「妾だってこの歳じゃ。 おぼこじゃあ無いしの。 それなりに経験がじゃな…! お、大き過ぎる…!」
コギトは今までの経験を赤裸々に語ろうとしていたが、俺の肉棒を目にするなり驚愕の表情を浮かべる。
そして、床に膝を付いて俺の肉棒を目の前にした。
「こ、これがそなたの魔羅か…! 何と雄々しい…!」
「気に入ったか?」
「ま、まだじゃ! この魔羅も精量の多さや、固さもまだわからんからの…! んっ…!」
コギトは俺の肉棒の質感を確かめるように触れる。
手袋越しに伝わるコギトの手により、徐々に鎌首をもたげる肉棒。
「コギト、咥えてくれ。 その方が俺の肉棒も勃ち易いし、コギトが知りたがっている俺の肉棒の真の姿がわかるぞ?」
「そ、そうじゃな…! はむっ! じゅっじゅるるっ! んっ♡ これはっ♡ れろっ♡ じゅっじゅっじゅっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
コギトのフェラ、中々上手いな。
コギトのフェラテクニックにより、俺の肉棒は大喜びで勃起する。
竿や金玉を舐め、肉棒を咥えてバキュームフェラをする。
手で金玉を揉みほぐし、俺の感度を高めてくる。
俺もコギトのお椀型の胸を揉みほぐす。
ドレスの上からだが、年齢に対し幾分か張りの有る綺麗な胸の揉み心地を堪能しながら、コギトの口淫を受ける。
生の胸も揉みたくなったので、ドレスの胸部だけをずり下げて、胸を露出させた。
生娘のような薄ピンクの乳輪や乳首では無いが、黒くは無い。
若干の色こそ付いてはいるが、中々に情欲を唆られる綺麗な胸を愛撫する。
コギトの白い肌を撫で、乳首を指で挟み込み、揉み回す。
コギトも胸から与えられる快感に呼吸を荒くしながらも、俺の肉棒に刺激を与え続ける。
ん?
誰かに見られているな。
俺は波導で周囲をサーチし、正体を突き止めた。
…あぁ、アイツか。
ならアイツにもコギトの痴態位は見せても良いだろう。
「んっ…♡ ふぅ…♡ じゅるっ♡ じゅっじゅっじゅっ♡」
「コギト、気持ち良いぞ! 奥まで咥えてくれ!」
「んんっ♡ んぶっ♡ おごっ♡ んふぅ♡ ふぅ♡ んじゅっ♡」
喉奥まで使用したディープスロートで俺の肉棒を味わい尽くすコギトに、俺も射精感が湧いて来た。
「コギト、
「んっ♡ んじゅっ♡ じゅろっ♡ じゅずずずっ♡」
コギトは俺の肉棒を根元まで咥え込み、俺の射精を直接喉奥で受ける。
俺の精液が直接内臓に迸り、コギトの内臓を犯していく。
全ての精液を飲み干し、コギトは俺の肉棒を愛おしそうにお掃除フェラをし始めた。
「はぁ♡ はぁ♡ はむっ♡ じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡ そなたの精は真に美味じゃったぞ♡ 毎日でも飲みたいものじゃな♡」
「毎日は無理だろうが、これからは今まで味わったどの快楽よりも激しい快楽を与えてやるよ。 ほら、そこの椅子に座れ。」
「んっ♡ あぁ♡」
コギトの下着を脱がし、ドレスのスカートをたくし上げた状態で椅子に座らせる。
椅子の位置を調整し、アイツから見える状態にした。
後ろからコギトにキスをし、コギトの胸と秘部を愛撫していく。
既にトロトロの愛液が秘部を濡らしており、俺の指を容易く
クリトリスを弄りつつ内部を侵食し、コギトの情欲を高めていく。
濃厚にディープキスをしながら、声なき声で嬌声を上げるコギトを更に攻め立てる。
「んちゅっ♡ んあぁっ♡ らめらっ♡ っくぅぅ〜〜ッッ♡」
コギトは絶頂に達したようで、腰を揺らして快感に身悶える。
やはりコギトのイキ顔は良いな。
シロナさんのこの表情も見てみたいものだ。
俺は一つアイマスクを出して、コギトの目を覆ってやった。
「コギト、このアイマスクを外すなよ? 終わったらコギトにやるから大事にするんだぞ。」
「んっ♡ あぁ♡ わかったのじゃ♡ 妾の視界を防いで、次はどうするのじゃ?♡」
「取り敢えず立てるか?」
「わかったのじゃ♡」
コギトを立たせると、コギトを柱に寄りかからせる。
そして、コギトを開脚させてから肉棒をコギトの
「んっほおぉぉぉ〜〜ッッ♡ そなたの魔羅がっ♡ 妾の
コギトは俺の肉棒を迎え入れると、大きな嬌声を上げた。
そのままガンガン突き続け、コギトの淫らな喘ぎ声を聞く。
アイツからは俺達の結合部がしっかりと見えるだろうな。
激しく突き挿れ続け、コギトの淫乱な姿を見せつける。
そうしていると、コギトが絶頂に達するようだ。
「ああぁ〜〜ッッ♡ っくぅぅ〜♡」
コギトの
今度はコギトを持ち上げ、キスしながら駅弁で突き上げる。
向こうからはコギトのアナルがしっかりと見えるだろう。
先程までは見えていた結合部が見えないが、アナルを見せてやるんだ。
我慢して貰おうか。
駅弁で絶頂に達したコギトは、その後騎乗位で、正常位で俺の肉棒から与えられる快感に達し続ける。
もう既にコギトには全裸になって貰った。
折角の綺麗なドレスが乱れてしまうしな。
コギトは何度も俺から
ふと、外の奴の事を思い出してサーチをかけたが、もう既に立ち去っていたようだ。
まぁそれならとコギトのアイマスクを取ってやると、コギトの目が快楽に溺れていた。
口はだらしなく開いて涎を垂らし、半分白目を剥いている。
これは朝まで保ちそうに無いな。
コギトの涎を舐め取り、そのまま口内を舐めしゃぶる。
俺とコギトの体が密着し、汗ばんだ肌同士からお互いの体温が伝わる。
そのまま深く
子宮に再度大量の精液を浴び、コギトはそのまま失神してしまったようだ。
付き合って(突き合って)くれたコギトに礼をし、体を清めてあげ、2人で就寝した。
ウォロ視点
「サトシさんは何処なんですか…。」
サトシを探し回る青年は疲れ果てていた。
何処を探しても見つからないウォロは、探す事を諦めて一時撤退する事にした。
最初に別れたコギトの住居に戻ると、中から1人では無い気配がする。
こそっと出来心で外から内部を覗いてみると、あのコギトさんが自分が探していたサトシさんのナニかを咥え込んでいた。
「…へ…?」
一時期自分を育ててくれたあのコギトさんが、時空の裂け目から落ちてきた少年?のナニを美味しそうに咥えている。
コギトさんのあんな姿…見た事が無い。
いつもサボりに来ては小言を言われ、普段から凛としたあのコギトさんの淫らな姿。
想像すらしてこなかったその扇情的な姿に、
「あぁ…コギトさん…」
シコシコシコシコ
気付けば私は自身のナニをシゴいていた。
中ではコギトさんがサトシさんのナニを熱心に舐めしゃぶっている。
私はそんな淫靡な光景をオカズにナニをシゴいている。
…私は何をしているんですかね…。
サトシさんはコギトさんの喉奥まで使用し、深い口淫をさせていた。
そして、サトシさんはコギトさんの臓腑の中に直接精を吐き出し、コギトさんはサトシさんの精を嚥下していく。
私も精を吐き出し、コギトさんの庵の壁面を汚してしまった。
サトシさんはコギトさんを目隠しし、私にも見える位置で胸と秘裂を愛撫し始めた。
何度かは見てしまった事のある秘裂が、此処からでもわかるくらいに濡れそぼっている。
はぁ…はぁ…
先程精を吐き出したばかりだというのに、再度起き上がる私のナニ。
今度はコギトさんの胸や秘裂を見ながらナニをシゴく。
サトシさんの愛撫する光景を見て精を放ち、コギトさんの秘裂に長く、太く、カリの大きなナニを挿れて犯している様子を見ながら再度精を放った。
もう私には精を放つ気力も無い。
最後にサトシさんの上に乗って喘ぎながら腰を振るコギトさんの姿をじっくりと目に焼き付けてから、私は此処から立ち去った。