1周年記念SS最後の執筆完了しました。
俺とケイは全裸のままベッドに来た。
「それじゃサトシ君♡ 私とえっち…しよっか♡」
「あぁ、抱かせて欲しい。 だが…。」
俺はケイにジュンサーの制服を着て貰うようにお願いすると、ケイも満更でも無さそうに制服を着始めた。
ジュンサーの姿になったケイをベッドに寝かし、ケイの上に覆い被さる。
ケイと熱くキスをし、お互いの気持ちを高め合う。
ケイの口内で舌を絡ませ、俺の唾液を飲ませる。
そして、ケイの唇から離れ、首筋にキスマークを付けつつ胸へと移行し、ケイの胸を制服の上からキスし、乳首を咥える。
「あんっ♡ あぁ♡ 気持ち良いっ♡ もっとして♡」
スカートの中に手を入れ、パンツの上から秘部を触ると、既に先程から愛液が溢れてパンツがグショグショに濡れそぼっているのがわかる。
現役ジュンサーの姿のケイに我慢ならなくなり、俺はパンツをずらし、ケイの膣口に肉棒の先端を当てる。
「じゃあ挿れるからな?」
「来て♡ サトシ君♡」
現職の警官に俺の肉棒を挿入して行く。
ヌメリを帯びた腟内はとても温かく、俺の肉棒を包み込む。
「サトシ君の逞しいオチンポが入って来たぁっ♡ こんな凄いの初めてッッ♡」
そのまま奥まで突き挿れてやると、ケイは舌を出して白目を向く。
「ああぁ〜ッッ♡ 気持…ち良いわ…♡ 子宮が喜んでるよ♡」
「まだまだこれからだぞ?」
そう言って俺は腰を動かす。
ゆっくりとケイの
「あんっ♡ 凄いっ♡ サトシ君のカリ高のオチンポがっ♡ 私の
徐々にスピードを上げて行くと、ケイは余裕が無くなったようで、喋る事も儘ならずに嬌声を上げる。
「あんっあんっあんっ♡ んぅぅ〜ッッ♡」
「とんだ淫乱ジュンサーだな! 俺に激しくされて嬉しいかっ!」
「嬉しいっ!♡ 嬉しいよぉ〜♡♡ 淫乱ジュンサーのオマンコをもっと突いてぇ〜ッッ♡」
そんな事を言われたら俺の欲望に火が灯る。
激しく腰を打ち付け、種漬けプレスでケイの
甲高い嬌声が響き渡り、ケイを無茶苦茶にした。
その頃ミドリはケイの嬌声を聞きながら俺の分身体によって開発されていた。
「サトシ君の指〜♡ 気持ち良いよ〜♡」
俺の指を腟内に3本目の挿入をされ、ミドリは快感に身悶える。
俺の指を強く締め付け、ミドリは嬌声を上げる。
そろそろ俺もケイとミドリの嬌声を聞いて、挿れたくなった。
「ミドリ、そろそろ挿れるぞ? 我慢出来ないんだ!」
「うん♡ 私もサトシ君の女にして…♡」
柔らかなバスマットを敷き、その上にミドリを寝かせる。
ミドリの愛液で溢れ返った蜜壺に、俺の肉棒を押し当てる。
「挿れるぞ?」
「来て♡ サトシ君♡」
処女の腟内へと肉棒を挿れて行くと、かなり締め付けが強く、俺の肉棒が包み込まれる。
ミドリは眉間に皺を寄せ、圧迫感に耐える。
「じゃあミドリの処女、俺が貰い受ける。」
「お願い…します…♡」
そのままミドリの処女を俺の肉棒で散らす。
苦痛に顔を歪ませたミドリと熱くキスをする。
暫くの間、腰を動かさずにミドリと濃厚なキスをしていると、ミドリから動いても良いとの許可を得た。
最初はゆっくりと、徐々に速度を上げて腰を打ち付けると、ミドリも徐々に苦痛から快感へと表情を変えて行く。
「んっ♡ はんっ♡ あっ♡ んんっ♡ サトシ君♡ サトシ君ッッ♡」
「ミドリの
「もっと突いて♡ ケイさんに負けないように♡ 私で気持ち良くなってッッ♡」
「ミドリッ! ミドリッッ!!」
ミドリからそんな事を言われたら俺も我慢が出来ない。
激しくミドリの
まだ締め付けの強い
「ミドリ!
「良い♡
「
ドビュッッ! ビュルルルルッ!!
処女卒業と同時に俺の大量の白濁液を子宮に受け止め、ミドリは恍惚とした表情で涎を垂らしながらアヘ顔を晒す。
肉棒を抜くと、破瓜の血と俺の精液が逆流して出て来た。
シャワーでミドリの秘部を洗い流し、未だ動き辛いミドリをお姫様抱っこして風呂場から部屋へと向かう。
「ケイ!
「良いわッ♡
「
部屋にミドリを連れて来ると、丁度ケイ達も中出ししている最中だった。
ジュンサーの制服を着たケイを犯し抜き、背徳的な光景が広がる。
膣口から俺の精液を垂れ流すジュンサー。
ケイとミドリには俺の女になったのならレズセックスもさせたい。
「ミドリ、ケイの上に覆い被さってケイのマンコを舐めてやれ。 ケイもミドリのマンコを舐めるんだ。」
「はぁ〜い♡ ミドリちゃん♡ チュッ♡」
「私…ジュンサーさんを犯してるみたい…♡ あんっ♡ サトシ君の精子とケイさんのおつゆ♡ れろっ♡」
2人のまぐわいを見て、俺達は興奮する。
俺と分身体は交代し、今度は俺がミドリと、分身体がケイを犯す。
2人は俺の肉棒を突き挿れられながらもお互いの秘部を舐め合う。
「んぅぅ〜♡ ミドリちゃんの
「あんっあんっあんっ♡ 言わない下さいぃ♡ 恥ずかしいですぅ♡ お返しですっ♡ れろれろっ♡」
俺達が2人を犯し、2人も俺達を感じつつお互いを慰め合う。
そんな甘美な時間を俺達で過ごし、そして俺達は再度2人の
2人は恍惚とした表情でグッタリとし、ベッドに突っ伏した。
そんな2人の秘部から溢れる精液と愛液を潤滑油に、俺達は2人のアナルを攻める。
皆にもしているように2人のアナルを弄り、拡張していく。
…そろそろ具合も良くなって来たな。
俺達は2人のアナルに肉棒を突っ込む。
すると、その刺激により2人は再度覚醒し、俺達の肉棒が不浄の穴へと突き挿れられている事に驚愕する。
それでも関係無しとばかりに突き続けていると、徐々に2人もアナルの良さに気付き始めたようだ。
「お゛っっ!!♡ お゛ぉ゛ぉ゛〜♡ なんれっ!?♡ 気持ち良いのお〜!?♡」
「そこはらめなのに〜♡ なんれっ?♡ なんれ〜ッッ!♡」
「イけっ! イキ狂えっ!!」
「「あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜ッッ♡♡」」
2人のアナルの締め付けがより一層キツくなり、俺の肉棒を刺激する。
腰を打ち付ける度、2人の秘部から潮がプシュプシュと噴き、快感に身悶えているのがわかる。
何度もアナルで絶頂し、息も絶え絶えのようだ。
俺達もそんな2人の締まりの良いアナルで射精感が湧いて来た。
「そろそろ
「良いっ!♡ 良いの〜♡
「私のお腹をっ♡ サトシ君の精子で満たしてぇ〜ッッ♡」
「
俺達の精液が2人の腸内を侵食していく。
ケイとミドリの秘部から、尻穴から俺の精液が零れ落ちる。
ミドリは全裸だから良いものの、ケイはジュンサーの制服を俺の精液で汚していた。
それでも2人は恍惚とした表情で、満足し切った表情で深い眠りについていったようだ。
俺達はケイの制服を綺麗に洗い、2人を挟むように眠りについた。