ヒスイ編の終わらせ方、それによるハーレムメンバーの増減に変化が有りますが、まぁそれも多少の誤差なのでこのまま進行していこうと思います!
ルナさん達を伴ってコテージに入った。
「2人共、本当に抱いて良いんですか?」
「勿論よ! ほら、ルナも憧れのサトシ君にうんと愛されなよ!」
「え…えぇ〜…。」
ルナさんは俺をチラチラと見つつ、モジモジと股間を抑えている。
そんな可愛らしい姿を視姦していると、ルカさんイヤらしい表情を浮かべながらルナさんの背後に回り、その服をたくし上げた。
「ひゃっ! ひゃーーっっ!!」
服からぶるんっ音がしそうな感じで出て来る2つの乳房が露わになった。
水色のブラジャーに隠れてはいるが、清楚なルナさんに映える姿に、俺の肉棒が反応する。
ルナさんは必死に胸を隠そうとするも、その手で押し上げられた乳房はその主張を激しくし、谷間が俺の視線を吸い込んだ。
そして、ルカさんがルナさんの手の上からその手を掴み、その両胸を揉み始める。
「男性経験無い癖にこんなに育っちゃって! ほら、サトシ君を見て?♡ あんなに欲情した目でルナを見てるわよ?♡」
「見、見ないでぇ〜!!」
姉妹の淫靡な姿に俺の肉棒も鎌首を上げる。
ズボンの中で痛い位に勃起するので、俺も服を脱ぎ始める。
「そんな光景を見せられたら俺も我慢出来ませんよ。 ほら、見て下さい。 俺のチンコもこんなになってしまいましたよ? 責任取って下さいね?」
「うわっ! 凄いオチンチン…♡ こんな大きなオチンチン初めて見た…♡ 私にも入るかしら?♡」
「ごくっ………すっ…凄い…!」
ルカさんは俺の肉棒に目が釘付けになり、ルナさんは顔を手で覆い隠しながらも指の隙間から俺の肉棒を見ている事は丸わかりだ。
そして俺はそんな2人に近付き、ルナさんの顔を覆い隠す手を取り、その顔を曝け出す。
「ルナさん。 俺に抱かれる覚悟、出来ましたか?」
「え、え〜と…」
「あぁ〜もう我慢出来ない!」
ルナさんに問い掛けていると、ルカさんは俺とルナさんの間に潜り込み、俺の肉棒をその手で包み込み、そして…
「あっ…! すっごく熱くて逞しいわ…♡ ルナ! 先にサトシ君のオチンチン頂くわね♡ はむっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」
ルカさんが俺の肉棒にむしゃぶり付いた。
ルカさんの口に包みこまれる俺の肉棒。
そしてルカさんの口内で舐られる快感に、俺もルナさんとキスしたくなり、ルナさんの許可を得る間も無く、その唇にキスをした。
「んんっ! んっ…! チュッ…ちゅるっ…んっ…」
ルナさんは最初こそ吃驚したような反応だったものの、おずおずと俺に唇を押しつけ返し、俺とのキスを躊躇しつつも受け入れる。
暫くの間、ルカさんのフェラを味わいながらルナさんとキスをし合い、そろそろ良いかと舌を捩じ込む。
ルナさんは驚き、目を見開くも、俺の舌がルナさんの口内を蹂躙する。
ルナさんも俺の舌を受け入れ、ゆっくりと俺の舌に自身の舌を絡ませ合う。
そして、俺はルナさんのブラジャーの上からルナさんの豊満な胸を揉み、その柔肉の感触を楽しむ。
ルナさんのマシュマロのような胸の感触を手に感じつつ、ルカさんによるフェラで興奮が高まる。
もうすぐイきそうだというタイミングで、ルカさんは唐突に俺の肉棒から口を離した。
「もう
「わ、私もするの…?」
「今更何恥ずかしがってるのよ♡ ほら、咥えてあげて♡」
「う…うぅ〜… そ、それじゃあサトシ君…するね…?」
ルカさんはルナさんを自身と同じく膝立ちにさせ、俺の肉棒の眼前に座らせる。
そして2人によるWフェラが始まった。
最初はルカさんが実演して見せ、そしてルナさんもそれを見様見真似で真似していく。
竿を舐め、亀頭にキスし、咥え込む。
ルナさんがフェラし始めると、ルカさんは俺の金玉を舐めしゃぶり始めた。
美人姉妹によるWフェラで、途轍もない快感が全身を駆け巡る。
そして、ルナさんも慣れ始めたのか徐々にだが、フェラが上手くなり始めた。
俺の肉棒の反応をつぶさに観察し、丁寧に舐めしゃぶる。
清楚な佇まいから与えられる快感に、俺の肉棒も歓喜に打ち震える。
それに、ルカさんから与えられる快感も一層と強くなり、俺の肉棒にも精液が込み上げて来た。
「くっ…! そろそろ
「良いわ♡ 私達に
「
ドビュッッ! ビュルルルルッ!!
ルナさんの口内に大量の精液が溢れ、驚いて口を離す。
そして、ルナさんが口を離してすぐにルカさんが咥えて残りの精液を美味しそうに飲み干した。
「んん〜♡ んぐっ♡ ごくっ♡ こんな特濃な美味しい精子♡ 初めてだわ♡」
「精液って思ってた以上に美味しいのね…♡ 何度でも口にしたいわ♡」
ルカさんもルナさんも俺の精液を美味しそうに飲んだようだ。
すっかりと欲情した2人を俺の両サイドに侍らせ、キスをしながら服を脱がせる。
ルナさんは上下水色の下着を身に着けていて、メリハリの付いたボディラインが素晴らしい。
ルカさんはピンク色の下着を身に着けていて、ルナさんよりも劣るものの、お椀型の胸が俺の情欲を唆る。
2人の胸を揉み比べしたり、ブラジャーを脱がせて味比べをしたりと楽しみ、遂にショーツを脱がしに掛かる。
2人頬を朱に染めつつ俺の手によって下着を脱がされると、素晴らしい秘部が露わになった。
ルナさんは陰毛が整えられていて、淫靡に濡れている。
ルカさんは陰毛を全て剃っているようで、パイパンの秘部が艶めかしい。
今度は2人の秘部の味比べへと洒落込む。
ルナさんをベッドに寝かせ、その上にルカさんを四つん這いにさせる。
ヌラヌラと濡れた姉妹の秘部が俺の目の前に有る。
先ずはルナさんの秘部を味見する。
処女で有る事を雄弁に語るような綺麗なピンク色の秘部を舐め上げると、ルナさんの艷やかな声が響く。
ルナさんを舐めつつ、ルカさんに手マンしていると、2人は辛抱堪らなくなり始めたのか、姉妹でキスし始めた。
ルナさんの驚愕する声を気にしないかのように、ルカさんがルナさんの胸を揉み始めると、ルナさんからもルカさんの胸を揉み始める。
俺も2人の気持ちに応えるべく、舌の動きと手の動きを早めて2人を快楽の渦に巻き込む。
そうしていると、2人は直ぐ様絶頂に達したようだ。
ほぼ同時に2人共絶頂し、ガクガクと腰を震わせる。
次は交代し、ルナさんの膣口に指を挿れ、ルカさんのクリトリスに舌を這わせる。
1度絶頂した2人は、また再度来る快感に呑まれ、何度も何度も絶頂に達し続けた。
パクパクと物欲しそうにする2人の陰唇が俺の肉棒を滾らせる。
「ルナさん、そろそろ挿れますよ?」
「はぁ…はぁ… うん…♡ 来て、サトシ君…♡」
俺の剛直がルナさんの塗れそぼった秘部に突き挿れ始める。
何度も絶頂させていて愛液は十分だが、流石に処女だ。
小柄な処女よりは入りやすいが、それでも凄い締め付けが俺の肉棒を圧迫する。
そして、ルナさんの処女膜を突き破ると、1度そのままの体勢で止めておく。
ルカさんが機転を利かせてくれてルナさんの上からベッドの上へと移動してくれたので、そのままルナさんに覆い被さり、ルナさんと濃厚なキスをする。
「んっ…チュッ…んんっ…れろっ… んっ…もう動いても良い…よ…?」
ルナさんもそう言うので、俺も徐々に抽送し始める。
ゆっくりゆっくりと抽送し腟内を解していくと、ルナさんも苦痛から快楽へと置き換わっていくのがわかったのか、徐々に嬌声を上げ始める。
「んっ…あんっ…んんっ…あっ… サトシ君っ…キス…キスしてぇ…♡」
ルナさんはキスしながらのイチャラブセックスがしたいようなので、俺もそれに応じる。
そうしてキスしながらセックスに耽っていると、ルカさんが微笑ましそうな、それでいて物欲しそうな目で俺達を見ている。
ルカさんを放っておくのもマズいだろうから、俺も分身体を生み出してやる事にした。
「えっ!? サトシ君が2人…!?」
ルカさんの声でルナさんもそちらを見て、驚愕の表情を浮かべるも、俺のピストンで強引に此方に集中させる。
そうしているとルカさん相手に生み出した分身体がルカさんを押し倒し、その秘部へと屹立した剛直を挿入し始めた。
2人の嬌声がコテージに響き渡る。
そうして何度も2人を犯し、更に分身体を生み出して2穴同時攻めや、アナル開発をして3穴同時攻めしたりと楽しみ続けた。
俺達の精液で全身精液塗れになって気絶した2人を洗ってやると、2人が目を覚ました。
「こんなに満たされたの初めてよ♡ 私達もサトシ君に侍らせてね♡」
「不束者だけどお願いするわね♡」
こうしてカーソン姉妹は俺のハーレムに属する事になった。
そして、改めて本題の件でアルセウス様にお願いする為にアルセウスフォンを取り出す。
……よし、完了っと!
アルセウス様にお願いすると、即レスで完了済みの連絡が帰って来た。
早すぎだろうと思っていると、確かに今までと同じ景色だが、何処となく違うような感覚のするピュアズロックの姿。
アルセウス様が生態系に害を成さない程度に移し替えた?ようだ。
その確認の為、ルナさん達を連れて水質調査に向かうと、今までとは若干異なるが生態系には影響しないようなレベルで変化は確実に起こったらしい。
俺なんかでは逆立ちしても出来ない事を平気で出来るアルセウス様ってやっぱすげぇんだなと心底思った。