余韻に浸り、少し落ち着いてから行動し直す。

 机の上に座るブルーさんから肉棒を抜くと、膣口からコポコポと俺の精液が溢れ出て、床に垂れていくのが見て取れる。

 深く深呼吸し落ち着きを取り戻してから、再度攻めにかかる。

 

 次はブルーさんも恐らくしてないだろうアナル攻めだ。

 ブルーさんを机から降ろして立たせ、バックの体勢にさせる。

 潤滑油なら膣口から止め処なく溢れて来ている為、それを利用する。

 指に愛液と俺の精液を塗り漬け、少しずつアナルに挿れる。

 

 「うごっ!♡ しょこは違うの♡ ダメ〜♡ 抜いてぇ♡」

 

 そんなブルーさんの言葉は無視しつつ、指の抽送を続ける。

 最初は指一本、慣れて来たら二本と増やし、アナルを拡張させる。

 

 「うっ♡ あぁ〜ん♡ なんれ♡ なんれきもひぃのぉ♡  いや♡ いや♡ 抜いてぇ♡ あぁ♡」

 

 そろそろ具合は良さそうだな。

 俺は一度指を抜き、肉棒を腟内に突き立てる。

 何度か抽送し、肉棒に愛液を染み渡らせると抜いてからアナルに押し付ける。

 

 「あぁ♡ オチンポ挿れちゃダメ♡ おかしくなるのぉ♡ ダメだよぉ♡」

 

 ブルーさんも良い感じに壊れて来てるようなので、この戦いの勝利も近いだろう。

 

 ゆっくりミチミチとアナルに肉棒を挿れる。

 

 「おほぉ♡ きもひぃ♡ きもひぃよぉ♡ らめ♡ 戻れなくなる♡ 戻れなくなるよぉ♡」

 

 これでブルーさんもどちらが上か、わかっただろう。

 

 アナルの中をズンズンと進ませ、とうとう根本まで入った。

 これで終わりと思うなよ?

 アナルは引く時が気持ち良いんだから。

 

 一気にカリまで引き抜き、再度挿し込む。

 

 「んほぉ♡ おしりでイッちゃう♡ だめぇ♡ ゆるひてぇ♡」

 

 許すも何も無いだろうとガンガン突き立てる。

 

 もっとよがらせてやろうとアナルに突き立てながら、クリトリスも弄り回す。

 

 「あがぁ!♡ イクイクイクゥ〜♡ あ♡ またイク♡ イクの止まらない♡」

 

 何度も何度も絶頂させ続ける。

 

 そうしていると俺も流石に限界が来たのでアナルに射精する。

 

 ドピュッ!ドピュドピュッ!

 

 気持ち良かった。

 

 全部出し切った事を確認し、一気に引き抜く。

 

 そうするとブルーさんも限界だったようで腰をビクビク痙攣させながらアヘ顔で気絶していた。

 

 コポコポとアナルから、マンコから俺の精液を溢れさせ、床にポトポトと垂れさせるブルーさんを見て、俺は大勝利を確信した。

 

 

 

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