「ちょっ! 離しなさい!」
「ウチ達に何しようってんだ!」
「こんな格好させて…タダじゃおかないよ!」
3人のポケモンを蹂躙して打ち倒し、分身を生み出して3人を拘束する。
3人を組み伏せ、その間に他の分身達にロープで3人を亀甲縛りにする。
久しぶりにやってみたが、中々上手く出来たな。
「あたくし達にこんな格好させて! 何をしようってんだい!!」
野盗3姉妹の長女、オマツがキッと睨みを効かせてそう言った。
「お前達3人は色々な人に迷惑をかけているようだな? 俺と3対1で敗北したお前達の生殺与奪の権利は俺に握られている。 違うか?」
「こ、殺すって言うのかい…?」
「殺しはしない。 だが、今後悪さをしないように躾けねばなるまい。」
3人に波導を流し込む。
最初こそ罵詈雑言を吐いていた3人は、徐々にその口撃を弱め、上気していく。
最初に二女のオタケが陥落した。
「あ〜♡ もう我慢出来ない!♡ うちを犯してくれ♡」
「「オタケ!?」」
「もう悪さをしないと誓えるか?」
「誓う♡ アンタに今すぐ犯して貰えるなら、何だって誓う♡♡♡」
「ならこの肉棒を咥えろ。」
「お、大きい…♡ はむっ♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡」
オタケが我慢ならないとばかりに、俺の肉棒をしゃぶり始めた。
その光景を見て、三女のオウメも堕ちた。
「あたいにもそれを咥えさせてくれ♡ アンタの性奴隷にだってなるから♡」
「そうか? ならオタケと同じく、今後悪さをしないと誓うなら咥えろ。」
「はい♡ 今後悪さは一切しません♡ 頂きます♡ あむっ♡ じゅじゅじゅっ♡ おいひい♡ じゅぞぞぞっ♡」
「オ、オウメまで…! あたくしは絶対に靡かないよ!!」
オマツは2人の様子を見て、明らかに自身も味わいたそうな表情をしているが、矜持のみで耐えているようだ。
なら、唾液を直接流し込んでやるか。
「オマツ、口を開けろ。」
「んんっ!?」
オマツの口に強引にキスをする。
波導を媚薬に変え、唾液としてオマツの口内に流し込んでいく。
ゴクゴクと俺の唾液を飲み込み、体内に流し込んでいった。
「んちゅっ♡ チュッ♡ あぁ〜♡ もう無理だよ♡ あたくしにもお情けを…♡」
「なら今後悪さをしないと誓えるか?」
「誓う♡ 誓うからあたくしにもお情けをくれよ♡ 疼いて仕方ないんだ♡」
「良いだろう。 咥えろ。」
「んむっ♡ じゅるるっ♡ あぁ〜♡ んっんっんっ♡」
3人からのフェラを終えると、改めて野盗3姉妹は俺に服従を誓い、俺の女となる事を誓った。
これからは悪事を働かず、俺の為に働くようだ。
「ならもうこの拘束も要らないだろ。 解いてやる。」
「いいえ、それには及びません♡ あたくし達は貴方様の下僕です♡ 縛ったままあたくし達を犯して下さい♡」
「そうですよ♡ うち等をこのまま犯して下さい♡」
「あたいもこのまま犯されたいです♡ 貴方の気が済むまで、精をあたい達に吐き捨てて下さい♡」
中々従順になったようだ。
このまま犯すのも一興か。
だが、このままでは挿れようにも挿れられない。
「なら全裸にしてからまた縛ってやるから待ってろ。」
野盗3姉妹の拘束を解き、全員の服を脱がす。
オマツは中々の巨乳だな。
髪色と同じグレーの陰毛が濃く、秘部からはむわっと香る雌の淫臭が漂う。
オタケは胸が3人の中で一番薄いが、綺麗な色の乳輪と乳首だ。
無毛の秘部と、秘部からは愛液が滴っている。
オウメは手に少し余る綺麗な胸だ。
青い陰毛が生い茂り、若い雌の淫臭が漂っている。
改めて亀甲縛りをしていると、敏感なクリトリスに縄が締め付けられ、3人は快楽に喘ぐ。
「そんだけ濡れてりゃ十分だろ。 俺達6人でお前達を犯してやるからな。」
『はい♡ お願いします♡』
亀甲縛りをされている3人を後ろから犯した。
3人の蜜壺に肉棒を突き立て、3人の口に肉棒を咥えさせる。
『んん〜ッッ♡ んじゅっ♡ んんっ♡ じゅぞぞぞっ♡』
3人は俺の肉棒で感じつつも、懸命にフェラを続ける。
オマツとオウメの揺れる胸を鷲掴みし、ガンガン突き挿れ、オタケの乳首を刺激してやる。
そのままガンガン突き挿れていると、3人はほぼ同時に絶頂した。
『んん〜〜〜ッッ♡ んふぅ〜♡ んふぅ〜♡』
「イッたな? なら次は尻も犯してやるよ。」
細めの触手を生み出し、3人のアナルに挿れる。
3人は腰を左右に振りモゾモゾとするが、関係無しに挿れた。
そのまま俺達も腰を振り始め、3人に快楽を与えていく。
徐々に触手を太くし、俺の肉棒と同じ大きさになるまで拡張する。
「そろそろ良さそうだな。 なら下から突き上げてやる。」
触手と肉棒を抜くと、3人のアナルにそのまま肉棒を挿れて持ち上げる。
股を開かせて持ち上げると、先程までフェラさせていた分身達が腟内に肉棒を挿れた。
「ああぁ〜♡ あたくしの
「うちの
「サトシ様♡ あたい…♡ もっと突いて下さ〜い♡」
3人共、俺達から2穴同時攻めで感じているようだ。
分身達とキスしながら、突き上げ続ける。
「
『
俺達は3人の
3人は恍惚とした表情で俺達の精液を受け、だらしない表情を浮かべる。
3人を降ろし、お掃除フェラをさせる。
『俺達の肉棒を咥えて掃除するんだ。』
『はい♡』
オマツに、オタケに、オウメにそれぞれフェラをさせ、3人のフェラを味わう。
3人の口内を味わうと、次にターゲットを変え、それぞれの
3人共にそれぞれの良さが有り、かなり気持ち良かった。
「改めてあたくし達3人は、サトシ様に忠誠を誓います。」
セックスが終わり、衣服を着た3人は片膝を突き、頭を下げて忠誠の格好を取る。
「オマツ達には非常に重要な任務を与える。 これは非常に難しい事だと思う。」
俺は真剣な表情でオマツ達に語る。
オマツ達も俺の表情を見て、ゴクリと生唾を飲んだ。
「そ、その重要な任務とは…?」
「コトブキ村内部、もしくはその周辺でも良い。 温泉が出る場所を探して欲しい。」
俺がそう言うと、3姉妹はガクリと倒れそうになった。
「お、温泉ですか!?」
「温泉だ。 俺は風呂に入りたい! 汗水垂らして仕事して来た1日の終わりに風呂に入れないなんて拷問だろ!?」
ゲームでは純白の凍土に行くまでの間、温泉なんて見ていなかった。
だが、コトブキ村の位置は現実で言う所の札幌だ。
無い訳が無い。
湧く場所さえわかれば、後はどうもでもなる。
マサラを出てから1日2日風呂に入れないのは慣れたが、ヒスイで日々を送るに当たって、拠点に居るのに湯浴みしか出来ないなんてのは狂いそうになる。
温泉さえ…温泉さえ掘り当てれば、コトブキ村の住人から俺に対する評価も鰻登りだろう。
「そ、そうなのでしょうか…?」
「それに、温泉を掘り当てさえすれば、お前達との混浴だって可能だぞ? 興味無いか?」
「た、確かに…! 興味有ります!」
そうだろう、そうだろう!
やはり人として、風呂は心の豊かさを高める絶好の場所だ。
そして、好きな男女が混浴するのは、身も心も満たされる。
その後も3姉妹に温泉の良さをこれでもかと教え、彼女達のやる気を引き上げた。
勿論、3姉妹から石板は回収した。