エリカの母、コヨミさんはそう言って踵を返し、奥の部屋へと向かう。
「サトシさん、申し訳有りません。 御母様が来られて居るとは露知らず…。」
「仕方ねぇよ。 いつかは挨拶しなけりゃならねぇしな。 それにコヨミさん、どうやらタダ話すだけのつもりじゃねぇようだぜ?」
鼻を利かせると僅かに香る雌の淫臭が鼻腔を擽る。
「ふふっ♡ では、サトシさん♡ 御母様と
「否、タダ待つのは悪いからな。 分身体達と楽しんでいてくれ。」
俺は分身体を出してエリカ達の元へと向かわせる。
「それじゃ、分身体達の事はエリカの口から説明してくれ。 俺はコヨミさんと
「どうぞそちらも楽しんで下さいまし♡ 御母様の事、宜しくお願い致しますわ♡」
エリカは早速俺の分身体を伴ってジムトレーナー達の元へと向かった。
奥の部屋へと向かうとエリカの母、コヨミさんが正座して待っていた。
「お待ちしておりましたわ。 早速ですが、貴方がどのような方なのかお尋ね致しますので、そちらに寝て下さい。」
俺は言われるが儘に既に敷かれてある布団に寝転ぶ。
するとコヨミさんは俺の服を1枚1枚脱がし、テキパキと全裸にさせた。
「うふ♡ 久方ぶりの殿方の裸体♡ エリカが恋い慕うのも無理無いですわね♡」
俺の体をイヤらしい手付きで弄るコヨミさん。
そして、俺の肉棒をその綺麗な手で包み込み、上下にシゴき始めた。
「私、このタマムシの先代のジムリーダーをしておりましたの。 貴方の父親のレッドさんとも戦った事が有りますのよ? そして、私の夫とも死別して久しく…男性と情事を交わす事も有りませんでした。 エリカから貴方の話しを聞いて居ても立っても居られませんでしたわ。 幸い貴方は多くの女性との関係を御所望の御様子… 普通の殿方でしたら、エリカの母としてこのような事はしませんでしたが… 貴方なら良いのですよね?」
「コヨミさんが抱いて欲しいのなら喜んで抱きましょう。 エリカと同じように貴女の事も愛しますよ?」
「うふふ♡ この凄まじく怒張したオチンポ様で、私の事も愛して下さいまし♡」
コヨミさんはそう言って俺の肉棒を口に咥えた。
ジュブッジュポッとイヤらしい音を鳴り響かせて俺の肉棒をしゃぶるコヨミさん。
その口淫は凄まじく気持ち良く、アユミと同じくらい気持ち良い。
大和撫子のようなその姿から来る破壊力も凄まじく、俺の肉棒も刺激される。
コヨミさんは俺の睾丸も揉み解しつつ、指で俺のアナルも同時攻めし、的確に俺の射精を促す。
「逞しいオチンポ様♡ 気持ち良いでしょうか?♡ んじゅっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽぽぽっ♡」
魅惑的な表情で俺の肉棒を咥えるコヨミさんを眺めつつ、その口淫を堪能する。
コヨミさんによるエロい口淫により、俺はすぐに射精した。
ゴクゴクと俺の精液を飲み干すコヨミさんの頭を撫でていると、肉棒から口を離して俺に体を近付け、キスをして来た。
俺の精液の味と匂いがするコヨミさんと熱い
少し張りは無くなっているが、美熟女の美乳が見える。
折角出して貰ったので、その胸を揉み、乳首を攻める。
「もう私…我慢なりませんの…♡ 挿れますわね♡」
コヨミさんは着物をはだけさせたまま股を開き、ゆっくりと肉棒を自身の
ミチミチと
「んあっ♡ 全部っ♡ 入りましたわ♡ 貴方のオチンポ様♡ 凄く逞しい…♡」
うっとりとした目で俺を見るコヨミさん。
そんな彼女を滅茶苦茶にしたくなった俺は、受け身から一転、攻めの姿勢へと変えた。
「動かしますね?」
「はい♡ …!! ああぁ〜♡ あんっ♡ あっ♡ やだっ♡ はしたないっ♡ んんっ♡」
はしたないと言って自身の口を手で塞ぐコヨミさんの手を奪い取り、激しく突き上げる。
高速でガンガン突き上げていると、コヨミさんの嬌声が一層激しくなり、垂れ気味の胸が激しく揺れる。
「あっ♡ あんっ♡ んんっ♡ はあぁぁ〜ん♡ ダメッ♡ 恥ずかしいっ♡ ですわっ♡」
「もっと俺で感じて下さいよ!!」
「あんっ♡ ダメッ♡ 達してしまいますっ♡ あっ♡ ああぁ〜〜ッッ♡♡」
コヨミさんは呆気なく絶頂に達した。
エリカの母、美熟女のコヨミが扇情的な表情で余韻に浸る姿を見て、更なる欲求を感じた俺はコヨミさんを組み敷いて、正常位でコヨミさんを求め続ける。
何度も何度もコヨミさんを激しく攻め立て、遂にはコヨミさんは絶頂し過ぎて失神してしまった。
失神したコヨミさんを持ち上げて駅弁の体位でエリカ達の下へと向かう。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ サトシさん♡ もっとして下さいましっ♡」
エリカ達の下へと向かうと、既に皆俺の分身体達と激しくセックスしていた。
中でも見所だったのは、バックでエリカを襲う分身体の前で、セイヨと言ったミニスカートがエリカからバックで犯されながら分身体の肉棒をしゃぶっている姿。
ん〜やっぱり見覚えが有る。
セイヨ…セイヨ……。
…!!
優藤聖代か!?
セイヨが恍惚とした表情でエリカのペニバンを受け入れ、分身体の肉棒を舐めしゃぶる姿は、中々に興奮する。
そうしていると、エリカが此方に気付いたようだ。
「サトシさん♡ あら♡ うふふ♡ 御母様もすっかり寝てしまわれたのですね♡ さぁ、此方にいらして?♡」
エリカが来るように言って来たのでコヨミさんを降ろし、エリカの下へと向かう。
さぁどっちの穴に挿れようかと考えていると、エリカが俺の肉棒を口に挿れたそうにしていたので、セイヨの背中の上に乗り、エリカにフェラをさせる。
「んじゅっ♡ じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡ 御母様の味がしますわぁ〜♡ じゅるるるっ♡」
分身体に犯され、セイヨを犯しているエリカの口を俺が犯す。
エリカもすっかり変態になったな。
そのままエリカの口内に射精していると、コヨミさんが起きて来た。
「あら…私…。」
「御母様♡ 起きましたのね♡ さぁ、私と一緒にサトシさんとしましょう♡」
エリカはペニバンを外し、起きたばかりのコヨミさんの上に覆い被さる。
「サトシさん♡ 私達母娘を犯して下さいまし♡」
「あぁ…♡ エリカと…こんな事…♡」
「じゃあ挿れるぞ?」
俺はエリカに肉棒を挿れ、奥まで捩じ込む。
そして直ぐ様抜き、コヨミさんの
それを最初はゆっくりと、徐々に早くしていく。
「あぁ♡ 御母様と一緒に犯されてますわ〜♡」
「あぁ♡ 娘と一緒に熱いオチンポ様で犯されてますの〜♡」
エリカは母のコヨミと一緒に犯されながらキスをし始めた。
母娘のそんな光景に、周囲のジムトレーナー達もうっとりとした目で見つめる。
ガンガンバックでエリカを、正常位でコヨミさんを攻め続け、エリカとコヨミさんの奥深くへと特濃の精液を注ぎ込む。
「熱い精が注ぎ込まれましたわ♡」
「あぁ♡ エリカ♡ 可愛い♡ チュッ♡」
エリカとコヨミさんの母娘はキスし合い、お互いを確かめ合った。
俺はセイヨの下へと向かった。
セイヨにフェラして貰いながら他の分身体からのセイヨの情報を聞くと、セイヨはポケモンゼミを首席で卒業した後、エリカから見込まれタマムシジムのトレーナーとなったらしい。
「んじゅっ♡ じゅぽっ♡ そうよ♡ エリカ様に言い寄られて此処に来たの♡ れろっ♡ エリカ様の親衛隊隊長もしているわ♡ エリカ様の旦那様になられるのなら、私の旦那様にもなってよね♡」
そう言って、セイヨは俺の腰に跨って自ら俺の肉棒を
「あぁ〜♡ サトシ君のオチンチン♡ 気持ち良いわぁ♡」
セイヨは俺に抱き着いて淫らに腰を振る。
俺の横では分身体がエリートトレーナーのアヤカと騎乗位でセックスの真っ最中だ。
そこでセイヨはアヤカとどちらが先に俺達をイかせるか勝負を持ち掛けた。
優等生のセイヨは俺の肩に手を置いて、前後に動かして俺の肉棒を締め付ける。
エリートのアヤカは胸を分身体に吸わせながら激しく上下に腰を振る。
セイヨの
セイヨ自身、このタマムシのジムトレーナーの中でもかなりの美貌を誇り、そんなセイヨが扇情的な表情で腰を振る姿が堪らなく興奮する。
セイヨとディープキスしながら胸を揉み、快感を感じていると、俺も射精感が湧いて来た。
それと同時にセイヨも絶頂に達したようで、
セイヨは目を見開き、艶美で勝ち誇った表情をアヤカに向ける。
「はぁ♡ はぁ♡ どうやら私の勝ちみたいだわ♡ 流石はサトシ君♡ 凄くドクドクしてる♡ 中出しされてまたイッちゃった♡」
セイヨは俺から身を引くと、美味しそうに俺の肉棒にお掃除フェラを始める。
横目でまだ騎乗位をしているアヤカを見ながらフェラする姿を見て、俺は再度肉棒をガチガチにさせた。
「セイヨ、次は尻の穴だ!」
「え!? そっちはまだエリカ様にも…」
「問答無用!」
それからセイヨのアナル開発を行い、更に分身体を増やしてタマムシジムに居る皆を激しく犯し抜いた。
「お邪魔しました〜」
死屍累々のエリカ達の身を清め、寝室に送り届けてからタマムシジムを後にする。
すると、窓から見ていた老人と目が合った。
老人は俺に目を合わせるとグッとサムズアップして来たので、俺もサムズアップし返す。
老い先短い人生だ。
手を出しさえしなければ、これくらいの事は見逃してやろう。