※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

199 / 264
第189話 ♡

 

 

 

 「「お帰りなさい!」」

 

 「ただいま。 ショウ、ヨネ。」

 

 俺が家に入ると、早速2人から出迎えをされた。

 2人の頭を撫で、挨拶をする。

 

 「ご飯にしますか? 湯浴みにしますか? それとも…。」

 

 「「私(あたし)達にしますか?♡」」

 

 ショウとヨネからそんな事を言われ、興奮しない訳が無い。

 俺は直ぐ様服を脱ぎ、臨戦態勢になる。

 

 「お前達を頂こう。」

 

 ショウとヨネを抱き寄せ、キスをする。

 

 「チュッ♡ んちゅっ♡ れろっ♡」

 

 2人の口内を味わい、唾液の交換をする。

 

 「じゃあヨネ、ショウとキスしてる間、咥えてくれ。」

 

 「あいよ♡ れろっ♡ はむっ♡ じゅっ♡ じゅるっ♡」

 

 「サトシさん♡ チュッ♡ んっ♡」

 

 ヨネにフェラされながらショウとキスをする。

 暫くヨネのフェラとショウの口内を味わったら、次は交代だ。

 

 「次はショウが咥えてくれ。 ヨネは俺とキスをするんだ。」

 

 「まだヨネさんみたいに上手じゃありませんが…♡ れろっ♡ ちゅぱっ♡ チュッ♡ はむっ♡ じゅるるっ♡」

 

 「サトシ様♡ チュッ♡ んっ♡ れろっ♡」

 

 ショウはまだ上手くはないが、一生懸命に俺の肉棒を感じさせようとフェラをし続ける。

 ヨネは俺に抱き着いて、積極的にキスをしてくる。

 

 「じゃあ次だ。 2人で協力して俺の肉棒を射精させるんだ。 良いな?」

 

 「ヨネさんと…ですか?」

 

 「ショウちゃん、サトシ様を一緒に喜ばせよう! ショウちゃんはそっちから舐めてね♡」

 

 「は、はい♡ わかりました♡ サトシさん、私達で気持ち良くなって下さいね♡」

 

 可愛いショウと、美人なヨネによるWフェラが始まった。

 左右から俺の肉棒を舐め、しゃぶりつく。

 2人の口で俺の肉棒をシゴき、快感を与える。

 そして、ヨネは俺の金玉を舐め、ショウは亀頭を咥えてフェラをする。

 ショウもヨネのフェラの仕方を見て、学んでいっているようだ。

 次回以降、更に上手くなるだろうな。

 

 暫く2人からのフェラを堪能していると、射精感が湧いて来た。

 

 「そろそろ射精()すぞ! 前に並べ!」

 

 2人は俺の前に並んで、俺の精液を顔で受ける。

 2人の顔が、俺の精液で汚されていく。

 それでも2人は恍惚とした表情で、俺の精液を掬い取り、舐めて飲み干す。

 その後、お互いの顔に付いている精液を、ヨネがショウの顔を舐め、お返しにショウもヨネの顔を舐めていた。

 中々にエロい光景だな。

 

 2人も全裸にさせ、四つん這いにさせる。

 眼前には2人の尻と秘部が見える。

 ショウは毛の生えていない、綺麗な美尻。

 ヨネは秘部周りに毛が生え、ショウより大きめな尻。

 2人のどちらから愛撫しようかと思ったが、そろそろ2人にも俺の力の一端を見せても良いか。

 

 「ショウ、ヨネ。 俺は今からお前達が吃驚するような事をする。 あまり大声を出すなよ?」

 

 「「はい、わかりました!」」

 

 俺は分身を生み出し、分身と2人でショウ達を愛撫し始める。

 

 「んんっ♡ サトシさん♡ 気持ち良いです♡」

 

 「あぁ♡ サトシ様♡ もっと舐めて下さい♡」

 

 2人の秘部をクンニし、快感を与える。

 ショウは自分が舐められているのに、ヨネが舐められている事を聞き、俺達の方を見て驚愕した。

 

 「サトシさんが2人!?」

 

 「え!? サトシ様はそんな事まで出来るのね♡ 凄いよ♡」

 

 「もっと出せるから、後で楽しもうな? 今は快感に身を任せていろ。」

 

 「「はい♡」」

 

 2人にクンニし続けて、快感漬けにしていく。

 

 「ああぁ〜♡ サトシさん♡ 私っ♡」

 

 「サトシ様♡ あたしもそろそろ…♡」

 

 2人が絶頂に達しそうなので、2人のクリトリスに刺激を与え続ける。

 

 「イクッ♡ イキますっ♡」

 

 「サトシ様ッッ♡ んああぁ〜ッッ♡」

 

 2人が絶頂に達したようなので、ご褒美にもう2人の分身を作って、2人の前に向かわせた。

 

 「じゃあ俺達がショウ達の腟内(なか)に挿れてやるから、2人は俺達の肉棒を咥えてくれよ。」

 

 ショウ達の前には、ギンギンにイキり勃った肉棒を携えた分身が居る。

 ショウ達の顎を持ち、口を開けさせてその肉棒を咥えさせる。

 

 「んじゅっ!?♡ じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」

 

 「あむっ♡ じゅるるっ♡ んっんっんっ♡」

 

 「俺達の肉棒は美味いか? なら挿れるぞ。 口から離すなよ?」

 

 俺達が2人の腟内(なか)に肉棒を突き挿れると、2人は再度絶頂に達しながらフェラを続けている。

 2穴同時攻めで犯し抜く。

 2人の尻を撫で、ヨネの尻を引っ叩く。

 それだけでヨネが気持ち良さそうな表情を浮かべているので、ショウも何故か期待を込めた目で此方を見てきた。

 ならばショウもMにするしかあるまい。

 ショウの美尻も引っ叩くと、少し涙目を浮かべるが、恍惚とした表情に変わる。

 ショウもヨネ程では無いが、Mっ気が有るらしいな。

 2人にフェラをさせながらガンガンと突き挿れ、スパンキングを行う。

 此処までしたのなら、次はアナル開発もしてみるか。

 

 俺は突き挿れ続けながら細めの触手を生み出し、2人のアナルに挿れ始めた。

 

 「んんぅ〜!? んっ! んん〜ん〜ッッ!?」

 

 何か2人が抗議しているようだが、構わずアナルにも抽送し続ける。

 2人のアナルを徐々に開発し、アナルの気持ち良さを覚えさせていく。

 

 「んふぅ〜♡ ふ〜♡ んぅ〜♡ じゅるるっ♡」

 

 アナルもだいぶ開発が済み、肉棒も挿れる事が出来る程に拡張された。

 俺達は2人の腟内(なか)から肉棒を抜き出し、分身をさらに2人、2人の下に寝転がせた状態で出した。

 2人の分身は、即座に空いた膣口に肉棒を這わせ、突き挿れた。

 俺達もアナルに肉棒を突き立て、アナルの中に侵入させていく。

 3穴同時攻めを敢行する。

 

 「ぷはっ! ダメですよ! お尻なんて… んぶっ!? んじゅじゅっ♡」

 

 「ダメなのはショウだろ? 肉棒から口を離すなんていけない娘だ。 腟内(なか)とアナルでイキ狂わせてやるからな?」

 

 フェラを中断したショウにお仕置きとして、激しく3穴同時攻めを行う。

 ショウを激しく犯していると、それを見たヨネも態とらしくフェラを辞める。

 

 「あたしも止めちゃったわ〜♡ もっと激しくして頂戴♡」

 

 「ほう? ならお望み通りにしてやるよ!!」

 

 ヨネにはショウ以上に激しい攻め苦を味わせてやる。

 フェラさせている分身にはイラマチオを、舌の分身には乳首攻めと腟内(なか)の蹂躙を、俺はアナル攻めをもっと激しくした上でスパンキングも激しくする。

 ヨネもそんなに雑に性処理道具みたいな扱いをされ、物凄くドエロい表情で攻め苦を味わっているようだ。

 普段は姉御肌のくせに、こんなドMなヨネにはもっと色んな調教をしなければな。

 今度夜中にでもコトブキ村を全裸で散歩でもさせてみるか。

 きっと喜びそうだ。

 

 

 

 「そろそろ射精()すぞっ! 俺達の精液を味わえ!!」

 

 ドピュッ! ビュルルルルッ!!

 

 何度も2人は絶頂の快感を味わって、遂に俺の精液を体内に取り込む事に成功した。

 2人は俺の精液を飲み込み、子宮と腸内に俺の大量の精液を注ぎ込む。

 

 「はぁ♡ はぁ♡ お尻ってこんなに気持ち良いんですね!」

 

 「あたしもお尻に挿れられるなんて経験、初めてだけどさ♡ はぁ♡ はぁ♡」

 

 「アナルも良いものだろ? 2人の事は、もっと調教してやるからな?」

 

 「「お願いします!」」

 

 

 

 

 その後もショウ達を犯し続け、2人を両隣に眠らせて、両手に花な状態で俺も眠った。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。