「チュッ…チュッ…んっ…チュッ…」
ヒナツとキスをしながら、そのきめ細やかな髪を撫でている。
ヒナツの髪はこの時代の女性にしては珍しく、良い香りがする上、枝毛等一つも無いようだ。
髪結いが特技だと自分で言っているように、自身の髪からきちんと手入れを怠っていないようだ。
女性は髪が命だからな。
俺の女達にもヒナツの世話になって貰おう。
ヒナツの口内に舌を捩じ込み、ヒナツの舌と絡め合わせる。
ヒナツも俺の舌に絡め合わせて来てくれたので、お互いに唾液を交換し合う。
ヒナツの歯列を舐め、口内を舐め回す。
ヒナツが欲情するように俺の唾液を流し、ヒナツの唾液も飲む。
「チュッ…れろっ…ちゅぱっ…んっ…じゅるっ…」
可愛らしいヒナツとキスをしていると、ヒナツから俺の肉体を触り始めて来た。
「ふふっ チュッ…んっ…れろっ…♡」
俺の二の腕や僧帽筋、広背筋、大円筋を触り、次に胸筋を触り、俺の乳首を指で弄り始めた。
ヒナツの両手の人差し指で、何度も俺の乳首を愛撫する。
ヒナツもこういうのが好きなようだな。
だが俺もヤられっぱなしよりは、ヤる方が好きなんだ。
暫く弄らせた後、俺はヒナツの後頭部に腕を回し、押し倒した。
ヒナツとのキスを続けながら、ヒナツの服の下に手を這わせ、ヒナツの胸を愛撫する。
「んっ♡ チュッ♡ れろっ♡ あぁっ♡ んんっ♡」
俺とヒナツはお互いに乳繰り合う。
俺も乳首が勃って来るが、そこまで性感帯では無い。
ヒナツは乳首も性感帯の為か、俺の乳首を弄りながら身動いでいる。
ヒナツの胸は、ヨネより一回り大きめなサイズのようで、俺の手に良く吸い付く。
弾力も心地良く、若く張りも有り、揉んで弄っていて大変心地良い。
そうして弄り合っていると、ヒナツの手が俺の下半身へと這っていく。
そして俺の肉棒に触れると、ビクッと体を揺らした。
「チュッ♡ サトシの…大きいね…♡」
「生で見てみるか?」
「見てみたいな…♡」
俺はヒナツから体を離すと、ヒナツの前に立った。
ヒナツは座り、ハァハァと息を荒らげながら、俺のズボンを降ろした。
降ろした瞬間に、バネのように勢い良く飛び出て来た俺の肉棒に、ヒナツはうっとりとした目をする。
「サトシの魔羅…凄いよ…♡」
「触ってみるか?」
「うん…♡」
ヒナツはおずおずと俺の肉棒に触れ、金玉を触り、揉み始める。
そして、金玉を揉みながら俺の肉棒を上下にシゴき始めた。
シゴきながら俺の肉棒の匂いを嗅ぎ、
お気に召したようだな。
「ヒナツ、俺の肉棒を咥えてくれるか?」
「うん♡ あぁ〜ん♡ じゅぶっ♡ じゅぶっじゅぶっじゅぶっ♡ ひもひいいの?♡」
「気持ち良いぞ、ヒナツ。」
「んふっ♡ じゅるっ♡ れろっ♡ んっんっんっ♡」
熱心にフェラを続けるヒナツに、俺の情欲も高まる。
俺もヒナツの胸を服の上から揉み、お互いに感じ合う。
久しぶりに足コキをされたくなった俺は、ヒナツにその事を話した。
「ヒナツ、足で俺の肉棒をシゴいてくれないか?」
「足で?♡ 良いよ♡」
ヒナツはパンストの上から俺の肉棒をゆっくりとシゴき始めた。
ムチムチの太ももが物凄くエロい。
健康的な美脚から得られる栄養も有るんだなとしみじみ感じる。
足コキはブルー達に比べて拙いが、最初にされたナツメよりは上手い。
フェラの時に感じた俺の快感を得るポイントを、的確に足コキで攻めて来る。
フェラと足コキで感度が高まってきた俺は、射精感が湧いて来た。
「ヒナツ、そろそろ
「良いよ♡ そのまま出しちゃえ♡」
ヒナツがそう言うので、容赦無く射精した。
俺の精液がヒナツの脚や制服、顔に飛び出て、汚していく。
ヒナツは顔にかかった精液を掬って舐める。
「サトシの美味しい♡ もうあたしの此処も濡れてるよ♡ 挿れて?♡」
ヒナツは中途半端にパンストと下着を降ろし、壁に手を付きながら腰を屈めて誘惑して来る。
確かにヒナツの秘部も愛液が滴っているようなので、俺の肉棒の先端を膣口に押し当てた。
「じゃあ挿れるぞ。」
「来て♡ サトシ♡」
ヒナツの
ムチムチの太ももと同じく、安産型の大きな尻を撫で、細いウエストを持って
かなり締め付けが強く、かなりの名器で有る事を俺の肉棒に伝えるようだ。
「ヒナツの
「んっ♡ 本当?♡ 良かったよ♡ サトシの魔羅も最高♡ あたし達、相性が良いみたいだね♡」
ヒナツの
俵締めとも評するその名器で、奥に行く迄の間、3ヶ所も俺の肉棒を締め付けるポイントが有る。
母さんやブルー、リーフやエリカとは違った快楽を俺の肉棒に与える。
これは高速で抽送するとどうなるのか、非常に楽しみだ。
「奥まで着いたぞ。 本当にヒナツの
「喜んで貰えて良かった♡ あたしに気にせず動いて良いよ♡」
「わかってる!」
ヒナツの
その度にヒナツは快楽に喘ぎ、俺の肉棒に善がっている事を明確に示す。
「あっあっあっあっ♡ 気持ち良いよ♡ んっんっんっ♡」
「ヒナツの
ヒナツの大きな尻をスパンキングすると、タダでさえ締まりの強い腟内が、より締まって俺の肉棒を包み込む。
ヒナツの服の下から手を入れ、ヒナツのそこそこ大きな胸を揉む。
乳首もビンビンに勃起しているようなので、乳首と
「あっ♡ ダメッ♡ あたしっ♡ イクッ♡ イックゥ〜〜ッッ♡」
「もっとイけっ!!」
休憩なんぞさせずにガンガン腰を振り続け、絶頂させ続けていると、ヒナツは脚に力が入らなくなってしまったようだ。
崩れ落ちたヒナツの衣服を全て脱がせる。
ヒナツの全裸はかなり俺の情欲を湧き立たせるようなエロい体だ。
Dカップほどの胸と、薄桃色の乳輪と乳首、ウエストは細いが、臀部は安産型でしっかりとしている。
尻肉もかなり良く、秘部は髪色と同じ赤い陰毛が整えられている。
太ももはムチムチとしているが、ふくらはぎはそこまで太くなく、いやらしい肉感をしている。
仰向けにしたヒナツを開脚させると、秘部はぱくぱくと動き、俺の肉棒を求めているかのようだ。
その秘部に口を付け、味見をする。
中々に舐めやすく、クンニするにしても抵抗感は全く無い。
やはりヒナツもクリトリスが弱いようで、少しの時間舐めただけで、再度絶頂した。
ヒナツの
ぬぷぷっと卑猥な音が鳴り、俺の肉棒を締め付けてくる。
ヒナツは何度も絶頂し、半開きの口の端から涎が垂れているようなので、ヒナツに覆い被さりキスをしながら抽送する。
涎を舐め取り、ヒナツに欲望をぶつけながら舌を絡ませ合う。
ヒナツは声なき声で何度も絶頂するが、俺の肉棒を締め付けて離さない。
俺もヒナツを支配すべく、超高速でヒナツを攻め立てた。
「ヒナツ、そろそろ
「うぅ〜♡ ああぁ〜♡」
「
ヒナツはもう意識も朦朧としているようなので、ヒナツの
射精する度に俺の肉棒をヒナツの肉壁が締め付け、もっと射精しろと言わんばかりだ。
そのまま抜かずの2回戦、3回戦と行きたい所だが、ヒナツは明日から理髪店を運営していく。
余りにもグロッキーにしたら髪を切る所じゃ無くなるだろう。
俺はヒナツの体を清めてから布団に寝かせる。
その後、ヒナツの衣服を綺麗に洗濯してポニータに乾かして貰う。
1時間程ポニータと衣服の状態を見ながら乾かした後、ポニータに礼を言ってから衣服を畳む。
ヒナツの畳んだ衣服を俺の衣服の横に置いて、俺もヒナツと一緒に朝まで就寝した。