「ショウ、シマボシはオマツの胸をしゃぶってやれ。 ヨネ、ヒナツはオタケの胸をしゃぶってやれ。 カイ、ガラナはオウメの胸をしゃぶってやれ。」
俺の言葉にショウ達はそれぞれに了承する。
そして、ショウ達はそれぞれの担当する3姉妹の胸にしゃぶりついた。
「ああぁ〜♡ シマボシッ♡ 止めてくれぇ~♡」
「サトシの要望なのだ。 観念して気持ち良くなれば良い。 れろっ♡ ちゅぱっ♡ チュッチュッ♡」
「オマツさんは大先輩なんですよね?♡ 大きい胸ですね♡ はむっ♡ チューッ♡」
「ヨネ、ヒナツ♡ ウチの胸を舐めないでぇ〜♡」
「オタケ♡ 可愛らしい胸だねぇ〜♡ れろっ♡ んむっ♡」
「オタケも過去の事は忘れて気持ち良くなろうよ♡ ちゅるっ♡」
「ア、アンタ等なんかに気持ち良くなんかされないんだからね♡」
「オウメちゃんもこうして見ると、中々可愛らしいじゃない♡ レロレロレロ♡」
「抵抗はおよしなさいな♡ 皆と一緒に気持ち良くなりましょ?♡ チュッ♡ ちゅぱっ♡」
元ギンガ団やコンゴウ団、シンジュ団に所属していた3姉妹は、ショウ達に良いように弄ばれている。
シマボシとヨネとガラナは胸をしゃぶり終えた後、シマボシはショウに、ヨネはヒナツに、ガラナはカイに胸を任せて自分達は3姉妹のクリトリスをクンニする為にしゃがみ込んだ。
分身達はシマボシ達のしゃがみ込んだ所に寝そべり、シマボシ達をクンニする。
シマボシ達は快感に喘ぎつつ、3姉妹をクンニする。
俺達はというと、3姉妹の
「ああぁ〜♡ ダメだよッッ♡ シマボシッ♡ 舐めないでおくれぇ〜♡」
「オマツ♡ 私もサトシから舐められておるのだ♡ 一緒にッッ♡ 絶頂しようではないか♡」
「ヨネ♡ あんっ♡ この変態ぃ〜♡」
「あはっ♡ オタケ可愛い♡」
「ガラナからこんな事されるなんてっ♡ あぁ〜♡ ああぁ〜〜ッッ♡」
「うふふっ♡ じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
『ああぁ〜ッッ♡ イックゥ〜〜ッッ♡♡♡』
俺達から肉棒を挿れられ、シマボシ達から愛撫を受けたオマツ達は盛大に絶頂に達した。
それでも尚攻め続けるシマボシ達に屈したオマツ達は、その後、ショウやヒナツ、カイにもクンニされて絶頂させられ続けた。
そこで漸くオマツ達を降ろすと、オマツ達は反撃に出たいようであったので、オマツ達に任せる事にした。
「フッフッフ…シマボシ、ショウ! 反撃するわよ!!」
「ヨネ、ヒナツ! 覚悟!!」
「ガラナ、カイ! 真面目腐ってるアンタ等を一泡吹かせてやる!!」
ショウ達を寝かせ、その口にオマツ達の愛液に濡れた肉棒を突き挿れる。
オマツ達は手マンとクンニでショウ達を愛撫し始めた。
『じゅるるるっ♡ じゅぞぞぞっ♡ どうだい?♡』
ショウ達は俺達の肉棒をフェラしながらオマツ達から与えられる快楽を享受する。
レズセックスする事にも慣れて来たショウ達は、オマツ達から与えられる快楽に身を任せ、俺達の肉棒を美味しそうに舐めしゃぶる。
暫くオマツ達の愛撫を受けていると、ショウ達も絶頂に達し始めたようだ。
『ん゛ッッ♡ ん゛ん゛ん゛〜〜ッッ♡♡♡』
皆も絶頂に達したようなので、これでオマツ達との間に入った亀裂も少しは修復出来ただろう。
後は仕上げだな。
「よし、じゃあ皆で温泉に入ろうか!」
愛液を垂らしながら、皆で温泉に入る。
そして、一度体全てを浸からせると、皆を立ちバックの体勢にさせた。
「それじゃあ皆の
左からショウ、オマツ、シマボシ、ヨネ、オタケ、ヒナツ、ガラナ、オウメ、カイの順で並び、子宮口まで一気に突き挿れた。
『ああぁ〜〜ッッ♡』
何度もイかされ続けた皆の体は、その一突きで再度絶頂に達したらしい。
皆の
キスを始めたので抽送速度を下げて、キスしやすいようにする。
一頻りキスをさせてやると、触手を生み出して皆のアナルに突き挿れる。
皆とキスをしながら、胸を揉み、アナルと腟内を俺の肉棒でガンガン突き続ける。
俺自身の感度を上げる為、触手と感覚を共有していると、射精感が湧いて来た。
『
ドビュルッ! ビュルルルルッ!!
凄まじい快楽が俺の体に流れ込む。
やはり感覚を共有したら感度が凄いな。
病み付きになりそうだ。
その後、何度も皆と体を重ね合わせ、情欲を貪り合った。
ヒスイ地方の主要な女性はコギト以外、全員喰った。
取り敢えずはコトブキ村の女性を次のターゲットにし、彼女達を俺の女にでもしようか…。