デンボクさんに事の経過を話し終わり、イモヅル亭でデンボクさんからの奢りのイモモチを食べる。
ラベン博士からもコトブキ村の皆が俺の事を信頼してくれている事を聞き、俺もこれまで真面目に?やって来て良かったと思えた。
家に着くと、変装した野盗3姉妹が待っていた。
「サトシ様、例の温泉の件ですが、ついに見つける事が出来ましたよ!」
「コトブキ村の外にはなりますが、温泉の湯が湧く場所が有りました!」
「ですが、今湧いている湯はとても熱いです。 どうされますか?」
ついに温泉を見つけ出す事が出来たか!!
後は温泉をどうにか誂えて、川の水で冷ましながら源泉かけ流しをすれば、温泉として使用出来るだろう。
俺の考えを利用し、ポケモン達にも手伝って貰えば、どうとでもなる。
「探し出してくれてありがとな! よし、そうとわかれば、今から温泉を使えるようにするか!」
『今からですか!?』
「善は急げ! ってな。 よし、行くぞ!」
コトブキ村から出て、南側に向かう。
幸い、コトブキ村からそこまで距離は離れていないようだ。
これならコトブキ村を拡張するか、最悪はコトブキ村内に湯を引き込めば、村民達も安心して温泉を使えるだろう。
村民達も温泉に
イワークに地中を掘って貰い、俺とリングマ、ゴーリキーで岩を運びつつ、地均しを行う。
岩と地均しした所をゴルダックに洗浄してもらう。
バサギリには岩の形成と木のカットをしてもらった。
木はギャロップに乾燥してもらい、風呂の枠や、温泉周りに立てて並べる。
ある程度形になったら、最初より明らかに湧いて来た温泉の温度を計るが、確かにこれだと熱くて入れない。
川の水を流用し、温度調整を行う。
それを岩で枠組みした風呂桶内と、木で枠組みした風呂桶内に引き込む。
あ〜これだとかなり流入した温泉が流出するな。
最初こそ溜まる方が早かったが、水嵩が増して来ると、流出する量が増えていく。
かなりのロスになるが、どうするか…。
よし、困った時のドータクンを出そうか。
ドータクンのサイコパワーで隙間を無くした。
これで万全だろう。
後はこの温泉が人の肌に触れても良いかどうかの確認だな。
暫く指を入れて発疹等無いか確認する。
俺だけだと波導の力で守られているから、発疹等が起きない可能性を考えて、オマツ達の手も借りる。
暫く経っても何も症状が起きない事を確認すると、俺が先に全裸になって一番風呂と洒落込む。
「あ゛あ゛〜〜!! 極楽…。」
久しぶりの風呂に、俺はかなりの気持ち良さを覚えた。
疲れた体に温泉が染み渡る。
オマツ達も俺の気持ち良さが伝わったのか、衣服を脱いで俺と一緒に温泉に浸かった。
「こ…これは…! 気持ち良いねぇ〜…。」
「サトシ様が固執してた気持ちがわかりましたよ〜…。」
「あたい、こんなに温泉ってのが気持ち良いとは思わなかったよ〜…。」
オマツ達も温泉に浸かり、心身共に極楽を味わっているようだ。
疲れ切った体に染み渡る温泉の温かさ。
やはり日本人として、風呂は良いよな。
俺は久しぶりの風呂、3人は初めて?の温泉にゆっくりと浸かる。
久しぶりにリフレッシュ出来た俺は、今度は情欲が湧いて来た。
何しろ全裸の歌舞伎のような化粧を消した素顔の3人が居るからな。
やはりあの化粧をしていないオマツは美人で、オタケとオウメは可愛かった。
そんな3人を見ていて、俺の肉棒にも熱が籠る。
「オマツ、オタケ、俺の横に来いよ。 オウメ、俺の肉棒を咥えてくれ。」
『はい♡』
オマツとオタケの巨乳と微乳を揉みながらキスをする。
オウメは俺の股間に顔を近付けて、レロレロと俺の肉棒に舌を這わせて咥え込んだ。
オウメのフェラの気持ち良さを味わいながら、オマツとオタケに交互にディープキスをする。
オウメの胸はかなり揉み心地が良く、俺の指が良く沈む。
オタケの胸は張りが素晴らしく、良く手に馴染む。
そうして2人とキスしながら胸を揉んでいると、オウメが自身の胸で俺の肉棒を挟み込んだ。
「サトシ様はあたいのおっぱい、好きなんですよね?♡ こうしたら気持ち良いんじゃないです?♡ はむっ♡」
オウメがパイズリしながら肉棒を咥えてフェラを始めた。
じゅぶっじゅぶっと淫靡な音を鳴らしながら俺の肉棒をしゃぶる。
「サトシ様ぁ〜♡ じゅぶっじゅぞっ♡」
「サトシ様、あたくしの胸も舐めて下さい♡」
「ウチのおっぱいも姉さんとオウメ程、大きく無いけど… 舐めて下さい♡」
オマツとオタケの胸を舐めしゃぶる。
2人の胸を暫く舐めたり吸い付いたりしていると、射精感が湧いて来た。
「オウメ、
オウメの口内に大量の精液を吐き出し、精飲させる。
全てを飲み終えたオウメは次にオタケと交代する。
オタケのフェラを味わいながら、オマツとオウメにキスしたり胸を愛撫する。
そのままオタケの、オマツに交代しオマツの口内にそれぞれ射精し、精飲させた。
3人の秘部もトロトロに濡れそぼっており、準備万全といった状態だ。
分身を創り出し、1人当たり5人を当てる。
『さぁお前達、ヤるぞ!』
『はい♡』