※この作品はR-18です。

サトシの野望   作:イマクニ

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第191話 ♡

 

 

 

 「ちょっ! 離しなさい!」

 

 「ウチ達に何しようってんだ!」

 

 「こんな格好させて…タダじゃおかないよ!」

 

 3人のポケモンを蹂躙して打ち倒し、分身を生み出して3人を拘束する。

 3人を組み伏せ、その間に他の分身達にロープで3人を亀甲縛りにする。

 久しぶりにやってみたが、中々上手く出来たな。

 

 「あたくし達にこんな格好させて! 何をしようってんだい!!」

 

 野盗3姉妹の長女、オマツがキッと睨みを効かせてそう言った。

 

 「お前達3人は色々な人に迷惑をかけているようだな? 俺と3対1で敗北したお前達の生殺与奪の権利は俺に握られている。 違うか?」

 

 「こ、殺すって言うのかい…?」

 

 「殺しはしない。 だが、今後悪さをしないように躾けねばなるまい。」

 

 3人に波導を流し込む。

 最初こそ罵詈雑言を吐いていた3人は、徐々にその口撃を弱め、上気していく。

 最初に二女のオタケが陥落した。

 

 「あ〜♡ もう我慢出来ない!♡ うちを犯してくれ♡」

 

 「「オタケ!?」」

 

 「もう悪さをしないと誓えるか?」

 

 「誓う♡ アンタに今すぐ犯して貰えるなら、何だって誓う♡♡♡」

 

 「ならこの肉棒を咥えろ。」

 

 「お、大きい…♡ はむっ♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡」

 

 オタケが我慢ならないとばかりに、俺の肉棒をしゃぶり始めた。

 その光景を見て、三女のオウメも堕ちた。

 

 「あたいにもそれを咥えさせてくれ♡ アンタの性奴隷にだってなるから♡」

 

 「そうか? ならオタケと同じく、今後悪さをしないと誓うなら咥えろ。」

 

 「はい♡ 今後悪さは一切しません♡ 頂きます♡ あむっ♡ じゅじゅじゅっ♡ おいひい♡ じゅぞぞぞっ♡」

 

 「オ、オウメまで…! あたくしは絶対に靡かないよ!!」

 

 オマツは2人の様子を見て、明らかに自身も味わいたそうな表情をしているが、矜持のみで耐えているようだ。

 なら、唾液を直接流し込んでやるか。

 

 「オマツ、口を開けろ。」

 

 「んんっ!?」

 

 オマツの口に強引にキスをする。

 波導を媚薬に変え、唾液としてオマツの口内に流し込んでいく。

 ゴクゴクと俺の唾液を飲み込み、体内に流し込んでいった。

 

 「んちゅっ♡ チュッ♡ あぁ〜♡ もう無理だよ♡ あたくしにもお情けを…♡」

 

 「なら今後悪さをしないと誓えるか?」

 

 「誓う♡ 誓うからあたくしにもお情けをくれよ♡ 疼いて仕方ないんだ♡」

 

 「良いだろう。 咥えろ。」

 

 「んむっ♡ じゅるるっ♡ あぁ〜♡ んっんっんっ♡」

 

 

 

 3人からのフェラを終えると、改めて野盗3姉妹は俺に服従を誓い、俺の女となる事を誓った。

 これからは悪事を働かず、俺の為に働くようだ。

 

 「ならもうこの拘束も要らないだろ。 解いてやる。」

 

 「いいえ、それには及びません♡ あたくし達は貴方様の下僕です♡ 縛ったままあたくし達を犯して下さい♡」

 

 「そうですよ♡ うち等をこのまま犯して下さい♡」

 

 「あたいもこのまま犯されたいです♡ 貴方の気が済むまで、精をあたい達に吐き捨てて下さい♡」

 

 中々従順になったようだ。

 このまま犯すのも一興か。

 だが、このままでは挿れようにも挿れられない。

 

 「なら全裸にしてからまた縛ってやるから待ってろ。」

 

 野盗3姉妹の拘束を解き、全員の服を脱がす。

 オマツは中々の巨乳だな。

 髪色と同じグレーの陰毛が濃く、秘部からはむわっと香る雌の淫臭が漂う。

 オタケは胸が3人の中で一番薄いが、綺麗な色の乳輪と乳首だ。

 無毛の秘部と、秘部からは愛液が滴っている。

 オウメは手に少し余る綺麗な胸だ。

 青い陰毛が生い茂り、若い雌の淫臭が漂っている。

 

 改めて亀甲縛りをしていると、敏感なクリトリスに縄が締め付けられ、3人は快楽に喘ぐ。

 

 「そんだけ濡れてりゃ十分だろ。 俺達6人でお前達を犯してやるからな。」

 

 『はい♡ お願いします♡』

 

 亀甲縛りをされている3人を後ろから犯した。

 3人の蜜壺に肉棒を突き立て、3人の口に肉棒を咥えさせる。

 

 『んん〜ッッ♡ んじゅっ♡ んんっ♡ じゅぞぞぞっ♡』

 

 3人は俺の肉棒で感じつつも、懸命にフェラを続ける。

 オマツとオウメの揺れる胸を鷲掴みし、ガンガン突き挿れ、オタケの乳首を刺激してやる。

 そのままガンガン突き挿れていると、3人はほぼ同時に絶頂した。

 

 『んん〜〜〜ッッ♡ んふぅ〜♡ んふぅ〜♡』

 

 「イッたな? なら次は尻も犯してやるよ。」

 

 細めの触手を生み出し、3人のアナルに挿れる。

 3人は腰を左右に振りモゾモゾとするが、関係無しに挿れた。

 そのまま俺達も腰を振り始め、3人に快楽を与えていく。

 徐々に触手を太くし、俺の肉棒と同じ大きさになるまで拡張する。

 

 「そろそろ良さそうだな。 なら下から突き上げてやる。」

 

 触手と肉棒を抜くと、3人のアナルにそのまま肉棒を挿れて持ち上げる。

 股を開かせて持ち上げると、先程までフェラさせていた分身達が腟内に肉棒を挿れた。

 

 「ああぁ〜♡ あたくしの腟内(なか)でサトシ様の魔羅が擦れ合って♡ 気持ち良いですぅ♡」

 

 「うちの腟内(なか)でサトシ様が♡ あんっ♡ 気持ち良いよ〜♡」

 

 「サトシ様♡ あたい…♡ もっと突いて下さ〜い♡」

 

 3人共、俺達から2穴同時攻めで感じているようだ。

 分身達とキスしながら、突き上げ続ける。

 

 

 

 「射精()すぞ! 受け止めろ!」

 

 『射精()して下さい♡』

 

 俺達は3人の腟内(なか)と腸内に、大量の精液を吐き出した。

 3人は恍惚とした表情で俺達の精液を受け、だらしない表情を浮かべる。

 3人を降ろし、お掃除フェラをさせる。

 

 『俺達の肉棒を咥えて掃除するんだ。』

 

 『はい♡』

 

 オマツに、オタケに、オウメにそれぞれフェラをさせ、3人のフェラを味わう。

 3人の口内を味わうと、次にターゲットを変え、それぞれの腟内(なか)とアナルを味わい尽くした。

 3人共にそれぞれの良さが有り、かなり気持ち良かった。

 

 

 

 

 

 「改めてあたくし達3人は、サトシ様に忠誠を誓います。」

 

 セックスが終わり、衣服を着た3人は片膝を突き、頭を下げて忠誠の格好を取る。

 

 「オマツ達には非常に重要な任務を与える。 これは非常に難しい事だと思う。」

 

 俺は真剣な表情でオマツ達に語る。

 オマツ達も俺の表情を見て、ゴクリと生唾を飲んだ。

 

 「そ、その重要な任務とは…?」

 

 「コトブキ村内部、もしくはその周辺でも良い。 温泉が出る場所を探して欲しい。」

 

 俺がそう言うと、3姉妹はガクリと倒れそうになった。

 

 「お、温泉ですか!?」

 

 「温泉だ。 俺は風呂に入りたい! 汗水垂らして仕事して来た1日の終わりに風呂に入れないなんて拷問だろ!?」

 

 ゲームでは純白の凍土に行くまでの間、温泉なんて見ていなかった。

 だが、コトブキ村の位置は現実で言う所の札幌だ。

 無い訳が無い。

 湧く場所さえわかれば、後はどうもでもなる。

 マサラを出てから1日2日風呂に入れないのは慣れたが、ヒスイで日々を送るに当たって、拠点に居るのに湯浴みしか出来ないなんてのは狂いそうになる。

 温泉さえ…温泉さえ掘り当てれば、コトブキ村の住人から俺に対する評価も鰻登りだろう。

 

 「そ、そうなのでしょうか…?」

 

 「それに、温泉を掘り当てさえすれば、お前達との混浴だって可能だぞ? 興味無いか?」

 

 「た、確かに…! 興味有ります!」

 

 そうだろう、そうだろう!

 やはり人として、風呂は心の豊かさを高める絶好の場所だ。

 そして、好きな男女が混浴するのは、身も心も満たされる。

 その後も3姉妹に温泉の良さをこれでもかと教え、彼女達のやる気を引き上げた。

 

 勿論、3姉妹から石板は回収した。

 

 

 

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