あのナナミさんが俺にフェラをしている
あのナナミさんがだ。
オーキド研究所で白衣を着て、いつも微笑むナナミさん。
わからない事が有れば、花の香りを漂わせながら近付いて、懇切丁寧に教えてくれるナナミさん。
俺だけじゃなく研究所に居る皆の機微を敏感に察して、欲しい物をすぐに用意するナナミさん。
あの女神のような人が今は俺の肉棒を愛おしそうに咥えてる。
背徳感と気持ち良さに、俺の肉棒はすぐに果てる。
「あっ! ナナミさんっ!
ドピュッ ドピュッ ドピュッ!
「んぐっ!? ゴクッ♡ ゴクッ♡ ゴクッ♡」
俺の精液をあのナナミさんが美味しそうに飲んでいる。
汚してはいけない存在を汚してしまった背徳感が俺を襲う。
でも、もうこうなっては後戻りも出来ない。
俺はナナミさんの顎をクイッと持ち上げ、深くキスをする。
「チュッ♡ はむ♡ れろっ♡」
ナナミさんの舌と俺の舌が絡み合う。
お互いを求めて淫靡な音を鳴らす。
「あらあら♡ サトシ君もお義姉さんもえっちなキスをするのね♡ 私も混ぜてよ?♡」
そう言ってブルーさんも俺にキスをする。
ブルーさんと濃厚なキスをして、ナナミさんにも深いキスをする。
そうして2人の胸を揉んで、乳首を舐めに行く。
俺が2人の乳首を舐めていると、頭上でも チュッチュッとキスをする音が聞こえて来る。
見上げるとナナミさんとブルーさんが濃厚なキスをしていた。
「はむっ♡ れろっ♡ お義姉さん可愛いわ♡ チュッ♡」
「ああ♡ チュッ♡ ブルーちゃんも可愛いわよ♡ チュッ♡」
そんな2人の淫らな行為を見て、俺も我慢出来なくなる。
ナナミさんを寝かせ、その上にブルーさんを四つん這いにさせる。
そして、ナナミさんの膣口に俺の肉棒を押し当てる。
「さぁナナミさん、挿れますね?」
「ええ、良いわサトシ君♡ その凶悪なおちんちん私に挿れて?♡」
その言葉を聞き、根本まで一気に突き挿れる。
「んっはあぁ〜〜〜っっっ♡ 気持ち良い♡ 気持ち良い♡ 太くて♡ 私の♡ 気持ち良い所♡ 一杯当たるの♡」
そんなナナミさんの淫乱な姿を見て、俺も更に欲情する。
ブルーさんにのしかかり、その巨乳とマンコを弄りながらナナミさんのマンコを突き続ける。
「あう♡ サトシ君♡ もっと突いて♡ 私に全てを忘れさせて♡」
「ああん♡ サトシ君の指♡ 気持ち良いわ♡ お義姉さん♡ またキスしよう♡」
そう言って俺の肉棒と手で喘ぎながら2人はキスをする。
この2人、義理の姉妹だが全然違うと思っていたが、案外似た者同士だったようだ。
3人が互いに求め、乱れ合う。
そのまま突き続けていると、とうとう俺も射精感が込み上げてきた。
「ナナミさん! そろそろ俺も限界です!」
「良いわ♡
「良いんですね? イクっ! イクっ!!」
ドビュルッ! ドビュルルッ!!
中々の射精量に俺も暫く呆然とする。
そんな俺にブルーさんが言う
「お義姉さんもサトシ君色に染まったわね♡ 凄く良いでしょ?♡ このオチンポ♡ この快感を知ったら病み付きになっちゃうんだから♡ 私ももう元には戻れないの♡ さぁサトシ君♡ 私の淫乱雌おまんこに♡ その極太オチンポ挿れてぇ♡」
そう言われては呆けている訳にもいかないので、再度奮起しブルーさんの淫乱マンコに肉棒を突き立てる。
「んっはああ♡ 来た来た♡ 待ってたわぁ♡ ガンガン突いて♡ 私の子宮を貴方で満たして♡」
大興奮で腰を打ち付ける。
その後、都合ブルーさんの子宮に3度、口に2度、ナナミの中にも3度、口に1度精液を流し込んだ。
精魂尽き果てた俺と、満足そうな2人を見ながら俺は2人の強敵に完全敗北を悟りながら眠った。