決してエタってはいませんが、最近忙し過ぎて中々執筆する時間が取れません。
執筆出来る時にちょこちょこと執筆してはいますので、これからもよろしくお願いします。
「ああぁ〜♡ はあぁ〜んッッ♡ もっと♡ もっと突いて下さいッッ♡ じゅぶっじゅるるるっ♡」
「んぶぅぅぅ〜♡ んじゅっ♡ じゅるっ♡」
「しゃとししゃまっ♡ あふぁいのひもひ良いれふか?♡ んじゅっ♡」
温泉から上がり、3人の
3人の
こうして3人を犯していると、途轍もなく支配欲が湧いて来る。
支配欲に任せて3人の
「そろそろ
オマツの巨乳を鷲掴み、乳首を摘みながら子宮内に大量の精液を吐き出す。
同じタイミングで他の分身も射精したようで、3人は大量の精液を吐き出した。
本日何度目かの射精を3人は浴び、恍惚とした表情で飲み込み嚥下する。
そうしていると、此方に近付く多数の気配がした。
そろそろ来る頃だと思っていた。
「サトシさん! これ、サトシさんが作ったんですか!? って、巷で噂の野盗3姉妹!!」
「え!? 野盗3姉妹がサトシさんに犯されてる!?」
「アッハッハッハ! あの野盗3姉妹もサトシには雌になるしか無いようだねぇ〜!」
「サトシ〜 あたし達の事も抱いてくれない?」
「あら… あの野盗3姉妹がサトシさんの精液塗れですわね♡ あたくし達も貴方の精に溺れたいわ♡」
「ふ、不純だ…! だが、それがサトシなのだな…! 私達の事も抱いて貰おうか!!」
ショウ達が来たようだな。
カイは驚き、ヨネは3姉妹の惨状に笑い、ヒナツとガラナは興奮し、シマボシは俺に詰め寄る。
皆も此処の温泉で青姦でもさせるか。
「取り敢えず服脱いで、温泉に入ろうぜ! 皆の事も抱いてやるから、まずは温泉を堪能しようぜ?」
皆でゆっくりと温泉を楽しむ。
特にシマボシは普段の体の疲れが癒されるようで、いつもの仏頂面から本当に気持ち良さそうな顔に変貌していた。
ショウとカイ、ヨネとヒナツは仲良く喋りながら入浴し、ガラナは爆乳の重さから一時の解放感を味わいながらゆっくりと入浴を楽しんでいるようだ。
各々楽しんで入浴出来ているようで、俺も温泉を作って良かったなと思う。
そうして皆を見ていると、体を洗い終えたオマツ達も入浴しに来たようで、俺の両隣に来た。
「サトシ様、あたくし達の事、あの娘達に話した方がよろしいでしょうか?」
「あぁ、そうしようか。 皆!」
俺の声に、皆が此方を向いた。
野盗3姉妹との出会いから、今までの事を話す。
そして、この温泉を見つけたのが野盗3姉妹で有る事まで話すと、意外にもシマボシが先に話しかけて来た。
「お前達がこの温泉を見つけ出してくれたのか… ありがとう。 恩に着る。」
シマボシはオマツ達にそう言うと、頭を下げて礼を言う。
今までの悪事は温泉と身体から抜ける疲れと共に洗い流したようだ。
ショウ達もシマボシに続くようにオマツ達に礼の言葉を言う。
オマツ達も堅物のシマボシやシンジュ団団長やキャプテン達から礼をされて、タジタジのようだ。
「よ、よしてくれよ…。 あたくし達は皆に迷惑をかけた。 こんな事で今までの悪事が無かった事にはならないよ!」
「そ、そうだ! それにアンタ等の為にこの温泉を見つけ出した訳じゃ無いよ!」
「サトシ様の御命令の為だからね! シマボシ達の為じゃあ無い!」
「まぁまぁ、お前等も素直に受け取っておけ。 俺の女同士なんだしな。 今までの事は水に流して仲良くやってくれよ。」
オマツ達がショウ達に言っている間に、オマツ達の背後に回って3人の胸を揉みながらそう言う。
3人は俺達に胸を弄ばれながら、快楽に喘ぐ。
そして、3人の両足を持って持ち上げながら、3人の股を開かせる。
3人の蜜壺をショウ達に見せびらかす。
『ちょっ! サトシ様ッッ!』
「恥ずかしがる事は無い。 お前達も俺達と乱交して、皆を認め合わないとな?」
更に分身を生み出し、ショウ達の背後から足を持ち上げる。
一糸纏わぬショウ達の秘部をくぱぁと開かせてオマツ達に見せつけた。
「オマツ達、ショウ達の体はどうだ?」
「ど、どうって… 若くて良い体をしてるとは思いますが…!」
「お前達も皆と一緒に俺に抱かれて、愛欲を貪ろうぜ? ショウ達も恥ずかしいだろうが、オマツ達の事を受け入れてくれるか?」
皆も口々に恥ずかしがりながらではあるが、オマツ達の事を受け入れてくれるらしい。
オマツ達は過去の事を少し引き摺っているようだが、それならこうしてやるのみだ。
俺達はガチガチに勃起した肉棒をオマツ達の
「ああぁ~~ッッ♡ わ、わかりました♡ 私達も過去の事は洗い流してシマボシ達と一緒に抱かれますぅ~♡」
オマツ達も堕ちたようだな。
ならば、先程から欲しがっているショウ達の