「ジュッ♡ ジュボッ♡ じゅぞぞぞっ♡ ひもひいいはひら?♡ じゅるるっ♡」
「ああ! 気持ち良いぞ!」
カリンの口淫で、俺の肉棒も快感に浸らされる。
カリンは熱心に俺の肉棒を咥え込み、唾液を大量に出して淫靡な音を鳴らしながらフェラをしてくれた。
俺も負けじとカリンの胸を揉み、乳首を引っ張る。
「んん〜ッッ♡ んふふっ♡ ら〜めっ♡ じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
カリンは可愛らしく俺にそう言いつつ、フェラを止めずに続ける。
そんなカリンを愛しく思い、その口淫を味わう。
「カリン、その胸で俺のを挟んでくれるか?」
「ん?♡ 良いわよ♡ それじゃあサトシ君が座ってね♡」
カリンが立ち上がり、俺をカリンが座っていたソファに座らせる。
俺の股の前にカリンも跪き、俺の肉棒を巨乳で挟み込む。
「私の胸で挟んでもオチンポが出て来るわね♡ んっしょ♡ はむっ♡ じゅるっ♡」
カリンはパイズリしながら俺の亀頭を咥えてしゃぶりつく。
そんなカリンからの献身を受け、俺の情欲も高まってくる。
そうしていると、俺の横に分身も座って来た。
どうやらカンナも負けじと分身にパイズリしながらフェラをするつもりのようだ。
「うふふ♡ 性技でもカリンには負けないわよ♡ じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
「んふっ♡ 私もカンナには負けないわ?♡ じゅるるっ♡」
カリンとカンナによる射精対決が始まったようだ。
2人共熱心にパイズリしながらフェラを続け、俺達の射精感を高めてくる。
2人のクール系美女による淫靡な光景が、俺の目の前で繰り広げられている。
これは後でナツメとイブキも含めてヤッて欲しいな。
さぞ絶景が見られる事だろう。
2人からの愛撫をされてからどれくらい経っただろうか?
そろそろ俺達も射精感が高まってきた。
『カリン(カンナ)! そろそろ
2人は俺達の言葉を聞き、ラストスパートを始める。
そして、ほぼ同時に射精した。
大量の精液が2人の口内に飛び出す。
それを2人共1滴たりとも零さないように飲み干した。
そして、2人は口の回りをペロリと舐め回してから勝ち誇ったように笑みを浮かべる。
「サトシ君の精液♡ おいしっ♡」
「初めてサトシ君とするカリンと同着だなんて… 次はセックスで勝負するわよ?」
「それじゃあ普通に別々にセックスじゃなく、バックと正常位でお互いにクリトリスを舐め合いながらセックスしようぜ! どちらが早くイクかの勝負だ!」
「私がカンナのオマンコを舐めるの!?」
「うふふ♡ サトシ君の女になるんだったら、こんな事で驚けないわよ?♡ サトシ君の女性達共レズセックスくらい出来ないとね?♡ それは勿論私ともするわよ?♡ カリンとセックスするのも楽しみだわ♡」
「そ、そう…! わかったわ!」
「じゃあどちらが寝る?」
「カリンをバックで激しく突いてあげて♡ 私は下からカリンを攻めるわ♡」
「カンナを先にイかせてやるんだから! 覚悟しなさい!」
この部屋にはベッドが無い為、絨毯の上にカンナが仰向けに寝て股を開いた体勢になる。
その上にカリンが四つん這いの体勢でカンナに覆い被さる。
「これがカンナのオマンコね…♡ えっちだわ…♡」
「カリンのオマンコも綺麗よ?♡ すぐに絶頂させてあげるわね?♡」
2人はお互いのクリトリスに向かって舌を這わせ始めた。
少しフライングした2人に、お仕置きとしていきなり一気に根元深くまで突き挿れた。
「ああぁ〜〜ッッ♡ やだっ♡ もうイッちゃった…♡」
「んんぅ〜〜〜ッッ♡ サトシ君♡ 私もイッちゃったわよ♡ 本当にサトシ君のオチンポは凄いわね♡」
「2人ともイッちまったか。 ならゆっくりスローセックスするからお互いに舐め合ってみろ。」
カンナとカリンはお互いのクリトリスを舐め合い始めた。
2人の美女がお互いに絶頂させようと感じ合う。
ゆっくりと2人の
そして俺はカリンの愛液を指に絡め、アナル弄りを始める。
「んんっ!? ちょっ! そこはダメッ!!」
カンナはその反応を聞き、此方を見上げて微笑んだ。
分身も触手を這わせ、俺と同じようにカンナのアナルに挿れる。
俺の指と分身の触手が2人のアナルに挿れられ、2穴同時攻めを敢行する。
カンナはそれに動じずにカリンのクリトリスを舐め続けているので、カリンも我慢しながらカンナのクリトリスを舐める。
「んふぅ、んふぅ…! あんっ♡ やだっ♡ 何で気持ち良いの!?♡」
「カリンもサトシ君に抱かれるんだったら、お尻でも楽しめるようにならなきゃね♡ サトシ君♡ もう勝負は良いから、激しく突いてくれない?♡」
カンナが身を悶え始めて、俺に激しく突くように懇願してきたので、俺もカリンのアナルから指を抜き、触手でカリンのアナルを開発し始める。
徐々に太くしていき、カリンのアナルを拡張する。
準備は終わったようだ。
俺達は2人の
そして、2人の
「んああぁ〜♡ ちょっ!? 何処に行くの!?」
「うふふっ♡ 皆の所に行くのよね?♡」
「あぁ、そうだ。 カリンも皆と一緒に乱交しような?」
カリン達の衣服はそのままに、俺達は2人を抱き締めながら皆の居る部屋へと向かう。
2人を攻めながら廊下を歩き、大広間へと向かう。
2人の嬌声を聞き、興奮したまま廊下を歩いて行く。
そして、母さん達の居る大広間に入る前にカリンを一度降ろし、今度は背後から持ち上げ、アナルに挿れた。
そのまま大広間の扉を開くと、皆の姿が有った。
「紹介するよ。 ジョウト四天王のカリンだ。 新しく俺の女にする事にした。 よろしくな。」