「チュッ♡ れろっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅるっ♡ じゅるるるっ♡」
コギトは熱心に
お互いの唾液を交換し合い、粘膜でお互いを感じ合う。
そうしつつ、手ではズボンの上から肉棒を擦り、俺のモノを勃起させようと弄っている。
「はぁ♡ はぁ♡ 久方ぶりのサトシの味じゃ♡ もっと堪能させてくれ♡」
コギトはそう言うなり、俺の衣服を脱がせ始める。
此処にシロナやシロナのお婆さん、ヒカリが居る事等お構いなしといった感じだな。
ヒカリはにこやかに、シロナは恥ずかしがり、お婆さんはどうしたものかとオロオロしている。
「わ、私は別部屋に向かうとしよう…! シロナ、後は任せるよ!」
お婆さんはそう言うなり、部屋を後にする。
残されたヒカリはというと…
「さ、シロナさんも脱いで下さい♡」
「んっ!? ヒカリちゃんっ!?」
ヒカリはシロナの衣服を脱がし始め、その体を弄り始める。
シロナはあれよあれよと言う間に衣服を脱がされ、ヒカリに良いように弄り回された。
シロナの胸にしゃぶり付き、秘部を愛撫されて嬌声を上げるシロナ。
そんな光景に肉棒がイキり勃つ。
それと同時にコギトも俺のパンツを脱がし、勢い良く出て来た肉棒を恍惚とした表情で見る。
「あぁ…♡ 夢にまで見たサトシのオチンポ…♡ はむっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」
コギトも我慢ならぬとばかりに俺の肉棒に喰らいついた。
端正な顔を淫らにさせ、バキュームフェラで俺の肉棒を咥え込む。
少しずつ喉奥まで咥え込み始め、ディープスロートで俺の肉棒に刺激を与え始める。
「コギトばっかりズルいッッ!!」
一緒に来ていたエムリットがそう言うと、その場でクルリと回転する。
エムリットの姿が発光し、その姿が変化して行く。
まばゆい光の中で、エムリットのシルエットが長くなり、人ほどの女体へと変化した事がわかる。
そしてその発光が収まると、10代後半ほどの全裸の美少女が現れた。
髪は桃色で腰ほどまで長い。
キリッとした意思の強そうな目と、美麗な顔。
胸部は見た感じCカップほどか?
均整の取れた情欲を唆る肢体をしていた。
「私もするわ! コギト! どいて!!」
「むっ!? 何じゃ、エムリット! 今は妾の…あぁ!!」
「はむっ♡ じゅるっ♡ じゅっじゅるるるっ♡」
「むぅ〜… では妾はサトシの尻穴を舐めてやろうかの…♡」
エムリットはコギトを俺の肉棒から払い除け、熱心にむしゃぶり付いた。
コギトはそんなエムリットから奪われた肉棒に名残惜しさを感じたようだが、俺の背後に周り、俺の尻を開いてアナルに舌を這わせ始める。
エムリットからこんな事をされるとは思わなかったものの、中々に上手い。
コギトもあの後、俺の分体にアナル舐めをしていたのか知らないが、熱心に俺のアナルを舐めていて、此方も中々に上手い。
2人の美女、美少女から攻められ、俺の肉棒も歓喜に打ち震える。
「コギト、そろそろ前に来てくれ! エムリット、
「んっ♡ じゅるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
「
ドビュッッ! ビュルルルルッ!!
エムリットの口内の大量の精液を吐き出すと、俺の精液を飲み切れ無かったエムリットは思わず口を離す。
そんなエムリットの顔にも精液を出して、美少女の顔や髪にも精液が放たれる。
まだまだ
2人の美女、美少女は恍惚とした表情で俺の精液を飲み、息遣いも荒々しい。
「エムリット、いつの間にか人型になれるようになったんだな。」
「はぁ♡ はぁ♡ 当然よ♡ アンタに抱かれる為にユクシーとアグノムに協力をお願いして出来るようになったのよ♡ こういう事もコギトと特訓したんだからね♡ 気持ち良かったでしょ?♡」
「あぁ、本当に上手かったぞ!」
そう言ってエムリットに
エムリットから舌を俺の口内に捩じ込み、互いの粘膜同士を絡み合わせる。
「んっ♡ ちゅるっ♡ れろっ♡ ちゅぱっ♡」
「エムリットばかりズルいのじゃ! 妾も…」
俺はエムリットと
そしてエムリットから唇を離し、コギトに
そうしていると、ヒカリ達が羨ましそうに近付いて来た。
「わ、私達もサトシさんが欲しい…です…♡」
「ヒカリちゃんとするのも良いけど、私もサトシ君としたいな…♡」
「纏めて相手してやるよ!」
俺は分身体を生み出し、それぞれに相対した。
早速コギト達は正常位で分身体達の肉棒を
俺はエムリットを押し倒し、その秘部を愛撫する。
「サトシ♡ あっ♡ んんっ♡ あんっ♡ 気持ち良いよ〜♡」
エムリットのパイパンの秘部はとても舐めやすく、それでいて味も良い。
滴る愛液は官能的に口内を満たす。
そして、艶の有る声で鳴き、俺の興奮を高めて来る。
「サトシ♡ そろそろサトシの欲しいよ…♡」
「あぁ、俺も早く挿れたい。 挿れるぞ?」
「来て♡ サトシ♡」
エムリットは周囲でセックスしているヒカリ達の喘ぎ声に我慢ならなくなったようで、自身の
俺も早くこの秘部に挿れたくなったので、甘んじて受け入れる。
ヌルリと愛液溢れる膣口に肉棒を挿れると、温かい粘膜が俺の肉棒を包み込んだ。
エムリットは苦しそうな表情を浮かべるも、俺はズブズブと腰を沈める。
そして、処女膜等無かったようで、そのまま子宮口まで腰を打ち付ける。
「んっ…んあっ…♡ やっとサトシと1つになれた…♡」
「エムリット、気持ち良いか?」
「まだちょっと苦しいけど、大丈夫♡ 動いて?♡ アタシを滅茶苦茶にして?♡」
その言葉に支配欲が湧いた俺は、エムリットの
最初はゆっくりと、徐々に速度を上げて行くと、エムリットは嬌声を上げ始める。
「んっ…あんっ♡ あっ♡ やんっ♡ んんっ♡ あっ♡ サトシ〜♡ キス♡ キスしてぇ〜♡」
俺は腰を動かしつつ、エムリットの願いを叶える為に
エムリットも声を押し殺しつつも俺と必死にキスをし、愛欲を高める。
エムリットはキスしながら何度も絶頂し、その度に
そして、4度目のエムリットの絶頂で俺もエムリットの子宮に射精をした。
キスしながらの
物凄い快楽を感じつつ、精液を流し込んでいると、エムリットも俺の射精を受けて更なる絶頂に至ったようで、涙を流しつつ絶頂の余韻に浸った。
「あっ…あぁ〜…♡ サトシとのエッチ…♡ 気持ち良い…♡」
「まだまだ足らねぇだろ? もっとヤるぞ?」
「えぇ!? ちょっ…! ああぁ〜ん♡」
エムリットを抱いて騎乗位の体勢にし、分身体を作り出して激しく突き上げる。
そして、触手でエムリットのアナルにも挿れて調教し、強引にフェラもさせる。
コギト達の方を見てみると、分身体達との情事に耽っているようなので、そちらにも2人ずつ分身体を送る。
コギト達にも3穴同時攻めで攻めさせ、時にレズセックスさせ合う。
特にシロナとコギトによる金銀コンビのレズセックスは見物だった。
そして2人にWフェラさせたり、皆との乱交をしまくった。
エムリットはエヴァンゲリオンのアスカの髪をピンクに変えているイメージです。