「んあっ! あんっ! ちょ! ブルーちゃん!?」
とうとうナナミさんが起きてしまったようだ。
「うふふ♡ お義姉さん起きたのね♡ お義姉さんのおまんこ♡ 美味しいわよ♡ じゃあまた頂くわね♡」
ブルーさんは起きた事なんかお構い無しに再度ナナミさんを攻める。
「あっ! ブルーちゃん! どうしたのっ! あんっ! サトシ君が見てるから! あっ! 辞めてよっ! ひゃあっ!」
ぐちゅぐちゅぬちゃぬちゃ と淫靡で卑猥な音が部屋に鳴り響く。
情け容赦なくナナミさんを攻め立てるブルーさん。
攻め手に回ると常軌を逸した強さのブルーさんの手腕により、ナナミさんはすぐに果てる。
「アアアーッッッ!!! イックーーー!!!」
ナナミさんの腰がガクガクと震え、絶頂に達した事を見てる者達に伝える。
「あらら♡ イッちゃったみたいね?♡ 気持ち良かったかしら?♡ じゃあ次は私のおまんこも舐めて下さる?♡」
そう言ってブルーさんは体勢を変え、ナナミさんの口に自分の秘部を押し付け、69の体勢になる。
「うぶっ!? んっ! はぁ! んっ! チュッ!」
「ああ〜ん♡ お義姉さんエッチねぇ♡ もっと舐めてぇ♡ 私もお義姉さんのおまんこ舐めてあげるわ♡」
ナナミさんも諦めの境地に達したのか、ブルーさんの秘部を、ぎこちなくではあるが舐め、しゃぶりつく。
その光景は正に愛欲と淫虐の女の園
そんな卑猥な光景を俺はただ見ているだけなんだが、ふと肉棒に目を落とすと、我慢汁で肉棒全体がヌメリを帯びていた。
前世であり得なかった事が今世で度々起こる状況に俺は困惑する。
そんな事を考えていると、またブルーさんのテクニックによってナナミさんが絶頂に達する。
「んん〜っっ!! あはぁ!! ひってる! ひってるから〜!!」
「またイッちゃったのね?♡ お義姉さん可愛いわ♡ どうかしら?♡ 今度はサトシ君も交えてみない?♡」
ナナミさんはそんなブルーさんの言葉に俺の存在を思い出したのか大慌てし言う。
「あっ! サトシ君となんて出来ないわよ! ブルーちゃんどうしちゃったのよ! まさかブルーちゃん、サトシくんとしたいの?」
「うふふ♡ グリーンには内緒にしてたんだけどね、私はもうサトシ君のオチンポに虜なの♡ あのオチンポに貫かれたら色んな悩みが全部吹き飛んでしまうわよ?♡ お義姉さんもサトシ君の極太オチンポで亡くなった旦那さんを想い続けるの、辞めなさいな?♡ ……今のお義姉さんを見てると辛いのよ…」
そうブルーさんはナナミさんを見つめて内心を吐露する。
「そ、それでも私はサトシ君となんて出来ないわよ! ちょっと辞めてよ!」
「そうなのね。 じゃあサトシ君、私としてくれるかしら?♡ お義姉さんに私とサトシ君の情事を見せつけてあげよう♡」
そう言ってブルーさんは俺の肉棒にしゃぶりつく。
ブルーさんが無我夢中で俺の肉棒をフェラしていると
「ちょっとブルーちゃん! サトシ君は子供なのよ! そ、そんな事辞めなさい! ちょっと!?」
そうナナミさんは言うが、視線はずっと俺の肉棒に固定されている。
ナナミさんは辞めなさい、辞めなさいとブツブツ言いながら少しずつ、手を自分の秘部に近付けていくのが見える。
そして、遂に俺達の情事を見ながら自慰行為をし始めた。
最初はゆっくりと
だけどその手はどんどん早くなり、とうとう自慰でナナミさんは果てた。
そんな行為をブルーさんは横目に見て
「さぁサトシ君♡ お義姉さんがお待ちかねよ♡」
そう言って俺をナナミさんの目の前に立たせる。
ナナミさんは俺の肉棒を目を見開いて見る。
そしてどんどんウットリとした雌の表情になり
「ごめんね、サトシ君。 その、もう無理! はむっ!」
そう言ってナナミさんは俺の肉棒を咥え込んだ。