「ガラナさん、本当に良いんですか? 想い人がいらっしゃるんじゃないんですか?」
「想い人…は…居ます…ですが…この体の疼きが…収まりませんわ…!」
ガラナさんはそう言うなり、俺の衣服を脱がし始める。
その肉食系っぷりに俺も吃驚するが、まぁこれもまた一興かと、そのままガラナさんの好きにさせる。
俺の衣服を脱がし終わり、ガラナさんはうっとりとした目で俺の裸体を見回す。
「あぁ…♡ ススキ様より逞しい体…♡ チュッ♡」
ガラナさんは俺の体を触りながら、俺に
俺にがっつくように舌を捩じ込み、絡ませ合って来るので、俺もガラナの舌を舐る。
ガラナさんも俺の体を触っているので、俺もガラナの豊満な胸を揉み回す。
「んふっ♡ チュッ♡ んちゅっ♡ じゅるっ♡」
仮に俺では無く、ススキを選んでいたら味わえないような快楽をガラナさんに提供しようか。
ナミより大きな胸を鷲掴み、スペンス乳腺から下乳まで波導を流し込む。
ガラナさんの爆乳を、今まで以上の性感帯へと変質させていく。
「んあっ♡ お手付きがいやらしいです♡ …あたくしの乳房…見ます?♡」
俺は頷き、ガラナさんの服をたくし上げる。
ガラナさんの爆乳の上まで上げ、そのエロい胸を見る。
爆乳にしては小さめな薄桃の乳輪と乳首。
手に波導を流し、その胸全体を揉み回す。
こんなドエロい爆乳を、全て性感帯へと変えていく。
乳首はもっと入念に波導を流し込み、乳首だけでも絶頂に達せる程にする。
「あっ…♡ 何ですの…?♡ あたくしの乳房が…♡ んひぃ〜♡」
今まで自分の胸から感じなかったような快楽が、ガラナさんの全身を駆け回っている事だろう。
そんなガラナさんに容赦無く、俺は乳首にしゃぶりついた。
「んああぁ〜〜ッッ♡ またっ♡ ああぁ〜〜ッッ♡ どうしてこんなにもっ♡ ダメですっ♡ 舐めないで下さいましっ♡ ひやあぁ〜〜ッッ♡♡」
俺が何度か舐め回しているだけで、ガラナさんは3度も絶頂に達したようだ。
俺と会う事が無ければ、此処までガラナさんの胸が開発されるような事は無かっただろう。
今まで想像すらしていなかったような快楽が、ガラナさんの体に流れ込まれているだろう。
「じゃあガラナさん。 その爆乳で俺の肉棒をシゴきながら咥えてくれませんか?」
「かしこまりました♡ それと、あたくしの事は呼び捨てにして頂けませんか?♡ サトシ様♡」
「あぁ、わかった。 ガラナ、頼んだ。」
俺の肉棒を胸に挟み込み、パイズリをするガラナ。
ガラナはパイズリをしているだけなのに感じ始めているようで、喘ぎ声をあげながらパイズリしてくれた。
「んっ♡ あんっ♡ サトシ様♡ 気持ち良いですか?♡ んんっ♡」
「気持ち良いぞ、ガラナ!」
「うふっ♡ 良かったですわ♡ 雄々しくて、素敵な魔羅♡」
「魔羅じゃなく、オチンポと言ってくれるか?」
「オチンポですか?♡ 何故だか、卑猥に聞こえますわね♡ オチンポ♡ オチンポ♡ じゅるっ♡ おひんぽ、おいひいれふ♡ じゅぶっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
ガラナの爆乳によるパイズリとフェラが途轍もなく気持ち良い。
暫くガラナの奉仕を堪能していると、射精感が湧いて来た。
「ガラナ、
「はひ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ んっ♡ とても量が多いですわね♡ あたくしの顔も乳房も、貴方の精で汚されてしまいましたの♡」
ガラナは体に付いた俺の精液を掬って舐め取り、飲み込んだ。
そして、ショートパンツを半端に脱ぎ、四つん這いになって自身の秘部を開いて誘って来た。
「此方にどうぞ♡ サトシ様の逞しいオチンポ♡ 挿れて下さいまし♡」
無毛の秘部は愛液で溢れ、ヌラヌラと垂れている。
綺麗なピンク色の秘部が愛欲に濡れている。
これならもう挿れても問題ないな。
「じゃあ挿れるぞ、ガラナ!」
俺はガラナの
「はぐうぅ〜〜♡ ああぁ〜♡ また気をやってしまいました♡ サトシ様のオチンポ♡ 今まで感じた事の無い快楽があたくしの
「俺の肉棒はどうだ? 気持ち良いか?」
「素晴らしいです♡ こんなオチンポを味わったら、誰しもが貴方に屈服致しますわ♡ あたくしの
「快楽に溺れさせてやるよ!」
俺はそう言うなり、激しく突き続ける。
ガラナの爆乳が激しく揺れるので、垂れ防止の為に鷲掴みにした。
「あっあっあっあっ♡ 激しいですっ♡ また来るっ♡ 来ちゃいます♡」
「それをイクって言うんだ!」
「はい♡ イクッ♡ イックゥ〜〜ッッ♡」
ガラナの
今度はそのままガラナを持ち上げ、背面駅弁固めで下から突き上げる。
挿入部をガーディ達に見せつけるように。
「あっあっあっあっ♡ ガーディ達が見ていますわ♡ 恥ずかしいですっ♡」
「ガラナの痴態を見せつけてやれ!」
何度も俺の腕の中で絶頂し、快楽に喘ぐガラナ。
ガーディ達はそんなガラナの様子を見つつ、俺のウインディと稽古を行っているようだ。
中々見所があるじゃないか。
やはり、ガーディをそのままにしておこうと言うガラナの育て方は良くなかったようだな。
ガラナも絶頂に喘ぎながらその様子を見て、精神的にも俺に屈服したようだ。
「サトシ様が正しかったのですね♡ サトシ様のお好きなように、このあたくしを躾けて下さいまし♡」
「良いだろう。 ならお望み通り、躾けてやる。」
触手をガラナのアナルに突き挿れる。
尻から入ってくる異物感に、ガラナも焦っているようだ。
「んあっ!♡ お尻も躾けるんですか!?♡ ダメですっ♡ 汚いですから♡」
「良いから咥え込め!!」
2穴同時攻めを行いつつ、新たに触手を生成し、ガラナの口に咥えさせる。
背面駅弁固めで突き上げられながら3穴同時攻めを受けるガラナ。
アナルの方もどんどん拡張させていく。
「んぶっ♡ じゅるっ♡ んっんっんっ♡」
ガラナもガラナで、俺の肉棒にしゃぶりつき、このセックスを楽しんでいるらしい。
ガラナの
そろそろ頃合いか。
俺はガラナを降ろし、ガラナの下に仰向けにした分身を作り出す。
更に分身を3人生み出し、ガラナの口と両手に肉棒を咥え込ませる。
俺によるガラナの輪姦だ。
俺達で何度もガラナを犯し抜き、精液塗れにした。
「ガラナ、そのススキさん?とやらは良いのか?」
「はい、確かに先程まではお慕いしておりましたが、今はサトシ様の事を誰よりもお慕いしております! ススキ様も良い方だったのですが… 何度アピールしても振り向いてくれませんでしたし… あたくしから一方的にお慕いしていただけですので、今はもう何とも有りません…! それに…」
ガラナはそう言うと、俺の肉棒をズボン越しに触って来た。
「ススキ様はサトシ様に比べて精力も少なそうですし、あたくしが心から満足出来る殿方はサトシ様だけです♡」
「そう言ってくれると嬉しいよ。 それじゃあ、行くか!」
アヤシシに2人で乗る。
ガラナは俺の背中に爆乳を押し付ける。
ススキの下へと向け、俺達は駆けて行った。