「「お帰りなさい!」」
「ただいま。 ショウ、ヨネ。」
俺が家に入ると、早速2人から出迎えをされた。
2人の頭を撫で、挨拶をする。
「ご飯にしますか? 湯浴みにしますか? それとも…。」
「「私(あたし)達にしますか?♡」」
ショウとヨネからそんな事を言われ、興奮しない訳が無い。
俺は直ぐ様服を脱ぎ、臨戦態勢になる。
「お前達を頂こう。」
ショウとヨネを抱き寄せ、キスをする。
「チュッ♡ んちゅっ♡ れろっ♡」
2人の口内を味わい、唾液の交換をする。
「じゃあヨネ、ショウとキスしてる間、咥えてくれ。」
「あいよ♡ れろっ♡ はむっ♡ じゅっ♡ じゅるっ♡」
「サトシさん♡ チュッ♡ んっ♡」
ヨネにフェラされながらショウとキスをする。
暫くヨネのフェラとショウの口内を味わったら、次は交代だ。
「次はショウが咥えてくれ。 ヨネは俺とキスをするんだ。」
「まだヨネさんみたいに上手じゃありませんが…♡ れろっ♡ ちゅぱっ♡ チュッ♡ はむっ♡ じゅるるっ♡」
「サトシ様♡ チュッ♡ んっ♡ れろっ♡」
ショウはまだ上手くはないが、一生懸命に俺の肉棒を感じさせようとフェラをし続ける。
ヨネは俺に抱き着いて、積極的にキスをしてくる。
「じゃあ次だ。 2人で協力して俺の肉棒を射精させるんだ。 良いな?」
「ヨネさんと…ですか?」
「ショウちゃん、サトシ様を一緒に喜ばせよう! ショウちゃんはそっちから舐めてね♡」
「は、はい♡ わかりました♡ サトシさん、私達で気持ち良くなって下さいね♡」
可愛いショウと、美人なヨネによるWフェラが始まった。
左右から俺の肉棒を舐め、しゃぶりつく。
2人の口で俺の肉棒をシゴき、快感を与える。
そして、ヨネは俺の金玉を舐め、ショウは亀頭を咥えてフェラをする。
ショウもヨネのフェラの仕方を見て、学んでいっているようだ。
次回以降、更に上手くなるだろうな。
暫く2人からのフェラを堪能していると、射精感が湧いて来た。
「そろそろ
2人は俺の前に並んで、俺の精液を顔で受ける。
2人の顔が、俺の精液で汚されていく。
それでも2人は恍惚とした表情で、俺の精液を掬い取り、舐めて飲み干す。
その後、お互いの顔に付いている精液を、ヨネがショウの顔を舐め、お返しにショウもヨネの顔を舐めていた。
中々にエロい光景だな。
2人も全裸にさせ、四つん這いにさせる。
眼前には2人の尻と秘部が見える。
ショウは毛の生えていない、綺麗な美尻。
ヨネは秘部周りに毛が生え、ショウより大きめな尻。
2人のどちらから愛撫しようかと思ったが、そろそろ2人にも俺の力の一端を見せても良いか。
「ショウ、ヨネ。 俺は今からお前達が吃驚するような事をする。 あまり大声を出すなよ?」
「「はい、わかりました!」」
俺は分身を生み出し、分身と2人でショウ達を愛撫し始める。
「んんっ♡ サトシさん♡ 気持ち良いです♡」
「あぁ♡ サトシ様♡ もっと舐めて下さい♡」
2人の秘部をクンニし、快感を与える。
ショウは自分が舐められているのに、ヨネが舐められている事を聞き、俺達の方を見て驚愕した。
「サトシさんが2人!?」
「え!? サトシ様はそんな事まで出来るのね♡ 凄いよ♡」
「もっと出せるから、後で楽しもうな? 今は快感に身を任せていろ。」
「「はい♡」」
2人にクンニし続けて、快感漬けにしていく。
「ああぁ〜♡ サトシさん♡ 私っ♡」
「サトシ様♡ あたしもそろそろ…♡」
2人が絶頂に達しそうなので、2人のクリトリスに刺激を与え続ける。
「イクッ♡ イキますっ♡」
「サトシ様ッッ♡ んああぁ〜ッッ♡」
2人が絶頂に達したようなので、ご褒美にもう2人の分身を作って、2人の前に向かわせた。
「じゃあ俺達がショウ達の
ショウ達の前には、ギンギンにイキり勃った肉棒を携えた分身が居る。
ショウ達の顎を持ち、口を開けさせてその肉棒を咥えさせる。
「んじゅっ!?♡ じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
「あむっ♡ じゅるるっ♡ んっんっんっ♡」
「俺達の肉棒は美味いか? なら挿れるぞ。 口から離すなよ?」
俺達が2人の
2穴同時攻めで犯し抜く。
2人の尻を撫で、ヨネの尻を引っ叩く。
それだけでヨネが気持ち良さそうな表情を浮かべているので、ショウも何故か期待を込めた目で此方を見てきた。
ならばショウもMにするしかあるまい。
ショウの美尻も引っ叩くと、少し涙目を浮かべるが、恍惚とした表情に変わる。
ショウもヨネ程では無いが、Mっ気が有るらしいな。
2人にフェラをさせながらガンガンと突き挿れ、スパンキングを行う。
此処までしたのなら、次はアナル開発もしてみるか。
俺は突き挿れ続けながら細めの触手を生み出し、2人のアナルに挿れ始めた。
「んんぅ〜!? んっ! んん〜ん〜ッッ!?」
何か2人が抗議しているようだが、構わずアナルにも抽送し続ける。
2人のアナルを徐々に開発し、アナルの気持ち良さを覚えさせていく。
「んふぅ〜♡ ふ〜♡ んぅ〜♡ じゅるるっ♡」
アナルもだいぶ開発が済み、肉棒も挿れる事が出来る程に拡張された。
俺達は2人の
2人の分身は、即座に空いた膣口に肉棒を這わせ、突き挿れた。
俺達もアナルに肉棒を突き立て、アナルの中に侵入させていく。
3穴同時攻めを敢行する。
「ぷはっ! ダメですよ! お尻なんて… んぶっ!? んじゅじゅっ♡」
「ダメなのはショウだろ? 肉棒から口を離すなんていけない娘だ。
フェラを中断したショウにお仕置きとして、激しく3穴同時攻めを行う。
ショウを激しく犯していると、それを見たヨネも態とらしくフェラを辞める。
「あたしも止めちゃったわ〜♡ もっと激しくして頂戴♡」
「ほう? ならお望み通りにしてやるよ!!」
ヨネにはショウ以上に激しい攻め苦を味わせてやる。
フェラさせている分身にはイラマチオを、舌の分身には乳首攻めと
ヨネもそんなに雑に性処理道具みたいな扱いをされ、物凄くドエロい表情で攻め苦を味わっているようだ。
普段は姉御肌のくせに、こんなドMなヨネにはもっと色んな調教をしなければな。
今度夜中にでもコトブキ村を全裸で散歩でもさせてみるか。
きっと喜びそうだ。
「そろそろ
ドピュッ! ビュルルルルッ!!
何度も2人は絶頂の快感を味わって、遂に俺の精液を体内に取り込む事に成功した。
2人は俺の精液を飲み込み、子宮と腸内に俺の大量の精液を注ぎ込む。
「はぁ♡ はぁ♡ お尻ってこんなに気持ち良いんですね!」
「あたしもお尻に挿れられるなんて経験、初めてだけどさ♡ はぁ♡ はぁ♡」
「アナルも良いものだろ? 2人の事は、もっと調教してやるからな?」
「「お願いします!」」
その後もショウ達を犯し続け、2人を両隣に眠らせて、両手に花な状態で俺も眠った。